B'z 最先端から加速しない! -93ページ目

恋心(KOI-GOKORO)

イネーバ: 11thシングルの2nd Beat!!
ぐら: おお、凄いテンションだな。
イネーバ: long time no seeってなもんで・・・
ぐら: 毎回言ってるな最近。
イネーバ: ↑なんか、お決まりの台詞になってきたぞw
ぐら: ねぇ。
ぐら: 俺、20日ぶりの休日なんだ。
イネーバ: どうにかしろよっ!
ぐら: そういうことで勘弁してくれ。
イネーバ: 我慢できない。
ぐら: 僕を全部あげよぉーーー
ぐら: とは、いかないのであった。
ぐら: いやー、君もさー、休んでる間に何か書けばいいのに。
イネーバ: 旅★EVERYDAYだったので。
ぐら: 意味がわからん。
ぐら: 仕事ってやつは大変だ。
ぐら: きびしいね 人生というのは なかなか
イネーバ: 強引な持っていき方だなw
ぐら: えへ★
イネーバ: さあ、恋心ですよ!KOI-GOKORO!
ぐら: うす。
ぐら: まあ何を語るんだって感じですが。
イネーバ: なんだかんだで言うと、普遍的な人気No.1はこの曲な気がするお。
イネーバ: 凄いね。
ぐら: これかいつメリだな。
イネーバ: 何がきっかけなんだろう。
ぐら: うーん
イネーバ: 踊りっすかね?w
ぐら: まっちゃんかな?
イネーバ: それもあるね。
イネーバ: 結構それがツボなんだと思うな。
ぐら: うん。
ぐら: 等身大っぽいというか。
イネーバ: 後にも先にも、この曲だけか?
イネーバ: まぁ、『もうかりまっか』はあるけど。
ぐら: じゅんちゃん、どー思う?
ぐら: あ、先越された。
ぐら: その2曲じゃね?w
イネーバ: あまり日本の歌詞ではないかもね。
ぐら: だね。
イネーバ: まー、でもね、曲がポップの極みだしー。
イネーバ: 歌詞も分かりやすいしー。
イネーバ: 全てがマッチしたのだよ。
イネーバ: ってか、誰もが共感できる歌詞って感じ。
イネーバ: なんか曲調的には明るいんだけど、言ってることは超切ないよねw
ぐら: このへんのもどかしさは、日本人好きだよねw
ぐら: 青春の甘酸っぱさに飢えてるよ、この国はw
イネーバ: 俺はこっちの方が好きでしたよ、当時。
ぐら: お前もその一人かw
イネーバ: 『ZERO』はあまり馴染みがなかったw
イネーバ: ロック系統が好きなわけでもなかったしな。
イネーバ: 『IN THE LIFE』厨なので、基本。
イネーバ: が、『RUN』厨にもなったのであった。
ぐら: ところで君のキモ、読めるよ。
イネーバ: キモっつうか、結構好きですよ、私w
ぐら: え?全部ってこと?
イネーバ: まあまあ全部。
ぐら: あ、そすか。
ぐら: その中でも特にさ、Aメロのカッティングとかたまんないだろ。
イネーバ: それは言わずもがなだろ、常識的に考えて!!!!!←あえて略さないで言う。
イネーバ: 思うんだけどさ・・・
ぐら: うん
イネーバ: TAKって・・・
イネーバ: 意外に・・・
イネーバ: カッティング使うの多いよねw
ぐら: リフ魔と言いつつね。
イネーバ: 人気ある曲ってほとんどある感じがするw
イネーバ: 愛ままとかもそうじゃなかったっけ。
ぐら: あのカッティングは神だろ。
イネーバ: 好きなんじゃん。
ぐら: 歌自体はあまり聴かないがw
ぐら: この前テレビで流れて、超久しぶりに聴いたよ。
イネーバ: 愛ママ、いいと思うんだよね、うん。
ぐら: 生涯CD枚数ランキングみたいな番組。
イネーバ: はい。
ぐら: 1番Bメロのコーラスって、なんでこんななの?
イネーバ: A~F?
ぐら: A.B.C.D.E.F、ま・ずい!って何よw
ぐら: そ。
イネーバ: なんだろうねw
イネーバ: いろんな話の比喩では。
ぐら: なんだそれ?
