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美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

先日部屋の掃除をしていたら、学生時代にラジオ英会話か何かで紹介されていた音楽を録音したもののリストが出てきました。あれから時間は経っていますが、今でも印象に残る曲があります。
今日紹介するスティービー・ワンダーのThe Secret Life Of Plantsを初めて聴いた時は、後頭部をバットで殴られたような気がしました。歌詞も深くて、植物のありがたみを更に考えるようになりました。
 
 
The Secret Life Of Plants
                         
By Stevie Wonder
I can't conceive the nucleus of all
Begins inside a tiny seed
And what we think as insignificant
Provides the purest air we breathe
 
*But who am I to doubt or question the inevitable being
 For these are but a few discoveries
 We find inside the Secret Life of Plants*
 
A species smaller than the eye can see
Or larger than most living things
And yet we take from it without consent
Our shelter, food, habiliment
 
*~* Repeat
 
But far too many give them in return
A stomp, cut, drown, or burn
As is they're nothing
But if you ask yourself where would you be
Without them you will find you would not
 
And some believe antennas are their leaves
That spans beyond our galaxy
They've been, they are and probably will be
Who are the mediocrity
 
*~* Repeat
For these are but a few discoveries
We find inside the Secret Life of Plants
 
かすかに覚えている番組のなかで紹介されていた訳も参考にしながら、訳してみます。あくまでも参考程度に見てください。
  
植物の秘められた命
 
こんなに小さな種からすべての生物の核が
始まるなんて想像もつかない
取るに足らないと思っているものが
人間が呼吸する最も済んだ空気を
与えてくれる
 
*誰がこの不可欠な存在を疑うだろうか
これらは人類が植物の神秘に見出すうちの
わずか発見に過ぎないのだ*
 
目に見えない種類もあれば
ほとんどの生物よりも大きい種類もある
そして我々は勝手に植物から取って
家や食料や衣服にしていく
 
*~* くり返し
 
我々が植物に与える見返りはとんでもない
価値がないもののように
踏みつけ、切り倒し、水浸しにし、燃やす
しかし植物なくして生きられるか自分に問いかけると
生きられないことがわかるだろう
アンテナは銀河に広がる植物の葉であると
信じている人たちもいる
過去、現在、未来永劫に
平凡な存在であり続けるだろう
 
*~* くり返し
これらは人類が植物の神秘に見出すうちの
わずかな発見に過ぎないのだ

 
ヨシタケという子が帽子を被っていたのですが、その帽子が取ってつけたようにベイスターズの帽子だったのです。
普段はろくに応援しないもんだから、こんなところで罪滅ぼししようという魂胆見え見えですね。(^m^)
8/1-3は体育の授業を受けてきました。
左手に障害があるので、本当は教務課に事前に相談しなければならなかったのでしょうが、下手でもすべての種目をこなしてきましたし、普段は障害のことなんて意識しないで生活しているので、確認していませんでした。お金も振り込んだ後に読み返してみて、気がつきました。
(後で教務課に怒られるかも)

クラスが始まってから、ヘルニアなどで注意が必要な場合は申し出る時間があったので、そこで伝えました。

メディシンボールを使ったトレーニングとソフトバレーボールの時には両手でないと難しかったので、パスさせてもらい、周りの理解も得られました。
ちなみにバレーボールはトスだけは無理ですが、他は何とかできます。

ソフトバレーボールの時は人数の関係で私も試合に出ることになりました。
3日間を通じて先生をはじめ、班の人やアシスタントで来てくれた大学院生たちの配慮ややさしさに触れることができ、気持ちよく終われました。

余談ですが、ソフトバレーボールの審判をしてくれた大学院生の醸し出す優しい雰囲気が日本ハムの加藤武治投手に似ていた気がしました。
カトちゃんを見に行きたくなりました。怪我で鎌ヶ谷で調整中のようです。