ふとカレンダーをみるとあの日からもうすぐ一年
変化を求めていたあの人が言っていた「変わる」とは今のこの状況だったのかもしれない
周囲に少しでも自分の願望をこぼして、もっと自分に甘えてもいいのだと。
でも会える人と会えない人の差が生じていたわけで
今は会える人だから願望が溢れるけど
もともと欲が薄い僕に会えない相手に何を求めるのかと
会いたいと思った事はあった
でも会いたくなかった
今は会ってみたい
もう意味はないけど
会いたい
ちゃんとわがまま言えるよ
ちゃんと泣けるよ
ちゃんと笑えるよ
そう言いたい
もう叶わない願望
はたして
何も伝えずして事の真意を他者に理解してもらえるのかと
無理だろ
自分の考えが文章になって相手に見えたらいいけどそうじゃないでしょ
解らない人にはわからない
すこしでも自分の思考の断片を見せたら相手はこっちがなにを考えてるか多少は考えるさ
何も見せないで理解しろなんて
初めて訪れる待ちで私の家に来て下さいって言うようなものじゃん
どんな家かも教えないで辿り着ける人なんているのかって
笑えるな
何も伝えずして事の真意を他者に理解してもらえるのかと
無理だろ
自分の考えが文章になって相手に見えたらいいけどそうじゃないでしょ
解らない人にはわからない
すこしでも自分の思考の断片を見せたら相手はこっちがなにを考えてるか多少は考えるさ
何も見せないで理解しろなんて
初めて訪れる待ちで私の家に来て下さいって言うようなものじゃん
どんな家かも教えないで辿り着ける人なんているのかって
笑えるな
人と湖は似ている
湖奥深く 深い深い水の底は
暗くて冷たくて
閉じこもるにはうってつけ
誰にも気づかれず
ゆっくりと冷たい水に自身を凍えさせ、心さえも凍らせる
皆湖を覗くけど
冷たそうだから入らない
中が見えないから入らない
怪訝な顔をして
誰も湖には入ってこない
辺で楽しむだけ
でも
馬鹿な人もいるもので
湖の中に足を突っ込んで
バシャバシャと遊 びだす人がいた
無邪気に笑って
楽しそうに湖を掻き回して
ほの暗い水底からは見えないから
少し上に上がってみた
世界が見えた
日の光が見えた
唄が聞こえた
君が見えた
湖奥深く 深い深い水の底は
暗くて冷たくて
閉じこもるにはうってつけ
誰にも気づかれず
ゆっくりと冷たい水に自身を凍えさせ、心さえも凍らせる
皆湖を覗くけど
冷たそうだから入らない
中が見えないから入らない
怪訝な顔をして
誰も湖には入ってこない
辺で楽しむだけ
でも
馬鹿な人もいるもので
湖の中に足を突っ込んで
バシャバシャと遊 びだす人がいた
無邪気に笑って
楽しそうに湖を掻き回して
ほの暗い水底からは見えないから
少し上に上がってみた
世界が見えた
日の光が見えた
唄が聞こえた
君が見えた
咳がとまらない
あたまも痛い
熱が37.9分あったけど、まだ大丈夫かなって
解熱剤飲んで職場なう
だめぽよー
今日友人に吐き出した
久しぶりに泣けたし
溜まってた物出せてよかった
解決はしてないけど
あたまも痛い
熱が37.9分あったけど、まだ大丈夫かなって
解熱剤飲んで職場なう
だめぽよー
今日友人に吐き出した
久しぶりに泣けたし
溜まってた物出せてよかった
解決はしてないけど