イネーバ: おい。1番Bメロにいくな。
イネーバ: 彼女はいつもミルクティーだろ。
イネーバ: 高校生かな。
イネーバ: 中学生じゃ大人びてるもんな。
ぐら: ここからイネーバさんの妄想が始まります。
イネーバ: 俺、ミルクティーばっかり飲んでたなあ。
ぐら:
ぐら: ぷぎゃー
イネーバ: それは、ぐらも知ってるね。
ぐら: 感化されすぎです。
ぐら: 俺知ってるのはあれだよ、大人びてるアイスレモンティーばっか飲んでる君だ。
イネーバ: まぁ、96年でレモンティーに変わったね。
ぐら: 流されやすいですね。
イネーバ: それまではミルクティーだったんだよ。
ぐら: もしや95年からはコンビニはセブンイレブン以外行かないタイプ?
イネーバ: その発想はなかったわw
イネーバ: けど、行ってるのはセブンイレブンが多いのよね。
ぐら: 近いからだろw
イネーバ: 潜在的なところがあるんだろうなw
ぐら: でね、
イネーバ: ところで、これは一緒の場にいるって事でいいのよね。
ぐら: 俺、大学生だと思うんだ。女の子。
イネーバ: ほう。
イネーバ: 教授じゃないのか。
ぐら: 教授??
イネーバ: 大学って先生ってイメージがあまりないのだが。
ぐら: 先生は、高校の先生だと思うんだ。
イネーバ: あー、卒業後的な?
イネーバ: 入ってすぐ的な?
ぐら: うん。時系列はそんなかんじよ。大学1年くらい。
イネーバ: まぁぶっちゃけ、学生ならどこでもいいって思うんだけどw
ぐら: 人生の厳しさを感じる時期というかw
イネーバ: あくまでイメージとしてはってことね。
ぐら: そ。
ぐら: 抱き合った仲間ともいつかははなれていくかもしれないけど
ぐら: ってのは、高校の卒業式を思い出しながらの台詞。
ぐら: 汗かき 息はずませ走る 日々はまだ 今も 続く
ぐら: ってのは大学入り立てのイメージ。
イネーバ: 考察してますなw
ぐら: な、甘酸っぱいだろ?w
イネーバ: 結局言わなかったってオチですか。
ぐら: そうだろうね。これは。
イネーバ: 俺ですね。
ぐら:
イネーバ: そっかー!それで好きなんだ!
イネーバ: 納得しました。
ぐら: 元気かなぁ(謎
イネーバ: ま、メロディが秀逸だと思うよ。
イネーバ: なんだろ。時々泣くんだよね。
イネーバ: ホーンセクション最高すぐる。
イネーバ: あと、裏のシンセ。
ぐら: 感情移入しすぎですね。
イネーバ: いや、なんだろう、俺変なのかもしれないんだけど、
イネーバ: 恋心ってところじゃなくて、
ぐら: うん。
イネーバ: 抱き合った仲間ともいつかははなれていくかもしれないけど
イネーバ: 二度とは戻らない時間を 笑って 歌って ずっと
イネーバ: ここが妙にグッとくる。
イネーバ: 『さよならなんかは言わせない』じゃないけど、
イネーバ: ちょっと卒業で離れてく心境みたいなのも入ってくるから。
イネーバ: 主題は、恋心なのかもしれないけど、
イネーバ: なんか、それひっくるめて、全力でやりなさい ってことを示してる稲葉さんにあっぱれです。
ぐら: あ、大丈夫。俺もそこだから。キモ。
イネーバ: ほらあ~
イネーバ: 思う存分語りなさい!
ぐら: あれですよ、『Brotherhood』のCメロですよ。
ぐら: 恋心もさることながら、これは友情も歌ってる。
ぐら: そして、いつも全力で前を向いてっていう、いつもの稲葉メッセージも込められてる。
イネーバ: そうだろうそうだろう。
ぐら: そんなあなたにりなりんの『Friend』を強くおすすめする。
イネーバ: 持ってくるなよ、そこでw
ぐら: この友情テーマって大好きなんだよなぁ。実は。
ぐら: 君が甘酸っぱいのが好きとすると、俺はこのテーマに弱いっす。
イネーバ: プロフィールに書いておいてくださいw『友情』ってね。
ぐら: 努力・友情・勝利って書いとくかw
イネーバ: 小学生のノリだなw
イネーバ: だが、忘れちゃいけないもの。
ぐら: 週刊少年ジャンプです。
イネーバ: 踊りについては、何かないの?
