B'z 最先端から加速しない! -68ページ目

一旦おつかれー!

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今日の限定バッチはこんな色。

普通にやったら出ました。俺、福井も普通に出たから運がいいのかな。

とりあえず、ツアー内容は別の機会にしまして、まだまだツアーは続きます!



イネーバ





iPhoneからの投稿

今日は何の日?

始まりました、今日もこのコーナー。

一日一B'zの時間がやってきました。
(このコーナー、十日一B'zぐらいだろ・・・っていう突っ込みは華麗にスルーしますよ。)

さて、タイトルの意味は分かりますね?


B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon-
アリーナ公演最終日ですよ!

やっほうううううう!!!!!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ



まだまだドーム公演はありますが、一旦の区切りということで。

私達行ってまいります!

これが終わったからと言って、一応ネタバレできないのが辛いところ。





そして皆さんが気になる空模様は雨。

さすが稲葉さんですね。

前回はあまりグッズ買う余裕なかったので、今日は余裕持って並ぼうかなとは思っています。

あとガチャガチャね。

実は、前買ったやつ実家に置いてきまして。まさかのバッグ買い直しします。

参加できない皆さんの分まで、パワーをぶつけますので、よ・ろ・し・く♪



※ 結局、『Half Tone Lady』のレビューはしませんでしたw


イネーバ


となりでねむらせて

イネーバ: スタート
イネーバ: BREAK THROUGHの7曲目。
ぐら: 今頃初期のアルバム曲について熱く語る人ってあまり居ないじゃないですか。
イネーバ: 特にこの3部作はね・・・
ぐら: そこでだ。
ぐら: 俺らが初期アルバム曲のwikipediaを充実させていくというプロジェクトを新たに立ち上げるというのはどうだろう。
イネーバ: え!?
イネーバ: ええ!?
イネーバ: どうだろう言われても、俺何も書けないけどもw
ぐら: ・・・。
イネーバ: 本当のwikipediaの事言ってるんだよね?
ぐら: いやほら、いろんな当時の文献を集めてだね。
ぐら: うん。もちろん。
イネーバ: 頑張れ。
ぐら: ちょ。
イネーバ: だって持ってないもんwリアルタイムじゃないんだって。
ぐら: だってさー、この曲の解説も酷いもんだよ。
イネーバ: それは見た。
イネーバ: 一言で片付けられていたw
イネーバ: でも、わりかしエピソードみたいなのないんじゃないかなー、会報ぐらいしか。
イネーバ: 会報見ても書いてあるかどうか怪しい。
ぐら: それはほら、会報収集が趣味のキミの出番だ。
イネーバ: 収集が趣味ってなんだよw
ぐら: いつからあるの?Vol.2くらい?
イネーバ: Vol.000からですw
ぐら: www
ぐら: よし、それでいこうw
イネーバ: まぁ勿論原本ではないですよ。
イネーバ: 今、手元にないんですよね。
ぐら: 実家だろ。すぐだよ。
イネーバ: 勘違いしてるみたいだが、今ほど会報厚くないんだぞ?ぺらぺーらのぺーちゃんだぞ。
ぐら: 知ってるよ。
イネーバ: サーセン。
ぐら: よし、自炊しろ。
ぐら: pdfで持ってくれば良い。
イネーバ: 今度確認しときます。
イネーバ: 今度さ、年末の収録あるじゃん。(←もう決まってる)
ぐら: 初耳です。
イネーバ: その時、君の家にいるじゃん。
ぐら: もちろん初耳です。
イネーバ: そこに持ってくから、そこで一気に自炊してしまおう!
ぐら:
イネーバ: 2人でハピネスになれる。
ぐら: シャラララハピネス。
イネーバ: なぜなら俺も欲しいから。
ぐら:
イネーバ: 全部欲しいから。
イネーバ: そういえば、この前のMステで『RING』が2位でした。
ぐら: えええええ
ぐら: なんのランキング?
イネーバ: 昔の。出演者、ポカーンだった気がするけどw
イネーバ: CDTVみたいなの。
ぐら: 生で聴くと名曲だと気づくからなぁ。
ぐら: CDではあの良さは伝わらないよ、うん。
イネーバ: あの時しかやってませんねw
イネーバ: でも確かにRINGは生の方が全然いいよ。
イネーバ: あ、ELEVENの時やったっけ。覚えてないな。
ぐら: やってないと思う。
イネーバ: やってませんね。
イネーバ: Hiddenに入ってるやつだけかな。
ぐら: ほんとに冷遇ですよマジで。
イネーバ: 怒ってますね。
ぐら: あれ相当名曲だぞ!
イネーバ: 暗いから俺も結構好きだな。
イネーバ: シングルっぽいかと言われると、うーんとなるけども。
イネーバ: ここまで全然話してないんですが、大丈夫ですか?
ぐら: おおっと。
ぐら: じゃやりますか。
イネーバ: 始動が相変わらず遅いですね、私達w
ぐら: こんくらいのスタンスが良いと思います。
イネーバ: 最高なのは、最初のイントロですかね。
ぐら:
ぐら: ベースでしょ?ベース。
イネーバ: というか、これサビで流れてますね。
ぐら: え、主旋律のほうすか。
