B'z 最先端から加速しない! -97ページ目

ultra soul

ぐら: スタート
ぐら: 31stシングル。
イネーバ: どうも。
ぐら: 言ったった。
イネーバ: 唯一の俺の役目を取られた。話は以上だ。
ぐら: ちょ。
ぐら: どの辺が嫌いだね。
ぐら: デジタル感?
イネーバ: そうだね。基本あまり俺はデジタル音楽は通ってないので。ロック色の方が強いわけですよ、B'zのイメージとして。
イネーバ: 特に、前年ひどかったじゃんw
イネーバ: いい意味でねw
ぐら: いい意味でね。
イネーバ: 原点回帰っていうけど、なんか音が軽くなった感があって、あまり燃えなかったな・・・。
イネーバ: GREENしかり。
イネーバ: この曲はもろ、歌とギター以外は打ち込みだしね。
ぐら: ブラフが重すぎって話も。まあ良い意味で。
イネーバ: でも、ブラフは最高傑作と挙げる人も少なくない。
ぐら: うん。だから良い意味で。
ぐら: 結局7thとLOOSEの関係のような気がしてきた。反動というか。
イネーバ: ちょっと馴染みがない感じなので、そこまでって感じなのですよね。
ぐら: なるほど。
イネーバ: ライブはもうちょっとハードだからいいんだけど。
イネーバ: USの方は好きよ、結構。
ぐら: 俺はB'z王道に感じるけどね。このデジロックが。
ぐら: 所詮Beingですよ。打ち込み主体の。<褒めてます
イネーバ: まぁ、B'zが二人であるって象徴の曲だと思うけど。
ぐら: タイアップに合わせた歌を作るってのは、なかなか大御所はやってくれないじゃないですか。
ぐら: でもやっちゃうところがBeingだなぁって。
ぐら: もちろんこれも褒めてます。
イネーバ: さっきから微妙にけなしてるように聞こえるw
ぐら: ま、ウルソというよりは『GOLD』とかのほうがその気あるけど。
ぐら: けなしてないよ。
ぐら: 商業的にあってます。ってこと。アーティスト活動とは完全に切り離してる。
イネーバ: ま、そんな感じです。
ぐら: B'zのお二人の凄いところは、その「タイアップ制限」的な所を、積極的に楽しんで作れる所だと思うよ。
イネーバ: まぁぴったりのもあるけど、その制約が自由さを奪ってるとも言える。
ぐら: ふむ。
イネーバ: あまり書き下ろしで成功したのって俺的には微妙だが。
ぐら: たしかに商業的側面が如実に見えてしまって、萎える気持ちはわかるがね。
ぐら: ライブは否応なしに盛り上がるのは、テンポが適切なんでしょうね。
イネーバ: 一体感だね。
イネーバ: 分かりやすいのと、合いの手と、お互いが同じゴールを共有してるって言うね。
イネーバ: サッカー的な言葉で言うとw
ぐら:
ぐら: イントロから盛り上がるからなこれ。
イネーバ: うるちょらそう・・・うるちょらそう・・・うるちょらそう・・・
イネーバ: あ、そう言えば、この流れは、ANMのセットリストと同じなのだよ!分かるか?
イネーバ: あと、2週連続1位も同じなのだよ!
イネーバ: そんな関係。
ぐら: おお。それは凄い。
ぐら: ところで、
ぐら: 発音は「うるとゅぅるぁそぅ」だろ常識的に考えて!
ぐら: あの「tla」の発音は神。
ぐら: なんなのあのイントロ。
イネーバ: ループ感。
ぐら: みなぎってきたあああああああああああああ
イネーバ: まあ一番盛り上がるのって、客観的に見てみるとこの曲じゃないかな。
ぐら: 『juice』は?
イネーバ: なんか知名度的に弱いw
ぐら:
イネーバ: うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおみたいのがない気がする。
ぐら: 『愛のバグダン』は?