ぐら: こんな考察はどうだ。
ぐら: 俺きっと友情に飢えてるんだよ。だからそのテーマが好き。
イネーバ: 飢えてるってなんだよw
ぐら: 足りないと感じてて、欲しいと思ってる。
ぐら: で、君は甘酸っぱい青春に飢えてるのwww
イネーバ: 僕には君がいる。
イネーバ: あ、間違った。
イネーバ: 君には僕がいる。
ぐら: おまえかぁ…<超失礼
イネーバ: ちょwおまっwwwせっかく乗ってやってるのにぃー。
ぐら: まあいいやw
ぐら: 踊りね、踊り。
イネーバ: 踊り。俺は、95年初参加でした。
イネーバ: ってか、恋心ってPleasureのイメージしかないんだよな・・・。
イネーバ: ELEVENでやったのは驚いたけどw
ぐら: 正直、観客席狭いから、踊りはどうかなぁって思います。
イネーバ:
イネーバ: 爆弾発言をするんじゃない。
ぐら: 『love me, I love you』くらいがちょうど良いと思います。
イネーバ: あれは振り付けじゃないだろw
イネーバ: 走りは『Wonderful Opportunity』ですね。
ぐら: じゃ『Wonderful Opportunity』
ぐら: あ、また先越された。
イネーバ: 最先端が『MVP』
ぐら: まああれもジャマだけど。
ぐら: うわ、忘れてた『MVP』
イネーバ: あれこそ邪魔だろw稲葉さんに言われてるぐらいなんだから。
ぐら: あれはちゃんと狭いことを考慮に入れた踊りじゃね?w
イネーバ: そうか。
イネーバ: Wonderfulはそういう意味ではひどいな。
イネーバ: 羽みたいだもんな。
ぐら: 手、バタバタさせるからな。
イネーバ: バタバタ。
イネーバ: 『NATIVE DANCE』もあるぞ。
イネーバ: あれこそ駄目だろw
ぐら: あれは踊りかなぁ
イネーバ: 開くんだぞw
ぐら: ダメだねあれ。
イネーバ: だが、NATIVE DANCEは神。異論は認めない。
ぐら: 『正面衝突』は?w
イネーバ: 不評です。ってかまだ詳しく言えませんよ。
ぐら: あ、すまんかった。
ぐら: あれは俺も全力で否定だ。
ぐら: 英語版でるの?
ぐら: 凄いね。
イネーバ: なに英語版って。
ぐら: 正面衝突の英語版。
ぐら: スティーヴィー・サラスのアルバムだってさ。
イネーバ: それは英語版って言わないじゃないw
ぐら: そうかい?w
イネーバ: 正面衝突歌ってるわけじゃないぞ。
ぐら: え?そうなの?
イネーバ: 全然違う。
イネーバ: 洋楽のカバーだよ。
ぐら: 『Head On Collision』だってよ?
ぐら: あれ?これいつの情報だ?
ぐら: うわ2006年?
イネーバ: あ、昔の話?
ぐら: みたい。
ぐら: 持ってる?
イネーバ: いつの見てるんだよw
イネーバ: そう言えば、持ってない。
ぐら: よし、買っとけ。
イネーバ: 今回のアルバムのこと、言ってるのかと思った。
ぐら: いやー、情報に疎いところを晒してしまったな。
イネーバ: 4年前はひどすぎるw
ぐら: さて、話が逸れまくったが。
ぐら: どうしよw
ぐら: もういい?w
イネーバ: 1時間話してるよw
ぐら: 高原由妃さんの声、若いよねw
ぐら: 以上。
イネーバ:
イネーバ: これ知ってるかな。
イネーバ: コーラス録音の時、この松ちゃんって誰のことか分からなかったらしいよ。
ぐら:
イネーバ: 以上です。
ぐら: 高原さんのtwitter発見。
イネーバ: やってるのかw
ぐら: で、そっから池田大介さんと寺島良一さん発見w
イネーバ: 芋づるですねw
ぐら: で池田さんから宇徳さん発見w
イネーバ: なんかやってたね。
ぐら: フォローがBeingだらけになってまうw
イネーバ: いいじゃないか。
イネーバ: 生沢先生までやってるからな。
ぐら: 綿貫さんとかどんどん釣れるw
イネーバ: そいでは、次。
ぐら: へい。
ぐら: どっち?
