B'z 最先端から加速しない! -95ページ目

Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE DVD リリース

遅くなってしまいましたが。


「Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010 "TAKE YOUR PICK" at BLUE NOTE TOKYO」

2010.10.27 on sale/No:BMBV-5009



映像化はされるんじゃないかなと思っておりました。

嬉しいんですけど、やっぱりBlu-rayがいいなあ。(特に、ANMをBlu-rayで観ちゃってるので・・・)

Blue Note だけにねっ!

・・・はい。


明日は東京JAZZに行ってきます。

ぐらさんが実家に帰省中なので、またまたレビューは遅れます、すみません。


イネーバ

F・E・A・R

イネーバ: スタート
イネーバ: Brotherhoodの1曲目。
ぐら: yeah yeah yeah ~
イネーバ: 凄まじく好きです。
イネーバ: まぁB'z1曲目(と位置づけるもの)は外れないっすね~
ぐら: ですね。
イネーバ: このアルバムは、ロックをやるぞッって言うね、象徴曲です。
イネーバ: ギリちょへの流れもあって、最高す。
ぐら: ブラフは硬派っすね。
イネーバ: 歌詞もー、攻撃的でー、キレてるって感じでー、詰め込んでてー、大好物なんじゃないですか、ぐらさんは。
イネーバ: スピード感があるね、スピード感。
ぐら: うん。好き。
イネーバ: スピードと言えば、これはF1だったっけ、テーマソング。
イネーバ: あまり見てなかったけど、どうだった?
ぐら: だね。しかも2年連続。
ぐら: 正直、合わないw
イネーバ: ちょw俺の力説、台無しwww
ぐら: でもね。『Hi』よりは合ってるよw
イネーバ: えー、そうなのー?
ぐら: あれは無いだろ。
イネーバ: あれは、良く分からないタイアップだったなw<Hi
ぐら: しかし勢いあるな、この歌は。
イネーバ: 今でもやりますからね。
イネーバ: 最初聴いた感じ、、リフの流れがなんか『DEEP KISS』と同じって思った。
ぐら: あーそれはあるね。
イネーバ: だだーん、だだーん、だだーんってのがw
イネーバ: だから、どっちも好きってことですね、わかりますw
ぐら: おれも『DEEP KISS』のパワーアップ版?(スピードアップ版とも)って思った。最初は。
イネーバ: まぁそんな感じもする。
ぐら: ただ、パワーアップ版ではないね。『DEEP KISS』のパワーも凄いからw
イネーバ: スピード感はこっちの方があるかな。
ぐら: そだね。
イネーバ: あと、シンセとかないよね。
ぐら: ま、どっちも大好物です。
イネーバ: 音が硬いとも言える。
ぐら: うん、ブラフは男臭いなw
イネーバ: うむ。
イネーバ: だが、それがいい!
ぐら: ね。
ぐら: ブラフ大好きなんだよねぇ。
イネーバ: だろうな。
ぐら: 素晴らしいアルバムだと思います。はい。
イネーバ: 何か暗さもあるけど。
ぐら: だが、それがいい!
イネーバ:
イネーバ: 後半がなぁ・・・。
イネーバ: うーん・・・。
ぐら: えええええええええええええええ
ぐら: って言っておきながら俺もちょっと思うw
イネーバ: いや、いいんだけど、なんかこう盛り上がってこないのよね。
ぐら: 後半はこう、じっとりねっとり、おもーい感じで。
ぐら: 最後にスパニッシュ。
イネーバ:
ぐら: 前半の勢いとは大違いだね。
イネーバ: 前半が良曲すぎるからだと思うけどね。
ぐら: てか、この『F・E・A・R』『ギリギリchop (Version 51)』が悪いのか。勢いありすぎて。
イネーバ: ブラフは一番最後の方が・・・って意見もあるしなあ。
イネーバ: 『ながい愛』は一曲目候補だったし。
イネーバ: あのー、『ながい愛』が一番最初って面白いけど、空気感が絶対重くなるよねw
ぐら: そうだね。後ろが難しい。
ぐら: しかもシングル予定だったんでしょ?凄いよ。
イネーバ: 出して欲しかったなぁw
イネーバ: だが、この時代にシングル1曲ってのもね、ロックなのだよ!わかるか?
ぐら: ぎりちょだけか。
イネーバ: そのタイトルが『ギリギリchop』なわけだがw
ぐら: 全然ロックかわからないw
イネーバ: だろw
ぐら: ぎりちょ、もいっかいレビューしたいなぁ。
イネーバ: まぁF・E・A・Rに戻りますが、The true meaning of~に入ってるから、いろいろ垣間見れますよってことです。
イネーバ: メロディの持って行き方とか、歌詞の苦労とか。
ぐら: そだね。それで印象深いってこともある。
イネーバ: 面白かったね。
ぐら: うん。
イネーバ: これが初だったよね、確か。
イネーバ: ドキュメンタリー的なのは。
ぐら: 作成過程?
ぐら: そうだねぇ。
ぐら: にゃがにゃがにゃがにゃが(←TAK
イネーバ: www
イネーバ: 擬音でしか喋ってないってやつねw
ぐら: 擬音で会話ってすばらしいw
イネーバ: 見たくなったw
ぐら: 歌詞の話、する?
イネーバ: はい。
ぐら: いつものあれですね。ひたすら前を向いて己を高めろって系の。
イネーバ: ふむ。
ぐら: ちょっと違うかもしれないけど、『パーフェクトライフ』が近いかなぁと思ったり。
イネーバ: 恐怖がありながらも楽しめよ的な?
イネーバ: まぁ近いかもしれないね。
ぐら: うん。自分の弱点に怯えるなと。怖れるなと。
イネーバ: そう言えば、タイトルのFearって何で点付いてるの?
ぐら: 気にしたこと無かったな…
イネーバ: あ、そうすかw
ぐら: じゃ考えてみようか、イネーバ君。
イネーバ: Fearじゃ何でいけなかったのか。って。
イネーバ: 大文字でもいいけど。
イネーバ: 結果、分からん。
ぐら: ちょwはやw
イネーバ: 強調だな、強調。
ぐら: 勢いだな、勢いw
イネーバ: 相変わらず、Bメロが短いなw
ぐら: もう味だよ味w
イネーバ: 特徴ですかね。
ぐら: 全体的な詰め込みっぷりは大好きなんだけど、
ぐら: 特に最後、「コメツブほどのプライドをダイヤのように光らせて」の詰め込みっぷりは最高。
イネーバ: 素敵です。
ぐら: あとね、この歌はドラムの音が最高すぐる。
ぐら: タムとスネアが。
イネーバ: あー。
イネーバ: 言おうと思った。
イネーバ: なんだろう、ある意味、この軽さがいいんでしょ?
ぐら: そそ!
イネーバ: ごツンごツンしてると駄目というか。
ぐら: そう!スカンスカンしてるほうがいいのこれ。
イネーバ: バランス良く、ギターと声が聴こえるというか、映えるというかw
イネーバ: それは思う。
イネーバ: あまりリズム隊、大きいと、ちょっと重すぎるかなとは思う。
ぐら: ギターがハードだからね。
イネーバ: 聴きどころだしね。
イネーバ: それは俺も思うわ。
ぐら: とってもおいしいです。
ぐら: さっきシルシルミシル見てたんだけど、堀くんどんどん酷くなっていくなw
イネーバ: ひどいってコメントが?
ぐら: うん。
ぐら: もう何喋ってるのかわかんないの。
イネーバ: 最近見てないなぁw
ぐら: さて、こんなもんすかね。
イネーバ: 意外にあっさりめでw
ぐら: なんかねぇ。
ぐら: みんな好きでしょ、これ。
ぐら: もう語らなくてもみんなわかってくれるんじゃないかって思ってw
イネーバ: これはひどいwww
ぐら: 君も含めてね。
ぐら: だってさ、例えば「Hadou」でイマイチの曲があると言ったら、一発で当てるじゃないですか、君。
イネーバ: まぁライブでは比較的やってる曲なので、レア感はないですが、やるとテンション上がるね。
ぐら: 人はわかり合えるのだよ。語らなくても。
イネーバ: まぁ今までのレビューを読んでる方がいたら、多分誰でも分かると思いますよw
イネーバ: えー、あれいいと思うよ!
ぐら: 私を導いてくれ!って事ですよ。
イネーバ: よくわからないですけどw
ぐら: 相手の好きな歌嫌いな歌はよくわかるんだが、共感するかは別の話w
ぐら: そこは未だに君とはわかり合えないw
イネーバ: 好きな要素はあると思うのだがなぁ・・・
ぐら: あれ、よくないよ。やっぱり。
イネーバ: うーん。
ぐら: あれとあれの間にあるってのも悪いかも。
イネーバ: あれは凄いいいと思う、俺w
ぐら: あれは俺も良いと思うw
イネーバ: あればっかりで分からんがw
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: 次。
ぐら: へい。
ぐら: 最後のあれはエデンだろ?
ぐら: あれはいいものだ。
イネーバ: 違うよ。
ぐら: あれ?w
イネーバ: あれはさっきまで語ってたあれだよ。
ぐら: そっか。
イネーバ: GO★
ぐら: とりあえずGO★
ぐら: 予想。GREENかMONSTER。
イネーバ: ほう。
イネーバ: さてと、
イネーバ: 何が出たかな。
イネーバ: おっ!
イネーバ: 素晴らしいのが出た。
ぐら: よしこい。


