イネーバ: 要はさ、サマソニとかですよ。知ってるでしょ、誰でも。
イネーバ: 全体的な一体感はこれだと思うけどなぁ。。。
イネーバ: ファンの中での盛り上がり方と違って。
ぐら: そっかぁ。
ぐら: まあ知名度ありまくりだからな。
イネーバ: なんていうの、悪く言うと、ふざけ半分でも言えるでしょ?的な。
ぐら: あー
イネーバ: 結婚式でも盛り上がるでしょ的な。
ぐら: 「Hey!」は初心者でもついてこれるね。確かに。
イネーバ: カラオケでも盛り上がるでしょ的なw
ぐら: なるほど。
イネーバ: 合コンでも使えるでしょ的なww
イネーバ: そんな印象。
イネーバ: だから、代表曲だよね、絶対的な。
ぐら: 2chでネタになったのね、最近。
ぐら: 4月。
イネーバ: なんだっけ。
ぐら: スレタイをじっくり見るとじわじわくる。
ぐら: 「ウルトラソウッ!!して20分以内にハァイ!!されなかったら夢じゃないあれもこれも」
イネーバ: www
ぐら: なんかくるだろ、じわじわw
イネーバ: アホだなぁ。
ぐら: ちなみにlogがいろんなところにあるから読んでみて。けっこう面白いからw
イネーバ: ライブでは定番化してきましたね。
イネーバ: ほとんどやってるんじゃないかな。
ぐら: かなりの出席率ですね。
イネーバ: ほら、お初さんとかは、やっぱりこれが楽しみかもしれないじゃないですかー。
ぐら: 確かに。
イネーバ: ANMはメジャー曲ばっかりで凄かったなw
ぐら: だね。アルバムほぼやるし、それ以外はPleasureばりだったし。
イネーバ: やっぱりキモは、ライブ中のTAKの「ヴぁい!」でしょうかw
イネーバ: まぁ最後の三連ジャンプかな。。。
ぐら: スクアーロ乙
ぐら: なにそれもしかして「ジャンプ」繋がり?w
イネーバ: そこまで考えてないw
ぐら: ですよねーw
イネーバ: キーワードを渡すので、後はよろしくです。
ぐら: そういえばなんか四連ジャンプになった気がしたのですが。
ぐら: ま、いいや。なんすかキーワード。
イネーバ: Mステの爆発が凄い、PVのストーリー・・・
ぐら: ちょ。丸投げ?
イネーバ: うーんと、21世紀の売り上げ1位
イネーバ: 当然である。
ぐら: てかその程度ならwikipedia見ろしー、で終わんだろ。
イネーバ: 世界水泳(スポーツタイアップのはじまり)
イネーバ: そういや、歌詞について全く話してませんでしたねw
ぐら: 話したよ。
イネーバ: これテーマ的には、スポーツやる方から絶大な指示を得てます。
ぐら: さっき
ぐら: 夢じゃないあれもこれもって言ったw
ぐら: 歌詞の話おわりw
イネーバ: 話してはないだろw
ぐら: まあそのままですねこれは。
イネーバ: 分かりやすいね。
ぐら: タイアップですからw
イネーバ: じゃあ、”俺を支えた歌詞”、どうぞ!
ぐら: これと『スイマーよ!!』のセットで北島さんというアイコンがあればもうそれだけで夢じゃないあれもこれも
ぐら: ん?歌詞?
ぐら: えーと
イネーバ: どこにしようかなあ・・・
ぐら: 今考えるのかよw
イネーバ: ちょっと迷ってるお。
ぐら: よし俺が先に。
イネーバ: 被るかもしれないけど・・・
ぐら: 敢えて言おう。この歌の肝は
ぐら: アウトロであると!!
イネーバ: おい、歌詞じゃないw
イネーバ: 俺を支えた歌詞 って書いたのにwww
ぐら: あのつぶやきとギターが最高なんだが。
イネーバ: 全然関係ないやんけ。
ぐら: ちぇ。
ぐら: でもね
ぐら: さっきから冗談で「夢じゃないあれもこれも」を連呼してるが、
ぐら: ここかもしれない。
ぐら: 注目されてないときも、注目されているときも、苦しいときも晴れ舞台も、
ぐら: 全部現実。
イネーバ: かっくいー!
