こんにちは![]()
20年以上間違ったダイエットをしてきた
管理栄養士のチナツです
今日は時計遺伝子のお話
体内時計をつかさどっている時計遺伝子には
脂肪合成を促進するたんぱく質
BMAL1(ビーマルワン)を
増減させる働きがあります
BMAL1が
増えているときに
食べると脂肪になりやすく
減っているときに
食べると脂肪になりにくい
同じカロリーを摂取しても
食べる時間によって
脂肪の蓄積の仕方が違います
つまり・・・
減っているときに食べたほうが
太りにくいんです
じゃあ、減ってる時間っていつなの
はい
実は・・・
午後2時~4時の時間帯なんです
だから3時のおやつなんですね~
逆に夜の10時以降増え始め
夜中の2時にピークを迎えます
なのでダイエッターは夜の10時前には
夕食を済ませておくほうが良いでしょう
できれば寝る3時間前には
食べ終わることが理想です
飲んで〆のラーメンを食べると
BMAL1が
一番増えている時間です
気を付けて
間違ったダイエットをしていた
管理栄養士が知った
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