ぐら: 君か。
イネーバ: 私でしたか。
イネーバ: それでは、GO★
イネーバ: 久しぶりに聴いたなー、『GO★FIGHT★WIN』
イネーバ: 出ましたよ。
ぐら: 出ちゃったりするんだぜw
ぐら: あ、ほいきた。



















イネーバ: 『明日また陽が昇るなら』!!!!!!!!!!
ぐら:
イネーバ: 結構好きなの来ちゃったなー。
イネーバ: 君はどうだったっけ。
ぐら: うーん
イネーバ: 微妙か。
ぐら: そうだね。
イネーバ: MONSTERはこれで終わっても良かった。
ぐら: それは賛成。
ぐら: MONSTER久しぶりだ。
イネーバ: DVD観とけ。
ぐら: とりあえずじっくり聴いてみるさ。
イネーバ: 次、いつになるの?w
ぐら: 再発見があるかもわからんし。
ぐら: え?w
ぐら: じゃ明日w
イネーバ: それは無理だろ。
ぐら: 明日また陽が昇るなら。
イネーバ:
イネーバ: また日が空いてしまうかもしれませんが、SEE YOU AGEIN!!
ぐら: スペル違うよw
イネーバ: 間違った。
イネーバ: AGAIN!
ぐら: しまんねーなw
イネーバ: 本当サーセン。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『明日また陽が昇るなら』

ZERO/B’z
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LADY NAVIGATION


イネーバ: スタート
イネーバ: 8thシングル。
ぐら: こんばんは。
イネーバ: 初ミリオンシングルです!
ぐら: オリコン限定だけどね。
イネーバ: よく売れました。
ぐら: ファミ通の売り上げ本数みたいなイメージで、ちょっとイメージ悪いがw
イネーバ: チャートイン最多がこれって意外なんだけど。
ぐら: あ、そっか。
ぐら: 56週?
イネーバ: うん。この頃、そこらへんは疎いから全く記憶にないけども。
ぐら: 再発盤含むって、再発盤そんなにチャートインしてないよねw
イネーバ: まぁ再発盤はどれもねw
ぐら: 初動のみって感じ。
イネーバ: 91年っていつよ。
イネーバ: えーと、中学生にもなってない感じ?
ぐら: なってんじゃね?
イネーバ: 多分、存在自体も知らなかった頃だなあ。
ぐら: 中3とかかな。
イネーバ: あ、ごめん、3年飛ばしてたw
ぐら: 俺はどっぷりだったなぁ
イネーバ: IN THE LIFE出てないから、まだ知らなかった気がする。
イネーバ: でも、友達がCD持ってたから知ってたかな。
ぐら: 発売したとき、『(単語)+(~TION)』の三部作だと思ったね。厨房ながら。
イネーバ: TAKの誕生日発売だね。
イネーバ: 夏のイメージあるけど、意外にも冬だった。
ぐら: ちなみに、『BAD COMMUNICATION』『HOT FASHION』『LADY NAVIGATION』ね。
ぐら: あ、今思えばホットファッション、TIONじゃねーやwww
イネーバ: そうだよw
ぐら: これはひどい。
イネーバ: ION繋がりだろ。
ぐら: さすが英語覚えたての厨房w
ぐら: ションは全部TIONだと思ってやがるw
ぐら: さてさて、オリジナル版、というか日本語版は初めてなので、歌詞の話をしてみますか。
イネーバ: 素敵さ。
イネーバ: 以上です。
ぐら: …。
ぐら: てかさ、前回の終わりに言ったが、タイトルについて考えてみよう。
ぐら: なぜレディナビなのか。
イネーバ: 何を。
イネーバ: 何が疑問なのかね。
ぐら: まあタイアップありきなんで、「NAVI」がスタートだよね。
ぐら: で、NAVI→NAVIGATIONは良いさ、とりあえず。
ぐら: LADY NAVIGATION って、英語として正しい??
イネーバ: 彼女のNAVIってことじゃないの。
イネーバ: あなたはあなたの ってやつ。
ぐら: 僕は僕の、ならナビしてないやんw
イネーバ: 地図を見ようってことです
ぐら: あ、そういうナビ?
イネーバ: どういうナビ?w
ぐら: 知らんわ!w貴様が言ったんだろうがw
イネーバ: そういうナビってことです。
ぐら: 地図を見ろ、というナビ。
イネーバ: あーあー、いや。
イネーバ: 地図=NAVIGATIONってことでないか。
ぐら: ふむぅ。
イネーバ: あ、分かったかも!
