放課後ですね、そうですね。

どうもにしおかです。


とりあえず携帯から見た時のテンプレとかも設定してみたよ。

優勝狙って頑張っていきましょうーねー









質問とかメモ

(どうでもいいことだけど、一応読んでくれるとうれしい)



・液クロの説明

図とか?でもくどくないですか?そんなことないですか?

でも液クロのいい説明方法がわからんっす

なんかいい説明あったら教えてね!←


・梅果汁の作り方

冷凍梅を皮剥きして、ミキサーにかけて軽くこしたもの。

液クロのときは不純物を取り除いた。

これは質問あったらでいいような気はするんだけどな。

でもこのままやったら市販の梅果汁みたいなの使ったとか思われるんかな…

(でも市販の梅果汁ってないんか?どうなん?)

もしくは、「梅果汁は冷凍のものを頂いて、そこから作りました」みたいなそういうのとかあってもいいかも。


・梅の収穫時期

6月、7月くらい→間に合わなかったので冷凍

いう必要はあるんだろうか

(基礎知識言うんだったらそこに入れるとかできる)


・梅の含有成分を円グラフにする

液クロの結果を使用

クエン酸、リンゴ酸、その他で分ける

別紙とかに印刷して貼るとか持つとかでいいと思います。

あったほうがわかりやすいけどなくてもいいかも。


・梅についての基礎知識

6月~7月程度に収穫でき、クエン酸を多く含むとして有名ですよね☆

また、お弁当に梅干しを入れると腐らないことで知られています。

それはクエン酸による効果なのです。

みたいな解説的なのいれたほうがいいんかなあ

入れるとしたら諸言のとこに前ふり的なのりでいれるとか。


・差し棒持ってく

誰か持ってたら当日持ってきてください

なかったら紙とかまるめて棒作るとかしようぜ


・ポスターに若干の修正

最初の実験①のクエン酸量を0.34に訂正してください










とりあえずにしおかは帰ります

何かあったらメールか電話かブログで。

実験②の結果から、正確なクエン酸、リンゴ酸のモル濃度を計算すると0.26㏖/L、0.12㏖/Lとなり、この値を使って、実験①で使った青梅10ml中の水素イオンの物質量を求めてみた。

(式)3×0.26×10/1000+2×0.12×10/1000

0.0102mol…※

この値は実験①で滴下したNaOH水溶液中の水酸化物イオンの物質量(1×0.94×10.81/1000=0.0102mol)にほぼ等しく、さらに実験①で求めた青梅10ml中の水素イオンの物質量にも等しくなるため、実験①での仮定には、補正が必要なことがわかった。



を変えて↓


実験②の結果から、正確なクエン酸、リンゴ酸のモル濃度を計算すると0.26㏖/L、0.12㏖/Lとなり、この値を使って、実験①で使った青梅10ml中の水素イオンの物質量を求めてみた。

(式)3×0.26×10/1000+2×0.12×10/1000

=1×0.94×10.81/1000

この値は実験①で滴下したNaOH水溶液中の水酸化物イオンの物質量(1×0.94×10.81/1000=0.0102mol)にほぼ等しく、さらに実験①で求めた青梅10ml中の水素イオンの物質量にも等しくなるため、実験①での仮定には、補正が必要なことがわかった。

↑ですか?

式変えるとこあってる?

なんか変ちゃう?

まだ研究Ⅰの考察と実験④のとこ書けてないけど

一応原稿作ってみた

その結果結構短くなった

驚きの短さ

まぁまだ研究Ⅰと実験④が加わるけどさ…

明日見せるからみんな意見くれろ

にしおかです

明日
放課後残るってことで
おーけー(^O^)?



●明日やること●

・どの原稿を誰か読むか担当決め
(パワーポイント、ポスター)(ま、誰が読んでもいけるようにしとくのが1番いいと思うのだけれどある程度ね)

・ポスター原稿の調整、確認

・わかってないところの理解
(にしおかは抗菌がわからないよ!)(すいませんごめんなさい)

・質問に対応できるように、まとめておく


そんな感じ(∵)?
他に何かあったら
記事編集かコメントお願いしまっす



ちなみに
パワーポイント原稿は、何が変わったのかっていうと、

若干語尾が変わったところがあったりとかするわよ

っていうやつです。

一応最終これっていうことで(いやでも何かあれば変えていこうZE)
時間は多分大丈夫(だと思います)。




そんな感じでした(^O^)

欠場の班長に
5万持っていけるように
がんばりましょーうー