奏でる音 命のメロディ

奏でる音 命のメロディ

気まぐれに書き書きするブログです!!
気になる方は見てね(C゜∀゚fe)

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毎年恒例のブログな訳ですが。
ちょっと遅れちゃいましたねー。
23歳の私よさよなら。24歳の私よ、よろしくね。

月を追う毎に薄れていってしまう命のありがたみを再確認する日であるんだと思う。
私が生まれたこの日のことを思うと余計にそんな気がしてしまう。

意外にもたくさんのお言葉を頂戴できまして、感無量でございます。
ほんとにここまでおめでとうがもらえるとは思わなくてね。ビビってる。
投稿もしてない、生放送もできない。
それなのに応援してもらえて嬉しいね。
ありがたい。

ほんとにありがとうござます。

朝起きて書く気になったらツイッターにでも
抱負を書こうと思うよ。

こんばんわ。
ここを書かなくなってどれほど経ったでしょうかね。
私はあの時よりそこそこ外を知りました。

あと数分で22歳の私はおわります
まあ、今日の時点でなんだけれど。

さようなら22歳の私。
幸せでしたか?23歳の私が生まれてこれからどうしていくでしょう

23歳ではたくさんのことをしましょうね。
今年あと4ヶ月しかないけれど、できることはたくさんあるはずだから。

ではさようなら。
過去の私にこのことを話せたらどれだけ喜ぶだろう。
自分の馬鹿さ加減に気づいて、沢山後悔した結果私があるのなら伝えないほうがいいと思うけど。

5年間。5年も経ってた
毎年思い出して、たまに元気かなってどうしてるかなって考えたりして
面白いよね。


人の幸せって何なんだろうって思った。

僕を愛してくれる子がいる。
でも、その子を不快な気持ちにさせたり 疲れさせたり
僕の存在自体があの子を苦しめる要因になってる

自分がいままでいろんなことでつらい思いをしてきた
幸せってものが何なのかすらもあやふやで
今こうしてこの文章を書いてる今も次の日起きるのが早いというのに僕のために深夜2時過ぎまで眠い目をこすっていた

眠いといいながら仕事に行き
自分の好きなことだからと、本当はつらくても何も言わない

でも僕の声が聞きたい
僕と一緒にいたいと言う

どうしてそんなに思ってくれるのか

前に一度言った
今の僕だと絶対幸せにしてあげられないし、僕といることが幸せだって言われても俺の性格上誰かを最優先ってことはあまりできないから寂しい思いをさせると思う
って

それでも良いよって言ってたけど本当にいいのかと
寂しくて つらくて 重い荷物を背負い込むつらさは誰よりも知ってる
声が聴きたくて 触れたくて ただ好きだと声をかけてもらいたい
そんな辛さたくさん知ってる。

幸せは人それぞれ
でも僕のせいで誰かが不幸になったり
疲れたり 苦しんだりするのはいやなんだ

僕といることが幸せなら
僕は僕でいることをやめないといけない