B'z 最先端から加速しない! -66ページ目

SELECT BEST MUSIC 2011 <松本孝弘編>

毎年恒例、『What's in?』にて今年よく聴いたCD、松本さん編です。


Frank Marino & Mahogany Rush - Live/Frank Marino
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「ギタリスト必聴の名盤。」


Brother to Brother/Gino Vannelli
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「歴史に残るAOR究極の1枚。ギタリストのカルロスさんは
安室さんのツアーにも参加されていました。」


サンディ・モーニン+1/グラント・グリーン
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「こんなジャズが聴きたかった!半世紀を経てやっと出会えた珠玉の名作。」


Wired/Jeff Beck
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「未だ衰えることのない彼のプレイ、スタイルのルーツである1枚。改めて勉強になります。」


紫の炎/ディープ・パープル
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「ストラトキャスター最高のディストーションサウンド。レコーディング時の空気感が伝わってきます。」




今年は割とギタリスト寄りのチョイスですねwTAKさんにしては珍しいwww


イネーバ

だれにも言えねぇ


ぐら: スタートぉ。
イネーバ: MAGICの11曲目。
ぐら: だれにもいえねえええええええええええ
イネーバ: 完全に寝起きのテンションなんだが、これいかに?
ぐら: すまんな。たたき起こして。
ぐら: テンションあげぽよで行こうぜぇ。
ぐら: ・・・あれ?
ぐら: 寝てる?
イネーバ: MAGICと言えばぐらさんですね。
イネーバ: MAGIC いい(≧∇≦)b
ぐら: あ、無理矢理テンション上げてる。
イネーバ: なんかね、この曲は井戸なんですよね。
ぐら:
ぐら: なんかね、じゃないだろw
ぐら: 完全に井戸でおk
ぐら: ライブの演出のせいで、曲の内容が完全に食われてしまった可哀そうな曲だと思います。
イネーバ: いきなり核的な事言うけど、曲の途中で止めて、完全にネタに走るって今まであったかな?
ぐら: 例えるなら『アラクレ』的な。
ぐら: んー。
ぐら: あったような。なかったような。
ぐら: ネタに走るのはなかったね。確かに。
イネーバ: っつうか、俺が凄いと思うのは、踏み出した~ から再開して最後のテンションに持ってくのは相当の技術だと思うのだが。
イネーバ: 歌始まりじゃん、あそこ。
ぐら: あ、それは俺も思った。
ぐら: 一気にMAXまで持って行くよね。
ぐら: あれは素晴らしいです。
イネーバ: 一回クールダウンしてからのね。難しいと思うなぁ。
ぐら: そうだね。
ぐら: ところで、イネーバさんがこの歌の何処が好きなのか、僕は知ってるんだぜ。
イネーバ: まぁ言ってましたからね。
ぐら: m9(・∀・)ズバリBメロ!!
イネーバ: この曲も昭和歌謡的なんだよね。
ぐら: そうだね。
ぐら: サビのメロディーも、古風なはずなのに、テンポとギターでロックに変えてる。
イネーバ: 子犬の遠吠えさえも~劇的に聞こえてしまうのは~♪
ぐら: 大好きだなキミ、それ。
イネーバ: ここのメロディ最高じゃないか。
イネーバ: 笑みがこぼれるだろ?
ぐら: おっさん認定だな。
イネーバ: ニヤリとするって言うかね。
イネーバ: 言っておくが、夜神月ではないぞ。
ぐら: それ自体ももう古いよね、何かw
イネーバ: ・・・。
イネーバ: なんだいリューク。
ぐら: 俺リュークかよ。
ぐら: イネーバしっているか。ぐらはメロンがだいすき。
