心と生き方リメイク
ビッグスマイルコーチング

 

カウンセラーコーチ

なかむらみほです

 

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「歯医者に連れて行かなきゃ」

なのに、気が重い私

 

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「キャンセルしようか」 

「でも、連れて行かなきゃ」

 

 

 

歯医者の前に

よーーーーく

板ばさみになっていた私・・

 

 

 

 

 

 

玄関で動かない

ちっちゃな背中

 

 

 

「怖い・・」と

うるうるされると

 

 

 

胸がギュッとなって

やたらしんどかったのを

覚えています

 

 

 

 

それでも

結局は手を引いて

連れて行くことになり・・

 

 

 

 

「泣かせたくない」

という気持ちを

のどの奥にぐっと押し下げて

 

 

 

 

連れていったその夜のこと

 

 

 

いつまでも

ごはんを食べ終わらない息子に

「もう早くして!」と

大きな声が出ました( ;∀;)

 

 

 

 

 

連れて行けたのは

ちゃんとしている証拠だけど

 

 

 

 胸が痛い気持ちも

押し下げなくても

良かったのかもしれないなって

今なら思います。

 

 

 

 

「行かなきゃ」も

「泣かせたくない」も

 

 

 

どちらも大切にしたまま

我慢でもドッカンでもなく

 

 

「ほんとうは、つらいよ」を

ふつうの声で言える私へなれたら

 

 

 

 

子どもが嫌がるときも
すぐにイライラするのではなく

 

 

 

「そっか、嫌なんだね」
と、ひと呼吸

おけるようになるかもしれませんよね

 

 

 

 

そして
自分の気持ちも

置き去りにせずに
どうしたらいいかを考えられるようになる

 

 

 

 

そんな関わり方ができたら
子どもと過ごす時間も
今までとは少し違ってくるかもしれません。

 

 

 

けれど、なかなか

ひとりでは

 

 

自分の気持ちに気づくことに

時間もかかったりするから

 

 

 

ドッカンの下にある

本音に気づいて

 

 

 

落ち着ける自分になるための

時間を用意しました

 

 

 

 

 

 

子どものためにも
自分のためにも

 

 

 

これからの毎日が
少しずつ変わっていく

きっかけになりますように

 

 

 

 

 

 

それでは今日のブログは

ここまでです。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!


 

 

 

 

 


 

 


心と生き方リメイク
ビッグスマイルコーチング

 

カウンセラーコーチ

なかむらみほです

 

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学校からの連絡

「なんで言わないの?」

と怒りたくなるのは

 

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学校から大事な連絡が来ていた。

明日、必要なものがある。

提出するものがある。

 

 

 

当日の朝

ギリギリに言われると

 

 

「なんで言わなかったの?」

 

 

って怒ってしまう

 

 

 

 

 

 

子どもが低学年の当時は

こんな光景が

ほんとによくありました。

 

 

 

 

それって

ほんとうに
子どもに向けた言葉だったのかな

って今考えると思うんです

 

 

 

 

・連絡が来ていたのに

 見ていなかった

 


・もっと早く気づいていれば

 


・ちゃんと確認していれば

 

 

 

「なんで言わなかったの?」

の奥でほんとうは私は

自分に言っていたのかも

 

 

 

って思うんです

 

 

 

 

 

「怒らないようにしよう」
と頑張ろうとすると

ただただ気持ちを

抑えることにつながっていくから

 

 

 

 

怒りたくなったときに、

「今、私は自分を責めているのかも」

と、ひとつ気づくだけで

いいのかなって思います

 

 

 

 

矛先が向かう先を、
ほんの少し

変えてみる感覚

 

 

 

 

 

自分を責めているから
相手を正したくなったり

するんですよね

 

 

 

 

それって悪いことじゃなくて

心を守ろうとする

心理的には、自然な動きかな

って思います

 

 

 

 

その動きに気づけたら

 

 


あの朝の自分にも

こう言ってあげられます

 

 

 

 

「間に合わなくて焦ったね。
ちゃんとしたかったんだよね」

 

 

 

 

そうやって自分の本音がわかって

ちょっとだけホッとできると

 

 

 

 

 

ドッカンするループから

少しずつ抜けだしていけるから

 

 

 

 

でもひとりで考えていると

「子どもを怒るか

飲み込むか」しか
見えなくなったりするんです・・

 

 

 

なので

 

 

 

 

体験会では

あなたの中にある流れを一緒に見て

 


押し下げてきた「本音」が

ひとつ見つかる

 

 


そこまでを、40分で

体験してもらえたらと思っています

 

 

 

くわしくは

画像をクリックして

のぞいてみてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは今日のブログは

ここまでです。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!


