実は今日、とてつもなくショッキングな事がありました。私も色んな事を経験して参りましたが、これは過去に無いほどの衝撃です。飲食店でラーメンを頼んだら麺だけがスパゲティだったりとか、紙の袋に入ってた割り箸が既に使用後のものだったりとか、ヒモ靴を買ったら左右の穴の数が違ったりとか、そんな生半可な事ではないのです。(←実話です)
シアトルマリナーズという野球球団を退団した、城島健司という捕手が、阪神球団への入団を決めたのです。
まあ、裏切られましたね。
ソフトバンクの孫さんはじめ、球団関係者も留学とか言って気持ちよく送りだしたのに。
バリバリできるうちにホークスに戻って、そこでユニホームを脱ぐとか言ってたのに。
カネはどうでもいいとか言ってたのに。
王さんも誘ってくれたのに。
背番号2を空けて待ってたのも知ってるくせに。
発表を聞いた時、彼に対する感情が、一気に180度変わりました。それは色んな事情はあるでしょうし、わからんでもない部分もありますが、釈然としないものがあります。
退団発表直後に阪神からの条件提示。
本人は帰国後は数日釣り三昧。
王さんや秋山監督、ファンを無視し、ソフトバンク側の交渉には応じずに決断。
まあ、ファンが勝手にソフトバンクに戻ってくるとか思い込んでいただけなんだろうし、一ファンには計り知れない理由があるのかもしれないけど、それを伝えられないのなら…とりあえず、顔も見たくなければ声や名前すら聞きたくもないですね。他のソフトバンクファンがどう思ってるかはしりませんが…。今のところ、将来的に選手としても指導者としても、ホークスのユニホームを着て欲しくないですね。
時間とともに城島選手のように、私の気持ちも変わるのかもしれませんけどね…。
しかし自分でも、ここまで不快に思うとは、想像してなかったですね。
タイトルは当初の心境に近い歌だったので。
シアトルマリナーズという野球球団を退団した、城島健司という捕手が、阪神球団への入団を決めたのです。
まあ、裏切られましたね。
ソフトバンクの孫さんはじめ、球団関係者も留学とか言って気持ちよく送りだしたのに。
バリバリできるうちにホークスに戻って、そこでユニホームを脱ぐとか言ってたのに。
カネはどうでもいいとか言ってたのに。
王さんも誘ってくれたのに。
背番号2を空けて待ってたのも知ってるくせに。
発表を聞いた時、彼に対する感情が、一気に180度変わりました。それは色んな事情はあるでしょうし、わからんでもない部分もありますが、釈然としないものがあります。
退団発表直後に阪神からの条件提示。
本人は帰国後は数日釣り三昧。
王さんや秋山監督、ファンを無視し、ソフトバンク側の交渉には応じずに決断。
まあ、ファンが勝手にソフトバンクに戻ってくるとか思い込んでいただけなんだろうし、一ファンには計り知れない理由があるのかもしれないけど、それを伝えられないのなら…とりあえず、顔も見たくなければ声や名前すら聞きたくもないですね。他のソフトバンクファンがどう思ってるかはしりませんが…。今のところ、将来的に選手としても指導者としても、ホークスのユニホームを着て欲しくないですね。
時間とともに城島選手のように、私の気持ちも変わるのかもしれませんけどね…。
しかし自分でも、ここまで不快に思うとは、想像してなかったですね。
タイトルは当初の心境に近い歌だったので。