ぐら: これ何。自分を貫く貴方のスタイルが素敵って感じの歌?
イネーバ: 貴方が進んでる道がNAVIGATIONってことですよ!
イネーバ: そうそう。
イネーバ: 目に止まらぬ 人の世の流れにふらつかないで とか。
イネーバ: 貴方なりのスタイルで進んでるねって。
イネーバ: それを比喩してるのでは。
ぐら: この頃はそういう女の人がかっこいい的なイメージで作成ですかね。
イネーバ: シャツインの時代ですね。
ぐら: まあそもそも、自分を信じて前進め的な歌詞は稲葉さんお得意だけど、それだけじゃなさそうね。タイアップ絡みで。
イネーバ: 書き下ろしは強いお。
ぐら: カネボウのNAVIの商品イメージの女性像って感じか。
ぐら: ターゲット層が。
ぐら: よくわからんが。
イネーバ: まぁそういうのもあるだろうけどね。
イネーバ: NAVIのテーマとかさ。
イネーバ: そういうのは説明あったでしょ、多分。
ぐら: N=A=V=I=G=A=T=I=O=N は V・A・C・A・T・I・O・Nの影響あると思う?
イネーバ: 後者はなに?
ぐら: って歌。
ぐら: 知らない?
イネーバ: あったっけ。
ぐら: ぶい・えー・しー・えー、てぃあいおーえーぬ♪って歌。
イネーバ: あ、なんとなく分かった。
ぐら: 世界的に有名だと思うが。
イネーバ: あれ嫌い。
ぐら:
イネーバ: 俺はね。
イネーバ: どうかな。
イネーバ: まぁアイデアとしてはあったのかも。
イネーバ: でも、当てはめるの凄いね。
ぐら: 俺、初聴きからそう思ってたんだが。
イネーバ: ちょっと自分では、記憶になかったタイプだったので。
イネーバ: 俺、音楽聴いてなかったもので・・・。
イネーバ: 何が売れてるのかも知らなかったからね。
ぐら: 振り付けがダサかったよねw
イネーバ: あれはないw
イネーバ: 軽やかですよ、ステップが。
ぐら: TIMの原形だと思いますw
ぐら: うわ
ぐら: ようつべにあったw
イネーバ: さっきPVは観たよ。
ぐら: みちゃおw
イネーバ: なんなんだろう、最初喋る設定w
イネーバ: 思いっきりシャツインだぞ。
ぐら: なつかしー
イネーバ: しかもなんかズボンが太い。
ぐら: 裾が短いw
ぐら: いやー、よくこれでミリオン行ったなw
イネーバ: 香川、B'z好きなんだ。
ぐら: なんだよいきなりw
イネーバ: って今、TBSでやってたらしいw
イネーバ: 車は「いつかのメリークリスマス」
ぐら: あれみたいなぁ。手でN=A=V=I=G=A=T=I=O=Nをやる振り付け。
ぐら: いつメリかよwwwニ○カwww
ぐら: なーんていったら敵いっぱい作るかなw
イネーバ: 若いからいいのである。
イネーバ: ライブ向きではありませんね。
イネーバ: 軽さが。
ぐら: まあね。
イネーバ: 全然やってないもん。
イネーバ: 俺も聴いたことない。
イネーバ: 英語版はあったかな。
イネーバ: 7thの。
イネーバ: やってないかな・・・。
ぐら: てか別にライブで聴きたいとそんなに思わな(ry
イネーバ:
イネーバ: 馬鹿!この軽やかさがいいんじゃまいか!
イネーバ: 俺、意外に好きになったきたw
イネーバ: でもね、Bメロまで好きなんだよね。
ぐら: よし、その勢いで1stアルバムを聴きまくれ。
ぐら: 軽やかすぐるぞ。
イネーバ: 流れるような歌詞なんだよね。
イネーバ: そういう軽やかではなくてw
イネーバ: アイスクリームが耳に残るのは俺だけ?
イネーバ: あと、ベ・ジ・タ・ボ!