 

 

心と生き方リメイク
ビッグスマイルコーチング

 

カウンセラーコーチ

なかむらみほです

 

 

 

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「もっと違う対応ができたはず」

あの後悔を引きずってしまうあなたへ


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「あのとき、もっと

違う対応ができたはず」 

 

 

 

「どうして私は、

あんなことを

してしまったんだろう」 

 

 

 

 

「いつまで同じことを

思い出して、

自分を責めているんだろう」

 

 

 

そんなふうに

 

 

 

頭ではもう終わったことだと

わかっていても

心が過去から離れられない

 

 

 

 

 


過去のわたしも

そうでした

 

 

 

でも

 

 


あのときの自分を見る
わたしのまなざしが

変わってきたことで

 

 

 

 

 

辛かった過去が

すこしずつ

変わっていったのです

 

 

 

・・・

 

 

 

Big スマイル心理学で

ビッグスマイルをつくる!

 

 

オンラインコミュニティ

ママコミュで

 

 

 

つらかった経験を

引きずっているあなたへ。

その過去を「力」に変える考え方講座

 

が開催されます!

 

 

 

 

 

 

 

※BS(BIGスマイル)心理学 

ママコミュ 主宰 の福田とも花さん

 

 

 

※わたしは講座のファシリテーターとして

参加しています

 

 

★mamaコミュとは?
 

自分自身や自分の心を理解していく

習慣をつけることで

家族や人との時間が

心地よく変わっていくプロセスを体験できる場所です

 

 

 

 

 

前のわたしは

いつも頭のなかが

過去の後悔でいっぱいでした
 

 



「あのとき

こうしていれば」

 

 

 


「どうして

あんなことをしたんだろう」




できなかったこと

失敗したことを思い出しては、
そんな自分を変えようとして




”〜たら、〜れば”は

考えても仕方ないでしょ!

 

 

 

 

そんな声も聞こえるのに

頭のなかが

過去に支配されて

 

 

 

 

苦しくなるところから

なかなか

抜け出せずにいました。

 


 

 

 

 

 

けれど、

そんな私が

 

 


BS(BIGスマイル)心理学を

とおして



学びを深めていくうちに
 

 


過去を思い出して
どん底まで落ち込むことが
ぐーんと減ってきたんです✨

 

 

 

 

 

 

では、わたしは
何が変わったのでしょう

 

 

 

 

今回の講座のテーマは

 

 

”つらかった過去の経験を

「力」に変える”

 

 

ということ。

 

 

 

 

 

つらかった過去を

無理に”良かったこと”に

変える必要はないんです

 

 

 

 

忘れようとしなくてもいいし
前向きに考えようと
頑張らなくてもいい

 

 

 

 

ただ、あのときの自分に
何があったのか

 

 

 

どんな気持ちで
どんなことを考えながら
その時間を過ごしていたのか

 

 

 

 

少しずつ振り返ってみる

 

 

 

 

 

 

 

 

すると、自分では
失敗だったと思っていた経験のなかに

 

 

 

 

 

今の自分につながっている
学びや知恵があったことに
気づくかもしれません

 

 

 

 

ずっと後悔していた出来事を
違う角度から見つめてみることで

辛かったできごとに

そっと光があたる

 

 

 

 

そんな時間を
今回の講座で一緒に
過ごしてみませんか。

 

 

 

 

  講座でお届けする内容はこちら

 

 

実際にあなたにあった

経験をとおして

 

 

過去の自分から

今の自分が笑顔になる

ヒントをもらいにいきましょう!

