流石にここまで来れば・・・海外も安いし。解散がを前提に大きく売り込まれることもないでしょう。当面の高値は解散をする前の高値が高値になるのが普通でしょう。結果が出れば現実がまっており、解散前に付けた高値を上回るのは期待で上げた他の株になることが多い。今年の日経平均の当面の高値はこの春の高値か・・・54000円も55000円も60000円も大きな違いはない。指数上位数銘柄の寄与率を考えればその他の株はそう大して上がらない。個人で、多くの人がファーストリテ、エレクトロン、アドバンテスト、キーエンス、ディスコを買っているでしょうか、何倍も10倍もなる銘柄もありますが、現実は2割3割上がれば売ってしまうのが常です。
では気をつけて