B'z 最先端から加速しない! -98ページ目

無言のPromise


イネーバ: MONSTERの7曲目。
ぐら: 箸休めだね。
ぐら: 段幕ソングと重厚なアルバムタイトルの間って。
イネーバ: アルバムバラード、これしかないからね。
ぐら: お。そうか。
ぐら: オーサンとか置いといてって事ね。
イネーバ: うん。
ぐら: まあこの曲があるから次の曲が引き立つな。
イネーバ: の割に、結構影薄い気がするのです。
イネーバ: なんか今思ったけど、これと『TINY DROPS』とかってタイプ的に被るなぁ・・・
ぐら: そうだね。
ぐら: あそこまで爽やか路線じゃないけど。
イネーバ: 個人的に、バラード好きだけど、ここらへんはそうでもないっす。
ぐら: もちょっと重いね。
ぐら: あれ。そうなん。
ぐら: 俺けっこう好き。
イネーバ: 歌詞どうこうじゃなく、メロディがあまり・・・
ぐら: まじでか。
イネーバ: まあ、あとはやっぱ声ですかね。
ぐら: メロディ好きっすよ。
ぐら: サビのメロディは特に好き。
イネーバ: 何か静かだけど、静かに聴こえないんだよねw
ぐら: ちょっと変か、確かに。
イネーバ: 多分、キーが高すぎるのだと思う。
イネーバ: なんだかな、ソロだと全然感じないんだけど。
イネーバ: 最近出たインタビューで言ってたけど、
ぐら: うん。
イネーバ: やっぱり自分の声のレンジを自由にできるから、幅が広いらしい。
イネーバ: B'zの場合は、TAKさんがある意味、決めてるみたいなことが書いてあった。
ぐら: あーそれなんか昔聞いたような気がするよー。
イネーバ: ってかまぁ作曲ありきだから、当然なのだが。
ぐら: だね。
ぐら: メロディもTAKさん作るしね。
イネーバ: そういう意味で、今だったらバラードはソロの方が気持ちいいんだよね。
イネーバ: ただ、『光芒』とかはいいんだよなあw
ぐら: 俺はこの和テイスト嫌いじゃないからなぁ。
イネーバ: 『僕には君がいる』とかも実は苦手。
ぐら: あそう。
イネーバ: あれはもっと低ければ、かなり気に入った気がする。
ぐら: 俺特に大丈夫。
ぐら: 苦しそう?
イネーバ: そうだね。
ぐら: まあこの無言のPromiseは、メロディの高さとかそんなのより、
ぐら: 大サビとアウトロ!これに尽きる。
イネーバ: タガログ語じゃないの?w
ぐら: それは正直どうでもいい。
イネーバ:
イネーバ: ここの選択はなかなかないだろー。
ぐら: このアウトロのギター良すぎだろ。
ぐら: しかもフェードアウト。
イネーバ: そうだね。
ぐら: で、『MONSTER』
ぐら: 流れが素晴らしい。
イネーバ: 『MONSTER』はなぁ・・・
イネーバ: 最近、苦言ばっかりだなw
イネーバ: 違うんだよ、厳しいんだよ!w
ぐら: なんか役割が入れ替わったなw
ぐら: 昔は俺批判側だったけどw
イネーバ: まぁそういう曲が続いてるってことです。
ぐら: ですねぇ。
イネーバ: プロミス契約はねー、テーマは好きなんだけどね。
ぐら: このアウトロ、あと2分くらい続いても良いなw
イネーバ: そのせいか、ライブでやってないけどな!
ぐら: …。
ぐら: もうね、諦めた。
イネーバ: これ難しいでしょ、締めるのは。
イネーバ: アウトロは完全にTAKのターンだね。
ぐら: かっこいいよね。
ぐら: でもね。
ぐら: そのアウトロに繋げるところの稲葉さんのOh!が最高なのですよ。
ぐら: 大サビのラスト。
イネーバ: あるね。
ぐら: 小野塚Key.+半doaですよ。素敵w
イネーバ: そんな時代もありましたw
ぐら: Aメロは稲ソロっぽいんだよなぁ。
イネーバ: そうだね。
イネーバ: 俺は、サビまでの方が好きかも。
ぐら:
イネーバ: 急に高くなるイメージなんす。
ぐら: まあ言われてみれば確かに。
ぐら: じゃタガログ語の話を。
イネーバ: 何を語るのだねw
ぐら: さあw
イネーバ: 意味は歌詞カードに書いてあったっけ?
