美由樹@アファメーション研究中 -167ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

現在、お仕事でメキシコにいらっしゃるある方からのメールに、人権擁護法案(人権救済法案)は、とんでもない悪法だとありました。で、ちょっと検索をかけてみました。
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html がわかりやすかったので、さっと読んでみたところ、3つのポイントを見つけました。
 
「差別と判断され冤罪(間違ってた)場合に、人権委員会がマスコミ等を通じて「間違ってました、ごめんなさい」という謝罪をする事は無い」
 
「正当な批判さえもが差別として恣意的に弾圧できるようになる恐れがあります。」 ← これはかなり危険!!TBS批判もできなくなる?
 
「(例えば)北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記や韓国の左翼的政権の盧武鉉(ノムヒョン) 大統領を批判したとする。 そうした批判は在日の人びとの感情を傷つけ人権侵害に当たるとして、事情聴取や立ち入り検査をされ かねない。これでは、言論および表現の 自由は深刻な危機に直面してしまうだろう。」 ← ならず者国家の北朝鮮(特に拉致問題と核!)に抗議する立場としてはこれは困る!
 
個人的には昔の「社会党」が好きだったので、民主党内の旧社会党グループに期待していました。
(私が選挙権を持つちょっと前に「社民党」になってしまった時は残念に思いました。)
しかし、この様子だと政権交代した方が良さそうですね。かと言ってどこの党もイマイチ信用できませんが・・・。^^;
今度の選挙は白票でも入れてこようかな?
イメージ 1

最近、トラ(我が家の猫)を登場させていないですね。今月で9歳になります。元気な日もあれば、心配になるくらいおとなしい日もあり、いろいろです。

だいぶ前ですが、猫のぶんざいでいっちょまえに座椅子に座るトラを撮ってありましたので、紹介します。
笑ってくれたら最高です。
「ダイエット」をうたっていても注意が必要ということでしょうか?
バランスの取れた、適量の食事に勝るダイエットはないのかも知れませんね。
安易に特定の商品に頼ることに対する注意喚起のような気がします。
 
何年か前に友人から転送されてきたメールに
 
'Only Americans order double cheeze burger, large French fries and diet coke.'
(ダブルチーズバーガーとフライドポテトLとダイエットコーラを注文するのはアメリカ人だけだ。)
 
という文がありました。その状況を知っていただけに笑えました。(^m^)
ダイエットコーラで少しでも帳消しにしようという狙いのようです。
日本人の私からすると、だったら普通のチーズバーガーとフライドポテトにすればいいじゃないかと思ってしまうのですが、アメリカ人の胃袋はそれではもの足りないのでしょうね。
 
アメリカにいた時、彼らの食事、特に、甘さと量には驚かされました。
渡米間もない頃、お菓子を食べる度に'too sweet'(甘すぎる)と言っていたら笑われました。
量については、食べに行ったときによくわかります。出されたものを食べきれないので、持ち帰っていました。(向こうは持ち帰りができるのです!)
また、ご存知のように彼らが好きなピザ、ハンバーガー、パスタはカロリーが高いのです。そんなのをたくさん食べれば太りますよね。
今はあまり食べませんが、ランチにパスタセットを食べた時は満足感が意外とないので、夕方になると何か食べたくなります。バランスが悪いからなのでしょうか?
 
車生活で動かないのも太る原因でしょう。私がいたソルトレークシティもアナハイムも公共の交通機関それほど発達していないので、車がないと生活が大変なので、車に頼るのは仕方ないことではあります。
カロリーの高いものを多く食べる上に、車生活で動かないとなれば、アメリカ人の肥満人口が多いのも頷けますね。
 
学生時代に買ったダイエット本に、ファーストフードを食べる時はオレンジジュースなどのフルーツジュースを選ぶように書いてありましたので、なるべくフルーツジュースを選ぶようにしています。
ファーストフードはあまり食べないようにしているので、頻繁には食べないですが・・・。