今日の渡鬼は要チェック親会社なのにろくに中継しないくせに、出演者の小道具にベイスターズの帽子を使うという滑稽なことをやるTBSが見られると思います。 今日はベイスターズの帽子を被る男の子がキャンプから帰るので、多分見られます。(見られなかったらごめんなさい) 滑稽さを笑ってやりましょう。(^m^) デジカメ構えてスタンバっておきます。
我が家の猫たち我が家の猫たちの今です。 まずは5/6に虹の橋を渡っていったトラの遺骨は今でも家にあります。写真立ても用意しました。 初登場、トムです。リリーと同じく叔父のところで4/11に生まれた男の子です。なかなか警戒心が強くて、私にまだ触らせてくれません。 リリーです。好奇心旺盛、おもちゃで遊ぶのが大好きな女の子です。トムと遊ぼうと思って猫じゃらしで遊んでいると、この子が飛びついてきます。最近は私の足元にスリ寄って来て体をつけてきます。 トムとリリーのレスリング(?)です。夜になると二匹で追いかけっこしたり、レスリングをしたりして、賑やかになります。 猫のレスリング? / Cat wrestling?
イギリス文学史1 自信ないっす(T_T)今日のイギリス文学史1の授業終了をもって夏のスクーリングしました。 今日は最終日恒例の試験がありました。 今回は記述問題が4問、シェークスピアの詩の翻訳と詩の形式を答える問題がありました。 先に記述問題をやってから、詩の翻訳に取りかかりました。授業で触れた詩でしたが、内容をすっかり忘れました。(^^;) 詩の翻訳は中途半端だし、作品の年代は忘れるわで、今回は自信ありません。記述もある程度は書いたけど、自信ないです。 とにかく試験問題候補が多くて、勉強が大変でした。 ただ、周りの席の人たちと話し合う時間を取って、お互いに教えあう機会をくれたので、補い合うことはでき、だいぶ助けられました。 文学作品は気が向いたら読んだり、DVDで見てみようと思えますが、研究しようとは思いません。英米文学概説が終わったら、もう文学の授業は取らないと思います。 文学の授業の時には、授業で扱う作品の翻訳 を用意しておくことをオススメします。 翻訳を授業に持ち込むなんて邪道と思っていたのですが、今回の授業であると有利になることを確信しました。 不公平な感じで私はイマイチ好きではないですが。 聖書か聖書物語もあるといいと思います。