イネーバ: あまり意識してなかったw
イネーバ: ベース?
ぐら: ちょ。
イネーバ: ベースはだから、iTunesだと分かり難いんですよw
ぐら: 0:15からのベースがポイントですよイントロは。
イネーバ: 細かいですね・・・
イネーバ: あ、これね。
ぐら: 確かに聞こえにくいけどさ。
イネーバ: べべべべ鳴ってるやつね。
ぐら: そそ。
ぐら: ま、打ち込みなんですけど。
イネーバ: このサビって盛り上げ系ではないですよね。
ぐら: うん。
イネーバ: なんか淡々と語っていく様が、割と面白い曲だなって思いました。
イネーバ: Bメロで結構上昇気流なのに、落とすみたいな。
イネーバ: でもなんかツボにはまるメロディなんだよなー。昔はあまり好きじゃなかったな。
ぐら: バスドラが無いと思うんだよね、サビ。だから淡々としてるように聞こえる。
ぐら: Bメロまではあるのに。
ぐら: 小さいのかな。音が。
イネーバ: 今は絶対歌わなそうな曲だな。
イネーバ: まぁそんな事言ったら3部作全部だが・・・
ぐら: あー
ぐら: Bメロまで派手なスネアがあるのにサビで消えるからだな。
イネーバ: 逆にギターが前面に出てるんじゃないですかね。
ぐら: うん。
ぐら: 2番のサビになるとスネア入るけどね。
ぐら: 歌わなそうっていうか、生バンで無理でしょこれ。
ぐら: 社長が大変だだけだよw
イネーバ: 安心しろ、妄想してもやらんw
ぐら: ちぇ。
イネーバ: BREAK THROUGHは色んなタイプの楽曲が散りばめられていますね。
イネーバ: 打ち込みっていうのは置いておいて。
ぐら: そうですね。
ぐら: BAD COMMUNICATIONの後ということで結構プレッシャーあったと思いますが。
イネーバ: そうだねー。
イネーバ: どうなんだろうねw
ぐら: これで売れなきゃ終わりっていうのもあるし。
イネーバ: まぁ一応売れた方か。
イネーバ: 客観的に見て、キラータイトルはない気がするんだけどバランスが良いんですかね。
ぐら: うん。
ぐら: あとねーアルバム通じて言えることだと思うんだけど、
イネーバ: この中では何が一番人気なんですかね?
ぐら: 歌詞が全部具体的。あまり抽象的じゃない。
イネーバ: 『STARDUST TRAIN』かなー、やっぱり。
イネーバ: お、歌詞論いきたいですか。
イネーバ: それは俺も思いました。
ぐら: そりゃそうじゃない?>スターダスト
イネーバ: ストーリーがあるのが多いね。
ぐら: このアルバムでイミフなの、かみのまにまにくらいじゃね?
イネーバ: 確かに、言葉悪いかもしれないけど、直球的すぎるのが多いかな。
ぐら: うん。直接的。
イネーバ: 誰か書きそうな歌詞とでも言っちゃうと怒られるでしょうか。
イネーバ: まぁ片鱗はあるのですけどね、かみのまにまになど。
ぐら: この時はそれが求められてたんじゃないでしょうか。
ぐら: 分かりやすさ、的な。
イネーバ: まぁ時代背景もありますからね。
イネーバ: この曲は真面目に分かりやすいですねw
ぐら: まさかこの4ヵ月後に『太陽のKomachi Angel』といかいう訳のわからない歌が出るとは、この時誰も知らなかった・・・。
イネーバ: 訳のわからないw
イネーバ: まぁ1位だったわけですけどw
ぐら:
ぐら: 吹っ切れたんだね、きっとw
イネーバ: 今でも結構歌うからねw
ぐら: なんかの転機だったんだねw
ぐら: TAKさんの印象が強いんだと思います。きっと。
イネーバ: うん。
ぐら: だからついセトリに入れちゃう。
ぐら: 歌詞は、まあそのままです。はい。
イネーバ: 解説も何もないなw
イネーバ: 論じるところは、愛と仕事は比べられないってところでしょうか?
イネーバ: どうですか?
イネーバ: 私はあまり経験ないので言う資格ありませんw
ぐら: でも女は「アタシと仕事どっちが大事?」を地で行ってるわけで、
ぐら: だからこう言い訳してるんだよね。この歌。
イネーバ: そうですね。
ぐら: だが敢えて言おう。
ぐら: 愛と仕事は比べられないと思います。
イネーバ: やっほう!!!!!
イネーバ: ですって、奥さん(誰に言ってるの)
イネーバ: って事は、この主人公の行動は正しいと。
イネーバ: 正しいって言っちゃうと違うか。まぁ同じタイプだと。
ぐら: あー。うん。自分は「比べられない」と思いつつ、彼女のフォローに入るとことは正しいと思います。
ぐら: 紳士ですね。
ぐら: 男と女は考え方が違うということで。
ぐら: そしてそのギャップはどちらかが埋めるものだ、ということで。
イネーバ: 勉強になりました。
イネーバ: 明日はきっと二人で出かけるんだぜ。
ぐら: いや女性でも恋愛と仕事は比べられないと思ってる人もたくさんいると思います。一応言っておくと。
イネーバ: それはいるでしょうね。
ぐら: まあでもこの歌のパターンは、昔からドラマなんかで使い古されたパターンなので、題材としては良いんじゃないでしょうか。うん。
イネーバ: 確かにそこを持ってきたというのも興味深いですね。
イネーバ: 提示って程、考えてはいなそうだけども。
ぐら: これ多分なんかの記念日だよね。主人公バラ持って帰ってるし。