ぐら: ソフトクリームだろw
イネーバ: あ、失礼しましたw
イネーバ: ソフトクリーム。
イネーバ: いやね、感覚的に、歌詞にこういうの使うって違和感があったんだと思う。
ぐら: なんか符割りが変だから気になるね。ソフトクリーム。
イネーバ: なんかBメロは詰め込んでていいじゃん。
ぐら: 俺が耳に残るのは、当時聴いても今聴いても、
イネーバ: うん。
ぐら: N=A=V=I=G=A=T=I=O=N!
ぐら: だわ。
イネーバ: まぁね。
ぐら: あー全然関係ないけどさ、
ぐら: 当時を思い出したよ。
ぐら: 2番のサビ、N=A=V=Iで一回切れて、LADY NAVIGATION さあ行こう!ってなるじゃん?
イネーバ: なります。
ぐら: 俺あの N=A=V=I が、 L=A=D=Y だと思ってた。ずーーーーっと思ってた。
イネーバ: 歌詞書いてあるでしょw
ぐら: 母音一緒だし、子音も近いし、似てるだろ??
ぐら: 歌詞カードは当時そんなに読まなかったんだよね。
イネーバ: 知らんがなw
ぐら: 英語よくわかんないし。
ぐら: L=A=D=Y なら意味もわかるしさ。
イネーバ: お前のサジ加減じゃないかw
ぐら: N=A=V=I で切れる意味がわかんなかったんだよね。当時。
ぐら: ナビって言葉も一般的じゃなかったし、そもそも化粧品なんて知らないし。
イネーバ: 商品名入れてみました。
ぐら: 懐かしい厨房の思い出でした。以上。
イネーバ: まぁ思い入れはないのだけど、やっぱり俺にとっては運命的なシングルですかね。
イネーバ: その頃って他のシングルとかもカップリング聴いてなかったんだけど。
イネーバ: 確か、学校の友達に、2曲目もいいから聴いとけって言われて。
イネーバ: それで、Pleasureの存在を知ることになったのだった。
イネーバ: あ、1st Beatの話じゃないやw
ぐら:
ぐら: Pleasureはまだやってないよね。
ぐら: あーあw
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: 一番最初に家にあったシングルとして、今も尚あるのであった。
イネーバ: そんなとこですかね。
ぐら: ジャケットも爽やかだよね。
イネーバ: そう、この頃のB'zは爽やかだったのである。
イネーバ: なんかこのジャケットから、稲葉さんってイケメンだよねっていう話が出てきたとか出てこなかったとか・・・
ぐら: 遅いな。
イネーバ: 後ろのジャケットがオススメである。
ぐら: おお、なんかマニアックなレビューで良いな。それ。
イネーバ: 何気ない二人の風景?がいいじゃないですか。
ぐら: ビーパの写真みたいな。
イネーバ: 肩に手をかけるTAKさん。
イネーバ: 再販のって裏もあるんだっけ?
ぐら: 忘れた。
イネーバ: そんなとこ。
ぐら: 確かめないんかいw
ぐら: まいいや。
イネーバ: 箱に入れてるから面倒w
ぐら: 俺もw
ぐら: じゃ次。
イネーバ: よろしくお願いします。
ぐら: GO★
イネーバ: 稲葉さんのツアー参加も終わってしまって、寂しいです・・・。
ぐら: 何気にまたレビューの間隔空いちゃったな。
ぐら: いかんいかん。コンスタントにこなさなければ。
ぐら: とはいいつつ稲ライブあったししょうがないよね。
ぐら: そして良かったよね。
イネーバ: 良かったお。
ぐら: うわー
ぐら: 王道きたよ。
イネーバ: はい。
ぐら: いいかい。















ぐら: 『恋心 KOI-GOKORO』
イネーバ: きたwwwwwwwwwwww
ぐら: なんかもうね。
イネーバ: いやあ、人気ありますなあ。
ぐら: 話す必要ないんじゃないかってくらい王道。
イネーバ: 語らなければいけないのだよ!
イネーバ: それが俺達の・・・
ぐら: ジャスティス!
イネーバ: やるべきことなんだよ!!!!!!
イネーバ: 違うわw
ぐら: あ、普通だw
イネーバ: 恋心好きなんだけどね。
イネーバ: 踊りはともかく。
ぐら: 語り出すなw
イネーバ: 結構泣く。
ぐら: 泣きやすいですね。
イネーバ: なんか好きになる気持ちは分かるね。
イネーバ: 好きというか評価される、支持される理由が。
ぐら: ほんじゃまあ次回そのへん大いに語ってくれ。
イネーバ: 俺、恋心忘れましたけど。
ぐら: ↑本日のオチ
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『恋心 KOI-GOKORO』

LADY NAVIGATION/Pleasure ’91~人生の快楽/B’z
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イチブトゼンブ -Ballad Version-

イネーバ: MY LONELY TOWNの3rd Beat。
ぐら: あれ?3rd Beatの説明の時は、そんな感じだっけ?
