ドンが広告業界の賞を受け、その記事が写真と共に新聞に載る。ドンの写真を見たアダムという若い男がオフィスを訪れる。死んだはずの異母兄ディックであるというが、ドンはあくまで白を切り、“ニューヨークから出て行き二度と関わりを持つな ”と言って現金五千ドルを渡す。

ドンは過去を消し去りたい様子ですねぇ。
これからドンの過去が明らかにされていくのでしょうか?
アダムがコレで済めばいいけど、何か一波乱ありそうな予感です(゚Д゚ )
一方で営業のケンが書いた小説が有名な全米誌に掲載された。競争心で一杯のピートは、妻を説得し、自分が書いた小説を出版社で働く彼女の元カレの所へ届けさせる。
口説かれ困惑するトゥルーディ。
結局ナニか?あったのでしょうか?
ここは明らかにされていないけど、ナニかあったような気がしますなぁ(・∀・)

このエピソードでは、ドンの愛人の存在が秘書のペギーにバレてしまいます。
余計な事をしなけりゃいいけど。
秘書ならそんな事情も知ってて良い様な気はするけど、
ペギーはどうも頭良さそうに思えない。
機転が利く感じではないもんねぇ・・・・。
バカ正直と言うか。