 

 

 

 

□ 過去を「成功・失敗」

だけで判断しない見方

 

 

 

□ 後悔している出来事を

違う角度から見つめる方法

 

 

 

□ 自分が経験してきたことの中から

知恵を見つけるワーク

 

 

 

□ 「昔の私」と「今の私」

の違いに気づくヒント

 

 

 

□ 自分の経験を

これからの選択に活かす方法

 

 

□ 人の役に立ちたいのに

ついアドバイスしたくなる心理

 

 

 

□ 自分の経験を

誰かの力になる形で渡す方法

 

 


 

 

 

 

  mamaコミュに参加している方の声はこちら

 

 

 

自分を信じさせて

あげられるかもしれない

と思えるようになった

 

悲しい過去がある限り

一生人を心から信じることは

できないかもしれないと

思うことが度々ありました。

 

 

でも、講座を受けて 

自分自身なら自分を

信じさせてあげられるかもしれない

と思えるようになりました。


Mさん

 

 

 

 

 

 

 

 

少しでも光を

みていきたい

 

 

あの辛い時期があったから
今とても可愛く思えることに
つながってるのかも、と思うと
泣けてきた。


過去に戻ってやり直したい気持ちは
未だあるけど、少しでも光を見ていきたい。

 

 

 

 

 

 

 

子どもを怒りまくることなく

見守れるようになってきた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人とつきあうと

戦いそうになっていたけれど

素直に謝れるようになった!

 

 

 

 

 

目に見えない大切なものが

見えるようになってきた!!

 

 

 

 

 

 

 

つらかった経験を引きずっているあなたへ。

その過去を「力」に変える考え方講座
 

~迷ったこと、失敗したこと、やり直したことを、

これからの自分と誰かに渡せる

「実践知」に変える2時間~

 

10月23日(金)
10:00~12:00 講座

 

月に一度の「心リセット講座」

オンラインzoomにて開催

 

 

ママコミュに参加のうえ

講座にご参加ください!

 

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

もし今も
思い出すたびに
自分を責めてしまう過去があるのなら

 

 

 

 

その経験を
ただの後悔として
抱え続けるのではなく

 

 

 

そこから今の自分につながるものを
一緒に見つめてみませんか

 

 

 

 

過去の自分を責める時間から
今の自分を理解する時間へ。

そんな2時間を
ご一緒できたらうれしいです。

 

 

 

 

 


心と生き方リメイク
ビッグスマイルコーチング

 

カウンセラーコーチ

なかむらみほです

 

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山登りで気づいた

 「合わせすぎない」優しさ

 

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⁡
むかし、山登りが嫌いでした

 

 


⁡
しんどい思いをして、
頂上で「気持ちいい〜」って

 

 


⁡
それって何が楽しいんだろう?
どこか冷めた目で見ていたんです。
⁡
⁡

 

 

 

 

 


⁡
でも最近、
山登りがすごくいいなって思うんです。
⁡

 


⁡
⁡
自分の足の疲れ具合と
ほんの少し先の道だけを見る
⁡

 

 


⁡
ただ淡々と
足を動かしていく
⁡
⁡
⁡

 


その感じが、
今の私にはとても心地いいんです。
⁡
⁡

 





⁡
⁡
一緒に登った娘は、
ずっとぶーぶー言っていました
⁡
⁡
⁡
「疲れた」
「休みたい」
「まだ?」
⁡

⁡
⁡
何度も立ち止まろうとする娘に、
私は「もうちょっと行こう」と
急かしながら登りました。
⁡
⁡

 

 


⁡
前の私だったら、
きっと毎回「いいよ、休もう」と
一緒に休んでいたかもしれません
⁡
⁡
⁡
娘の気持ちを優先することが優しさで、
それが正しいと思っていたから
⁡
⁡

 

 

 

 


⁡
でも、そうやって合わせているうちに、
私の中には小さな我慢が
少しずつたまっていって。
⁡

 

 

 


最後には、
大爆発してたなって
⁡

 

 


⁡
そんなことを、
何度も繰り返してきました。
⁡
⁡

 

 



⁡
⁡
今回、娘を急かしながら登れたのは、
たぶん私が「自分のペース」を
見ていたからかなって思います
⁡
⁡

 


⁡
このペースが、
今の私にはちょうどいい

 

 

 


⁡
そう感じていたから、
娘に全部を合わせなくても

いいと思ってね
⁡
⁡

 

 

 


⁡
もちろん、
娘がぶーぶー言う気持ちもわかります。
⁡
⁡

 

