奏でる音 命のメロディ -11ページ目

奏でる音 命のメロディ

気まぐれに書き書きするブログです!!
気になる方は見てね(C゜∀゚fe)


今ぎりぎりのところを保ってしっかりつかんだ手が
これを手放せば楽になれるよと教えてくれた。

それは出来ない。

きっともっとつらい現実がそこにあると思うから

声を荒げてしまえたら
飲みこんだ言葉を吐き出してしまえたら。

なんどもなんども

なんどもなんども

僕の中にある黒い部分が吠えた

早く捨ててしまえと
悔しいだろう憎いだろうと

でも違う

一番被害が少ない可能性を選んだ。

感じ取ってしまうから
わかってしまうから

それがいつもすごい確率で当たるだけで。

ほら見て御覧

俺が苦しくても幸せそうだったろう
大丈夫だよって笑顔がどんどん自分の中の色を濃く、黒くしていく

悪いと少しでも思うなら嘘を吐くな

罪悪感に苛まれるなら嘘を吐くな

その嘘だって俺には丸見えなんだよ

見えてるから

忘れるなよ

人一倍人に敏感で
でも、人一倍マイペース

やっぱりどこかしら似てるんだと何となく気づいた。
だからたまに寂しそうにするんだなーとか

自分でやりたいこともあるんだろうけど、人が寂しそうだったり辛そうにしてるのは感じるんだろうな

だから俺が潰れてたときにも優しくしてくれたのかもしれない。

犬は大好き

黙って傍にいてくれるから

見たくない現実ばかりが周囲にうごめいている
今もそうだ。ずっと


どこでもいいってわけじゃない
自分が安心できて
ここにいたいと思える場所
そういう所

でも 直ぐになくなって

どこにもそんな場所なかったのかなって思う
胸が苦しくなる

寂しいとか悔しいとかより

ただ 悲しかった

嫉妬の事を少し考えていた。

嫉妬されるのを好む人は少なくないと思う
でも嫉妬する方としてはそれはだいぶ大きなストレスになり同時に心の中に大きな不安を作る。

いつかきいたことがある。
ハグされるとストレスが半減するんだと。
嫉妬させてしまったら、その分その人にしかできない特別なことをしてあげるのも大事なことなんでしょうね。


んー 言葉がまとまらない
書きたい事いっぱいあるな

えっと 

僕は結構嫉妬してしまうタイプで でもそれを公にはしたくないけど
出てしまうんだから仕方ない。
隠し通せるときは隠し通せるけど、わかってしまう友人もいて にやにやといじられる
あんまり嫉妬するなよだなんて言われたこともあったけど
それはどうしたものかと

でもある一定の域を超えると嫉妬をしても全然表に出なくなるし
逆に嫉妬しなくなってしまう。

熱しやすく冷めやすい。
本気で欲しいものを見つけてどうにか手に入れようとするけど、なかなか手に入らない。
どうにか頑張る こつこつ頑張る。
どうせ無理だろうなーとか思っても諦めようとは思わない。
他の事をしながら考えたりとか。

面白いよな。

変な性格。