イネーバ: 『春』!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 季節外れです、ありがとうございました。
イネーバ: でも、好きです。
ぐら: 泣いちゃうね。
イネーバ: 暗い系のバラードは好きですお。
イネーバ: ベストに入るぐらいだから、人気曲ですね。
ぐら: 哀しいほど熱をハラミ ですね。美味しそうです。
イネーバ: あ、入ってないやw
イネーバ: ごめん、間違えた。
イネーバ: ライブに入ってたね。
イネーバ: あ、入ってたや、ごめんwww
ぐら: gdgd
イネーバ: 凄まじく記憶喪失になりました、今。
ぐら: O上くんの顔しか出てきません。
イネーバ: なにそれ。
ぐら: 焼肉屋に行くと、ハラミしか食わない男。
イネーバ:
イネーバ: 俺も好きだよ。
ぐら: ハラミを10人前ほどたいらげて満足な人。
イネーバ: 食いたくなってきたんだけどw
ぐら: よし、叙々苑行くか。
イネーバ: 行きたいっすねー。
ぐら: じゃ今週どっかで。
イネーバ: ほい。
ぐら: なんだこの約束w
ぐら: じゃ。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『春』

Brotherhood/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


GQ JAPAN デジタル版

残念ながら、雑誌版はもうかなり見つけるのが難しい状態みたいです。

そして、出版社は重版しないって言っちゃうし(苦言とかいっぱい来てそうだなあ・・・)

というわけで、デジタル版が立ち読み&購入できるサイトです。


Fujisan.co.jp
http://www.fujisan.co.jp/magazine/1281680178/

雑誌オンライン
http://bit.ly/as2bkv


イネーバ