【有機酸】クエン酸、リンゴ酸にも抗菌力があり、梅加工食品の保存性を高めている。しかし、表六に示すように、菌の種類により効果が異なること、酢酸や乳酸に比べ、クエン酸、リンゴ酸の抗菌力は弱いこと、カビや酵母類に対してはあまり効果がない…。

http://www.ruralnet.or.jp/taikei/kako/riyo01.htm



あるサイトでこのようなものを見つけました。

つかえるかも?

◎みんなの近状◎


●青山

→滴定のところのパワーポイント作成中


●しょうじ

→中和滴定完了しました

→モル濃度の計算(明日)


●にしおか

→中和滴定完了しました

→パワーポイントのお手伝い中

→モル濃度の計算できません(ぁ)


●りっちゃん

●やのーん

●ゆかーりちゃん(?)

→抗菌実験(まだ結果でない感じかぬ?)





◎これからやること◎


・モル濃度出す(明日)


・抗菌実験の結果を出す

 ↓

・パワーポイントのつけたし

・ポスター変更

 ↓

・発表原稿作成




こんな感じかいな?

各個人状況はこんな感じでいいのか確認してください。



抗菌結果は今どうなってるんでしょうか(´・ω・`)

にしおかはいまいち抗菌のことがわかってないのでなんともわからないのです。が。

結局、25度に保った状態で納豆菌が確認できたらハロー試験ができるよみたいな感じなんです、か?←




あ、打ち上げラーメンでいいですか(゚ ω゚)ぴこー

らーめんらーめん



はい、以上にしおかからの近状整理でした。

(パソコンからのテンプレをかえてみたのだけど、みにくかったら戻してくださーいー)



 25℃に調整された箱に入れて1日が経ちました。


確認しに行くと、菌の増殖は確認できたものの、ハローを作るには至っていませんでした。当然と言えば当然ですが。


 ただ、青梅の濾紙には菌糸がまとわりつき、赤い水カビも確認できました。

 今日は5時でさっさと帰ったやのーんです。


さて、今日は12/4の実験の確認をしてきたのでその経過報告です。


結論からいえば、「なんとも言えない」です。


六枚とも六枚、同じ菌のコロニーだと思われるものを形成していましたが、如何せん小さすぎるのでまだそれが「これだよ! これが納豆菌だよ!」と言えるものかどうかは微妙なのです。


ただ、さっきも書いたように形成しているコロニーは同じようなものだったので、特にひどいコンタミはなかったようです。よかった。


考察としては、

「寒いから活動しにくいのだろうな。成功したときの季節は夏だったし」ということでした。

というわけで、25℃に保つことができる機械に入れて結果を待つことにしました。

おわり。

抗菌班の今日実験、見捨てて来た人No.2のなかにしです。
やーのんお疲れ様でした。そして、ありがとう!!



ここからは、業務連絡(っぽいこと)です。
そういや、化学のS先生に言われたことを言っておけなければと、思いまして。


来週中にはできるだけポスター、プレゼン、原稿等々を仕上げましょうと。(…確かに)

授業は前日15日しかありませんので、その日は一応、発表練習に。前回を考えると、余裕を持ちたいですね←

とりあえず、日は限られているので皆、頑張りましょう!



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以下、メモ

試薬クエン酸
0.22mol…0.42g/0.01L
0.28mol…0.54g/0.01L