イネーバ: 稲葉さんが考えたストーリーって感じですかね。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 多分付き合った記念日くらいだと思うんですけどね。
イネーバ: これ結婚はしてるんですかね?
イネーバ: 電話不精はあまり関係ない?
ぐら: 僕の想像は、してないと思います。
イネーバ: そうですよね。
イネーバ: 僕もそっち派です。
ぐら: 同棲ですね。
イネーバ: まぁどっちでも取れるかなー。
ぐら: タクシーで帰るって、よっぽどお金持ちですねw
ぐら: まあ焦ってるとしても。
イネーバ: これは急ぎを比喩してるものだと考える。
イネーバ: 焦りで急いでいるという表現と言いますか。
イネーバ: 電車だったら何か違うw
ぐら: 駅から家までタクシーかもよ。
イネーバ: いつメリ状態ではないのだよ。
ぐら: 駅前でバラ買って。
イネーバ: うん。
ぐら: てかどうでもいいですね。電車でイス見かけるより自然ですw
イネーバ:
ぐら: まあほんとに見たんですけどね、電車でイス。
イネーバ: なんかそれ聞いた覚えがある。
ぐら: この前話した。
ぐら: ビックリしたさー。マジで。
イネーバ: 椅子一個なら俺も持って帰るかもなぁw
ぐら: いつメリかよっ!って心のなかで何度ツッコンだことか。
イネーバ: そんな事しそうなのが、IT's Me!!(SHOWTIME風に言ってみた。)
イネーバ: 一個なら持って帰らない?そうでもない?
ぐら: 送るね、間違いなく。
イネーバ:
イネーバ: いや、その日に渡したかったんだよ。分かるか?
ぐら: 車で買いに行く。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: 入らないかもよ?w
ぐら: 車に入らないようなイス、電車に持ちこみたくないわ!
ぐら: どんなイスやねん。
イネーバ: 手厳しいですねw
ぐら: ソファーかよw
イネーバ: 全国で同じような事やってるB'zファンいるかもしれないじゃないですか。
ぐら: いると思います。
イネーバ: むしろ、読んでくださってる方にも。
イネーバ: 前言ったかもしれないけど、TAKさんのソロPVで椅子のイメージが出てましたよ。見てみて。
ぐら: 完全に個人的意見ですが、電車に大きいもの持ち込むの嫌なんです。他人に迷惑かけてる気がして。
ぐら: スーツケースも恥ずかしいくらい。
イネーバ: 持論を展開してますねw
ぐら: そうでもない?
イネーバ: 僕は荷物を持つのが嫌です。
ぐら:
ぐら: よし、お前ダイニングテーブルセットくらいを電車で持ち帰るの刑な。
イネーバ: どんだけ持って帰りたいんだw
イネーバ: 脱線してしまいましたが、そんなところですかね。
ぐら:
ぐら: ほとんど話してないですね。
イネーバ: 何かあればどうぞ。
ぐら: これはwikipediaプロジェクトも無理ですねw
イネーバ: 3部作は任しているので、私。
ぐら: わお。
イネーバ: 3部作は当時全然聴いてないんですよ。
イネーバ: 最初テープだったからねw
イネーバ: だから印象もちょっと薄いんですよね。
ぐら: 全部ひらがななのが気になってた。昔から。
イネーバ: タイトルか。それは今もあるねw
ぐら: でも稲葉さんは平仮名やカタカナを多用すると分かった今ではあまり気にならないw
イネーバ: でもそこも割と考えて?付けてるんだってね。
ぐら: あー、イメージの問題でしょ?なんかで言ってたね。
イネーバ: 言葉からイメージされる柔らかさとか、みたいの。
イネーバ: 『イチブトゼンブ』もそうだよね。
ぐら: 最初の話に繋がるかもなんだけど、
ぐら: となりでねむらせて って全部平仮名にすると、平坦に見える。
ぐら: サビの淡々とした感じに繋がるというか。
ぐら: ただ、歌詞は漢字なんだよねw
イネーバ:
イネーバ: なんなんだろう、この使い分け。
ぐら: タイトルのイメージはこの感じなんでしょうね。
ぐら: 柔らかなやさしさは Magic みたいな。
ぐら: イミフですね。
イネーバ: 何言ってるの?w
イネーバ: とりあえず、GO★
ぐら: うわw
ぐら: よしこい。
イネーバ: さいたまに向けて意気込みをお願いしますよ。
ぐら: さいたまさいたまー
イネーバ: チケット余ってたみたいですね。
ぐら:
ぐら: 5,6日のやつでしょ?
イネーバ: 3日もあったと思いますよ。
イネーバ: あ、文字化けしてたのでもう一回GO★
ぐら: うーん。
ぐら: 首都圏でやりすぎでしょうかね。
ぐら: さいたまと東京ドーム。
イネーバ: キャンセル分が出たみたいですけどね。
ぐら: そか。
ぐら: 飛び石連休ですしね。
ぐら: どっか行きたくなりますよね。
イネーバ: まぁドームも一応同じ名目なので、そっちだけでいいという方もいるとは思います。
ぐら: ここではないーどこかーへとー
イネーバ: げっ・・・
ぐら: キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!!
イネーバ: まだまだ貴方の時代は続くようです。
イネーバ: いいですか?
ぐら: キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!
イネーバ: 早いよw