イネーバ: どうだったかな。
ぐら: 46thシングルのうんぬん、みたいな。
イネーバ: そうだっけ、久しぶりなので忘れた。
ぐら: \(^o^)/わりとどうでもいい
ぐら: じゃやるか。
イネーバ: 簡単に言うと、バラードバージョンですw
イネーバ: バラードだったら売れたかね。
ぐら: 簡単にというかそのままじゃんかよ。
ぐら: え?シングルがこれだったら?
イネーバ: ちゃんと2番も作って。
ぐら: ぜっっっっったいに売れない。
イネーバ: 意外にこういうシンプルなのって駄目なんだろうな。
ぐら: シンプルすぎる。
イネーバ: まぁ挿入歌ありきだから、しょうがないのかも。
ぐら: いつものパターンで、2番からバンドってならちょっとはありそうだが。
イネーバ: そもそもパッケージにしようかってのもなかったっぽいし。
ぐら: ちょっとね、あまりにもシンプル。
ぐら: もっとアレンジしたらわからんよ。
イネーバ: ただ、ドラマにはこっちの方が合ってたとは思うけど。
ぐら: でもオリジナルより売れないと思う。
イネーバ: 挿入歌としてはねw
イネーバ: あのイントロ、最強だからな。
イネーバ: ライブもそうだけど、ちょっとダンサブルなのですよね。
イネーバ: 稲葉さんがステップを踏むぐらい。
ぐら: ダンサブル!
ぐら: なんという昭和感・・・
イネーバ: なんかノリノリなんですよ、Aメロから。
イネーバ: そういう要素がオリジナルにはあるね。
イネーバ: こっちはもう削ぎ落したって感じだね。
イネーバ: 『消えない虹』的な。
ぐら: 君はこのバラッドバージョンの方がオススメなのかね。
イネーバ: オススメってか、バラード好きとしてはどストレートですw
イネーバ: ライブでやるとは思わんかったよ。
ぐら: あそう。
イネーバ: ってことは!
イネーバ: 人気あるってことでOkay?
ぐら: 人気はあるんじゃない?ドラマ効果で。
ぐら: ただオリジナル版を超えられないと思うけど…
イネーバ: 後半、ほとんどこっちだったぞw
ぐら: 真の主題歌。
イネーバ: ドラマの展開的にそうだったからな・・・
イネーバ: 2番はあって欲しかったな・・・
イネーバ: まぁそれだと冗長ってのか、ダラダラしてしまうと思うんだけど・・・
ぐら: フルバージョンこのアレンジだと上長だね。
イネーバ: 歌詞的には2番の方が好きなんだ。
ぐら: 上長→冗長www
ぐら: それはオリジナル版のときにじっくり語ってくれ>2番の歌詞
イネーバ: はい。
イネーバ: キーが低いところがポイントである。
イネーバ: と言っても、高いけど。
ぐら: うん。
イネーバ: 駄目かね。
イネーバ: TAKさんちょっとだけど。
イネーバ: このソロ、好きだなあ~。
ぐら: 懐かしい感じだよね。ソロ。
イネーバ: Friendsですか。
ぐら: うん、その辺の感じ。
ぐら: ANMの影響からか、このバラッドバージョン終わると、脳内ではデッデッデッデデッデ(以下ループ
イネーバ: 2個1ですw
イネーバ: すべぇてぇなにかのぉ~いちぶってことにぃ~♪
ぐら: あーやっぱオリジナル版いいなぁー。
ぐら: みなぎってきたああああってなる。
イネーバ: まぁしょうがあるまい。
ぐら: ピアノ打ち込みなのね。
ぐら: さすが手抜きw
イネーバ: 手抜きって言うなw
イネーバ: シンプルなのがいいじゃないか。
ぐら: いや、ドラマサイドからのお願いなんてそんな程度で良いんだよ。
イネーバ: シンプルバラードは最近なかったら、ぐっとしたのよね。
ぐら: 合理的。
ぐら: 考えてみろ、これが小野塚+TAMAストリングスの皆さんで作られたとしたら。
ぐら: 3rd Beatどころじゃないだろ。シングル確定w
イネーバ: 作られてるところ、DVDに入ってたね。
イネーバ: 貴方見てないかもしれないけど。
ぐら: えっw
イネーバ: MAGICのやつだな。
ぐら: MAGIC!