ぐら: よし、氏ね。
イネーバ: まぁ俺的にはここかなー。
イネーバ: 希望と失望に遊ばれて 鍛え抜かれる
イネーバ: テーマ的なところじゃないけど、表現が凄いなってとこです。
イネーバ: 遊ばれてが。
ぐら: 作詞法の話になってしまったな。
ぐら: まあ注目したいところではあるが。
イネーバ: でも、Do itだから。
イネーバ: まぁまぁ奮い立たせるには良い箇所じゃないかな。
ぐら: うむ。
イネーバ: いい歌詞多いのよ。
イネーバ: 結末ばかりに気を取られ~
イネーバ: 祝福が欲しいのなら 悲しみを知り 独りで泣きましょう も迷った。 
ぐら: これ、初心者は2番のウルトラソッ!でHi!ってやっちゃうよね。どうでもいいけど。
ぐら: あれ、統一してあげた方がよい気がするw
イネーバ: ライブではやってなかったっけ?
ぐら: まちまち。
ぐら: ところで、さっきのキモだが、続きがあるのです。
ぐら: 最後の最後、なんか酸素ボンベ吸ってるような音がなるんだけど、すごい気になる。
ぐら: 水泳にかけているのだろうか…
ぐら: そんだけ。
ぐら: 以上です。
イネーバ: 細かいなw
ぐら: よし次いこ、次。
イネーバ: うす。
ぐら: よろすく。
イネーバ: GO★
ぐら: 今日、東京JAZZ行ってきたの?
イネーバ: 違うよ。
ぐら: あれ
イネーバ: 東京JAZZは来月。
ぐら: そか。
イネーバ: 来週は稲葉さんのアルバム。
イネーバ: そして、ツアーも開始。
ぐら: ノリノリだな
イネーバ: 結局、東京JAZZは行くことにした。
ぐら: うす
イネーバ: で、出たよ。
ぐら: よしこい





















イネーバ: 『愛と憎しみのハジマリ』!!!!!!!!!
ぐら: んー
イネーバ: 微妙か。
ぐら: いやー
ぐら: 難しいところだねw
ぐら: 好きなんだけど、俺の好みとは違うんだよねぇ。
イネーバ: どっちやねんw
ぐら: 異端児ですw
ぐら: どっちっていわれたら、好き。
イネーバ: テーマは深いぞ。
ぐら: 君は?
イネーバ: タイプ的にはあまり・・・
ぐら: そか。
イネーバ: 二部構成の始まりだし、あれ?って思ったぐらいだから、そうでもないかも。
ぐら: ふむ。
イネーバ: いまだに、BIG MACHINEってよくわからないアルバムなんだよねw
イネーバ: 俺の中では。
ぐら: 昔から言ってるね。
ぐら: しっくりこないでしょ。
イネーバ: なんか印象薄いの。
イネーバ: タイアップは過去最大だよね、確か。
ぐら: あーそうかもね。
イネーバ: その割に、あまりって感じです。
ぐら: なんだろね。
イネーバ: 単体で聴くといいんだけど。
イネーバ: なんだろう、やっぱり流れとかって大事なのかなって思ったw
ぐら: うむ。
ぐら: ほんでは次回。
イネーバ: はい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『愛と憎しみのハジマリ』

ultra soul/B’z
¥1,260
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love me, I love you


イネーバ: スタートお
イネーバ: 17thシングル。
ぐら: ライヴ定番曲。
イネーバ: まぁ既にやっているので、軽めにしますが。
イネーバ: 今回はPVと歌詞について語るらしいぞw
ぐら: まじで?w
ぐら: おさらいしてないや。
イネーバ: いまだに、このPVは人気ある。貴重なスーツ姿がデリシャス大人気です。
ぐら: ゲリラ撮影も良いよね。
イネーバ: あの時は、人気絶頂だからな。
イネーバ: 今も人気はあるけど、と断っておく。
ぐら: …ファンの鑑です。
イネーバ: これはもう、行くしかないなっ!
