本日はバタバタのイベント尽くしで、15時、、、と言いながら遅刻しての参加。

 

https://note.com/atree_20/n/ne6f94df1beee

 

こちらニールセン 北村朋子 (Tomoko Kitamura Nielsen)さんの「いまを生きる手習い塾実践編」

 

今日も大変勉強になりました。

 

学びと共に実践があるので、やはりインプットとアウトプットが重なると力になります。

今日も素晴らしい時間を有難うございました。

 

#いまを生きる手習い塾実践編 #デンマーク #日本語 #教育 #学ぶ事をやめたら教える事をやめなければならない

スリ師から学ぶバレーボール。

 

https://www.ted.com/talks/apollo_robbins_the_art_of_misdirection/transcript?language=ja

 

アポロロビンスのプレゼン。

 

スポーツだけでなく、様々な分野に生きるエッセンスが詰まったプレゼンである。

 

最近特に感じるのが、何をやってもバレーの学びになる、という事。

 

このスリの技術を、バレーボールで活かせないか、考え中である。

これが実現すれば、スポーツの世界は変わる。

 

いつか直接会いにいって教えてもらいたいと考えている。。。

フットサル元日本代表監督ミゲルさんの連載。

 

指導者の皆様に是非共有させていただきたい大変わかりやすい、実践的な内容ばかりです。

 

子どもたちから引き出す。

 

子どもたちは既に知っているんですよね。

指導者のところまで上がってこいではなく、指導者が子どもたちそれぞれのスタート位置に一緒に立って、一緒に登っていく。

 

これが指導者の面白さのひとつ。

 

https://jr-soccer.jp/magia/

日本のスポーツ現場に於いて、1月から3月生まれ、いわゆる早生まれ不利という事について。

 

様々な観点で書かれています。

 

ある見方をするとその通りですが、ある見方だと内容的に足りないと感じます。

観点によりますが、メリット、デメリットどちらもあると考えています。

 

私自身早生まれ、且つ晩熟傾向で、4月生まれの同期とはかなりの体格差がありましたが、今考えると得したなと考えています。

 

何故ならば、ほぼ1年近く先輩方と一緒に練習でき、勉強でき、1年先取りしている気持ちです。

競技をしている選手からしたら、出場機会が直結する大変シビアな状況だと思いますが、どう捉えるかにより、その先の人生も変わっていくとも感じています。

 

・日本と海外の指導の仕方の違い、目的の違いによって早生まれの有利不利の差はあるのか

・個人競技と団体競技によって、早生まれの選手たちの成長、成績の差はあるのか

・体格で見ると当然先に生まれた選手の方が、有利なのは間違いなく、また先輩方についていく事が多くなるという事実はあるが、年度の最後の方に生まれたことにより、1年という括りの中で同じ活動をする上では、先取りという捉え方もある。

・今、この瞬間を捉えるのか、将来的にどうかを考えるのか。

 

何れにせよ、以下の記事をどう読み取り、どう指導現場に生かすか。

大変興味深いデータであり、指導の質を向上させるために有効活用していきたいものである。

 

https://www.baseballgeeks.jp/npb/%E3%83%97%E3%83%AD%E9%87%8E%E7%90%83%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%97%A9%E7%94%9F%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%AE%E5%A4%A7%E9%80%86%E8%BB%A2%E3%80%8D%E3%81%8C%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%82%8B3%E3%81%A4/

 

https://www.sankei.com/west/news/170814/wst1708140005-n4.html

 

https://number.bunshun.jp/articles/-/843668

 

https://www.diva.co.jp/mail-magazine/323/

 

https://www.excite.co.jp/news/article/CocokaraNext_23364/?p=2&fbclid=IwAR0RVeD7pY7hhiNihyEhjV5-XVXmEIpfmhl0YYESBXyiM0pkVfmsxhXEoxQ

先日皆様に応援のお声掛けをさせていただきましたニジェール共和国のスポーツ、子どもたちを支援するクラウドファンディングについて、Mohamed Badaさんが愛知県の新聞に取り上げられましたので、共有させていただきます。