ぐら: 見た気がするよ。
イネーバ:
ぐら: たぶん。
ぐら: MAGICに付いてきたやつ?
イネーバ: そう。
ぐら: ・・・
イネーバ: 寺地さんとやってたね。
ぐら: どんなんだったかなぁ
イネーバ: キー低くしようかって言ってたね。
ぐら: ・・・
ぐら: 今週末みてみよう、うん。
イネーバ:
イネーバ: いや、その前にANM観ろよw
ぐら: Blu-rayが再生できません。
イネーバ: 正直、スマンかった。
ぐら: PS3買おう。
ぐら: 白でたし。
イネーバ: 遅いよw
ぐら: 白い方が勝つわ。
イネーバ: ほんのイチブしか知らなぁ~い が好きです。
イネーバ: 歌い方ちょっと違うよね。
ぐら: おまえそこは、「ぐらは賢いな」だろ。
ぐら: 仮にもシャア大好きっ子★を公言しているお前ともあろう者が。
イネーバ: 正直、スマンかったw
ぐら: あら素直w
ぐら: いつもの「なぁ~い
ぐら: じゃないよね。
イネーバ: ツボはそんなとこかな。
ぐら: おれ、ない。
イネーバ: ちょw
ぐら: じゃ頑張って探す。
ぐら: ギターソロかな。
イネーバ: 俺、結構カラオケではこっち歌いたい派だけどw
イネーバ: 変化球ですよ。
ぐら: 正直、この歌の稲葉さんの声、苦手。
イネーバ:
イネーバ: これでも高く感じちゃうんだよなぁ・・・
イネーバ: なんかソロはそうでもないんだけどね。
ぐら: ちょっと高すぎてキンキンする&ねちっと。
イネーバ: あー。
イネーバ: まぁそれは言ってる人もいるね。
イネーバ: なんてのかな。
イネーバ: シンプルだから、余計に目立つってことよね!
ぐら: そそ。
ぐら: 頭サビだし。
ぐら: 誤解を恐れずに言うと、すこし耳障り。
ぐら: 癒し系のバラードではない。
ぐら: 歌い上げる系。
イネーバ: もう癒し系ってのは無理では・・・
ぐら: あ、そうかい?
イネーバ: そもそも、癒し系ってあまりないのでは。
ぐら: ま、まあそうだけどさ。
ぐら: これだけシンプルなアレンジなら、そっちの方向かなぁと思ったり思わなかったり。
イネーバ: これはあれだね、『Calling』のオリジナル版に似てるかも。
ぐら: なるほど。
イネーバ: なので好きですw
ぐら: そんな理由かよw
イネーバ: そんなとこですかね。
イネーバ: もうライブではやらなそうな気がする・・・
イネーバ: やってくれたことが奇跡な気がする。
ぐら: ですね。
ぐら: じゃ次いきますか。
イネーバ: では、GO★
ぐら: GO★
イネーバ: 今日、稲葉さんの誕生日です!
ぐら: おめでとうございます!
イネーバ: 驚異の46歳ですね。
ぐら: ですね。
イネーバ: 出ました。
ぐら: よしこいやぁ
















イネーバ: 『LADY NAVIGATION』!!!!!!!!!!!!
ぐら: ふつうーーーーーーーーーーー
イネーバ:
イネーバ: やったよね、別バージョン。
ぐら: うん。
イネーバ: 何を隠そう、1番最初に家にあったCDである。
ぐら: 親?
イネーバ: です。
ぐら:
イネーバ: その時は知ってたかな、覚えてないな・・・
ぐら: 立派な英才教育ですねw
イネーバ: 俺は、どっちかと言うと友達の影響だからなあ。
ぐら: これはもうタイトルについて語るしかないね。
ぐら: 何故こんなタイトルか。
イネーバ: あまり考えたことなかったなw
ぐら: じゃ次回。
イネーバ: そこらへんの考察を是非。
ぐら: うす。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ほんでは。
ぐら: チャオーノシ

というわけで、次回語る曲は『LADY NAVIGATION』

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