相場環境を知らないで相場と向かい合うのは、危険というか勝ち目がないですね。今は特に大相場、機関投資家・海外投資家主導の大相場です。即ち、大型株というか超主力株が指数を先導してます。と言うことは、小型株には向いてない。それを承知の上で取り組むことが大事です。個人投資家は海外・機関投資家には正面から向かい合ったら勝てませんから、時間で勝負するしかありません。便乗するのか、それとも機関投資家・海外勢の先を行くのか時間で勝負ということです。

 

まだ、しばらくこんな調子の相場です。自分はどの様なスタイルでやって行くか考えずでは何発打っても勝てません、無駄に弾を消耗するだけです。勝てる相手なら戦う、勝てそうになかったら戦わない。危ない環境には入らない。ヒグマとヒグマが戦っているところへ参戦は無理ですよ(^_^)いくら大相場でももう既に海外・機関投資家が入っている活況相場のなかに飛び込んだら大けがするものです。

今年になりずっと50000円台ですね

半年後の株価が想像出来ません

 

昨年はソフトバンク(ここは下がってしまいました)、ディスコ、アドバン、キクオシア、フジクラ、エレクトロンなどがリードした。特に4銘柄ですかね。今年は裾野が広がり、また別の銘柄がとんでもなく上がってるんでしょうね。今の株価水準じゃ買えないような、いつも買えない株が上がるんですね。わかりませんが・・・住友鉱山とか住友商事とか

 

明日はどうなるんでしょうか、天気予報は良さそうですが、株式相場は少し安いかな

適当ですみません(^_^)

 

では

おやすみなさい

今日から本格的に選挙期間入り、為替も円安を止める為に米国の協力を仰いだこともありブレーキがかかった。今後は選挙期間に入り介入は難しい。2月8日まで小休止となり小動きの状態が続く。

 

為替も大きく動くことはないだろぷから、第三四半期の決算がどうなのか、細かく観察していくことが必要です。

与野党7党の党首らは26日、東京都内で日本記者クラブ主催の討論会に臨み、主要な争点になる消費税減税や外国人政策などを巡り見解をぶつけ合った。高市早苗首相(自民党総裁)は与党で過半数を目標にすると重ねて表明。下回った場合は「即刻退陣する」と明言した。

 

本日討論会が行われた中で高市首相はそう明言されました。

 

株式相場は、解散を行った日から下げ出しました。為替の急激な円高から株は下げ足を大きくしました。今回の円高は介入とは明言してはおりませんが、急速な円安にブレーキを掛けるということで準介入です。準介入であれば意図的に政府・日銀が米国と協調して円安を止めたということです。従って、更に円高にして株価の下げを誘導するような介入はあり得ないということになります。今回の円高は円高にトレンドが変わったのではなく、一時的なブレーキを掛けたということで、大きな流れが向きを変えたとは考えられません。

 

従って、これから発表される第三四半期決算、本決算に為替による大幅な修正がこれから起こるとは考えられない。

株式会社スリー・ディー・マトリックス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田淳、以下 「当社」)は、英国において実施した大規模臨床研究である POPS(Prospective Observational PuraStat Study)に関する論文が、消化器内視鏡分野の査読付き専門誌 Frontline Gastroenterology に掲載されたことをお知らせいたします。当社は本研究の掲載を重要なマイルストーンと位置付け ており、今後の全世界での事業展開にあたり最大限活用して参ります。

 

以下、ホームページ参照

 

 

本研究成果はPuraStatが予防的に塗布された際の特有な効果を確認するエビデンスを改めて示す ものです。この効果がピュアスタットの主な導入市場である米国、欧州を始めとした世界中の消化器 内視鏡医に広く認知されることで、消化器内視鏡治療における PuraStat の適切な臨床的位置づけ におよび有効な活用がさらに促進され、患者様の安全性向上ならびに医療現場における負担軽減に 寄与することが期待されます。それに伴ってPuraStatのユーザー層のさらなる拡大や使用量のさら なる増大に貢献する可能性があります。