ぐら: 忘れた。
ぐら: 無いんじゃない?
ぐら: CD出してみて。
イネーバ: 雲はゆるやかに形を変え やさしい風は草原をなでながら過ぎてゆき 私はあなたのことを思い出す
イネーバ: これ系統の歌詞、多い気がする。
イネーバ: 好きだけども。
イネーバ: 『いつかまたここで』とかも近いんじゃないか?
ぐら: 系統はそうだね。
イネーバ: そういうわけで、テーマ的には好き。
ぐら: はい。
ぐら: 次いっちゃう?
イネーバ: いきましょー。
ぐら: おk
ぐら: GO★
イネーバ: やっと届いたので、今からANM観ます!
イネーバ: りなりんは週末でいいやw
ぐら: こらまたスゲーの出たよ。
イネーバ: おしこい。
ぐら: タイムリーすぐる。
イネーバ: !!
ぐら: アナタついさっき言ったw
イネーバ: ・・・。















ぐら: 『Introduction』!!!
イネーバ: ええええええええええええええええええええ
イネーバ: 言ってないよw
ぐら: せーのでDIVE!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: ん?
イネーバ: 完全に予想外だったわ。
ぐら: 言ったじゃん。ANM見るってw
イネーバ: いや、言ったけど、曲名かと。
ぐら: ANMのCMと言ったら、『Introduction』だろjk
イネーバ: なんだその決めつけw
イネーバ: いっぱいパターンあるがな。
ぐら: あれ?まじで。
イネーバ: とりあえず、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 最高すぐるよな!!!!!!!!!!!!
イネーバ: 短いけど。
ぐら: ちょw
ぐら: 何その時差テンションw
イネーバ: いやあ、これはライブ効果かもしれんな。
イネーバ: おそらくそうだな。
イネーバ: あのロングバージョンやばいよね。
イネーバ: 今から観るけど!w
ぐら: な、タイムリーだろ?
イネーバ: み、みなぎってきたあああああああああってなるよ、絶対。
ぐら: なるなる!
ぐら: あるあ、あるある。
イネーバ: よく分からない、CGを見たあとにwww
ぐら:
ぐら: せーのでDIVE!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: ってなる。
イネーバ: ちょっとさ、これは予習しといてよ。
イネーバ: 珍しく買ってるみたいじゃないか。
ぐら: Blu-rayプレーヤが無い件について。
イネーバ: ちょwおまっwwwww
イネーバ: なにやってんの?w
ぐら: どうしようw
イネーバ: 早くしろよw
イネーバ: 次回までだぞw
イネーバ: ポチっと押しとけ。
ぐら: よし、おまえん家行くわw
イネーバ: そこで、B'z→りなりんのダブルヘッダーですね、わかります。
ぐら: なんて素敵…。
イネーバ: 死ねる。
ぐら: 風邪気味ですが良いですか?
イネーバ: 多分、最初りなりん観とかないと、映像的に辛いと思うw
イネーバ: 馬鹿。治してから来てくださいw
ぐら: ちぇ。
イネーバ: リポD飲んでれば治るお。
ぐら: さっき飲んだ。
イネーバ:
イネーバ: 最近、俺、Wだからな。
ぐら: いっとくが、一気に飲んだぞ。
イネーバ: どう飲もうが、効果は変わらないんじゃないかね。
ぐら: そうかなぁ。
イネーバ: 『ピエロ』が流れてる。
イネーバ: 最高。
ぐら: ちびちびと30分ほどかけて飲む君がわからない。
イネーバ: 飲み物感覚だからね。
ぐら: わけわからん。
ぐら: ノーマルリポDは効かなくなったの?w
イネーバ: 効かないね。
ぐら: オワタなw
イネーバ: ってか、別に最近疲れてないお。
ぐら: ですよねーw
ぐら: おっさん疲れ気味です。
イネーバ: 乙です!
