★嫁・姑問題⑤★
その日はその後に姑がお寿司をご馳走してくれるとのことで回転寿司へ。
そして家に帰ってきたウキウキとぷーさん。
もちろんぷーさんは相変わらず不機嫌。
ワタシは絶望的。
翌日もウキウキは自分を責め続けました。
そして何より、お腹の赤ちゃんに謝罪をしました。
『もう少しママがしっかりしてれば…』
自分が嫌でしょうがなかった。
ワタシは父親にも迷惑をかけたので電話をしました。
そして、ケンカしたこと、姑が仲介に入ってくれたからもう大丈夫、心配かけてごめんなさいと謝罪しました。
軽く嘘をついてます。
ぷーさんに暴力を振るわれたことと、ぷーさんが姑と一緒になってワタシを責めたことを父親には言えませんでした。
よく父は言ってました。
『男はどんなことがあっても嫁を守らなくちゃいけないんだ』と。
そんなことを言ってた父に言えるはずも無かった。
でも何か感じとったんでしょうか?
一度電話を切った後にまた電話がかかってきて、
『あんま無理するなよ。一人の身体じゃないんだぞ。いつでも帰って来なさい。無理すると赤ん坊に良くないんだから。』
と言ってくれました。
ワタシは我慢していた感情と父に申し訳ない気持ちなどたくさんの感情が一気に込み上げてきて大泣きしました。
今でも、そしてこれからもその時のことは忘れないでしょう。
そして数日が過ぎ…
義姉からワタシに電話がかかってきました…
続く→
そして家に帰ってきたウキウキとぷーさん。
もちろんぷーさんは相変わらず不機嫌。
ワタシは絶望的。
翌日もウキウキは自分を責め続けました。
そして何より、お腹の赤ちゃんに謝罪をしました。
『もう少しママがしっかりしてれば…』
自分が嫌でしょうがなかった。
ワタシは父親にも迷惑をかけたので電話をしました。
そして、ケンカしたこと、姑が仲介に入ってくれたからもう大丈夫、心配かけてごめんなさいと謝罪しました。
軽く嘘をついてます。
ぷーさんに暴力を振るわれたことと、ぷーさんが姑と一緒になってワタシを責めたことを父親には言えませんでした。
よく父は言ってました。
『男はどんなことがあっても嫁を守らなくちゃいけないんだ』と。
そんなことを言ってた父に言えるはずも無かった。
でも何か感じとったんでしょうか?
一度電話を切った後にまた電話がかかってきて、
『あんま無理するなよ。一人の身体じゃないんだぞ。いつでも帰って来なさい。無理すると赤ん坊に良くないんだから。』
と言ってくれました。
ワタシは我慢していた感情と父に申し訳ない気持ちなどたくさんの感情が一気に込み上げてきて大泣きしました。
今でも、そしてこれからもその時のことは忘れないでしょう。
そして数日が過ぎ…
義姉からワタシに電話がかかってきました…
続く→
★嫁・姑問題④★
姑 『子供 おろせわ』
ウキウキ 『
(姑を睨む)』ぷーさん 『言ったって聞ねぇから手あげてしまうんだ。』
姑 『それじゃあウキウキが悪い
ぷーさんは間違ってない
』
こんなやりとりが長々と続きました。
結果、ぷーさんに暴力を振るわせてるのはワタシが悪いと。
ワタシは我が耳を疑いましたよ~。こんな言われようないっしょ~…
ましてや授かったカワイイおチビまでもおろせだなんて…
ちなみに姑はバツ3です。今現在は義兄一家と住んでおります。姑には旦那がいません。
ぷーさんの父親と姑が結婚してた時、姑は旦那に暴力を振るわれていました。ビール瓶で頭を殴られたりもしたそうです。
だからワタシがぷーさんにされた暴力は姑からしたら暴力じゃないんだって。
続く→
ウキウキ 『
(姑を睨む)』ぷーさん 『言ったって聞ねぇから手あげてしまうんだ。』姑 『それじゃあウキウキが悪い
ぷーさんは間違ってない
』こんなやりとりが長々と続きました。
