体の不調を訴えて治療室にお越しになる方に共通すること。
多いのは、交通事故、手術、内臓疾患です。


ここでは手術について説明させていただきますね。


西洋医学の観点からすると、手術というのは『悪いところを取ったからもう大丈夫』

確かに悪くなった結果は無くなっています。
しかし、悪くなった原因にはアプローチしません。

しかも、麻酔を使うことで全身に思いがけない影響をあたえます。

そして確実に起こるのが組織の癒着。


これらの問題に対応するのが東洋医学でもあり、カーム治療室の全身調整・ボディートークです。

弱い刺激で体が変わって行くことを体感できます。





手術が必要なら確実にやるべきですが、手術を受けたから安心なのではありません。

手術を受けたから、今後の体調をどう管理していくか!なのです。




過去に手術をしていて、現在原因不明の症状で悩んでいる方は、ぜひ手術による影響を考えみてください。

問診でお話をしていると、殆どが手術をしてからの症状なんですよ!


 

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最後までお読みいただきありがとうございます。
今日の出会いに感謝します。どうぞ素晴らしい1日をお過ごしください。