ぐら: じゃ次回!
イネーバ: では、ライブに行ってくる。
ぐら: よし行ってこい。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『Introduction』

MONSTER/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


BAD COMMUNICATION(000-18)

イネーバ: LOOSEの5曲目。
ぐら: バッコミのレビューは何度目になるんでしょうw
イネーバ: これ最後かな?
イネーバ: なんかランキングみたいのやってたよね、遠い彼方に。
ぐら: え。まだあるでしょ。
ぐら: やってたね、ランキング。
イネーバ: Shortか?
ぐら: そw
イネーバ: それはどうでもいいんだけどな、本当w
イネーバ: どう書いてたかな。すっかり忘れてる<ランキング
ぐら: たしかオリジナルとE.Styleが1・2フィニッシュで、000-18は3位とか。君。
イネーバ: 3位だね。
イネーバ: 格好イイよ!当時聴いた時は、凄い高揚感だった。
ぐら: まあ普通にかっこいいよね。
イネーバ: このジャカジャカいってるのがいいじゃないですかw
ぐら: うん。
イネーバ: あとね、稲葉さんが、いい意味で、キレてる歌い方なんだよね。
イネーバ: 分かるよね?
イネーバ: なんかノリノリなのである。
イネーバ: 早口で。
イネーバ: 詰め込んでて。
イネーバ: 俺について来い!的な。
ぐら: なんか曲の雰囲気で、明石さんが居そうな気がするんだけど、居ないんだよねw
イネーバ: このベースの人、知らない。
イネーバ: 今まで気付かなかったぐらいw
イネーバ: 『夢見が丘』とかもそうなんだよな。
ぐら: 今、純ちゃんとやってるのねこの人。
イネーバ: LOOSEは、ほぼ純ちゃんですね。
ぐら: あ、今じゃないw
ぐら: HPの情報が2008年だったw
イネーバ: 2年前です。
ぐら: なんすかね、やっぱこの歌は、稲葉さんのキレた唄い方とジャカジャカですかね。
イネーバ: 構成はシンプルだからね。
イネーバ: 打ち込みじゃないバッコミは、違和感あって好きではないんだけど、これは疾走感もあって合ってる。
イネーバ: これをもうちょっとバンドスタイルにしたのが、FIREBALL97のやつだね。
ぐら: あ、そうそう。ライブのバッコミ、正直合わないよね。
イネーバ: デジタルサウンドが耳についてるからな。
イネーバ: なんかあの、ドッドコドッドコがいいわけですよ。
イネーバ: ループ感がw
ぐら: ドッドコドッドコ。
イネーバ: 止まらないダンス空間ですよ。
イネーバ: そんなシチュエーションがぴったり★
ぐら: エンドレスで、かまわない。
イネーバ: 5分切ってるところもポイントである。
ぐら: そんな風に思っていた時期が僕にもありました。
イネーバ: つまり、カラオケでも歌いやすいってことです。
ぐら: あー、オリジナルは長いからちょっとあれだしねw
イネーバ: B'zファン同士ならまだいいけどさ(そうでもない?w)
イネーバ: まぁこれはさらっとどちらでも対応できる優れもの。
ぐら: うーん。どうだろw
イネーバ: やっぱり、LOOSEにこれが入ってるのはデカイと思うんですよね。
イネーバ: シングルが4曲入ってるみたいなもんです。
ぐら: 2人が原点、ってやつですか?