ぐら: 大通公園は余裕だろ。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 札幌ドームはどうかね。
ぐら: あれは車だな。
イネーバ: ラーメン横丁も余裕だと思うよ。
ぐら: タクシーで行くしかないよ。
イネーバ: 札幌芸術の森はどうだおる。
イネーバ: 日本語が変になった。
ぐら: ドームより遠い。
イネーバ: その前に、時間的にやってなさそうだ。
ぐら: ですね。
イネーバ: ドームも厳しいかなあ。
ぐら: また行けば良いじゃん。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: 行くかね?w
ぐら: ライヴ絡みで?w
イネーバ: 札幌ドームはいつも余ってるって聞くね。
ぐら: そうなんだ。
イネーバ: 今回スルーされたからなw
イネーバ: ちょっと可哀想。
ぐら: 今回って、ANM?
イネーバ: うん。
ぐら: 人が集まらないのかぁ。
イネーバ: 1日でいい気がするんだけどw
イネーバ: 北海道在住の皆さん、どうですかね。
イネーバ: 1日で、というか、1日でもやって欲しいというのが本音って事を言いたいのです。
ぐら: 読者居ないと思うよw
イネーバ:
ぐら: 今G Bass版のレビュー読み終わった。
ぐら: ひどいなw
イネーバ: 2年前ですよw
イネーバ: PV観ながらやろうっと。
ぐら: それいいね。
イネーバ: なんかさ、あまり変わってないのが凄い。稲葉さんw
イネーバ: 15年前だぞ。
イネーバ: えー、15年って・・・泣けてくるわ。
イネーバ: 凄い最近なイメージがある。
ぐら: あれだな、飛呂彦先生と一緒だな。
ぐら: 稲葉さんだけ変わってないな。OLとか時代でまくりw
イネーバ: だよねw
イネーバ: おかしいだろ、この人。
イネーバ: あ、あれやろうぜ。
イネーバ: 稲葉さんと共に、駆け出す。
ぐら: ん?
イネーバ: プロモのように、街を駆け抜ける。
ぐら: 良いけど、スーツで?w
イネーバ: その前に、良いのかw
ぐら: あれか、PVのメイキングみたいに?
ぐら: love meガンガンに鳴らしながら走りまくるw
イネーバ: iPadあるぞw
ぐら: これは酷いw
ぐら: てか買ったの?
イネーバ: だいぶ前に。言わなかったか。
ぐら: 何という無駄w
ぐら: え、iPhone4買ったのは聞いたけど。
イネーバ: iPadは漫画読んでるw
ぐら: 使い道無いだろ、iPad。
イネーバ: 読むのはいいと思うけどね。
イネーバ: iPhoneは疲れる。
ぐら: すぐにiPhone5の噂が…
イネーバ: そういうものだろ。
ぐら: 5ヶ月後みたいよw
イネーバ: あ、会話ウインドウ閉じちゃった。
ぐら: わお。
イネーバ: 年内に発表するってやつか。
ぐら: うん。
ぐら: アンテナ改修版w
イネーバ: それは別に要らないよw
ぐら: ま、あっぽー話はこの辺にして。
ぐら: 俺はAndroid派。
ぐら: ってのもどうでもいいですねw
ぐら: 歌詞の話行きましょうよ。
イネーバ: 歌詞は分かりやすいんじゃないすかね。
ぐら: 「you」は誰ですか。友達ですか。
ぐら: みんなですか。
イネーバ: なに、みんなって。
ぐら: 生きとし生けるもの。
ぐら: 世の中というか。
ぐら: よくわからん。
ぐら: 山は死にますか。
イネーバ: この中での相手では。
ぐら: この中ってのは。
イネーバ: この歌詞物語の。
ぐら: その相手って、誰想定??
ぐら: そんなの無いの?
イネーバ: 言いたいことが分かるような、わからないような・・・
イネーバ: リスナー問いかけかって言いたい?
