の事は、これからは宇宙人だと思う事に決めた
私は中学一年生の時に
洋楽を聴き始めました
そこで英語と出会う訳ですが
私の場合、英語は勉強としてというより
好きな洋楽の延長線上にある言語
としかなかった
歌詞が分かりたかったし
ただいつも聴いていたかった
だから私の英語の先生は正に洋楽
言語って
勉強というより
楽器を習うのと一緒で
練習して身につけていくものだと思う。
calicocoのmy Pick
前回新しい動画を添付しましたが
こっちの動画を先に作ったんだった![]()
初めてのYoutubeでドキドキでしたよ![]()
最初は何が何やら💦
小学生の娘の方が色々知ってて
技術指導を受けてしまった![]()
やっぱりネット世代は凄いわ
しかも
「定期的にアップした方がサブスクライバーが増えるよ」
とか
「検索で引っかかり易いタイトルにした方がいいよ」
とか、
あなたは一体おいくつですか?
と、聞きたくなるお言葉を数々頂き
短いながらも何とか出来上がった次第です。
でも久々に娘とあーだ、こーだと効果音で遊んだりして
楽しかった〜
calicocoのmy Pick
アラフィフになって大学に通い出した。
OL時代10年お金を貯めたけど
コミュニティ・カレッジ(二年)に行けるだけしか貯められなかった。
その後アメリカで就職して
結婚して
子供が出来たけど
やっぱり大学を卒業したかった。
で、50代になって
やっぱり4大卒業を目指したくなった。
子供も小学校3年生になったし
仕事をしながらだけど
学業を再開することにした。
大人になってからの学びは楽しく
実用性も見えてくる。
仕事へも深い全体像が見えてくるのがわかる。
嬉しいのと同時に
もっと早く勉強したかった。
高校卒業後大学に行って
キャリアのある仕事に付きたかった。
ずっと一般事務をやっていて
退屈で仕方がなかった。
うちの父は昭和一桁生まれ。
「女に教育はいらない。結婚して子供を育てるのが女の仕事」
と、大学には行かせてもらえなかった。
行きたいなら自分の金で行けと。
どうしても英語は勉強したくて
自分でバイトをしながら英語の専門学校に二年行った。
週末は結婚式場、平日は夜スナックで
365日毎日仕事して
生活費と学費を稼いでいた。
卒業後はOLになり
引き続き英語の勉強は続け
TOEFLの学校に仕事帰りに通ったりもした。
勿論、OL時代は留学資金を貯め続け
10年間で600万円貯めた。
そして33歳にしてアメリカ留学をした。
つづく。。
calicocoのmy Pick