ぐら: あ、じゃないのか。
イネーバ: LOOSEってバラエティに富んでるって言うじゃない。
イネーバ: こういうタイプもあって、いいアクセントになってるわけです。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 9thの流れだけどね。これ以降、ないよね、リアレンジ的なのを入れるパターン。
イネーバ: 昔のを。
イネーバ: 勿論、MIXTURE除く。
ぐら: そういやそうだね。LAP2くらいか?昔じゃないけど。
ぐら: LOOSEってバラエティに富んでるっていうけど、俺的には結構統一感あるように感じる。
イネーバ: なんだろう。
ぐら: なんだろうね。
イネーバ: 方向性が一緒なんだよ。
イネーバ: ポップ的な。
ぐら: うーん。音も全体的に似通ってるように感じる。
ぐら: 乾いた感じ、何気に7thを引きずってる。
ぐら: なのにこの絶賛っぷりw
イネーバ: バラードもあり、ポップもあり、アコースティックもありってことでしょ?
イネーバ: ↑多分、言いたいことはこの程度。
ぐら:
イネーバ: でも、ACTIONとは違う。
ぐら: 7thよりはエンタテインメント性にあふれてる。
ぐら: 悪く言うと、商用的。
イネーバ: まぁそうだね。
イネーバ: 一番売れてるから、それは否めないのでは。
イネーバ: 7thの反動だしね。
ぐら: まあ、良いことだと思う。おかげで一番売れたし、実際めちゃくちゃ聴きまくったし。
イネーバ: いやー、でもこれあって良かったと思うよ。
イネーバ: 他のアルバムが・・・。
ぐら: 相当聴いたよね、このアルバム。
ぐら: A氏宅で。
イネーバ: 聴いたねー。
イネーバ: ちょうど、学生時代、青春時代真っ只中だったね。
ぐら: オレとオマエの新しい季節だったね。
イネーバ: 意味が分かりませんが。
イネーバ: やっぱりね、聴きやすいと思うぜ!
ぐら: てかちょうど出会った頃だね。我々。
イネーバ: !!!!!!!
イネーバ: リアルタイムアルバムですねw
イネーバ: 買ってったの俺だけどな。
イネーバ: 3、4枚買ったった。
ぐら:
ぐら: 配ったの?w
イネーバ: G-HOUSEで。
ぐら: G-HOUSE!!!!!!wwww
イネーバ: 配った?お金は勿論もらったよ。なんで俺一人で行ったんだろうw
ぐら: いやあのときまだそんなにB'zに入れ込んでる人いなかったんだよ。
イネーバ: 聴きながら渡すために帰ったんだよね。
イネーバ: 忘れもしない。
イネーバ: 『敵がいなけりゃ』で後ろを振り向いた事を。。。
イネーバ: いまだに、あの音が謎なんだけど。
ぐら:
ぐら: 時報。
イネーバ: ってかさ!シングル3曲入るのも初めてだよね。
ぐら: そっか。
イネーバ: 多分そういうのも少なからず要因だったかと。
ぐら: でも『ねがい』がなぁ…
イネーバ: B'zにしては珍しいじゃんw
イネーバ: ・・・。
イネーバ: そんな話、どうでもよくね?w
ぐら: ストビューで確認しました。G-HOUSE、ファミマになってるw
イネーバ: wwwwwww
イネーバ: 買ったなー、俺、凄く買ったなーw
ぐら:
ぐら: 通ったねーw
イネーバ: あれ?どっちのG-HOUSEよ。
ぐら: え。
イネーバ: 2つなかったっけ?
イネーバ: あ、もう一個は新星堂だったかな・・・
イネーバ: ヨドバシの横のやつだよね。
ぐら: そそ。
イネーバ: なんちゅうローカルネタなんだろうか・・・
イネーバ: あの広いところが、ファミマ!?
ぐら: ストビュー見てこいw
イネーバ: ファミマでしたw
ぐら: ファミマ余裕でしたw
イネーバ: 刹那さを消せやしない・・・。
ぐら:
ぐら: 懐かしいねー
ぐら: てかなんでこんな駅前まで行ってCD買ってたんだろう。
イネーバ: 俺達も初心に返ったね。
イネーバ: 買うところないからに決まってるじゃんw
ぐら: そっかぁ。
イネーバ: ネット時代じゃないぞw
ぐら: 不便だったなw
イネーバ: 自転車だったからね。
ぐら: 生シューファミマの対面って本屋だったっけ。
イネーバ: あそこもちょっと置いてたけどね。
ぐら: あそこでCD買ったイメージあるんだけど。
ぐら: あ、そうだよね。
ぐら: いや、どうでもいい話120%だな。
イネーバ: 皆さん、すみません。
イネーバ: そんな関係は、BAD COMMUNICATION!!!!!