ぐら: そんなニュアンス。
ぐら: 誰向け?って事。
イネーバ: ああ、そこはまぁご自由にw
ぐら: なるほど。
イネーバ: ある種のシチュエーションってことかな。
ぐら: なんつーか、
ぐら: 「みんな」って言ったのは、
ぐら: この歌、Love & Peace的な気がしたから。
イネーバ: まぁ投げかけに近いかも。
ぐら: いろんなものに全身でぶつかれよ(=愛情をもって接しろよ)。俺もそうするからみんなもね★そしたらみんなハッピーみたいな。
ぐら: てな感じ。私の印象。春はそんな印象。
イネーバ: マグノリア乙。
ぐら: でででででででででででででで
ぐら: 最高だよ『Magnolia』
イネーバ: やってほしい曲ですなあ。
ぐら: うん!
イネーバ: love meさんは、結構やってるイメージがある。
ぐら: うん。しばらくいいや。
イネーバ: ちょw
イネーバ: あ、まぁ歌詞と言えばですよ。
ぐら: ん?
イネーバ: これは稲葉節じゃないかね。
ぐら: なんちゅう?
イネーバ: こういうの何て言うんだっけ。
イネーバ: ムッとかグッ、カッ
ぐら: 擬態語。
イネーバ: それ!
ぐら: 違うと思うけどねw
イネーバ: なんちゅうも当時としたらびびったけど。
ぐら: なんちゅうはビックリしたよ。
ぐら: でも、今となっては平凡すぎるw
イネーバ: 使い方が凄いよね。
イネーバ: そうそう、今は全然普通w
イネーバ: 他がすごすぎるからなw
ぐら: 完全に響きだけで選んでるよねぇ。
イネーバ: うん。
ぐら: 凄いけど。
イネーバ: サビ前の、ねぇそうでしょう、ヘイ、そうだろうが好き。
イネーバ: ってかこれ意外に使い分けてるのが凄い。
イネーバ: 女と男なのか。
イネーバ: 弱め、強めなのか。
ぐら: 俺は「すぐにムッとするのグッと耐えて」の韻を踏んでる感じが○。
イネーバ: そうそう、いろいろ歌詞法ってのか散りばめられてて面白い。
イネーバ: カッときたなら baby, let's dance だよ。
イネーバ: 惚れた。
イネーバ: なんか、そういう発想にいかない、普通。
ぐら: ヘイ、そうだろう、はあれだな。なんとかなるってニュアンスからだと思うな。
ぐら: Take it easy的な。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: あと、言わずもがな、大サビは好きっす。
イネーバ: Let's give it away~誉めろよぉおおおおおおおおお↑
イネーバ: 最高。
ぐら: で、ホーンだしね。盛り上がる。
イネーバ: Ultra PleasureのDVDで、Let's give it awayのコーラスだけなのが最高。超細かいけど。
イネーバ: お得意ソングなんだよ。ホーンだし、コーラス多用だし。
ぐら: 細かすぎて伝わらない感想選手権だな。
イネーバ: いやいやいやいや。
イネーバ: 有名だろw
イネーバ: 稲葉さんは歌ってなくて、歌わせてる的な。
イネーバ: いやあー最高。
ぐら: 『Magnolia』良いなぁ…。
イネーバ:
イネーバ: 俺の、俺の、俺の話を聞けぇ~
ぐら: 早くこれのレビューしたいお。
イネーバ: そういうこと言うと出るんだぜ。
イネーバ: って事で次ですかね。
ぐら: よし。ここは俺のゴッドハンドで『Magnolia』を出す!!
イネーバ: よろしくお願いいたします。
ぐら: GO★
イネーバ: mixi復活しないなあw
イネーバ: 稲葉さんの曲は聴いたかね。
イネーバ: 今回、全然暗くないや。
イネーバ: いいのか、悪いのか・・・あの世界観が好きだったんだけど。
ぐら: 聴かないようにしてる。
イネーバ: ノリノリと言えばノリノリだから君は結構好きかもね。
ぐら: それはそれで楽しみ。
ぐら: でもやっぱ稲ソロはあの世界観だよねぇ…
ぐら: ってこと出ましたよ。
ぐら: 全然タイムリーじゃないです。
ぐら: まあ夏っぽいので季節的にはおk
イネーバ: ふむ。
ぐら: はい、騒ぐ準備してー。
ぐら: 行きます。















ぐら: 『ultra soul』!!
