ダメ+ダメ=ダメダメ

よくならないでしょう

 

議席数

20+20=10or15

 

強くなる為の新党結成でなくては意味がない

議席を減らすことになることがわかってない

第二の社民党になろうとしている

 

何をやるべきかがわかってないんでしょう

与党を批判する前に、自らの党を・考えを・姿勢を変えなければ国民は振り向いてもくれない。

 

国民が自分たちの党に魅力を感じてくれるか、くれなきゃあかんでしょう

議員も国民も人でしょう

その政党に魅力を感じる議員が多くいるかどうか

嫌われるような議員が多くいりゃダメなんですよ

素直に、自分たちはどう思われているか

それがわからなきゃ、税金のそれこそ無駄です

無駄な議員を選ぶ有権者も有権者ですがね

無駄な議員を選んではいけません

有権者はから言わせれば邪魔な存在だと思います

主なスケジュール●日本●海外スケジュール

成人の日

12月景気ウォッチャー調査(14:00)

米12月消費者物価指数(CPI)(22:30)

米12月財政収支(1/14 4:00)

12月マネーストック(8:50)

中国12月貿易収支

米12月小売売上高(22:30)

米12月生産者物価指数(PPI)(22:30)

米12月中古住宅販売件数(24:00)

12月国内企業物価指数(8:50)

米12月輸出物価指数(22:30)

米12月輸入物価指数(22:30)

米12月鉱工業生産(23:15)

米12月設備稼働率(23:15)

米1月NAHB住宅市場指数(24:00)

11月機械受注(8:50)

11月第三次産業活動指数(13:30)

中国10-12月期GDP(11:00)

中国12月鉱工業生産指数(11:00)

中国12月小売売上高(11:00)

中国12月固定資産投資(11:00)

世界経済フォーラム(ダボス会議)(~1/23)

IMFが世界経済見通しを発表(18:30)

休場:米(キング牧師誕生日)

柏崎刈羽原子力発電所6号機(新潟県)が再稼働

独1月ZEW景況感指数(19:00)

インターネプコン ジャパン エレクトロニクス 製造・実装技術展(東京ビッグサイト、~1/23)

米10月建設支出(24:00)

米12月住宅販売保留指数(24:00)

日銀金融政策決定会合(~1/23)

12月貿易統計(8:50)

米7-9月期GDP改定値(22:30)

米11月個人所得(22:30)

米11月個人消費支出(PCE)(22:30)

米11月個人消費支出(PCEデフレーター)(22:30)

植田日銀総裁記者会見(15:30~)

日銀、経済・物価情勢の展望を公表

12月全国消費者物価指数(CPI)(8:30)

通常国会召集(冒頭に解散の可能性)

米1月製造業購買担当者景気指数(PMI)(23:45)

大引けは400円。引け後はこれまでの高値を更新。

 

手応えあります。低位株から普通の株に、500~700円でしょう。

2027年4月期の進展次第では2年ほどで2000円近辺まであっても不思議ではない。

 

なぜこれがいいか

これは創薬ではない

ここがポイント

これまで創薬株ではやられた、非常にリスクは大きい

しかし、ここは現段階でもう使われてる、安全性は確保されてる、ここが安心感です

後は適用拡大、ここです

販売をどうするか、この先が見えれば先は明るい

その段階までもう来た

この先が見えた

だからです

上場した時のあのトレンドが再現される

そう思いましたね

この先はもう勘です、企業業績の分析などではない

これまでこの一年間、AI・半導体と大きな相場はありました

しかし、このままその株が上がると上がり続けるとは思わない

その資金は、他のところに流れてくる

それだけです

400円の株が1000か2000円に行けばいいでしょう

今時、驚くような株価ではない

 

3月中旬には上方修正で株価は大きく羽ばたく。

 

銘柄は、あれです。(^_^)

 

流石にここまで来れば・・・海外も安いし。解散がを前提に大きく売り込まれることもないでしょう。当面の高値は解散をする前の高値が高値になるのが普通でしょう。結果が出れば現実がまっており、解散前に付けた高値を上回るのは期待で上げた他の株になることが多い。今年の日経平均の当面の高値はこの春の高値か・・・54000円も55000円も60000円も大きな違いはない。指数上位数銘柄の寄与率を考えればその他の株はそう大して上がらない。個人で、多くの人がファーストリテ、エレクトロン、アドバンテスト、キーエンス、ディスコを買っているでしょうか、何倍も10倍もなる銘柄もありますが、現実は2割3割上がれば売ってしまうのが常です。

 

では気をつけて

メディアの解説ではよく日経平均がどうのこうのとの解説が殆どです。個別銘柄の紹介は殆どなし、特にそのタイミングとなると皆無です。最後に勧めているわけではありません、最終判断はご自身で・・・というお決まり文句で締めくくる。

 

今は業績相場ではありませんが、必ず解説は業績がどうのと解説があります。業績相場ではないのに業績の解説、これは気持ちの保険でしかありません。勿論、どんな環境でも業績見通しは必要です、見通しですね。1980年代のバブル時代の時も業績見通し、ベースは必要でした。しかし、尺度は様々で当てにならない解説になるわけです。その時代には、なるほどと最もらしい解説が行われているわけです。多分、何年もすればあの時(2026年現在)にあんな説明があったよなああ、ひどいよなあああ・・・などと思うんでしょうね。これは、その時代時代で考えも違うんだから仕方ないことです。だから、自分で考えなきゃいけないといつも言っているんです。株価は投資尺度の要因が刻々変化しますからね、昨日までこうだったから今日はこう、これが当てはまらない、AIだってわからないというか決められないんでしょう。

 

まあ、何を書いたかわかりませんが、そういうことです。(^_^)7.2%の複利で10年で2倍です。凄いですね、昔はありました。だから、短期間で株価が2倍になれば異常なんです。そうなることを考えてしまう「欲」がリスクなんです。

 

ロケットは必ず落ちます、凧は風がなくなれば落ちます、歩きはおそいが走って道をそれる人よりも遙かに前進できます。今の相場は勢いです。周りがやっているから自分も・・・。大きな成果を出すには、周りがやっていない時に始めるのが相場の鉄則ですが、さあどうなんでしょう。美味しいところを食べて、それで食べるのをやめれますか?また食べたくなりますよね、それで失敗することが殆どです。人気のない原石を探して宝石になったところで売る、宝石を買うのは高値で買うと同じ。

 

今日は川崎大師に行ってきます