イネーバ: ↑決まったと思っている。
ぐら: お。本屋はまだ残ってる。
イネーバ: ぐらさんのスルー入りました。
イネーバ: あそこは貴重だからな。
ぐら: そだよね。
イネーバ: サマーランド行けば通るよね。
ぐら:
ぐら: 駅前からねw
イネーバ: うん。
ぐら: きみ、○本マンションだっけ?w
イネーバ: です。
イネーバ: 今考えると、あそこはそんなに良くないw
ぐら: ストビューあるよw
イネーバ: とにかく壁が薄いw
イネーバ: 狭かったよ、今思うと。
ぐら: 君が唯一実家を離れて暮らした、思い出のマンションが今、PCの画面に蘇る!!
イネーバ: 別に変わってないでしょw
ぐら: いや凄い時代になったなぁ。
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: 俺が言いたいのは、
イネーバ: こういうバージョン違いって、ライブでやるの難しいよね ってことでしゅ。
イネーバ: 演奏するのが難しいってことじゃなくて、いろいろあるから、どれをやるべきかって事。
イネーバ: 『ねがい』しかり。
ぐら: というか、昔のデジロックを今のライブでやるのは難しいよね。
ぐら: だから新しいバージョンができあがっていくというか。
ぐら: 『だからその手を離して』もそうでしょ。
イネーバ: まぁアレンジしてもらうのは全然Okay。
イネーバ: むしろ、望む。
ぐら: いまイネーバさんがアレンジして欲しいイチオシの曲はなんざんしょ。
イネーバ: そんなのいっぱいあるよ!
ぐら: イチオシよ、イ・チ・オ・シ!
ぐら: 『ROSY』とかどうよ。
イネーバ: やっぱり古いのがいいよね。
イネーバ: 『ROSY』いいね。それだ!
ぐら: ね。
イネーバ: 綺麗だもん。
ぐら: で、全然レビューしてないけど、いい?w
イネーバ: 歌詞はもうしたよね?
ぐら: 歌詞!w
ぐら: なんならオリジナルの時もしてないよw
イネーバ: 嘘?
ぐら: あ、やってる。三行くらいw
イネーバ: では、次回だな。
ぐら:
ぐら: 今日、適当だなw
イネーバ: 長くなると、また編集しないといけなくなるよ?
ぐら: それは面倒w
イネーバ: 思い出話で終わった件について。
ぐら: じゃ行っちゃってー
イネーバ: よっしゃ!!!!
イネーバ: 来週、Blu-ray&DVDですよ。
ぐら: 激情がーくるわせーるー
ぐら: このあいーの果てーは見ーえない
イネーバ: あ、スタートするの忘れた。
ぐら: お、なんだね。BREAKERZで休憩中のこの僕に。
ぐら: あ、来週ね。
ぐら: 愛内さんポチったw
イネーバ: 俺も買ったったw
ぐら: プレミアショット4も同時にポチったw
イネーバ: それはないわw
ぐら: 何気にPV集全部持ってる件について。
イネーバ: なにしてんの?w
ぐら: りなりんかわいいよりなりん。
イネーバ: ・・・、また微妙なのが出てきたな。
ぐら: よしこいや。

















イネーバ: 『無言のPromise』!!!!!!!!!!
ぐら:
イネーバ: どうよ。
ぐら: 微妙w
イネーバ: だろうな。
ぐら: でもサビは好き。
イネーバ: ほう。
ぐら: やっぱゆったりストリングスはずるいお。
イネーバ: 本当、君はストリングス好きね・・・。
ぐら: よし、次回!
