凍結した湖で死体が発見される。被害者は、数週間前にブースが乱闘した消防団のホッケーチームの選手だと分かり、ブースに殺人の疑いがかかる。ブースに代わって女性捜査官が担当することになるが、結局ブースも捜査に協力する。殺人現場と特定されたアイスリンクで、犯人のものと思われる血液を発見するが、有力容疑者へのDNA鑑定の令状を取る根拠がない。そこでブースは、自ら試合に出場し、彼にケガをさせ血液を採ろうとする。

連邦職員VS消防団のホッケー試合で、ラボの助手ウェンデルが倒されたことで熱くなったブースは相手チームのカールソンをボコボコに殴ってしまう。

翌月、湖でカールソンの遺体が見つかり、

ブースは第一容疑者とされ、ブースに変わってこの捜査をペロッタ?捜査官が引き継ぐことに。

しかし一応ブースもアドバイザーとして捜査に加わることに。
フツーじゃ、そんなこと出来ないやろうけど(笑)
カミールは死因は目から脳にかけて何かが突き抜けたためだと言う。
しかし、弾丸の痕跡は見られない。
しかも殺害現場はアイスリンクであることが分かり、リンクからは被害者以外の血痕が発見される。
またカールソンは州警察のルーに何度も電話をかけていたことから、ルーが疑われる。
ルーの血液サンプルを採るために、再び試合を行う事に。

だが、誰の血液も、リンクに残された血痕とは一致しなかった。
一方、ジェファソニアンでは、被害者が飼っていた魚が全滅していたのが不可解で、原因を調べ始める。ホッジンズとウェンデルは被害者宅へ行き、共食いではないことを確認。

魚を持ち帰って調べることに。
すると魚はアンモニア中毒。
不思議に思ったホッジンズとウェンデルは、もういちど被害者宅へ。
水槽をかき回すと、底に宝物(笑)が隠してあった。
検事に怒られた二人だけど、手がかりをつかむ。
被害者は消防士。
彼の家にあった宝物は、記録では火事で焼失したと書かれていた。
つまり、彼は火事で宝物を奪い、アンモニアで洗浄して水槽に隠していたのだ。
しかし誰が殺したのか?(゚Д゚ )
ブースは自宅で被害者をもう一度調べなおした。
すると、被害者と今の消防士仲間は学生時代からの友人。

怪しいと思ったブース&ブレナンは、仲間を呼び出し事情聴取。
そのうちの1人が自供した。
今回のエピは、
ブース&ブレナンもあまり進展なく。
アンジェラ&ホッジンズも何も変わらず。
ちょっと色恋沙汰はお休みってとこですかね?(^_^;)