イネーバ: 『Half Tone Lady』!!!!!!!!!!!
ぐら:
イネーバ: じゃ、お疲れした!
ぐら: キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
イネーバ: そんな好きでしたっけ?
ぐら: 『君を今抱きたい』のレビューやるために、1stずっと聴いてたんですよ。
イネーバ: おう、聴くでしょう聴くでしょう。
ぐら: そこで思ったんだ。
イネーバ: 聞いてみよう。
ぐら: 無作法なRock'n roll ってね。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: お疲れしたっ!
ぐら: まあ正直1stの中では下位だな。
イネーバ: ええええええええwwwwwwwww
イネーバ: これはひどいツンデレですね。
ぐら: 1st自体が高いからな。ちなみに。
イネーバ: あーそうすか。へー。
イネーバ: そもそもHalfなToneなLadyってなんだ。
イネーバ: シングル候補でしたね、これ。
ぐら: 詳しいなw
イネーバ: いやあ、それほどでも(照)
イネーバ: ライブ後にやるの何か嫌w
ぐら:
ぐら: やるの?w
ぐら: 6日にやるの?
イネーバ: あ、6日ね。やろうと思えばやれるんじゃないですか、終わるの早いですからね。
ぐら: やめようよw
イネーバ: www
ぐら: むしろ5日w
イネーバ: それで、テンションを上げてライブに行くわけですね、わかります。
ぐら: 上げにくいなー
イネーバ: テンション上がるかなぁ・・・
イネーバ: 最新アルバムのツアー行くのに、最初の最初を聴いてくってどういう事よ?w
ぐら: いつものことだよw
ぐら: C'monに繋がる何かがあるかもしれないだろ!
イネーバ: 始まるかもしれない~ by 『I'm in love?』
ぐら: 楽しみですね、C'mon
ぐら: セトリ見てないんですが、変わりました?
イネーバ: 黙秘しときます。
ぐら: マジすか。
ぐら: まあいいや、楽しみにしておこう。
イネーバ: それではアディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『Half Tone Lady』


BREAK THROUGH/B’z
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