B'z 最先端から加速しない! -94ページ目


イネーバ: スタート
イネーバ: 7th DISC2 の6曲目。
イネーバ: またまたlong time no seeってなもんで・・・。
イネーバ: リアルには会ってるんだけどねw
ぐら: ライヴ強化月間お疲れ様でした。
イネーバ: あと一つ残ってますが、とりあえず落ち着きました。
ぐら: いやしんどかった。
ぐら: では全く逆の季節ですが、『春』いってみましょう。
ぐら: そういや、結局焼肉行ってないね。
イネーバ: 当時からか分からないけど、7thでは人気曲ですな。
ぐら: DISC2では珍しいですね>人気
イネーバ: ぶっちゃけ、当時はDISC2はそうでもなかったって言ったと思うけど、この曲は最初から気に入ってた。
ぐら: ほうほう。
イネーバ: 曲調は暗いけど、メロディはキャッチーだったので。
ぐら: 俺はこれより『破れぬ夢をひきずって』派。
ぐら: メロディはキャッチーというか、めちゃめちゃBeing。
ぐら: 王道。
ぐら: 早速キモになってしまうが、特にAメロ!
ぐら: のラスト。
イネーバ: アレンジ、明石さんだしな。
ぐら: 「にわかに夜は消えた~(ちゃんちゃん←ここ!
ぐら: これはどうしようもないほどBeing★
ぐら: ここ大好きっす。
イネーバ: B'zはBeingだけども、結構一線を画してる気がする。ここらへんはアレンジャーいるからしょうがないが。
ぐら: うん。
ぐら: それ言おうと思ったんだけど、松本節とBeing節は違うんだよね。
イネーバ: 同じクリエーターとかアレンジャーでやってる曲達が似通ってるって感覚かな。
ぐら: ただ、この曲に関して言うと、すごくBeing寄り。
ぐら: まあ明石さんだから仕方がない
イネーバ: TAKはサウンドプロデューサーだからな。
ぐら: ってのが結論だけど。
イネーバ: やっぱり、Bメロが珍しく長いのがキモじゃないでしょうか。
ぐら:
イネーバ: 個人的に、Bメロ長いのは良曲多いの法則。
ぐら: なんだそれw
ぐら: 滅多に無いぞw
イネーバ: 滅多にないからだよw
ぐら: 意味がわからんw
ぐら: ただの希少価値か?w
イネーバ: 物語を展開できるってことです。
イネーバ: ストーリー性あるのが好きなの。
ぐら: ほっほう。
イネーバ: 『恋じゃなくなる日』とか。
ぐら: 言うと思った。
イネーバ: いつメリは長いのか微妙だけど、まぁ好きです。
ぐら: B'zのBメロは、ほれ、幕の内弁当で言うとパセリだパセリ。
ぐら: 箸休めですら無い、ただの添え物w
イネーバ: 結構、春のBメロは良くない?盛り上がりに向けて。
ぐら: 春のは良い。長いBメロはちゃんとおかずですw
ぐら: ストーリー性の話になったので歌詞の話でも。
イネーバ: 表現としては、2番が好きですね。
イネーバ: 2番のBメロまでの表現が綺麗っていうのかな、何か胸に残る。
ぐら: うん、綺麗だね。
イネーバ: 結局離れていくってことよね。
ぐら: これ不倫?
イネーバ: なんかこれ、雰囲気が『NEVER LET YOU GO』に似てるんだけども。
イネーバ: もしくは『ギターは泣いている』
ぐら: 「奪う勇気」「もっと早く出会っていれば」あたりから連想させるが。
ぐら: 題材は同じシチュエーションかもね。
イネーバ: お得意のですかw
ぐら: そそ。
イネーバ: まぁ誰かしら相手がいる状況かも。
ぐら: あれ、『STARDUST TRAIN』とも被るな。
イネーバ: まぁそうですね。
ぐら: お得意なやつですね。当時の。
イネーバ: 最後の歌詞は、相手の心は自分に多少あるのかしら?
イネーバ: でも、それ自体が思い上がり?
ぐら: いや、思い上がりじゃないと思う。
