B'z 最先端から加速しない! -67ページ目

今年もやります!年末恒例2011年のB'zを斬る!

と書いててなんですが、今年はご存知の通り年末までB'zのライブがありますので、それ終わってからの方が良いんですよね。

ネタバレもできますし。

去年はクラブワールドカップがクラブワールドカップが言ってたので、年末にやったのでした。

ところが、休みが合わないかもって事で、年明けが最有力です・・・。


それとも、年越し配信やる?COUNT DOWN配信www(誰も見ねー)>ぐら君

今年は去年と違ってB'zの話題が豊富だったので、語り尽くせそうです。


どっちでやるか未定ですが(多分ぐらさん家)、今回は多分万全の設備だと思いますよ!

なんたって、ぐらさん宅にはこの為に専用の部屋があるぐらいですからね!!

とりあえずテーマに沿って進行していきますが、視聴されている方は是非話の味付けやコメもらえると嬉しいです。

ただし、このブログのモットーでもありますが、B'zを愛しているがゆえ、全て受け入れる話ばかりではないことは
ご了承下さい。

またこちらは詳細が決まり次第お知らせします。


イネーバ

FRIENDSの季節

『Half Tone Lady』のレビューを再開しましたが、更新には上がらないのでこちらで!

だいたいこの季節になると、FRIENDSシリーズは聴きます。

まぁ俺の場合、もしくはB'zファンの場合、季節なんて関係ないんでしょうけどね!

俺の中では、冬はFRIENDSシリーズ、夏はT-BOLANの夏の終わりにシリーズですよw


さて、ここはB'zのブログなのでFRIENDSについて。

私たちのブログでは、ほぼほぼ語り尽くしていますので、そちらを参考にして頂いて。

全然関係ないですけど、私が想像する『いつかのメリークリスマス』のイメージ場所は”銀座”なんですよね。

今日たまたま行ったのですけど、なんかそんな感を強くしました。もうクリスマスムード一色って感じでした。

さて、
FRIENDS1は映画のストーリーもしくはサントラというコンセプト、2は楽曲的にトライしている、よりアダルティと言いましょうか、そんなアルバムです。

最近、こういったトライがアルバムでは出せないので、(私が言いたいのは、『Too Young』『ボス』等ってことではなく、冬っぽいと言うのでしょうか)、そろそろ今のB'zで聴きたいですね。

