味の素、上がりましたね~売りましたけど

業績に素直に動いてます

売られ過ぎでいい決算が出れば上がる

買われ過ぎは下がる

これでいいと思います

まともな相場です

 

全体の相場は難しい、水準が高いですから

でも、過熱してない株価はそれなりに動きます

 

大事なのは、誰も注目してないがこれから見通しが明るい企業

何度も何度もやられた企業

そんな中であるですね

ここで何度も紹介している企業ですが、なかなか人気がでない

でもね、これから数ヶ月間のうちに、芽が出る、大きな芽がね、そう思ってます

待つのも相場です

調べて調べて、「ここだ」というところで買ってしまっておけばいいだけです

その内に驚く株価になると、自分勝手に思ってます

企業が期待通りの働きをしてくれたら、ということです

ここから先は、会社を信じるしかないでしょう

まあ、相場に100%はありませんが、「勘」はありますから(^_^)

だから、相場はロマンなんですね

 

選挙結果、どうなるんでしょうか

素人にはわかりません

 

では

またです

ニケ

3月訪問予定地

城山かたくりの里

https://www.katakurinosato.com

3.3/5

(1 件のレビュー) · 相模原市 内に 自然保護区

〒252-0111神奈川県相模原市緑区川尻4307 · 15 km

営業終了 · 明日09:00に営業開始します · 営業時間拡大

042-782-4246

城山かたくりの里の地図

 

2月訪問予定地

大宮盆栽美術館

http://bonsai-art-museum.jp › ja

さいたま市 内に 美術館

〒331-0804埼玉県さいたま市北区土呂町2丁目24-3 · 32 km

048-780-2091

大宮盆栽美術館の地図

アメリカのトランプ大統領は8日の衆議院選挙の投票日を前に、現職のアメリカ大統領としては極めて異例の高市総理大臣への支持表明を行いました。 

 

アメリカのトランプ大統領は5日、「3月19日に高市総理をホワイトハウスにお迎えできることを楽しみにしております」とSNSに投稿し、日米首脳会談が3月19日に行われる予定だと明らかにしました。

 

 また、トランプ氏は日本で8日に衆議院選挙が行われることに触れ、「選挙の結果は日本の将来にとって極めて重要だ」と指摘したうえで、高市総理を「成し遂げている仕事の成果で、強力な評価に値する人物だ」と称賛。「アメリカ合衆国大統領として、高市総理と、その連立政権が体現するものを完全かつ全面的に支持する」と表明しました。

 

 トランプ氏は高市氏について「彼女は日本国民を決して失望させない!」と強調しています。日本の選挙期間中に現職のアメリカ大統領が特定の政党や候補者の支持を表明するのは極めて異例です。

 

 国家の首脳が他国の選挙について、特定の立場を示すことは「内政干渉」と指摘されることから避けることが一般的ですが、トランプ氏は高市総理への支持表明の直後には4月に総選挙を迎えるハンガリーのオルバン首相への支持も表明しています。

TBSテレビ

選挙戦の雪崩現象とは

 

選挙戦の雪崩(なだれ)現象」とは、選挙の終盤などで
ある候補者や政党への支持が一気に広がり、連鎖的に加速していく現象を指します。

イメージは本当に“雪崩”そのものです。小さな動きが、きっかけ次第で一気に巨大化します。

どういう仕組み?

だいたいこんな流れで起きます👇

  • 📊 情勢調査・出口調査で「この候補が優勢」という情報が出る

  • 📰 メディア報道やSNSでそれが拡散

  • 🤔 有権者が「勝ちそうな方に入れよう」「死票を避けたい」と考える

  • 🗳️ 支持がさらに集中 → ますます優勢に見える

  • ⛄ その結果、支持が雪だるま式に増えていく

どんな場面で起きやすい?

  • 接戦だった選挙区

  • 無党派層が多い選挙

  • 終盤で大きなスキャンダルや失言が出たとき

  • カリスマ性のある候補が急浮上したとき

よく似た言葉

  • バンドワゴン効果
    →「勝ち馬に乗る」心理(雪崩現象の心理的側面)

  • 戦略的投票
    →本命ではないが、勝ちそうな候補に入れる行動

問題点・注意点

  • 本来の政策評価より「空気」で投票が左右されやすい

  • 少数意見が過小評価される

  • メディアの影響力が過度に大きくなる

政治学や選挙分析ではかなり重要な概念で、
「世論調査をどこまで報道すべきか?」という議論にもつながります。

ここ何年、今も凄い勢いでお金が動いてます。

膨大な投資が行われている。

株式市場も動いてます。

 

それは、間違いなく「AI」投資です。

先手必勝、どこよりも早くやらねば負けてしまう?

その投資額はどこかの時点で「爆発」しました。

 

これまでにない投資金額、桁が違う。

麻痺してしまったように感じるのは、いや、感じなくなった。

 

ここにきて

採算がとれるのか?

投資は回収出来るのか?

投資をするから儲かる?

ブレーキがかかったら?

投資が止ったら?

巨額の設備投資の投資対効果への懸念を市場は強め始めている・・・

疑問符がいくつも点灯しだした・・・