間違ったダイエットをしていた管理栄養士が食べて痩せるを体感 -23ページ目

間違ったダイエットをしていた管理栄養士が食べて痩せるを体感

更年期を迎え何をしても痩せなくなってしまった方、食べて痩せる食習慣を身に付け健康的にキレイになりませんか?ベルラスダイエットの食事サポート、管理栄養士の福島千夏がダイエットからの卒業をお手伝いします

こんにちは照れ

 
20年以上間違ったダイエットをしてきた
管理栄養士のチナツですニヤニヤ
 
 
今日は時計遺伝子のお話ニコニコ

 

 

体内時計をつかさどっている時計遺伝子には
脂肪合成を促進するたんぱく質
BMAL1(ビーマルワン)
増減させる働きがあります
 
 
BMAL1
増えているときに
食べると脂肪になりやすく
減っているときに
食べると脂肪になりにくい
下矢印
同じカロリーを摂取しても
食べる時間によって
脂肪の蓄積の仕方が違います

 

つまり・・・
減っているときに食べたほうが
太りにくいんです!!
 

 

 

じゃあ、減ってる時間っていつなの!?
 
はい照れ
実は・・・
午後2時~4時の時間帯なんです
 
だから3時のおやつなんですね~飛び出すハート
 

 

 

 

逆に夜の10時以降増え始め
夜中の2時にピークを迎えますゲッソリ
 
なのでダイエッターは夜の10時前には
夕食を済ませておくほうが良いでしょう
できれば寝る3時間前には
食べ終わることが理想ですキラキラ
 

 

 

 

飲んで〆のラーメンを食べると
BMAL1が
一番増えている時間です注意
気を付けて笑

 

 

 

 

 

 

 
 
 

間違ったダイエットをしていた

管理栄養士が知った

正しいダイエットコチラ

食べる”だけ”で痩せる

食べる”ほど”に痩せる

↓ ↓ ↓

 

 

 メルマガ登録いただくと

「スルスル痩せる3つの秘密」

「無料5大特典」

プレゼント!!

キラキラ

無料5大特典

キラキラ

1.食事のコツがわかる小冊子2

2.食べ美動画

3.食べ痩せおすすめ度診断

4.ダイエット講師のレシピ2週間分の冊子

5.食べ痩せマスターworkbook6

 

メルマガ登録して是非プレゼントをお受け取りくださいね!!