ぐら: メロンくれ。
ぐら: 夕張がいいな。
イネーバ: ・・・と申しております、北海道の皆さん。
ぐら: これはひどい。
イネーバ: ちなみに、私はメロン食べません。
ぐら: マジすか。
イネーバ: スイカも食べないよ。
ぐら: ウリ科大好き。
イネーバ: 余計なプロフィールですね。
ぐら:
イネーバ: ところで、この曲どうよ。
ぐら: お、珍しく本題w
イネーバ: 俺的には、Bメロ好きとは言ってますけど、普通ですよ、わりかし。
イネーバ: なんだろう、違うんですよ。
ぐら: なによ。
イネーバ: いや、一応、アップテンポのね、後半にある激しめな曲じゃないですか。
イネーバ: とは言え、さっきも書いたように昭和歌謡の匂いもするわけで、
イネーバ: ちょっと『Time Flies』とは全然意味合いが違うと言いますか。
ぐら: 中途半端ということですか?
イネーバ: 好きな趣向のベクトルとは、ずれている感じはしますね。
イネーバ: 中途半端というか、これ系が好きな人もいるでしょうってことです。
イネーバ: MAGICはわりかしそんな感じ。
イネーバ: 『long time no see』とかも。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 個人的にはですよ?
ぐら: まあキミの趣味嗜好とはちょっと違うと。
ぐら: アルバム的に。
イネーバ: MAGIC?
ぐら: うん。
イネーバ: MAGICはいいよね。
ぐら: わけわからん。
イネーバ: トータルバランスが優れてますね。
ぐら: アルバム的に?
イネーバ: まぁ私は突出して好きな曲もないですけどね。
ぐら: 俺、B'zファンじゃない人にB'zを薦めるときに紹介するアルバム第1位です。MAGIC。
ぐら: 個人的に。
イネーバ: うん、だからそういう意味。聴きやすいとは思う。
ぐら: キミはB'zにどっぷりハマり過ぎだから、このライトな感覚がわからないんだなきっと。
イネーバ: 一位ではないけどね。俺はもっと昔の薦めちゃうなw
ぐら: ディープだってw
イネーバ: LOOSEあたりはいいんじゃない。
ぐら: 有名すぎるだろ
ぐら: トリプルミリオンだよ?
イネーバ: B'zファンじゃないんだからいいだろw
ぐら: えー。
イネーバ: 聴いてない人は聴いてないって。
イネーバ: 俺、だってFIRST LOVE聴いてないよw
イネーバ: だったっけ?宇多田さんの。
ぐら: うん。
ぐら: MAGICの次ならば、僕はBIG MACHINEあたりを薦めてしまうかも。
イネーバ: それはない。
ぐら: 即答だなw
イネーバ: そこはおとなしく、THE CIRCLEにしなさい。
ぐら: それこそないよw
イネーバ: えー。
ぐら: いや、THE CIRCLE大好きよ。
ぐら: ただ初心者には薦められないなぁ。
ぐら: シングル愛バクのみだぜ?
イネーバ: そのドS感がぞくぞくしますね。(私Mですね、多分)
ぐら: 変態ですね。
イネーバ: 馬鹿!昔は1曲だったって事を思い出すんだ!
ぐら: そりゃそうだけどよー。
イネーバ: あの超名盤RUNだって、長編大作The 7th Bluesだって、1曲なんだぜ!
イネーバ: あ、Brotherhoodも(*^ー゚)b
ぐら: 言っちゃ悪いがこんなに新しいアーティストがガンガン出てきている中で、「今更」B'zさんを聴くとして、
イネーバ: ちょw
ぐら: 「あ、この歌聞いたことある!」って曲が3曲くらい入ってないと気に入ってくれないだろ。
イネーバ: つベスト
ぐら: 布教活動として真剣に話してますよ私。
ぐら: ベストは別腹w
イネーバ: ケーキ扱いすか。
ぐら: ベストなんて聴く価値なしw
ぐら: だって、わざわざ新規ファンを取り込もうとしてるのに、ベスト薦めてもしょうがないだろうw
イネーバ: 話の腰折って悪いけど、アルバム論の話は配信の時にしてくださいよw
ぐら: アルバムで見せるお二人の多面性・多様性を聴きこんで欲しいんだ、俺は。
イネーバ: はい。
ぐら: かなりずれたな。
