マイアミ:ラスベガスで失踪したサマンサの切断された脚がマイアミで発見された。ラングストンは現地に飛ぶ。
NY:事故を起こしたトラックから女性の遺体が。しかも、マイアミで失踪したマデリンが監禁されていた形跡がある。ラングストンは臓●売買を疑ってNYへ。
ベガス:ニューヨークで失踪したマデリンが、カジノの監視カメラに映っていた。天気キャスター殺人事件への関与が疑われるが。

第7話は、CSIマイアミ、CSI:NY とのトリロジー。
マイアミからNY、べガスと全部エピ書くのはちょっとしんどいので(ぶっちゃけた・・・笑)、べガスの内容だけでご勘弁を(笑)
また、今回の内容は、アメブロの使用禁止用語がたくさん入るので、一部伏字となります事をご了承くださいませ(+o+)
NYで失踪したマデリンを探すラングストンのシーンから始まる。
そこにカジノのエントランスで殺されたキャスターの一報が入るが、気がつかないラングストン。
ニックがしびれを切らし、彼を迎えに来て、一緒に現場へ向かう。
このお天気キャスターのディディが彫っていたタトゥーは、売●婦が彫るものだった。
しかも彫ってから2日ほどしかたっていない。
また体中に殴られたような跡が多数。
そして、彼女のピアスは、NYで失踪したマデリンのものと一致し、彼女の血が付いていた。
CSIチームは、ポン引きが集まるクラブに捜査に向かう。
そこで、同じタトゥーを入れた女の子を、コ●イン所持で引っ張り、話を聞く。

その後、釈放し、彼女を尾行すると、あるポン引きの家にたどり着く。
そのアンソニーは、マデリンのピアスをしていたことから、家宅捜索を始める。

するとそこに、たくさんの女性と、拷問された一人の女性ダイアンがいた。
またアンソニーの家のベッドに多量の血痕。マデリンのものと判明する。
またもう一人、マデリンの家族のDNAが・・・。
マデリンが流産したときの出血と思われた。
彼女が妊娠していた事を知ったアンソニーが、使い物にならないと考え、彼女を殴ったのではないか?
病院でダイアンから聴取をとると、アンソニーが助けてくれたから今の自分があるという。
彼女はロシア人から救ってくれたと・・・。
彼女のタトゥーを見ると、他の人よりも大きいことが分かる。

調べると、そのタトゥーの下に、ロシア人に雇われていた時に彫ったものと思われるタトゥーが隠されていた。
そのタトゥーを売●婦に彫っているロシア人を探すと、ディミトリが挙がる。
彼の車を捜索すると、マデリンの血痕が見つかる。
またGPSに残された座標を調べるニック。

一方で、カジノの防犯カメラを調べて居たキャサリンは、そこにダイアンが映っていたことに気づく。
彼女のバッグを調べると、ディディの血痕が。
ダイアンはアンソニーを本気で愛していたが、ディディがアンソニーに見染められたことで、ダイアンの立場が悪くなった。
ディディが最初の仕事をするときに、ダイアンが見張り役としてカジノへ行ったが、彼女が逃げようとしたため、ダイアンが殺したという。
またGPSの座標の地点を捜索するCSI。
そこから4体の元売●婦と思われる遺体が発見される。
落ちていたタバコからDNAが見つかり、ディミトリの犯行であることが分かる。
しかし彼は、マデリンは殺してないという。

アンソニーからマデリンをもらったが、妊婦なため使い道がない。
だが、彼女はディミトリに関する不味い情報を知っているわけではない為、道にほりだしたという。
ラングストンは、娼●ネットというサイトに、マデリン宛のメッセージを残した。

すると、彼女はラングストンの元へやってくる。
どうやって帰ればいいか分からない・・・と。