結果、ぷーさんに暴力を振るわせてるのはワタシが悪いと。
ワタシは我が耳を疑いましたよ~。こんな言われようないっしょ~…
ましてや授かったカワイイおチビまでもおろせだなんて…
ちなみに姑はバツ3です。今現在は義兄一家と住んでおります。姑には旦那がいません。
ぷーさんの父親と姑が結婚してた時、姑は旦那に暴力を振るわれていました。ビール瓶で頭を殴られたりもしたそうです。
だからワタシがぷーさんにされた暴力は姑からしたら暴力じゃないんだって。
続く→
★嫁・姑問題③★
明らかに『泣いたよね』ってわかる顔のワタシ。
このまま実家に入ったら絶対色々言われる
そう思ったワタシは家に入るのを拒みました。
するとまたですよ。。。
家に入りたがらないワタシにぷーさんは更にキレてまたまた殴るじゃないの~
もう何を言っても無理なんだ…
そう思ったワタシは自分の父に電話しました。迎えにきてもらおうかと思ったのです。
が…
姑がワタシを探しに来ました。車で。
えぇ、見事に姑につかまりました。
姑につかまり『家に入れ
』とのことで家に上がりました。
ここからが最悪っすよ(笑)
ぷーさんに簡単に話しを聞いた姑。ワタシをいきなり睨んでおります。
実はワタシ、この時つわりがかなり酷く、ご飯の匂いが最高にきつくて、ぷーさんのお弁当を作れてませんでした。
この弁当の件は全然ケンカに関係ない話題だったんですが、ぷーさんはずっと不満に思っていたらしい。それを今この場で姑に言ってます。
本当のケンカの原因は言わず…
姑からしたら、つわりが酷いなんてわからないらしくお弁当を作らないワタシが悪いとのこと。
まぁ100歩譲ってそれはワタシが悪いとしよう。
更にぷーさんはワタシの考えてることがわからないと姑に言っております。
わからなくて当たり前かもしれません。
ワタシはぷーさんからの暴力が怖くてふさぎ込んでしまってましたから…
何も言えなくなっていたんです。怖くて。
何で自分の考えを言わないか、ワタシは正直に言いました。
ワタシ 『ぷーさんの暴力が怖くて何も言えないんです。』
姑 『(ぷーさんに向かって)お前暴力ふるってるのか
』
ぷーさん 『… 』
続く→
このまま実家に入ったら絶対色々言われる
そう思ったワタシは家に入るのを拒みました。するとまたですよ。。。
家に入りたがらないワタシにぷーさんは更にキレてまたまた殴るじゃないの~

もう何を言っても無理なんだ…
そう思ったワタシは自分の父に電話しました。迎えにきてもらおうかと思ったのです。
が…
姑がワタシを探しに来ました。車で。
えぇ、見事に姑につかまりました。
姑につかまり『家に入れ
』とのことで家に上がりました。ここからが最悪っすよ(笑)

ぷーさんに簡単に話しを聞いた姑。ワタシをいきなり睨んでおります。
実はワタシ、この時つわりがかなり酷く、ご飯の匂いが最高にきつくて、ぷーさんのお弁当を作れてませんでした。
この弁当の件は全然ケンカに関係ない話題だったんですが、ぷーさんはずっと不満に思っていたらしい。それを今この場で姑に言ってます。
本当のケンカの原因は言わず…
姑からしたら、つわりが酷いなんてわからないらしくお弁当を作らないワタシが悪いとのこと。
まぁ100歩譲ってそれはワタシが悪いとしよう。
更にぷーさんはワタシの考えてることがわからないと姑に言っております。
わからなくて当たり前かもしれません。
ワタシはぷーさんからの暴力が怖くてふさぎ込んでしまってましたから…
何も言えなくなっていたんです。怖くて。
何で自分の考えを言わないか、ワタシは正直に言いました。
ワタシ 『ぷーさんの暴力が怖くて何も言えないんです。』
姑 『(ぷーさんに向かって)お前暴力ふるってるのか
』ぷーさん 『… 』
続く→