 

人生初海外のニジェールで指導させてもらった子どもたち。
 

その中に代表選手としてモハメッドも参加しており、そこで知り合ってから、まさかの名古屋で偶然再会。

 

そんなこんなで今も繋がっています。

 

人生一番世界は狭いなと感じたのは、アルゼンチンの空港で、突然、

 

「だいち~~~~」

 

と大声で呼ばれた事。

 

地球の裏側に知り合いおらんでと思ったら、なんと、チリで以前ホームステイしてた先の英語教師の母親が、学会でアルゼンチンに来ていたらしく、偶然過ぎる再開。

 

という事で、活動、行動すればするほど、この世界の深さに気づかされつつ、世界の狭さを感じています。

 

#世界は狭い #ニジェール #ホームステイ #地球の裏側 

井本 陽久 (井本陽久)さんの授業

 

https://www.youtube.com/watch?v=AUX40ygrtrk&t=159s

 

バレーボール指導とむちゃくちゃ共通点が多く、大変学びになります。

 

そして考え方。あり方。

 

やっぱりワクワクは最高の学びのエネルギー!!

 

コロナが落ち着いたら、、、是非直接学ばせてもらいたい!!

 

#ワクワク #イモニイ #スポーツと教育 #あり方 #エネルギー #最高の学び

 

本日は二重スリット実験について。

 

https://www.youtube.com/watch?v=vnJre6NzlOQ

 

この世界で起きている事。

 

という事は生活にもスポーツにも当然関わる事。

 

こいつをどのように生かしていくか。

これも指導者の楽しみですね。

 

#二重スリット実験 #指導者の楽しみ #全ては繋がっている

#バレーボール #科学

 

「勝たなきゃ意味がないなんて詭弁だ」

「僕はあなたの言うことは聞きません」

 

めちゃくちゃインパクトのある言葉ですよね。

 

https://www.huffingtonpost.jp/entry/orix-ichiro_jp_5e44d67bc5b61ef3adcf31f1

 

これをイチローさんが仰ってくださる事は大変有難い。

 

勝たなきゃ意味がない。

という事は、その過程も全て無価値になってしまう。

 

例えは異なるかもしれないが、資本主義社会の中では常に勝ち負けがついているのではないか。

 

シェア№1などという言葉があるが、では№2は意味がないのだろうか。

 

話は飛んだが、競技に於いては勝敗は必ずつく。

けれど負けたからこそ気づける事、学べる事も多くある。

 

何が起こっても学びになる、、、のではなく、学びにする、のかもしれない。

 

何にせよ、

 

「勝たなきゃ意味がないなんて詭弁だ」

 

この素晴らしい記事を教えてくださったのは、

オーストラリアでサッカー指導をされている伊藤 瑞希 (Mizuki Ito)さんです。

 

大変興味深い人生を歩まれています。

https://globe.asahi.com/article/12602904?fbclid=IwAR31F0L1Ur5xLGu1y-1cqTnO9E1fWJxY3KkEyQmLCfb-qq4Yxue4ue-_tn4

 

瑞希さん、有難うございます。

 

昨日、JOCV(青年海外協力隊)バレーボールOV会の総会&隊員活動報告会を開催しました。

 

今までは何処かに集まる事によって、時間とお金と、いくつかの条件が揃ってやっと開催できていましたが、昨日はZOOMでの実施。

やはり大きな可能性を感じました。
 

会員や仲間が世界中どこにいても、その時間にインターネットに繋がりさえすれば参加できる。

 

これからの活動の可能性も大きく広がったなと感じる時間でもありました。

 

今まで日本のバレーボール界でできていなかった事を、OV会の強みで繋げていけたらと思います。
 

一歩一歩、世界中がもっと身近に、そして平和に繋がっていくきっかけになれば幸いです。

 

片桐 翔太 (Katagiri Shota)さん、貴重な報告有難うございました!!
是非この先の活動にも繋がりますように。

 

皆さん力を貸してください!!