 

 


なんのために登るのか、
よくわからないんだろうなって。
⁡
⁡

 


⁡
⁡
だから、
文句を言う娘を責めるのでもなく
⁡

 

 

 


そして、
急かしてしまう私も
責めるんではなく
⁡

 

 


⁡

⁡
⁡
相手に合わせすぎないことは、
冷たさじゃないから
⁡
⁡
⁡
自分の状態をちゃんと感じて、
我慢をため込まないこと
⁡
⁡
⁡
それが、
爆発しないで一緒にいられる
私なりの優しさなのかもなって
思います
⁡
⁡
⁡

⁡

 

 


でも、
ずっと相手を優先してきた人ほど、
この「自分のペース」が
見えにくくなっていることがあるなって
思います
⁡
⁡
⁡
⁡
「本当はどうしたい?」
⁡

 

 

 


そう聞かれても、
すぐには答えが出てこない。
⁡
⁡

 

 

 

 


⁡
なので
そんな方に向けて、
⁡
「ほっとする本音に

近づく40分体験会」
⁡
をひらきます。
⁡

 

 


⁡
⁡
答えを無理に

出す場ではありません。
⁡

 


自分の足元にそっと目を向けて、
⁡

 

 


「あ、私こう感じてたんだ」
と、小さく気づく時間です。
⁡
⁡

 


オンライン(Zoom)・参加費無料。
定員4名の少人数で、
一緒にゆっくり歩くように進めていきます。
⁡
⁡
⁡
募集は10月26日から、
LINEとメール講座で先にご案内します。
⁡
⁡

 


⁡
自分のペースを取り戻したい方。
⁡
よかったら一緒に、
自分の足元を見てみませんか。
⁡
⁡

 

それでは今日のブログは

ここまでです。

 

 

 

くわしくはこちらから

 

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!


 

 

一生つかえる心のスキルで

あなただけの魅力をひきだし

「ここからもっと好きになる!」

を叶えます

 

 

 

 


 

 

 

 

朝、子どもの機嫌が

なんとなく悪い

 

 


その空気が広がらないように

先に声をかけて、先に動いて

 

 

 

 

家でも、職場でも、
空気が重たくなると
「私やっとくよ」と引き受けてしまって

 

 

 

夫の機嫌が悪くなりそうな気配を感じれば、
何か起きる前に、先に気を遣っている

 

 

 

 

 

 

 

そうやって一日が過ぎて、夜。

ちょっとしたことで、
自分でも驚くくらいの

ドッカン

 

 

 

 

 

 

本当はもっと冷静に、
優しく穏やかに伝えたいのに

 

 

 


どうしたらいいのか

分からなくなっている

そんなあなたへ

 

 

 

 

子どもの機嫌や

夫の一言や

頼まれごと

 

 

 

 

もちろん、それ自体が

しんどい時もあります。

 

 

 

 

 

でも本当に苦しくなるのは、

そのたびに

 

 

 

「私がなんとかしなきゃ」

「私がガマンすればいい」

が一択

 

 

 

になってしまう時

かもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、ひとりで考えていると、
それ以外が見えないんですよね

 

 

 

どこを変えればいいか
見えないから

困っていたりしますよね

 

 

 

 

 

 

 

だから、必要なのは
頑張ることでも

ガマンすることでもありません。

 
 
 
じゃぁ、何が必要か?というと
 
 
 

流れとして見えれば、
どこで何を変えたらいいかが

見つかってくるんです

 

 

 

 

 
ガマンかドッカンするか
選択肢がなかったわたし
 
 
冒頭に書いたのは
わたし自身が
ずっと悩んできたことです
 
 

いつも誰かの機嫌や顔色に
レーダーをたてて
自分や子どもを見張っていました
 
 

BSコーチングで知ったのは
顔色ばかり見て
爆発しているわたしは
 
 
 
ほんとうのわたしではなかった
ということ
 
 
 
 
 
 

頑張りが
足りなかったのでも
 
 
 
ガマンが
足りなかったのでもなく
 
 
 
選択肢が一択に
なっていただけでした。
 
 
 
 
 
 
わたし自身が
肩のチカラを抜いて過ごせて
 
 
 
ドッカンすることが
なくなっていったのは
 
 
 