イネーバ: 俺の感想はそんな感じなんですけど、どうなんですか。
ぐら: 最初はいまいちピンと来ませんでした。やっぱり歌謡曲歌謡曲してて。
ぐら: ただ、この次の歌を聴いて、あ、さっきのはロックだ、と思いました。
イネーバ: ちょw
ぐら: これこそが歌謡曲だと思いました。
イネーバ: それは、『夢の中で逢いましょう』のことかぁ!!!!!!!
ぐら: それ以外に何があるw
イネーバ: ネタ曲ではないけど、遊び心が入ってますかね。
ぐら: 聴きこんでみると、結構気に入りましたよ。だれにも言えねぇ。
ぐら: 勢いがあって良い。←超素人っぽいw
ぐら: ところで歌詞なんだけどさ、根本的なところ聞いていい?
イネーバ: 歌詞論いきますか。
ぐら: なんで「だれにも言えねぇ」の?
イネーバ: なんだろう、自分だけの幸せ的な感じじゃないの?
ぐら: そゆこと?
ぐら: なんかね、俺が想像(妄想とも言う)したのは、
イネーバ: だれにも言えねぇ理由は前段に書いてあるじゃないか。
ぐら:
イネーバ: だれにも言えない理由。
ぐら: わからん。恥ずかしいから?
イネーバ: 説明するのが難しいからいいや。
ぐら: ちょw
イネーバ: 先いってください。
ぐら: 諦めたら試合終了ですよ。
ぐら: レビュー放棄だろw
イネーバ: まずは君の考えを聞こう。
ぐら: へーい。
ぐら: よくわかんないんだけどさー。
ぐら: 主人公の男は、いわゆるプレイボーイで、何人もの女を侍らかしていたんだけど、
ぐら: ある女の子が心から好きになってしまって、今までの言動や恋愛哲学が崩れてしまい、どうしよう…ってなって。
ぐら: 周りに言うのも恥ずかしいし、そもそもどうしたら良いかわからないし、だれにも言えねぇ って感じ。
ぐら: 多分間違ってる。俺の解釈。
ぐら: その女の人も、「遊び」のうちの一人だったはずなのに、何この気持ち…、みたいな。
イネーバ: 何か凄い角度からの解釈が来たなw
イネーバ: プレイボーイってのはどっから来るので?
ぐら: うーん。なんだろう。
ぐら: 全体的に。
イネーバ: 単純に、目当ての女性と付き合えたってことじゃねーの。
ぐら: リア充じゃないと女の子と 海辺のWIND しないと思うんだw
イネーバ: 1番と2番は状況が違うだけで。
ぐら: 例えばさ、ど頭だけど、
ぐら: 「これ以上 かわいい人 この世にいるのかと思うけど ホントかな だったらマズイ」
ぐら: あ、この女の子マジ可愛い。これ以上可愛い子は居ない。と思うけど。もしいたらマズイな。だってもっと可愛い子のほうがいいもん。
ぐら: それこそ、今魔法にかけられているだけで、ホントはもっと可愛い子居るかも。
ぐら: 的な。
ぐら: 「もう逃げられないだろ?」とかさ。
ぐら: 明らかに、他の選択肢と天秤にかけてるというか。
イネーバ: あ、そういう終わりの予感的のも含みつつも(分かりつつも)、今いる人に没頭してるって思ったのだけど。
ぐら: 終わりっていうのは、いろんな女の子を選べる立場、っていうのの終わり、って意味で言ってる?
ぐら: まさにゾッコンってやつかな。素直に読めばそうなんだけどさ。
ぐら: なんか最近どうしても穿った見方をしてしまうw
イネーバ: いや、この彼女との終わりがあるかもしれないけど。っていう意味で。 
イネーバ: ゾッコンってやつです。
ぐら: うーむ。
ぐら: どうもひねくれ者のようです。私。素直にこの歌詞を読めないw
イネーバ: そこ以外、普通だと思うよ
ぐら: そか。
イネーバ: 2番は付き合えたみたいな。
ぐら: じゃあ最初に戻るが、なんで「だれにも言えねぇ」んだ?付き合ってることも言えないんかね。
ぐら: 恥ずかしいんかね。それともなんとなく「終わり」が怖いって感じ?
イネーバ: なんて言うのか、喜びの表現なのでは。
イネーバ: こんなの誰にも言えねぇな的な。
イネーバ: 言葉の表現が乏しいが、嬉しすぎてやばいみたいなw
イネーバ: 俺、結構そんなタイプなんだけど。
ぐら: なんとなく言いたいことはわかる。
イネーバ: そういうことだよw