イネーバ: ・・・。





ぐら: 『ultra soul』!!
イネーバ: ァィ(゚д゚)ノ
ぐら: 『ultra soul』!!
イネーバ: ァィ(゚д゚)ノ
ぐら: 『ultra soul』!!
イネーバ: ァィ(゚д゚)ノ
ぐら: うーるーとーらー!!!!
ぐら: そおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ぐら: はい、終わり。
ぐら: 次行こうか。
イネーバ:
イネーバ: いやいや、これ君の出番でしょう。
イネーバ: (小声で)俺、別に・・・
ぐら: わお。
ぐら: 君は世界水泳嫌いだからなw
イネーバ: もろデジタルデジタルではないか。
ぐら: いいじゃんかよ。
イネーバ: 代表曲になっちゃいました。
ぐら: いいじゃんかよ!
ぐら: タイトルにインパクトありすぎなんだよ、毎度毎度。
イネーバ: それもあるが。
ぐら: 一般人には印象に残りやすいのだ。
イネーバ: まぁ覚えるね、これは。
イネーバ: 確実に。
ぐら: そして代表曲になる。
イネーバ: 太陽のKomachi えんじぇー!!ぐらい。
ぐら: えんじぇー
イネーバ: いいなw
ぐら: それはいいのかよw
イネーバ: ってか、初心に返ってみたのよ。
イネーバ: で、あれがエンドレスで流れてみろよ。
イネーバ: B'zという存在を知らないで。
ぐら: お!1st聴いたということか!
イネーバ: 絶対覚えるって。
イネーバ: そういうことではないw
ぐら: ん?えんじぇー?
イネーバ: 耳から離れないと思うよ。
ぐら: だろうねぇ。
イネーバ: しつこいぐらいのえんじぇー!!が。あの時は、そういうのが武器でしたからね。
イネーバ: そんな感じで、第二のえんじぇー!!な気がする。
ぐら: うるとらそっ!
イネーバ: あれだけは言えるでしょう、誰でも。
イネーバ: 歌詞知らなくても。
ぐら: ってここでレビュー済ます気だろw
イネーバ:
イネーバ: 話しすぎました。
ぐら: そうはさせないんだぜ。
イネーバ: 以上です。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: さくっと切り上げるw

というわけで、次回語る曲は『ultra soul』

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Introduction

ぐら: スタートぉ
イネーバ: MAGICの1曲目。
ぐら: レビュー最短曲って言おうとしたけど、『[I]』の方が短いのねw
イネーバ: です。
ぐら: みなぎってきたぁぁぁぁってなるのはこっちの方だが。
イネーバ: ってか、あなた観れてないんでしょ?<Blu-ray
ぐら: ・・・・
ぐら: そこ突っ込む?
イネーバ: 当たり前です。
イネーバ: ロングバージョンですよ。
イネーバ: 時代は。
ぐら: 時代www
ぐら: てか超タイムリー。そして一瞬だよその時代は。
イネーバ: いやあ、良いなぁ。もう何回も観ちゃった、てへっ。
ぐら: いいなぁ
イネーバ: まぁまずはCD版から語ってみますが、
ぐら: はい。
イネーバ: まあ後出しなんですよね、この曲は。
ぐら: みたいですね。
イネーバ: 稲葉さん発案の元。
イネーバ: 聞いて分かるように、MAGICのサビ部分を取ってます。
ぐら: こういう、短いインストゥルメンタル的曲をを1曲目に持ってくるのは、非常に良いと思います。コンセプト的に。
イネーバ: 前もどこかで書いたと思うけど、俺はこういう序章的なの欲しいんすよね。
ぐら: うん、前言ってたね。
イネーバ: もうちょっとタイトルは捻って欲しかったがw
イネーバ: 『split loose』的な!
ぐら: こういう序章的なのが1トラックとして存在しないアルバムでも、けっこう1曲目ってこんな感じで来るよね、B'zってさ。
ぐら: 『ALL-OUT ATTACK』とか、『THE GAMBLER』とか。
イネーバ: ふむ。
ぐら: 幕開け感が良いですよ。
ぐら: 『LOVE IS DEAD』とかな!
