奏でる音 命のメロディ -8ページ目

奏でる音 命のメロディ

気まぐれに書き書きするブログです!!
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私のメンタルがツイッターという川に溺れて死んでしまいそうだ

まあ 大袈裟なんですけどね
それくらいにはちょっと。


ここ最近泣けない。
充電がちょっと溜まっても
あふれてどこかいっちゃう

からっぽ

泣くのが一番のストレス解消らしいけど全然もう


私誰かに縋って泣いたことなんてなかったなー
と思い返した
3歳以前のことなんかしらんけど
だいたいはすぐ泣き止んだし


辛いことあっても我慢出来たし


むぎゅうって抱き着いて
泣きたい
黙ってよしよしって頭撫でてくれる大きな手がほしい

私にはそうしてくれる人なんていないけどね

だって私は可愛いげないし
どこにでもしっぽ振りまくるわけでもない

ああ、でも
頭撫でてくれる人はいるか
私を救いたいって思ってくれてる人はいるか…
幸せものだな


でもなんか違うみたい
私の心にストッパーがかかってしまう
別に信頼どうこうじゃなくて
多分プライドみたいなやつ
意地的な


お姉ちゃんたちみたいに柔らかくてあったかい手に救われることもあるけど


お兄ちゃんみたいな優しい手がたまにはほしくなるんです
それの大きさを知ってしまったせいなんでしょうね
安心感凄かった

あの時一気にダムが崩壊したみたいだった
勝手に涙が出てきてとまらなかった。


最近はもうストッパーさらに強くなっちゃったけど


いやだいやだ
自分で自分苦しめるこの性格wwwww
夜はあかんね
ネガティブな私がもっとネガティブになる


早く実家出て拠点確保しないとな…
もうあそこにはいられない
いたくないし


思い通りになってもらってるとか思われても嫌なんだよ


欲しい言葉をくれる人は
もういないんだよな

泣きたくても泣けない

また別の涙がでるだけで

胸の中に溜まった物は全然でていってくれない

泣きたい


喚きたい


泣きたい
どす黒い何かが渦巻く。

羨ましさから来る苛立ちだとわかっているからこそ
いやでいやで仕方がない

私が欲しがる物を持っているのにも関わらず
それを簡単に捨てる
そしてまた別の与えられた物にぶつくさと文句を言う

私にはなにもない

マイナスにしか働かない
この意味のない鋭い勘と
意味のない底意地の強さ


優しくなんてない
そこにいるために多少の不快感を我慢してるだけさ
なんでこいつのためだけにここからでないとならないんだよ
って意地張って片足捩込んでるだけ

ここにいる意味なんてそろそろないと思うけどね
だって気づかないじゃん
私はあそこまでされたら気づくよ

私はね

こんな意味わからん勘の良さが幸いしまして
知りたくない事まで
目に入る

自分を大事にしなよとあなたは言うけど
あなたはわかっていない

あなたがそこにいるかぎり
私は私に嘘をつき 片足を捩込みつづける

でもあなたがそこから立ち去ると
嫌だと声をあげる人がいる
どうしてだ と


でも私がそこから立ち去っても
誰も気づかないでいなくなれる気がする
あれ?あの人最近見ないね
そんな感じ


あなたは私がいなくなったら嫌だと言った
でもそれは寂しいからでしょ
自分が

いるじゃないたくさん構ってくれる人が
じゃあ別に僕じゃなくたっていいでしょ

あれだけ話して
まだわからないのかね
僕が君に構うのは
そこにいるためであって
君のためではないんだよ


ほんと馬鹿だよねwwwww