ぐら: 自分がゾッコンラブだと、ふる可能性はないわけで、フラれるのが怖いよね。惚れた弱みというか。そのへんからビビっちゃってる感じかなぁ。
イネーバ: 惚れた弱みかな それでも今度毛皮買う やっほう!!!!!!! ですね、分かります。
ぐら: RISKYっていいよね。
ぐら: アルバム。
イネーバ: 馬鹿!
イネーバ: RISKYは最高のアルバムだって、何遍も口をすっぱく言ってきたじゃないか!
ぐら: あ、はい…。
イネーバ: 雨はまだ降ってるんだよ、わかるか?
ぐら: あの絵?もううちには無いよ。
イネーバ: ちなみに、RISKYはアルバム初の2曲シングルなんだぜ。
イネーバ: あと1曲なんだっけ?って今思っただろ?
ぐら: いや別に…。
イネーバ: 『愛しい人よおやすみ』です。
イネーバ: 打つのが面倒だった。
ぐら: これはひどい。
イネーバ: でも、わりかし愛しいおやすみ好きですよ、私。
ぐら: 今日は話が飛びまくりだなw
イネーバ: 寝起きですからw
ぐら: ん?あっ。あれはなんだ??
ぐら:    ┏━━━━━━━┓
ぐら:    ┗┳━┳━┳━┳┛
ぐら:      ┣┳┻┳┻┳┫
ぐら:      ┣┻┳┻┳┻┫ww
ぐら:    ⌒⌒ ̄ ̄ ̄⌒⌒ ̄  ⌒
イネーバ: ちょっと待て、ちゃんとこれ反映されるのか?w
ぐら: 「だ・れ・に・も・言・え・ね・ぇ・井戸?」
イネーバ: ネタが始まった。
ぐら: これがあの有名なパワースポットの?
イネーバ: よし、傍観してみよう。
ぐら: どう?
ぐら: ちょっと覗いてみなよ、イネーバくん。
イネーバ: このフリは・・・
イネーバ: お前、怖いな。
ぐら: (;・3・)~♪ 
ぐら: 早く覗いてごらんって。
イネーバ: 別にないんだけどなー
イネーバ: 最近、AKBの篠田麻里子さんが上から目線のCMありますよね?
イネーバ: それを見て萌えてしまった私はやっぱりMだと思いました。以上。
ぐら: ありがとうございましたー。
ぐら: 井戸、撤収!
イネーバ: ちょ、待てよ!w
ぐら: よし次いこう次。
イネーバ: 残ってますよ、ぐらさんのが。
イネーバ: 残念なことに。
ぐら: もう1時間半くらいやってるんですよこれ。
ぐら: もういいじゃないですか。
イネーバ: よくない。いやいや、よくない。
イネーバ: 俺だって、絞り出したんだぞ。
ぐら: そうだなぁ。
ぐら: 僕、幸薄そうな人が好きなんですけど、
ぐら: 具体的には堀北真希さんとか南沢奈央さんとか桜庭ななみさんが好きなんです。
ぐら: あとから知ったんですが、なんと全員同じ事務所で、社長自らスカウトしてきているそうで。その社長とはわかりあえそうです。
イネーバ: おい、それで終わりじゃねーだろうな。
ぐら: 幸薄そうな人が街中で困っているところを目撃すると、どうしようもなく萌える私は多分Sだと思いました。
ぐら: 以上。
イネーバ: 『いつかのメリークリスマス』のCMやらないかな。
ぐら: 無視かよw
ぐら: つかまあそんなに面白くなかったけどな、我ながらw
イネーバ: そんな余計なプロフィール増やさなくてよろし。
ぐら: CM今日からだよね。
イネーバ: 俺だけ損したみたいじゃんかw
イネーバ: CM今日からだよ!
ぐら: 見かけないなぁ。
イネーバ: ってかあれさ、15秒バージョンないんでしょ?
ぐら: てかさ、ただの雑談になり始めてるから、次行こうぜ次w
イネーバ: なかなかやりにくいよね。
ぐら: え?15secあるよ。
イネーバ: あ、そうなの。
ぐら: ようつべのオフィシャル見なよー。
イネーバ: 30秒と1分しかないだろ?
ぐら: あ、ほんとだw
イネーバ: 1分のCMなんてやるの?w
ぐら: 無理だねw
ぐら: ペプシがスポンサーの番組ってあるのか?
イネーバ: サントリーでしょ。
ぐら: そっか。
イネーバ: 今、チューボーですよ観てる。
ぐら: よし、じゃあそれ見ながら次行こうぜ。
イネーバ: GO★
イネーバ: あ、終わっちゃった。
ぐら: よしこい。
















