奏でる音 命のメロディ -12ページ目

奏でる音 命のメロディ

気まぐれに書き書きするブログです!!
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異性の友達と同性の友達、どっちが多い? ブログネタ:異性の友達と同性の友達、どっちが多い? 参加中
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まあそんな質問があったのでそれをネタに。

どちらかというと子供のころから同年代の異性と絡んでることが多かった。
保育園にいたころは僕以外は皆男の子で、自分も男なんだと信じて疑わなかった。

幼稚園に言ったら女の子の友達もできたけど
遊ぶのはやっぱり男の子

小学入ってつるむのも男の子

そうやって行くうちに小学5年くらいまではずっと男友達とつるんでて
今でも連絡取り合うのは男友達ばかり

気楽だったてのもあるんだと思う

でも今では徐々に気の許せる相手も出てきたし
いい傾向なのかなーとか思う


大事なことがあったらどうする。
二つ道があった場合、片方どちらかに進めば片方どちらかを捨てるわけで
そのたびにセーブが出来て、結末を見てからもう片方へ行って。
最終的にどっちがよかったか選ぶことができたらそれはそれで面白いよね
でも逆に
後悔して「たられば」の話をするとさ
架空の話だけど、僕はああなってたかなって。想像することが楽しい
生きてること、人生はそれの繰り替えしだと思う。
私があの時こうしていたら~
考えるといくつも浮かぶ。じゃあ逆にそっちの道を選んだ私がどこかにいるならば
その私もきっと、こっちの道を選んでいたらと思うかもしれない。
鏡の向こうに世界があるなら
きっと向こうも私を見て何か考えているかもしれない。
もしこうだったら ね。
人生はセーブ&ロードは聞かないけど
何億通りものその人自身
その人だけの生き方、言ってしまえば、物語があると思うんだ
一度きりのゲームだ。 しっかりエンディングまで持っていきましょうや
自分の居場所が分からなくなる時がたまにある

そんな時は友達と共通のものにどうにか縋ってしまう自分がいる。
友人にすがるのではなく、その友人をつなぎとめておけるいわば口実

それがゲームで会ったり遊びであったり。
そこで友人に素直に甘えてしまえたらきっと楽なんだろうと思う。

自分の居場所がどこにもないと悩んで、一人で抱え込んで。

寂しさを感じられるのはそこに自分以外の人間の存在を知ってしまったからだと思う
誰かがいないと孤独を感じ得ない。
寂しいと思えることはきっと幸せなんだと思う

一度でも触れ合える肌があった。
一度でも誰かとともに居れた

それを思えばこの寂しさもなんと愛しいことだろう

居場所がなければ作ればいい
どこにいたらいいかわからないなら、好きなところへいればいい

そうしていくと、いつか本当の帰る場所もできる。

友人たちという暖かい居場所ができる

人間一人じゃないんだ
「早く帰っておいで」
って両手を広げて待ってくれる人だっている。

それを忘れちゃいけないんだ。


特別何か書くこともないけど少し書こうと思う。

今日はいたって普通の日だった。
ただ、すごく音が取りづらくて、耳が悪くなったのかってすごく心配になった。

からくりピエロはすこし後ろに勢いを持っていく感じ。
千本桜は熱い歌い方をしたい。

東京テディベアは迫力もだけども、悲しげな心情をうまく歌えたらいいなとは思う。

最近大好きなglowを歌ってない。
でもいつも口ずさんではいるよ。愛してるglowを。


ライブまであと2か月。
もっともっとうまくなってもっともっといいパフォーマンスができるようになりたい。