選択肢が
広がったから
 
 
 
 
そして
 
 
 

選択肢をひろげていくためには
まずは”本音”を見つける必要が
あったんです
 
 
 
 
なので、まずは
「本音に近づく感覚」を
40分で体験してもらう場を
つくりました。
 
 
 
 
 
体験会でお伝えすること

 

◽️当日の流れ

 

 

 

▶︎前半15分:流れを知る

〜ガマンが、ドッカンになるまでの

 流れをお伝えします。

 

 

▶︎中盤15分:ミニワーク

〜最近の場面を使って

 本音を見つけていきます

 

 

▶︎後半10分:日常での使い方

〜ワークにみつけた

 本音をどう日常で使うかまで

 一緒に決めます

 
 
 
 
「本音ってこうやって
見つかるんだ」を
体験していくための40分です
 
 
 
 
この40分で目指すこと
 
 

☑︎ 「いいよ」「やっとくよ」と言う前に

心のなかで何が動いているかが見えてくる

 


☑︎ ガマンからドッカンまでの流れが

一本の道として分かる

 


☑︎ 最近の「合わせた場面」を使って

本音がひとつ見つかる

 
 

一択だと思っていた場面に

「本当はこうしたかった

 のかもしれない」

 

 

 

という小さな本音を

ひとつ見つけること

 

 

 

人生が一気に変わる時間

とは言いません。

 

 

 

でも、帰るころに

少し肩の力が抜けて、

「次はここに気づいてみよう」と思える

 

 

 

そんな入口の40分です。

 
 
 
今回の体験会は
こんな方にオススメです
 
 

☑︎ 相手が不機嫌になりそうだと

つい自分が合わせてしまう方

 


☑︎ 本当は断りたいのに

「いいよ」と言ってしまう

 


☑︎ その場ではガマンできても

あとからイライラして爆発してしまう

 

 

☑︎ 自分の気持ちも

相手の気持ちも

大切にしながら

伝えられるようになりたい

 
どれか一つでも
あてはまるなら
 
 
ガマンから
ドッカンが知らぬうちに
起きているところの
 
 
流れをとめる
タイミングにきているのかも
しれません。
 
 
 
 
 
 
あなたの相手への優しさは
そのままに
 
 
ついついガマンして
ドッカンする前に
一呼吸をおける
心の声に気づける一歩を目指します。
 
 
 
 
本音に気づく一歩を
みつけた方の”ご感想”はこちら
 
 
 

▶︎「我慢せずに人に嫌われない伝え方」

という選択肢に気付かされました

 

小さな我慢を積み重ねた未来は、
爆発したり、相手を恨んだりする
リスクがあることに気付かされました。

 

 

我慢するか、騒ぐかの二択ではなく、
真ん中の「我慢せずに

人に嫌われない伝え方」という
選択肢に気付かされました。

 

 

我慢し過ぎなかったことで
イライラをぶつけずに済み、
お互いを知れると、
ホッとできた経験を思い出すことができました。

 

 

(子育てでお悩みの50代主婦さん)

 
 
 
 

▶︎落ち着いて話ができました

 

 

今まで、"相手を不機嫌にさせる事"と
それによって、"優しくしてもらえない
話を聞いてもらえない
笑顔を向けてくれない
ご飯を準備してもらえない"が
セットになっていて、

幼い頃に感じたその
「大ピンチ」がやってくる怖さを
今も感じているのかも…と

理解できました



(長男に)自分の気持ちを話してみれた。
落ち着いて話ができて、
長男も特に怒るでもなく聞いてくれて、
話せて良かったと思った。


 

(子育てでお悩みの30代 家業をされている方)

 
 
 
 
 
体験会の詳細はこちら
 
 
 
 ドッカンの下にある
 ”本音”に近づく40分体験会  



【参加費】 無料 

【定員】4名

【場所】オンラインZOOM

【募集期間】
10月26日(月)〜28日(水)


【申込先】
メール講座への登録はこちらから

 
 
 
 

 

「相手を不機嫌に

させないために、自分が我慢する」


でも

 



「我慢し続けて

最後にドッカンと爆発する」


でもなく

 

 


自分も相手も大切にする

関わり方を選べるようになっていく

 



そのための

一歩となることを

願っています。