イギリス文学史1の初日が終了しました。
シラバスにあった通り、出席にメチャクチャ厳しい先生でした。(大汗)
チャイムがなって少し経って入って来て挨拶したと思ったら、さっそく出席票が配られました。
出席票を回収している間に一人入ってきたのですが、その人の対しては受講を諦めてくださいと言っていたのが聞こえました。休憩時間から戻ってきても出席チェックをした時間もありました。
あと2日なので、出席は問題ないと思います、電車が遅れない限りは。
同じクラスの人が使う電車が遅れないことを願っています。
ちなみに授業はなかなか面白く聞けました。
今回のことで、ある英文を思い出しました。ラジオのビジネス英語で聞いたものです。
Showing up is 80 % of life.
(顔を出すことは人生の80%である。)
顔を出さないことには何も始まらないですよね。
時間と体力とお金が許す限りいろいろな集まりに出てみようかなと思わせる一言ですね。