イネーバ: だから1曲目の印象はほとんど良いw
ぐら: うん。
ぐら: もしくはガツンと来るやつかどっちかだよねw
イネーバ: まぁね。
ぐら: ま、好きなんだけども。
イネーバ: この速弾きしない感じがいいじゃないですか、昔っぽくて。
イネーバ: 『OFF THE LOCK』的な!
イネーバ: まぁここはあえてギターだけになったみたいだけども。
イネーバ: 音を重ねてますね。
ぐら: 2曲目へのギャップレスも好き。
イネーバ: 好きそう。
イネーバ: 超好きそう。
イネーバ: 余韻を残しつつ、突入だろ!?
ぐら: なんせ俺、WICKED BEATERだからな!
イネーバ: なにそのカテゴリ。
ぐら: 『WICKED BEAT』が好きな人。
イネーバ: そのまんまやんけw
ぐら: えへ。
イネーバ: こんぐらいは弾きたいなぁ。
ぐら: iPodがギャップレス再生に対応したときは狂喜乱舞したね。
イネーバ: って難しさが分からないが・・・
ぐら: じゃ200曲記念(ry
イネーバ: しつこいよw
ぐら: てか練習してんの?
イネーバ: トラックとしては、そんな感じですかねー。
イネーバ: TAKの「まじー?やっちゃうよ!?」的なノリがウケた。
ぐら: あ、スルーしたw
イネーバ: 今、でけてない。
ぐら: なにしてんの?
イネーバ: WiiFitw
ぐら: 動きださなけりゃー何もはじまーらなーい
イネーバ: ライブ版見てないんじゃ、話が進まないじゃないか。
ぐら:
イネーバ: 4回観たから覚えているかね?
ぐら: サーセン。
ぐら: あ、うん。覚えてるよ。
イネーバ: じゃーん、 じゃーん で弾いて出てくるわけです。
ぐら: 上がりながら。
ぐら: 謎の映像を見ながら。
イネーバ: で、これちなみに、Introductionの裏で弾いてるコードだね。
ぐら: ほう。
イネーバ: そっからオリジナルのやつに入る。
イネーバ: やたら長いやつw
ぐら: あーそうだったそうだった。
イネーバ: ってか映像に合わせたんだろうから、映像が悪いんだよw
ぐら: てかあれイミフすぎる。
イネーバ: 何回見ても分からない件について。
ぐら: まあB'zのライブ映像はいつもイミフ。
イネーバ: あれさ、THE CIRCLEなら分かるんだけど、テーマが。
ぐら: うん。
イネーバ: 輪廻転生みたいな感じだよね。
ぐら: CG技術低いよねBeingはw
イネーバ: あれはでも頼んだんじゃなかったか。
イネーバ: 会報に書いてあった気がする。
ぐら: いつも外注だよ確か。
イネーバ: まぁビーイング関連なのか知らんが。
ぐら: 俺、下請けしてた人知ってるw
イネーバ:
イネーバ: FFで慣れてるからな・・・
ぐら: まあしょうがないな。
イネーバ: 上りながら弾くのは難しそうだった。
イネーバ: 難しいというか、固いね。
ぐら: 高所恐怖症だからじゃない?固いのw
イネーバ: うんw
ぐら: 難しいって話じゃなくてw
イネーバ: いよいよ、上りきったところで、『THEME OF MAGIC』ですよ。←今、名付けた。
ぐら: これはひどいw
イネーバ: あれ?確か、LIVE-GYMの曲が・・・
イネーバ: 『THEME OF LIVE-GYM』だったっけ?
