★話し合い①★
昨日ぷーさんと話し合いました。
ぷ『仕事のことだけどさぁ、俺お盆明けからバイトするわ』
ウ『えっ?何急に…』
ぷ『いや、俺考えたんだけどさ~、おチビ様が一番ママが必要なときにおチビ様からママを離したらかわいそうだなって思って。』
この時、パイが欲しくてワンワン泣いていたおチビ様。そそくさとパイを差し出すウキウキ。
ぷ『ほら、今だってそうやってパイが欲しくて泣いてるだろ?ママが見えなくなるだけで泣くんだからさぁ。それなのに預けちゃったらおチビ様がかわいそうだなって思ったんだ。それに俺だって理想はおチビ様の面倒はお前に見てほしいってゆーのがあるからさ。』
ぷーさん
?
本当にぷーさん…?
どうしちゃったの ぷーさん







そういわれて嬉しかった
けども…
もう私が気持ち入れ替えちゃったよぉぉぉ

泣いて泣いて、でもおチビ様の為だって言い聞かせながら気持ち切り替えたわよぉぉぉ




もし仮にぷーさんの提案通りになったとしたら…
私は更なる不安が出てきます。
一つはぷーさんの体調の問題。
見た目によらず(←ぷーさんごめんよ(笑))身体が弱いぷーさん。
風邪も私よりひきやすいし。ただでさえ寝不足だって言ってるのに、掛け持ちなんかして果して大丈夫なのか。。
二つ目の問題は、更に上から目線になりそうなこと。
そしてそして
最後の難問が……………………………
余裕が無くなってすぐにキレること


見下してる訳ではありません。
ただ、うちのぷーさんはそんなにキャパの広い人間ではありません。
今までなかなか仕事が続かなかったのだって、なかなか自分の思い通りにならなくてキレて辞める
みたいな
今の仕事で寝不足でストレスを抱え更にバイトして肉体的疲労を抱えてしまったら………………
きっと家では不機嫌な仏頂面でいることになるでしょう…その面を見ながら、私は怒らせないように神経を張り詰めらせる訳だ。
そしてそして�
ストレスの矛先は必ずこっちにきます。
そうなったら私が耐えられませんッッ
続く→
★少しずつ★
少しずつですが体調復活してきたぜぃ

今日は区役所の方が新生児訪問で来て下さったので、大分気持ち的に楽になりましたょ
おチビ様も来客に喜んじゃって
ニコニコしてました
おチビ様、美人だ�と言われてからは更にニコニコ(笑)
母親に似て、調子がいいです(笑)

に達したとしましょう。
