奏でる音 命のメロディ -6ページ目

奏でる音 命のメロディ

気まぐれに書き書きするブログです!!
気になる方は見てね(C゜∀゚fe)


僕の存在が

僕の大好きな人を苦しめてる


いないほうが幸せな世界


私がいなければスムーズに進む世界


私なんていらない


いてもいなくても一緒


どうにか必要とされたくてもがいても
どこか他にそこにはまる人がいて
その人の邪魔にしかならない


お腹すいたな

わんわん

愛を下さい

お前が必要だと言ってください
嘘でも構いません

私をつなぎ止めて下さい

平気だと思ってたけど
ダメだ

僕がいると悲しむ人がいる
でも僕がいないと悲しむ人がいる
始めからいなければよかったのにな

奥に来すぎた


野良犬は野良犬らしくふらふらしてたらよかったんだ

わんわん

愛を下さい

愛を

友人でありたいがために
ってところもあるんだろう

ダメだ心臓がいたい

いろんな話を聞く

いろんな考えがぐるぐるしてしかたない

いつから泣いてないんだ
号泣したい

泣きたいー


いいやポケモンやろ

男友達はいい

馬鹿みたいにまっすぐで
馬鹿みたいに真面目で

友情は成立するものだと思うし
僕自身は今後彼等をそう見ることはないと思う。
逆もまた然別

何と言うのか気を使わない
疲れない

こういうやつらが友人なのかな

いちいち相手の言うことやることの向こう側
ホントに見えない部分をただひたすら考えて
嫌われないよう
荒波を立たせぬよう


ひたすら自分を押さえ込む

ずっと思ってたんだ
友人皆が笑えない
誰かが不快な思いをする
そんなのは厭だ

なんでって
見ていると自分が不安になるから。

でもこいつらは
べつに不快になることないだろwホントに馬鹿だなw
っていう安心感がある。


ふむ ねむい頭だと思考が働かない

またあとで考えよ

思い出の唄を
もう聴かせることのない
どこかの誰かのために


時間が経って
沢山のことがあったけど
いろんな痛みを覚えた

それでもまだ痛いんだ

ときどき寂しくなる
どうしたらよかったんだ
って頭を抱える

進めないよ ねえ

消えて消して
そう願っても
心が抱きしめて離さない

あの時も私は
この唄を歌ってた。
痛くて苦しくて
辛かった

逃げたくて
逃げたくて


私はまだあなたを想っているんだろう
嫌いだと言ったはずなのに

忘れられない

傷痕が深く傷ついた心が
忘れることをさせてくれない


私の中の君は
溶けてはくれない

人に言える言葉を

何故自分には言えないのか


簡単な事だ

手を差し延べられたいから
差し延べる

声をかけてほしいから
声をかける

気づいてほしいから
見続ける

簡単な事だ

誰かに許されたいんだ
愚かな自分を

自分自身が赦せない自分を
『大丈夫』だと

身体を抱きしめてくれる人はいても
心を抱きしめてくれる人はいるのだろうか