http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2009/04/22/01.html
いつかは来るものですが、ショックで今日は仕事もいまいちはかどりませんでした。
仁志選手は結果が出せないチームと自分に対するストレスと、大矢監督が言っていた打撃の迷いがなくなれば、きっと復活すると思っています。
100%決まったわけではないのですから、わずかでも残っている可能性に祈るような気持ちで望みを繋いでいます。仁志さんがまだやれること、必要とされていることをもう一度感じてくれること、頼りない球団だけど慰留してくれるように願っています。もちろん私もあらゆる機会を捉えて、仁志さんがまだやれること、必要とされていることを言っていきますよ!
今は引退などと言わず、一日も早く復帰することだけを考えて欲しいところです。
バントをきっちり決めたり、守備は相変わらずいいので、打撃さえ復活すればまだまだやれると思っています。