本日の学び。

 

車を運転していて、とてもマナーの悪い人がいた。

また、別で前を走っているバイクがタバコを吸いながら走っていた。

タバコの煙がもろに車に入ってきた。。。

 

その行動に腹が立った。

 

しかし、何故に腹が立つのだろうと考えた。

 

誰かに何かを期待しているから腹が立つのだと。

物の見方、それは自分が勝手に創り上げているという事。

 

ではその事は自分でコントロールできるのか?

その人をコントロールする事はできないが、もしかしたら、朝早く起きる事によって、この事態を避けることはできたかもしれない。

 

何より、引っかかる事があるという事は、自分がその次元で生きているという事。

 

まだまだだなと実感。

もっと高い次元で生きていけるように日々訓練しよう。

 

写真はスライムまん。

レベルアップをイメージしたら、この写真が見つかった。。。

 

#自責 #観点 #次元 #コントロール #宇宙の創造主


火曜日は

 

青年海外協力隊バレーボールOV会の役員ミーティング。

 

日本や世界のバレーボール界で繋がっていないところに協力隊のOVだからこそできる活動で世界を繋げていきたいと活動しています。

 

そして本日は

 

U18スタッフでプロジェクト準備ミーティング。

 

形になってきたら、色々な面で多くの皆さんのお力を借りての発信になっていくと思いますので、その際は是非ご協力いただけますと助かります。

 

私の力を使ってくださいという方、是非ご連絡ください!!!

 

#FJV #U18 #バレーボール #プロジェクト準備スタート #JOCV #OV会 #発信

JICA海外協力隊のサイトに取り上げていただきました。

 

間違いなく、青年海外協力隊の経験があったから、今がある。

 

もちろん、全ての出会い、多くの経験、むちゃくちゃ多くの失敗、どれもが今の自分を作る上で欠かせないものであったことは間違いない。

 

けれど、自分の概念、常識、観点、様々なものを壊すきっかけになり、今の生き方、指導の真ん中にある考え方は、間違いなく海外での経験から創られている部分は多いと感じている。

 

海外に行ったから、海外の事を学んだ、、、という事もあるけれど、海外に行ったからこそ、日本の事を学んだ、気づかされた事は多かったのではないかと思う。

 

そして、一番価値だったと思う事は、バレーボールという職種でバレーボールの指導という要請で派遣されたけれども、伝えることよりも学ばせてもらう、気づかせてもらうことの方が圧倒的に多かったなと思う。

 

教えることは学ぶこと。

 

正にそういった2年間だった。

 

JICA海外協力隊のしごとについて

 

 

 

 

お時間あれば、ご覧ください。

 

#青年海外協力隊 #16年度3次隊 #JICA #チリ #バレーボール #ボランティア #教えることは学ぶこと



常識が正しいとは限らない・・・

誰かが決めた概念を壊していく事が新たな道を作っていく。

前例がないからやめるのでなく、前例がないからこそ可能性がある。

できるかできないかより、やってみるという生き方を!

#もっと叫んでいい
#バレーボール
配信URL:youtu.be/0_avZ2-jwQo
自分のやる事を整理するためにとりいれたアプリ。

昔からメモして、行動したら消して…を繰り返していたけれど、シンプルに整理するだけで、行動力が上がるのと、気持ちが楽になります。

人生を決める習慣作り。

ありがたや…

#Productive #習慣作り #アプリ #行動力 #心の安定 #見える化

 

☆ワクワク第2弾☆

 

昨日チリのアウストラル大学から授業依頼が届いたが、今度は私が所属していた

 

"Centro Deportes y Recreacion”

 

からも依頼が届いた。

 

今度はそこに所属の指導者の先生方に向けて経験を話してほしいと。

 

なんか自分自身の生きてきた道を伝える事が価値になるって嬉しいと同時に、凄い事なんやなと実感。

 

って言ってもまだ何も成し遂げていないけれど。

 

これから色々ともっと明確に形にしていこうと思う。

 

ちなみに私が住んでいたチリのバルディビアという街は、世界で最大、マグニチュード9.5の地震が起きた場所である。

 

https://ja.wikipedia.org/…/%E3%83%81%E3%83%AA%E5%9C%B0%E9%9…

 

地震の跡地は、敢えてそのままにしてある部分もあり、地震の凄まじさを語っている。。。

 

かなりテンションの上がるワクワクイベントが舞い込んできました♬

 

2005年4月から2007年4月まで、チリのバルディビアという街にあるアウストラル大学で、ボランティアとしてバレーボール指導をしていました。

 

その時の同僚からの連絡で、近々大学体育学部の授業で今までの経験を話してもらえないかと。

 

90分、内容はある程度作ってもらって、後は質問タイムにしようと。

 

たぶん、昔なら、スペイン語もわからんし、緊張するし、ワクワクよりもえらいことになった、、、どうしよう、、、が先に来ていたと思いますが、何故か今はワクワク。。。

 

そして大学の写真を探したら、もうイメージが湧きあがってきて勝手に感動( ;∀;)&(笑)

 

って、スペイン語、だいぶ忘れてしまっているので、学生さんには理解が難しいかもしれんけど、それもまた学生への経験だと思って(笑)

 

いやー、楽しみです。

こんな事ってあるんですね。

 

やっぱり世界は狭い。そして繋がっている。

 

繋ぎのスポーツバレーボールはやっぱり世界を繋いでくれる。

 

コロナ感染拡大が再び心配な状況ですが、スポーツの世界も大きな影響を受けています。

中でもボランティア運営に支えられている小学生スポーツの世界も厳しい状況です。

 

そこで小学生スポーツ・子どもたちを応援するためにオンラインでアスリートたちとともに子どもたちを応援する企画に、私も参加させていただく事になりました!

 

是非小学生のお子さん、チーム関係者にこの企画を拡散いただけますと幸いです。

 

https://www.funspo.jp/dream/index.html

 

#Funspo2020 #守ろう小学生スポーツ

何かを極限まで突き詰めて、高めて、誰もが届かないところまで行く事。

その上で・・・

 

ではなく、極限まで突き詰める過程で人間性も高めていく。

 

呼吸をするように、当たり前にこういった事ができる、鳥肌が立ちました。

 

バレーボールでもこういった選手を育成できるように、指導者がどれだけ学び、育ち、失敗も繰り返しながら、それでも成長を目指し続ける。

 

その先に選手の更なる成長がある。

 

「学ぶことをやめたら、教えることをやめなければならない」
ロジェ・ルメール(サッカー元フランス代表監督)

 

https://www.youtube.com/watch?v=GAWbKghMihY&t=3s

https://www.youtube.com/watch?v=ciV2Ocv9bow

https://www.youtube.com/watch?v=GBaHPND2QJg

https://www.youtube.com/watch?v=LXO-jKksQkM