美由樹@アファメーション研究中 -105ページ目

美由樹@アファメーション研究中

アファメーション研究中です。気の向くままに書いています。

医療や科学関係のプロフェッショナル翻訳者を目指している方でそろそろ翻訳家デビューしようと思っている方、まずは無料オーディションを受けてみませんか?
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☆ カリフォルニアからはナチュラルヘルスサイエンス分野の専門家から
「大自然のちからで喘息が治る!~喘息の意外な原因と、症状改善のための自然療法~」

■ 作品紹介
世界中で何百万人もいるぜんそくで苦しむ患者のための自然を活用した療法を詳しく紹介
★★「大自然のちからで喘息が治る!~喘息の意外な原因と、症状改善のための自然療法~」★★

喘息患者は世界中で何百万人ともいわれており、その数は年々増えている。それも、工業先進国においてその傾向が顕著に見られる。この、異常発生ともいえる喘息の蔓延の原因は、単に大気汚染やアレルゲンのせいだけなのだろうか。そして喘息の症状は改善するのか、するとすればどんな方法があるのか。膨大な医学研究書や論文をもとに書かれた本書「大自然のちからで喘息が治る!」では、喘息に関するこういった疑問へ意外な答えを紹介している。ともすれば単純な病気として片付けられてしまうこの病気を、カリフォルニア州で自然療法を手がける著者がその根柢にある原因から詳細に解説し、臨床と科学の現場でこれまでに検証された、ナチュラルで低コストな治療法の数々を紹介する。中には、太古の昔から受け継がれてきた技法もあり、どれも喘息に効果を示すものだ。

☆☆ 監訳者 渡邉真弓先生からのメッセージ ☆☆
 世界中で何百万人ともいわれる喘息患者の数が、近年増加し続けています。ぜんそくはアレルギー性疾患の一つです。発作を誘発するアレルゲン(抗原)には、ダニや花粉などの異種タンパク(自分の体にはないタンパク質)、ハウスダスト、化学物質、環境汚染物質など、人によってさまざまです。ぜんそくの発作治療では、気管支拡張剤や抗アレルギー剤、ステロイド剤などが用いられます。これは対症療法で、根本的治療ではありません。病気の治癒には、先ず、病気が発症するメカニズムを知る必要があります。

本書は、これまでサイエンスに基づいた自然療法をテーマに多くの本を出版してきたナチュラルヘルスサイエンス博士号を持つ米国カリフォルニア州の自然療法士であるCase Adams 氏の手によるものです。Adams 博士の本は、EBM(en:Evidence-based medicine、根拠に基づいた医療)が随所にちりばめられた良書です。Adams 博士がこれまでの膨大な医学研究書や論文をもとに研究した成果が、シンプルで理解しやすい英語で紹介され、本書を最後まで読めば、「自然のちからで喘息が治る」理由が無理なく理解できます。 
 医学分野の翻訳は難しいと思われがちですが、人体は世界共通です。いくつかのキーワードを理解すれば、決して難しくはありません。これまで、生物学や医学と縁遠かった人にも、随時わかりやすく言葉の意味のみならず、生物学や医学の基礎知識を解説しますので、翻訳の実力のみならず、幅広く生物学や医学の知識を無理なく身につけることができます。山中伸弥・京都大教授のノーベル生理学・医学賞以来、医学に対する興味が高まっています。「知は力なり」。玉石混交の医療情報が飛び交う、今、生命の真実
と自然の神秘を見つけるための最新の生物学や医学満載の知的冒険に、あなたも一緒に参加しませんか。

オーディションお申し込みはこちらから
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翻訳課題はこちらから
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http://www.bookandright.com/rs_result_detail.php?reg_type=presentation&rid=224&action=t_audition

「幸せをつかもう!心とからだのバイオリズム」

何年にもわたる研究を経て、からだ、心、精神に本当の幸せを手に入れる方法がついに見つかりました。『幸せをつかもう!心とからだのバイオリズム』で人生を好転させましょう。