ぐら: うん。
イネーバ: よし、見なかったことにした。
ぐら: ひでぇ
ぐら: あれ、ちょっとくせになってきたw
ぐら: ひーとりじゃなーいから
イネーバ: ほらあー。ちゃんと入ってますよ。
ぐら: まじでw
イネーバ: 一応、やったじゃん、最後。
ぐら: うん。
ぐら: 音源化してないけど。
イネーバ: うん。
ぐら: あ、いいんだw
イネーバ: いやあ、素晴らしいライブだったね。
ぐら: 素晴らしすぎるでしょ。あれは。
イネーバ: 多分、君も無性に歌いたくなるお。
ぐら: らららららー
イネーバ: いろいろ言いたいんだけど、凄すぎた。
イネーバ: 早く観ようよw
ぐら: うん。行くよ君ん家。
イネーバ:
イネーバ: そして、あなたの『DIVE』へと・・・。
イネーバ: ここやばいよ。
ぐら: あー(よだれ
イネーバ: シェーンのドラムの入りが!ってかリズム隊か。
イネーバ: みなぎってくるだろ?
ぐら: うん。
イネーバ: ちなみに、ブルーレイの売り上げ、けいおん!を越えましたとさw
イネーバ: 一応、1位です。
ぐら: 良かった良かったw
イネーバ: そういうわけで、こういう曲はガンガン作って欲しいものです。
ぐら: うす。
イネーバ: 次いきますか。
ぐら: うす。
ぐら: どぞ。
イネーバ: GO★
ぐら: やっぱここでは愛内さんに触れておくか…。
イネーバ: そう言えば、僕ら、北海道に行くことになりました。
イネーバ: あ、そっち?w
ぐら: あ!そんな脳天気な話?w
イネーバ: 脳天気ってw
イネーバ: チケット来たお!
ぐら: お!
ぐら: ご苦労。
イネーバ: 『さまよえる蒼い弾丸』ツアーだお。
ぐら: とおおおおおおびだしゃいいいいいいいいいいいいいいい
イネーバ: 函館は行けるのかね。
ぐら: 行けないよ。
イネーバ:
ぐら: 全然行けない。
ぐら: 遠すぎる。
ぐら: どんくらいあるとおもってんの。
イネーバ: 上野駅ぐらい。
ぐら: 北海道なめんな。
イネーバ: サーセンwww
イネーバ: 札幌と言えば!
ぐら: 200kmくらいあるよ、札幌~函館
イネーバ: へー、それは結構遠いね。
ぐら: あ、270kmくらいだってw
イネーバ: 知らないよw
イネーバ: 本当、時間がなさすぎるぞ。
ぐら: しょうがないよ。
ぐら: 弾丸だお。
イネーバ: いや、もう一日泊まればいいんでないのw
イネーバ: 普通は。
ぐら:
ぐら: 無理w
イネーバ: おかしいだろw
ぐら: 落ち着けw
ぐら: 仕事的に無理。
ぐら: ちなみにその前の週、俺実家w
イネーバ: なんで次の日の朝に帰るんだよw
ぐら: 行って戻ってまた行って…。
イネーバ: 楽しそうだな。
ぐら: 楽しくないよ、全然。
イネーバ:
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: 出た。
ぐら: よしこい。
イネーバ: またタイムリーなのが来た。
イネーバ: ってかもうやったけどね。
ぐら: なんじゃい。


















イネーバ: 『love me, I love you』!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: って言うほど好きじゃないやw
イネーバ: 早いwww
イネーバ: 今完全にフライングしただろ?
ぐら: うんw
イネーバ: 好きじゃないじゃんw
ぐら: いやなんていうのかな、
イネーバ: ・・・。
ぐら: 聞き飽きたw
イネーバ:
イネーバ: 柊さんですよ。
ぐら:
イネーバ: あ!
イネーバ: いいじゃん、PV的には。
イネーバ: 札幌だよw
ぐら: タイムリーw
イネーバ: それを忘れてたな。
イネーバ: 行けるかな、ゆかりの地。
ぐら: 大通公園は余裕でしょ。
イネーバ: あのラーメン屋は?
ぐら: どこだろあれw
イネーバ: あれもそうだよね。
ぐら: ラーメン横町?
イネーバ: あと、『juice』のプロモ場所とか。
ぐら: 場所わかんねw
イネーバ: ググレカス
ぐら: 調べといて。
イネーバ: では、みなさん。
イネーバ: 素敵なMAGICを・・・。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『love me, I love you』

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