イネーバ: 『おでかけしましょ』!!!!!!!!!!!!!
ぐら: おお!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: キタ━━━━ヽ(゚ー゚ )ノ━━━━!!!!
ぐら: これはいいですね。
イネーバ: これはいいですよ。
イネーバ: もう十分長いので、ここは短めにw
ぐら: じゃ、また次回ノシ
イネーバ: 今日からドームツアーだぜ!アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『おでかけしましょ』

MAGIC(初回限定盤)(DVD付)/B’z
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B'z出演・ペプシネックス TVCM「Xmas Lover篇」登場!!

ドーム公演を前にして、ペプシネックス TVCM「Xmas Lover篇」が本日12/3からオンエアスタート!

CM楽曲は『いつかのメリークリスマス』

正直、これはなんかありそうな予感がしてました。

素敵なCMに仕上がっていますね。
個人的にはオリジナルを使ってるところは、良くやったと言ってやりたい(何様w)


さて、いつかのメリークリスマスについては、既に語っていますのでそちらも見て頂くとして。


少し補足を。


ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ~


というのは、今まさにこのぐらいの時期でしょうかね。

正直あまりハッピーな曲ではないと思うのですが、結構支持されているわけです。

いろいろな解釈があると思いますが、やはりこのような想いをしたとか、経験の共感と、逆に人を愛することを見つめ直すことのできる、言わば気付かせてくれるような曲だからと私は思います。
(勿論メロディーやアレンジの完璧さは言わずもがなです。)

ハッピーな曲ではないと書きましたが、サビはともかく1番、2番はわりかしハッピーな描写ですよね。
最後に、堪えきれずに涙を見せるわけですが。

とにかくですね、いなくなることを怖いと思って、愛するということに気がついたって表現が
うまく言えないですけど、凄いなって思いました。
ある意味哀しいことなんですけどね。それで知ってしまったっていうのは。

最終的な結末や、言葉がハッピーっぽく聞こえないのですけど、まぁ前向きに捉えるなら
上記の気づきを思い起こさせてくれるって言いますかね、”愛すること” を考えると言いますか、
そんなラブソングなので。

なので、個人的にこのCMはアリだと思います!←なげー前フリだな、おいw






P.S.
こんだけ語っといてなんですが、女の子が可愛い(心の声)


イネーバ