こんばんは。
今日は32度まで上がって暑い一日でした。
が、やはり10月、夕方にはひんやりとした秋らしい空気に変わり、今宵も気持ちのよいひと時を過ごしています^^![]()
JAでキタアカリを買ったので、クリームシチューを作ってみました。
パン用の小麦粉にキタノカオリといういうのがあったりで、少々名前がごっちゃになっているので、検索して確認してみると、、
キタアカリは、“黄金男爵”、“栗じゃがいも”という立派なおいしそうな別名があるんですね♪
特に今回のキタアカリは、甘くてほくほくとした栗のような食感でした。
お釜で炊いたガーリックライスと、
フランスパン生地でパン(パンドゥミ)も焼いて、炭水化物てんこ盛りの食卓でした^^![]()
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今日は先日お話しした、股関節を傷めた件についてお話をさせて頂きたいと思います。
6月に傷めてから3ヶ月ほど、今ではお陰さまで痛みもほぼ薄らいで生活の中で忘れるくらいになりつつありますが、
その間に(医療に関して)思ったこと、状況など綴ってみたいと思います。
同じように股関節痛を患っていらっしゃる方も多いと思いますので、少しでもお役に立てるようなことがあればと思い、
お料理から離れてしまいますが、しばしお付き合い頂ければ幸いです。
☆ ☆
今年の6月に水泳の大会に向けて少々無理な練習をしていたときに、突然股関節に痛みが走りました。
脚を広げる平泳ぎのとき、また脚を横に大きく上げるときにズキンと痛みが走るので、一度診てもらおうと整形外科を訪ねたんです。
レントゲンの結果は、特に骨には異常はなく、軟骨も減っている様子はないとのことでほっとしました。
痛みは、関節のつなぎ目にある「関節唇」というのを傷つけた可能性があるということで、筋肉を落とさないためにもむしろ水泳は続けてください、とのことでした。
その後、この痛みが気になり、「股関節の痛み」でネット検索すると整形外科の先生方の所見がたくさん出てきました。
3~4件読ませて頂いたのですが、どの先生の説明も共通して、股関節の痛みはほとんどが「変形性股関節症」の症状で、これは治らない進行性の病気です、という点でした。
そして初期では、階段を昇るときに時々傷むなど(私もこれに当たります)で、中期になると痛みが進行して座っていても痛く、歩行も困難になり、末期は(人工関節の)換置手術、という流れになります、と書かれているではありませんか!![]()
そして、手術では回復にも体力を使うので、あまり歳を行ってからより体力のある内のほうがタイミング的によいと思います、とも・・。
検索で拝見した整形外科医の先生方の所見に何か言いたいということではありませんので、一応お伝えしておきますね。
ただ、患者の立場から素直に感じた疑問があります。
・・・すみません、日本、サモア戦が始まるので、次回に続きを繋げさせていただきます!
、又、良かったら続きも読んでみてください。
では、よい週末を♪
yoko

