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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

イギリス文学史1の初日が終了しました。
シラバスにあった通り、出席にメチャクチャ厳しい先生でした。(大汗)
チャイムがなって少し経って入って来て挨拶したと思ったら、さっそく出席票が配られました。
出席票を回収している間に一人入ってきたのですが、その人の対しては受講を諦めてくださいと言っていたのが聞こえました。休憩時間から戻ってきても出席チェックをした時間もありました。
 
あと2日なので、出席は問題ないと思います、電車が遅れない限りは。
同じクラスの人が使う電車が遅れないことを願っています。
 
ちなみに授業はなかなか面白く聞けました。
 
今回のことで、ある英文を思い出しました。ラジオのビジネス英語で聞いたものです。
 
Showing up is 80 % of life.
(顔を出すことは人生の80%である。)
 
顔を出さないことには何も始まらないですよね。
時間と体力とお金が許す限りいろいろな集まりに出てみようかなと思わせる一言ですね。
民間企業でいうところの会社都合による退職だから、退職金が上積みされるのは理解できます。
 
難しい国家公務員試験に合格し、今まで国のために働いてきた功績があるので、高い退職金をもらうことにも納得はできます。
 
それを考えても、1000万円の上積みとはいくらなんでも高すぎやしませんか?
 
何年も働いていても退職金をもらえない人もたくさんいるのに・・・。
この春の夜間スクーリングの結果が出て、英米事情1、英語学演習ともに合格していました。o(^o^)o
英米事情の先生とは波長が合わなかったので、もしかしたらと思いましたが、思ったよりいい成績でよかったです。
これを励みに15日-17日のイギリス文学史1、英米文学概説、英語史のレポートを頑張ります。
 
英米文学概説の1通目のレポートが不合格で返されたので書き直しです。(>_<)
テキスト見ても3行くらいしか記述が見つけられない部分についてもっと書けと言われたって・・・。一体どうせいと言うんじゃい??