イネーバ: ではまたー。
ぐら: はいよー
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『無言のPromise』

LOOSE/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


ゆうべのCrying ~This is my truth~

イネーバ: すたああとおおお
イネーバ: B'zの4曲目。
ぐら: 残念でしたね。
ぐら: ワールドカップ。
イネーバ: その話をするかね。
ぐら: いや一応、間が開いてしまった手前、理由をね。
ぐら: どうした?やさぐれてるのか?
イネーバ: オランダじゃなくても観てたけどなw
ぐら: まあねw
イネーバ: いやあ、本当死にそうな期間でした。
ぐら: お疲れ様でした。
イネーバ: 毎日はよくないよ、よくない。
ぐら: あーよくない。
イネーバ: 観る人を考えようよw
ぐら: 普通は全試合観ないのでは?w
イネーバ: またまたあ~
イネーバ: そんな事じゃ俺は騙されないぜ!
ぐら: ところで俺の『Out of control』ばりの返しは無視かね。
イネーバ: なにそれ?
ぐら: あーよくない。
イネーバ:
イネーバ: やるな、ぐら!
ぐら: てかさ、ちゃんとコンスタントにレビューしようと思ったのだった。
ぐら: 期間が空くとさ、語ること増えるわけでw
イネーバ: まぁ特別だね。4年に1回だよ。また来るかもよw
ぐら: 前回、ついに2回目の編集作業をしてしまったわけだが。
イネーバ: うん。
イネーバ: まぁ今日は大丈夫だよ。
ぐら:
イネーバ: ある意味、いい選挙区だよ。
ぐら: 意味がわからんw
イネーバ: ×選挙区 ○選曲
ぐら: www
ぐら: しかし4年後…、まだ終わらないでレビューやってる予感orz
イネーバ: いいことじゃないか。
イネーバ: あ、違う?w
イネーバ: B'zが続いてるってことだよ。
ぐら: それは良いんだが、追いつかずにまだ週2でやってたりな。
イネーバ: ふむ。
ぐら: 理論上、あと2年くらいで終わるはずなんだが。
ぐら: どうなることやら。
イネーバ: 無理だと思いますよ。
ぐら: ですよね。
イネーバ: ところで、ブルーノート良かったね。
ぐら: あら、その話題になるかね。
イネーバ: 至福の時間だったね。
ぐら: そだね。大人なひとときだったね。
イネーバ: 一応、行ってる人も少ないかと思いますし。
イネーバ: 本当、よく取れたなw
ぐら: GJです。
イネーバ: さすがに一番近かったよね。
ぐら: さすがにね。でもなんか実感が無いのw
ぐら: 近すぎて。
イネーバ: あまり対等なステージ?で観ることないからね。
ぐら: TAKさん楽しそうだったね。
イネーバ: ありゃ楽しいでしょ。本人からすると。
ぐら: ね。
イネーバ: 『ao』って会報来て、【雲】ってことに驚いた。
ぐら:
イネーバ: ハワイ語だったのね。
ぐら: だそうですね。
イネーバ: やらなかったけどねw
イネーバ: 2ndは全曲なんだよな。
ぐら: 我々の好きな曲はライブでやらない運命なのでしょうか。
イネーバ: ふむ。
イネーバ: 会報観てたら、稲葉さんのもちょっと期待できそうw
ぐら: そだね。
ぐら: さて!いきますか!『ゆうべのCrying ~This is my truth~』!!
イネーバ: ↑俺の仕事(紹介)は終わった、( ´ー`)フゥー
ぐら: 全国2000万人のゆうべのCryingファンがお待ちかねです!イネーバさん!