☆☆ 監訳者 武岡幸代先生からのメッセージ ☆☆
科学的根拠がないとして一時は影を潜めたバイオリズム。それを四半世紀以上ひたすら研究してきた親子の著者が遂に真実を語るべく出版しました。以前のブームのときにはバイオリズムの計算法が間違っていたために、皆が不信感を持ち離れていきました。真のバイオリズムを把握するための方法、そして、バイオリズムを理解したらどのように実践応用できるのかをチャプターに分けて解説しています。バイオリズムを皆が上手く利用できるようになることによって、世の中の不調和を減らし、不調和から生じる不幸な状況を少しでも改善したい、という著者らの熱い想いを汲み取り、日本に伝える手伝いをしませんか?
本書は手引書というスタイルでチャプターごとに細かく分かれています。読者にそれぞれのチャプターのトピックや内容をいかに納得させるか、いかに次のチャプターに読み進ませるか、いかに実践してみようという気にさせるか、それらが訳者の腕の見せ所となります。どのようなスタイルにするのがふさわしいか一緒に追求してみましょう。
本書の内容、バイオリズムの崇拝者になる必要はありません。しかし、バイオリズムを信じる人でも信じない人でも、自分のコンディションに絶好調や不調の波があると感じている人は多いはずです。もし、あなたもそのうちの一人であれば、バイオリズムでなくても、好調不調の波にいかに上手く乗るか自分にも応用できるかもしれません。

オーディションお申し込みはこちらから
https://www.bookandright.com/entry_audition.php?rid=224 

翻訳課題はこちらから
http://www.bookandright.com/my_images/Biorhythms_Audition.pdf

私Calmblessingの通う末日聖徒イエス・キリスト教会では聖書もモルモン書も読んでいます。
モルモン書の第三ニーファイ8-9章にはイエス・キリストが十字架の刑に処されてから3日間暗闇と​天変地異があった様子が記されています。その時に海に沈んだ町がいくつかありました。
私は発見された海底の大陸はその時に沈んだ町の痕跡のように思えました。

実際にどのように書かれているかは、下の2つのリンクをたどって読んでみてください。

第三ニーファイ8章:http://scriptures.lds.org/jpn/3_ne/8
第三ニーファイ9章:http://scriptures.lds.org/jpn/3_ne/9


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/t10014410311000.html

5月7日 19時1分

ブラジル 「海底の大陸 重要発見」


ブラジルの沖合にある大西洋の海底に、かつて大陸のような大きな陸地があった痕跡が見つかったことについて、地元ブラジルでも、複数のメディアが日本の協力によって重要な発見があったと伝えています。

このうち、大手テレビ局「グローボ」は、今回の調査結果について、「かつて海に沈んだとされる伝説の大陸、アトランティスのような陸地が存在した痕跡とみられる」とするブラジルの地質調査所の研究者の話を伝えています。
また、有力紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」は、「しんかい6500がブラジルに来なければ、今回の発見にはもっと年月がかかった」として、日本の協力によって大きな成果を得られたとしており、伝説の大陸との関連に関心が集まっています。
アメリカの大学教授が書いた'Should We Stay Together?'という結婚に関する本の5章には婚前交渉は幸せな結婚生活を送れる可能性を低くしてしまう理由がいくつが説明されています。
これから翻訳が出版されるのであまり詳しく書けませんが、「できちゃった婚」や「おめでた婚」の場合、結婚直後に生じるストレスと、育児によるストレスに同時に対処しなければいけないので、本当に大変だと思います。相当な覚悟が求められるでしょうね。
無良選手と女性がそれを覚悟の上で決断したとを信じて見守るしかないですが、「できちゃった婚」や「おめでた婚」のリスクを知っているだけに気になります。

'Should We Stay Together?'の翻訳はバベルプレスから今年中に出版予定です。
詳細が決定しましたらこのブログでもお知らせしますが、バベルプレスのホームページの方が情報が早いと思いますので、下記サイトで併せてご確認ください。

         http://www.e-trans.co.jp/

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130424-00000032-dal-spo

フィギュア無良崇人が一般女性と結婚、5月にはパパに

デイリースポーツ 4月24日(水)14時17分配信 

 フィギュアスケート男子の無良崇人(むら・たかひと)が24日、マスコミ各社宛のFAXで、今月8日に一般女性と結婚したことを報告した。

 FAXによると、相手の女性は現在妊娠中のようで、無良は「5月頃には、新しい家族が増える予定でございます」と記している。さらに、「今後は、父親(コーチの無良隆志氏)をはじめ、家族で力を合わせ、より一層ソチオリンピックに向けて精進していく所存でございます」などと加え、自筆の署名で結んだ。

  無良は東京都出身の22歳。3歳でスケートを始め、2007~08シーズンに全日本ジュニア初優勝。翌08~09シーズンにシニアクラスに移行し、全日本選手権で3位に入り、世界選手権への初出場を決めた。また、直近の12~13年シーズンでは全日本選手権3位で、4年ぶりに世界選手権の代表となり、8位入賞を果たした。この春に中京大を卒業、現在は所属先が決まっていない。