ブラジル 「海底の大陸 重要発見」 | 美由樹@アファメーション研究中

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私Calmblessingの通う末日聖徒イエス・キリスト教会では聖書もモルモン書も読んでいます。
モルモン書の第三ニーファイ8-9章にはイエス・キリストが十字架の刑に処されてから3日間暗闇と​天変地異があった様子が記されています。その時に海に沈んだ町がいくつかありました。
私は発見された海底の大陸はその時に沈んだ町の痕跡のように思えました。

実際にどのように書かれているかは、下の2つのリンクをたどって読んでみてください。

第三ニーファイ8章:http://scriptures.lds.org/jpn/3_ne/8
第三ニーファイ9章:http://scriptures.lds.org/jpn/3_ne/9


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/t10014410311000.html

5月7日 19時1分

ブラジル 「海底の大陸 重要発見」


ブラジルの沖合にある大西洋の海底に、かつて大陸のような大きな陸地があった痕跡が見つかったことについて、地元ブラジルでも、複数のメディアが日本の協力によって重要な発見があったと伝えています。

このうち、大手テレビ局「グローボ」は、今回の調査結果について、「かつて海に沈んだとされる伝説の大陸、アトランティスのような陸地が存在した痕跡とみられる」とするブラジルの地質調査所の研究者の話を伝えています。
また、有力紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」は、「しんかい6500がブラジルに来なければ、今回の発見にはもっと年月がかかった」として、日本の協力によって大きな成果を得られたとしており、伝説の大陸との関連に関心が集まっています。