イネーバ: そんないるかね?w
ぐら: 俺調べによると、今のところ2名w
イネーバ: 盛ったね、盛ったねー。
イネーバ: 一応、ほら、この前カラオケで聴いたじゃん。
ぐら: 俺、歌ったった。
イネーバ: 予習はOKよ。どんと来い。
ぐら: ちょw
ぐら: もしかして予習それだけ?w
イネーバ: 今流れてる。
ぐら: よしよし。
イネーバ: 歌詞も見てる。
ぐら: よしよし。
イネーバ: 英語と日本語の入り交じりが凄いw
ぐら: この曲に限らないけどねw
イネーバ: 鏡のmyselfて。
イネーバ: 語ってよ、良さを。
ぐら: そこにつっこむなら、まず、「ゆうべのCrying」て。だろ。
ぐら: 良さ?良いところは全部だろ。
イネーバ: ちなみに、このアルバムでは一番長いんだぜ。これ豆知識な。
イネーバ: さらに言うと、Wikiの説明が、「哀愁漂うバラード。」で片付けられてるんだぜ。これも豆知識な。
イネーバ: ってかこれバラードか!?
ぐら: WikiじゃなくてWikipediaな!俺その略し方だけは許さないからな!
イネーバ: いいじゃんか、別にw
ぐら: でもってこいつだが、何が良いって、この全体に漂う爽やかさと切なさと哀愁感ですよ。
イネーバ: なにその同居しないような列挙。
イネーバ: 爽やかって言うか、軽いってことでしょ?
ぐら: ちがう。
ぐら: 爽やかなの。
ぐら: なんてゆーのかな。
ぐら: 誤解を恐れずに言うと、中二病感w
イネーバ: 全く伝わってこないw
ぐら: じゃ曲の話しよ。
ぐら: イントロ最高だろ?
イネーバ: ピコピコ?
ぐら: いや・・・その後くらいw
ぐら: でってでってててちゃららら くらい。
イネーバ: 後の『Fly the Flag』であった。
ぐら: 似てるよね。うん。
イネーバ: 進化系とも言える。
イネーバ: ということは、好きってことですよ。
ぐら:
イネーバ: 原点回帰ってことですよ。
ぐら: 好きなの君。この歌。
イネーバ: それ聞いちゃう感じですか。
イネーバ: 嫌いではない。
イネーバ: でも好きでもない。
ぐら: 煮え切らないなぁ。
イネーバ: 左右のバランスが0ってことですよ。
ぐら: じゃキモ行きますよぉ。
イネーバ: まぁ好んで聴こうとは思いませんけどね。
ぐら: この歌はBメロでご飯が食べれます。
イネーバ: 好きそう。
イネーバ: 本当好きそう。
ぐら: 最高すぐる!!!!!!!!!!!
イネーバ: なんか分かる、それは。
イネーバ: まあまあの長さで。
ぐら: 転調してるよね多分。音楽的なことはよくわからないけど、Aメロのほんわかした雰囲気からグッと締まった感じで。
ぐら: そして漂うジュブナイル感!
ぐら: 中途半端ばかりの school days感!!
イネーバ: どんな感覚だよw
ぐら: ふさぎこんでばかりの Blue days感だよ。
イネーバ: Aメロはマイナーだと思うんだけど、Bはメジャーっぽいってことですよね?
ぐら: そんな感じ。
イネーバ: ↑音楽的な事は分かりませんが。
イネーバ: 明るいよね、ここ。
ぐら: なんか俺今日「~感」しか言ってない気がするw
イネーバ: 『IT'S SHOWTIME!!』でも歌ってください。
イネーバ: 背中のmadnessて。
ぐら: BメロはTMテイストも満載で、とっても美味しいです。
イネーバ: 堀君みたいに言うなw
ぐら: サビはねー。もうちょっとスピード感が欲しかったんだけど、まあ良しとしよう。
ぐら: なんか「よっこいしょ感」があるんですよ。サビ。
イネーバ: 偉そうだなw
イネーバ: 全く伝わってきませんがw
ぐら: もう諦めてるから良いですw
イネーバ: つまるところ、この曲は何が言いたいの?
イネーバ: ゆうべのCryingとか言うなよ?w
ぐら: ズバリ、「おいてきぼりばかりの graduate」だな。うん。
イネーバ: ズバってないおw
ぐら: ま、真面目に言うとサビでしょ。「Two eyes of mine 目をそらさずに 何も変わらない only this is my truth」
ぐら: サブタイトル通り。
イネーバ: おまえのものは俺のもの?
