マーサが寄付金を集められるよう、ライオネルは富裕層を集めたパーティーを開催する。当日、ライオネルはマーサに豪華なネックレスを貸すが、何者かに盗まれてしまう!富裕層を狙う事件は今回が初めてではなかった。
オリヴァー、悪者じゃなかった(・∀・)
ちょっと嬉しい♪
今回はオリヴァーのお話。
オリヴァーとロイスは、マーサの寄付金集めパーティーに行くが、そこで、マーサの身につけていたネックレスが何者かに奪われる。

犯人を追っかけたロイスは、犯人の持ち物である指輪を奪い、クロエに調べてもらおうとするが、その証拠も犯人本人に奪われて手がかりはなくなってしまった。
ロイスは犯人を「グリーン・アロー」と命名し、スクープとして取り上げ、なんとしてでも犯人の正体を暴こうと必死。
マーサのつけていたネックレスは、ライオネルから借りたもの。
ショックのマーサはクラークに相談。
クラークが調べ始めると、その犯人はライオネル以外の富裕層からも貴金属を奪っていたという。クロエが撮っていた指輪に刻まれた紋章から、クラークは犯人がオリヴァーだとすぐに分かった。
そんなある日、ロイスに恨みを持つ何者かが彼女を襲い、拉致する。
オリヴァーは彼女を助けるために、グリーン・アローとなって現場に向かうが、彼女は意識を失っていた。

何とか救出したが、意識を取り戻したロイスは、礼を言うどころか、グリーン・アローに反撃。

そこへクラークが救いの手!(・∀・)
オリヴァーは正体を明かすことなく、その場を立ち去った。

ロイス、素直じゃないというかアフォというか・・・
ちょっと頭、弱いよね?(^_^;)
クラークは日に日に大人になっていく感じがします。
オリヴァーはその後、クラークの家を訪ね、一緒に世界を救わないか?と言います。
うーーーん(・∀・)
スーパーマンにより近づいた気がする♪