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ステフィン・カリー、怪我が決まっているロードトリップへ同行するって大丈夫?
チームのまとめ役、大変ですね。。。
この一連のゴタゴタ、なかなか厳しそうですが...カーHC、ドレイモンドの出場停止って思い切ったことやりましたよね。。。
[参:ケビン・デュラントとドレイモンド・グリーンの口論など/@LAC戦より]
[参:ドレイモンド・グリーンが出場停止になった理由はたくさんある]
ちょっといつになく仕事が忙しくて情報が追い切れなくて漏れがありますが、ご容赦を!
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Report: Steph Curry went to Draymond Green's house to get his side of story after incident with Kevin Durant (via @DrewShiller) https://t.co/RiXUFk0Ma4 pic.twitter.com/1VVVUMl8rL
— Warriors on NBCS (@NBCSWarriors) 2018年11月14日
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『ステフィン・カリーがドレイモンド・グリーンを説得するため家を訪問』
”Report: Steph Curry went to Draymond Green's house to get his side of story”
(現地2018/11/14)
【
あの月曜のロサンゼルスの夜、ステフィン・カリーの姿はなかった。
ドレイモンド・グリーンとケビン・デュラントがお互い撤回して欲しいことを言ってしまったあのレギュレーション終了後、左鼠径部を損傷したカリーは処置を受けるためにベイエリアに留まっていた。
翌日の火曜、オラクルでの対クリッパーズ戦が始まる前に、カリーはその出来事の真相を究明する必要があった。
カリーは実際何をしたのか?
マーカス・トンプソンからの詳細がここにある:
デュラントは、これまで誰に対してその気にさせたくないと言ってきた。
しかしグリーンは、デュラントが彼のフリーエージェントの誇大広告に関与していると信じる側の一人だ。
これは、ウォリアーズの3連覇のミッションを損ないかねない。
マイヤーズとカーは彼らの会議で、グリーンの懸念を認識た。
ステフィン・カリーは、グリーンの言い分を聞き入れ、その状況を修復するためにグリーンの家を訪れた。
グリーンもまた、カリーにそれらを明かした。
ウォリアーズはこの後、
現地11/15木曜@ヒューストン、
11/17土曜@ダラス、
11/18日@サンアントニオ、
という4日間3ゲームのロードトリップへ向かう。
】(情報元:Report: Steph Curry went to Draymond Green's house to get his side of story)
という短い情報のみですみません。
KDのFAについては、ドレイが爆発させなくても今季が進めば進むほどNBA界で取り上げられることが多い案件のひとつだと思います。
こんなことで、彼らの一番大事な目標を失ってほしくはないです。
しかし、ステフ、
チームのことを考えてのロード同行なのでしょうけど、
怪我の治療をしないでロードトリップへ向かって大丈夫なのかな、
と私は思うのですが...。
ロードでのステフの治療、計画通りに進むと信じたい。
後ほど...これまでに出た記事を読みたいと思います。
★今日のイデオム:
lead someone on :(人に)調子のいいことを言ってその気にさせる、(人に)気を持たせる、(人に)けしかける。
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