プライベート・プラクティス S2 第10話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第10話≫ 別世界の住人

4階のシャーロットのクリニックに務めるワイアットが、がんから回復した患者クラウディアの不妊治療の協力を頼みに来る。アディソンとサムに猛反対されながらも、ナオミは協力することを決意。一方、アディソンは学費のためにコールガールのバイトをする患者カーリーに、バイトをやめるよう忠告する。そんな中、病院に立ち寄ったケヴィンが、コールガールの患者がいると知って危険を忠告してアディソンと口論になってしまう。

365日中、50日は映画館-プライベート・プラクティス S2 第10話
アディソンたちの反対を押し切って、ナオミはクラウディアの不妊治療に協力する。

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エレベーターでは敵意むき出しのサム。
どうもこのワイアットが好きになれない。顔が意地悪そうやし(゚Д゚ )


アディソンはコールガールをやめないカーリーを心配していたが、ある日、客から酷く殴られ、親や警察に連絡できないカーリーはアディソンに電話をする。

警察に知れれば医者になる夢が絶たれてしまう。
アディソンの部屋に居たケヴィンは、これはオレの仕事だ!と言うが、アディソンは1人でカーリーの元へ。

サムを連れてカーリーを救急車で運んだアディソン。
彼女に、アナタがしてることは娼婦よ!もうアナタを助けることはできない。とキッパリ。


クーパーのもとに通っていた少年ポーター。
彼のインスリン用のチューブの登録名が、彼の名前ではなかった。
クーパーは不信に思い、問い合わせをすると、彼は数年前に誘拐されていて、捜索願が出ていた。

一緒に来ていた父親フランクは誘拐犯か?

本当の事をポーターに尋ねると、フランクは本当の父で、母の結婚相手がポーターに暴力をふるうので、実父のフランクが助け出してくれているという。


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それぞれの患者を通報すべきか悩むクーパーとアディソン。

結局クーパーは二人を逃がすことにしたんだけどね(^_^;)


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メグとピート。

ピートの態度がおかしいと感じているメグ。
またピートとヴァイオレットは、何となくぎこちない。
だけど、やっぱり惹かれあう二人。
ピートの診察室でキスをしていたその瞬間、メグが入ってきた(゚Д゚ )

修羅場?

と思いきや、意外とあっさりメグが去ったので、私は嬉しい♪笑