ぐら: なにそのジャイアニズム。
イネーバ: おまえは俺のもの?
イネーバ: 横暴な言い方すると。
ぐら: うーん。
ぐら: これさー。
ぐら: 相手って居る?
イネーバ: 俺に聞くなw
ぐら: この「おまえ」的存在ってさ、もう一人の自分って感じだと思ってた。
イネーバ: な、なんだってええええ!!!!!!!!!
ぐら: 鏡のmyselfですよ。
イネーバ: ほうほう。
ぐら: マイミライをしょうのはアナタじゃなくこのワタシですよ。
イネーバ: 宇浦たん乙。
ぐら: 自分自身から目をそらさずに、自分=真実なんだよって感じ。
ぐら: どんなことしようと。
イネーバ: あ、そういう曲なのね。
イネーバ: まじまじと歌詞読んでないから分からなかったや。
ぐら: いや、俺的解釈。
イネーバ: でもなんかそんな気もする。
ぐら: 誰のものでもないんですよ。自分は。
イネーバ: パット見解釈だけど。略して、パ解だけど。
ぐら: 新しい言葉が今生まれたな。
ぐら: そして今死んだ。
イネーバ:
イネーバ: 腑に落ちましたね、次に・・・
イネーバ: 思ったよ。
イネーバ: 英語と日本語が入り交じると、すっと頭に入って来ないってね。
ぐら: 確かに。
イネーバ: そっから進歩するわけですよ。
ぐら: どっこいどっこいですね!<しつこいw
イネーバ: 進化しすぎましたかねw
ぐら: 自分語りだと思ってたから、中二病感を感じてたな。
ぐら: ギターが綺麗だよね。音色が。
イネーバ: TAKはトーンの人である。
ぐら: いやー。語った語った。
イネーバ: 十分かね?
ぐら: 伝わってないことは重々承知だが、とりあえず満足した。
ぐら: 全国2001万人のゆうべのCryingファンに届けばいいや。
イネーバ: なぜ1万人増えた????
ぐら: 俺のレビューに共感した人が1万人w
イネーバ: その前に、そんな見てない件について。
ぐら: 君もその一人だ!(ビシッ
ぐら: え?あ、そう…
ぐら: 寂しいなぁ…
イネーバ: よし、ネクストコナンズヒントいこうぜ!
ぐら: うぃーっす。
イネーバ: 『この手をとって走り出して』が良いんだけど。
ぐら: GO★
ぐら: もう稲ソロモードか。
イネーバ: 1ヶ月切ったお。
イネーバ: 今回は多分、ノリノリっぽいから、君好みじゃないかな。
ぐら: まじすか!
ぐら: あ、でも『Okay』好きよ。
ぐら: ノリノリじゃないけど。
ぐら: 歌詞がね。秀逸。
イネーバ: うむ。
ぐら: さて!出ましたよ。
イネーバ: ほいきた。
ぐら: 超メジャー。















ぐら: 『BAD COMMUNICATION(000-18)』!!
イネーバ: おお!いいじゃん!
ぐら: うす。
イネーバ: LOOSEに入って良かったと思う。
イネーバ: 購買意欲の一因になったに違いない!
ぐら: そして夢の300万枚へ。
イネーバ: ですよ。
ぐら: それではまた。
イネーバ: これってギターでじゃかじゃかやってるから、アマチュアとかのコピーとかでもやりやすいらしいよ。
イネーバ: オリジナルは難しいじゃん。
ぐら: あ、そう。じゃやってよ。
イネーバ: そこ振るかね、俺にw
ぐら: 200曲記念へ向けて、レパートリーが広がるな!
イネーバ: NO!NO!
ぐら: ゆうべのCrying~
イネーバ: 最後はそこで締める。やるな、ぐら。腕を上げたな。
ぐら: 貴方こそ。
イネーバ: それではまた。
ぐら: へいw
ぐら: なんだこれw
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『BAD COMMUNICATION(000-18)

B’z/B’z
¥3,066
Amazon.co.jp