イネーバ: ちょっとそうしたいけど、できないみたいな事かな。
イネーバ: なんかこれ、『THE BORDER』にも繋がるな。
ぐら: 「瞬間を二人求めている」とか「その心がそばにあること」とかから連想。
ぐら: 多分心は通じてる。
イネーバ: いや、『君をつれて』か。
ぐら: てゆーか、
イネーバ: なんだこの曲達のオンパレードw
ぐら: ドアタマでわかるか。「奪う勇気を捨てた者"たち"」。
イネーバ: なる。
イネーバ: 声が切なげでいいよ、ぐら君!
ぐら: なんだよw
イネーバ: 95から結構変わっちゃうからね。
ぐら: でた、92年最強厨w
ぐら: これで『破れぬ夢をひきずって』のイントロに続くんだぜ。最高すぐる。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: とりあえず、Ultra TreasureのDVDにも入ってくれたので良かった。
ぐら: 人気あるんだな。
イネーバ: 春ってタイトルもなかなか。
ぐら: そだね。
イネーバ: 言葉自体は一回しか出てこないけど、なんだろうね、離れることを重ね合わせてるってことですかね。
ぐら: なんだろうね。
ぐら: 一瞬咲いて、後はすぐ散ってしまう二人の関係を春と花に例えてるのかな。
イネーバ: うまいこと言ったな。
ぐら: まあ実際はつぼみのまま焦かれてしまって、華やかに咲いて散ることはできなかった、と。
ぐら: このもどかしさの表現は上手いです。
イネーバ: そんなとこですかね。
ぐら: はい。
ぐら: じゃサクサクッと?
イネーバ: 真面目に語るとこれぐらいで終わるんだよw
ぐら:
ぐら: 脱線しとくか?
イネーバ: えーと、そろそろB'zの誕生日ですw
ぐら: おお!
イネーバ: 忘れてただろ?www
ぐら: あと4分w
ぐら: 完全に忘れていました。
イネーバ: これはひ ど い
イネーバ: 俺もつい最近まで忘れてた。
ぐら: よし、誕生日を二人で迎えようず
イネーバ: なんかいろいろあったからねw
イネーバ: 何か新情報は来ないのか、あーん。
イネーバ: そろそろB'zに活動・・・
ぐら: 早いってw
イネーバ: ですよねーwこれで何かあったら凄いよ。
イネーバ: ちょっとだけ期待。
ぐら: 無いだろ。
ぐら: 稲葉さんDVDリリースくらいだな。
ぐら: 予定調和だけど。
イネーバ: まぁそれは確実だな。
イネーバ: とりあえず、GOだけしとくか。
イネーバ: 私ですか?
ぐら: いや
ぐら: 俺だな。
イネーバ: しといて。
ぐら: あああもう1分切った。
ぐら: はい、おめでとー
ぐら: ハッピーバースディ♪
イネーバ: キタ━━(゚∀゚)━━( ゚∀)━━( ゚)━━( )━━(゚ )━━(∀゚ )━━(゚∀゚)━━!!!!!
イネーバ: B'zさん、おめでとうございます!
ぐら: おめでとうございます。
ぐら: ハッピーバースディ、おめでとう。ハッピーバースディトゥーユー
ぐら: 今日はさいこーーーーーーー!
イネーバ: 22歳だっけ。
ぐら: ですね。
イネーバ: Twitterがおめでとうツイートwww
ぐら: ん?どこどこ
イネーバ: キーワードでね。
イネーバ: まぁリアルタイム検索でもいいと思うけど。
ぐら: よし、乗るしかない、このビッグウェーブに!!
イネーバ: もう書いたよw
ぐら: 早い、早いよ!
イネーバ: 当然である。
ぐら: ちょ。タグ打ってないしw
ぐら: ハッシュくらい打てw
イネーバ: 皆、やってなくない?w
ぐら: あそw
ぐら: ほんじゃ、ルーレットしますよ。
イネーバ: よろしくお願いします。
ぐら: GO★
ぐら: 新しめ、でました。
イネーバ: よしこい。















