スーパーナチュラル シーズン4 第4話 | 映画とcoffee、ときどき妄想

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     ≪そろそろ映画館に行きたい・・・・≫ 

≪第4話≫ 怪物の血

ジャックという家庭的な男が、人肉を食べる怪物ルーガルーに変身する前に止めなければ、とハンター仲間のトラヴィスが情報を持ってくる。同じようにねじれた運命のサムは、ジャックの衝動をコントロールできると信じ、説得しようと言う。

とうとうディーンがサムの能力をじかに見てしまうエピソード。
ディーンが過去へ行っている間、何をしていたか?
カスティエルから意味深なことを言われたディーンは、サムを探しに行く。

すると、女と一緒に1人の男を縛り付けて、サムの手をかざすだけの能力で男の身体から悪魔を追い出していた。
365日中、50日は映画館-スーパーナチュラル シーズン4 第4話

ディーンはショックを隠せない。
一緒にいる女がルビーということも分かる。

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ディーンはサムに、
「オマエは悪魔になりかけている!」と言うが、
サムは、
「この能力を持った以上、イイ事に使いたい!」と。

そこでディーンはカスティエルから言われたことをサムに伝える。

「オレがオマエを止められなかったら天使がヤルといってた」


ウルウルお目めの二人・・・・。

もうやらない・・・と言うサム。
さてどうだか?


さて、二人がこのエピソードで出会ったのは悪魔ではなく怪物

トラヴィスから連絡をうけ、張り込む二人。
ジャックと言う男は確かに食欲が異常に増し、今にも人間を襲いそうだ。
トラヴィスはすぐに殺ルと言うが、サムは説得するという。
とりあえずはサムに説得させることに。

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しかし、サムの甲斐もなく、トラヴィスがジャックの餌食になってしまい、ジャックはルーガルーに変身直前。
ディーンも殴られ、
もうじき食われそう!!


ってところでサムがジャックを焼殺して、解決。


っていうエピでした。

今回は兄弟愛を描いた内容が中心だったようですが、サムは何を言っても聞かないし、ディーンは言葉足らずだし、相変わらずこの兄弟は成長しないですねぇ(^_^;)