ぐら: 『イチブトゼンブ -Ballad Version-』
イネーバ: キタァァ(゚∀゚)ァァ( ゚∀)ァァ(  ゚)ァァ(  )ァァ(`  )ァァ(Д`)ァァ(´Д`)ァァ゜(゚´Д`゚)゜。ウァァ・゜・(ノД`;)・゜・ァァァァン!!!
ぐら: ぼっくらいいつでも最新!
ぐら: さあAAタイムどうぞ。
イネーバ: ブザービートの本・主題歌ですね。
ぐら: あれ?もう終わり?w
ぐら: ええ、影の主題歌です
イネーバ: キタァ(゚∀゚)ァァ( ゚∀)アァ( ゚)ァア( )ァァ(` )アア(Д` )ァア(*´Д`)アァン
ぐら: あ、きたw
イネーバ: キ━━━タ(゚∀゚)キ━タ( ゚∀)キ━タ( ゚)キ━タ( )キ━タ(゚ )キ━タ(∀゚ )キ━タ(゚∀゚)キ━━━タ!!!!!
ぐら: なんか新しいなぁ。
ぐら: 僕は断然オリジナル版なので普通のテンションで。
イネーバ: キタ━(゚∀゚)━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  )━(  ´)━( ´_ゝ)━(´_ゝ`)━━!!!!!
イネーバ: いやあー、素晴らしいね。
イネーバ: キー下げですよ<そこかよw
イネーバ: これぐらいの方がいいと思うんだけどなあ・・・
ぐら: まあまあ。
ぐら: ポップでキャッチーでカラオケで死亡させるためにはあのキーですよ。
イネーバ: ピアノは素敵だな。
イネーバ: ライブでやると思わなかったけど。
ぐら: しかもどっちもフルバージョン。
イネーバ: フルではないぞw
ぐら: ん?
イネーバ: バラードの方は。
ぐら: -Ballad Version-としてのフル、やんなかったっけ?ライヴで。
イネーバ: いや、省略してるよ。
ぐら: あ、そうだっけ。
イネーバ: Cメロないじゃん。
ぐら: さすがANMを観てない男、俺。
イネーバ: ってか、まだ貴方見てないんでしょw
イネーバ: 当たったw
ぐら: いやー、4日間も観たのにけっこう覚えてないものですねw
イネーバ: 覚えてるがな、普通w
ぐら: そうかなぁ…
イネーバ: 興味ないんだよ。
ぐら:
ぐら: 確かにw
ぐら: だってとってつけたようなアレン(ry
イネーバ: オファーありきですからね。
ぐら: まあBeingらしいといえばらしいが。
ぐら: では次回。
イネーバ: はい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: 今週は休みが多いから、やりやるいかも。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: おう、やりやるいな。
ぐら: ノシ

というわけで、次回語る曲は『イチブトゼンブ -Ballad Version-』

THE 7th BLUES/B’z
¥5,607
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さよならあ~愛する人よぉ~

今日は、先日引退を発表をした、愛内里菜さんのラストライブに行ってきます!

ぐらさんもいるよ!

Beingの女性アーティストは結構いますけど、ロック系とかトランス系、ミディアム系、バラード、なんでもやるのは彼女だけだったわけです。

曲自体は、Beingの優秀なクリエーターが作っているわけですが、歌詞はご自身で書いていますが、これがまた素晴らしい。

ってか、普通に歌が上手いと思うんですけどね、どうも過小評価されてる気がするんだよな・・・


イネーバ

羽田なう。

というわけで稲葉先生に会いに札幌へ行ってまいります。

ここで隣に居るイネーバくんより、御挨拶がございます。

「暑さから...逃げます」


はい、何か面白い事を言おうとしたらしく、変な間がありましたが、要約すると稲葉さんLOVEだそうです。

それではまた。羽田空港59番ゲート前から、ぐらがお伝いたしました。