そもそも、今の時代、ミニアルバムっていう出し方が頭にないかもしれませんね・・・

FRIENDSⅢ 、私待つわ。いつまでも待つわ。


やっぱこれだよね。



イネーバ

Half Tone Lady


イネーバ: スタート
イネーバ: B'zの2曲目ー。
ぐら: おそらくレビュー最難の曲…。
イネーバ: 最難なの?
ぐら: 『[I]』とかの方がやりやすかったじゃないすか?
イネーバ: はい、私は。
ぐら: 正直そんなに語ること無いよ、これ。
イネーバ: お前が言うなw
イネーバ: 俺の台詞なんだからねっ!
ぐら: よし頑張ってみるか。
ぐら: Half Tone Ladyって何?
イネーバ: ちょ前回の俺の台詞をパクるなw
ぐら: そもそもHalfなToneなLadyってなんだ。
イネーバ: それも俺のものです。
ぐら: Half tone = 半音
イネーバ: Half Toneってのは半音ってことだよ。
イネーバ: ・・・。
ぐら: そんなレディ。
イネーバ: 鍵盤で言うと黒一個分ってことですかね。
イネーバ: 別に黒じゃなくてもいいんだけどw
イネーバ: ってことは、どっちつかずのレディーってことだよ!
ぐら: スッポリはまらない女の子ってことですかね。
イネーバ: この比喩は素晴らしいんじゃないですか!
ぐら: いきなり絶賛だなwww
イネーバ: いや、いきなり出てこないよなぁと思ってね、この表現。
イネーバ: でもシングルは『だからその手を離して』なんだぜ。
ぐら: わがままさんですね。
ぐら: なんつーか、作詞、苦しそうですね…。
イネーバ: 実際苦しんでますからね。
ぐら: てかさ、初めての作詞がこれって、ある意味すごいセンスですよ。
ぐら: 初めての作詞作業ね。最初の曲って意味じゃなくて。
イネーバ: はい。
イネーバ: イマイチ、この歌詞良く分からんのですが・・・w
ぐら: あまり意味を求めなくても良いのではないでしょうか…。
イネーバ: まじすかw
ぐら: つまりね、
ぐら: 無作法なRock'n roll ってことだよ。
イネーバ: 全く伝わってきません。
ぐら: 俺も。
ぐら: すげーどうでもいいこと言って良い?
イネーバ: どうぞ。
ぐら: 「お気に入りのバラード」が、「お気に入りのベレー帽」に聞こえる。
ぐら: というか聞こえた。当時は。
イネーバ: またかよw
ぐら: 小学生の耳なんだから勘弁してやってよ<なんだかわからん
ぐら: 「バラード」がわかんなかったんだよね、きっと。
イネーバ: 確かに。
ぐら: 「黄昏のプロドーム」って聞こえたこともあったなぁ。
ぐら: 知ってる?ミシェル・プロドーム。
ぐら: あ、反応ネェ…。
ぐら: これは今ググってるな。
イネーバ: ん、何の話?
ぐら: ちょw
ぐら: 俺の空耳シリーズを華麗にスルーすか。
イネーバ: お気に入りのベレー帽について?
ぐら: ちゃうわw
イネーバ: え、違うの!?
イネーバ: 何か届いてないのかね、さっき断続的に落ちたのだ!!!
イネーバ: わーびっくり。
イネーバ: ってかさ、有線で落ちるんだけどw
ぐら: よし、お前も落ちろ。カトンボ。
イネーバ: このバッファローマンのルーターおかしいぞ。
ぐら: ゆでたまご先生に謝れ。
イネーバ: 結構落ちる。ゲームやってても落ちる。もーやだ。
ぐら: え?君んち有線もバッキャローなの?
イネーバ: 一緒に買ったじゃんか。
ぐら: あれ無線じゃねーの?
ぐら: あ、L2にしてんのか。
イネーバ: そうなんですけど、元々無線が調子悪いのでこのPC。面倒なので有線で繋げてる。
イネーバ: 何の話だこれw
ぐら: あのルータのL2SW使わなければいいじゃん。NTTのルータ使いなよ。
ぐら: 直挿し。
ぐら: 4ポートくらいあるだろ?
イネーバ: ない。
ぐら: まじ?
ぐら: じゃhub買ってこいw
イネーバ: 何か元々そうだったよ。正確に言うと、光電話やめたら変えられたw
イネーバ: ここの話、必要か!?
ぐら: いらないと思うけど、残してもいいよw
イネーバ: ハフトンレデーの話しようぜぇ!
ぐら: じゃキミだけのために繰り返して書いてやろう。
イネーバ: ブランド名みたいになった。
イネーバ: リピートください。
ぐら: 「黄昏へのプロローグ」が「「黄昏のプロドーム」に聞こえる。
ぐら: ことがあった。
ぐら: あれ。
ぐら: まさかの再切断?
イネーバ: ほら、また落ちたー。
イネーバ: ってか使い物にならない気がするんですけど今回w
ぐら: 今日、中止中止ー。
イネーバ: 途中まで残しておこうぜ。
ぐら: 君んち復旧したら再開。
ぐら: いいよ。ここまで残しておいてやろう。
ぐら: なんならここまでをアップしてもいいよ。
イネーバ: どんなアップだw

イネーバ: では、続き!
イネーバ: リジュームなう。
ぐら: ノリノリだな。
イネーバ: さ、次いこうか。
ぐら: 言うと思ったw
イネーバ: もうこれは終わりで良かったんだよ。
ぐら: これはひどい。
イネーバ: 君の空耳アワーなんてどうでもよかったんだよ!
ぐら: 『Half Tone Lady』の本格的なレビューを待っている全国178万人のハフトンファンに失礼だろ。
イネーバ: そんないますかね。
イネーバ: 思ったんだけど、1~3作目って再発できないじゃん。
イネーバ: BOXセットとか出ても、入らないわけですよ。
イネーバ: というわけで、そんなに深く掘り下げなくてもOkayという考察にならないかね?
イネーバ: その結果が、FLASH BACKだったわけです。
ぐら: 今から入手不可能ということですか?
イネーバ: 不可能ではないですけどね。
ぐら: てか再発できないから掘り下げなくてもいいとか無いだろ。
イネーバ: まじすか。
ぐら: キミはそう言って初期3部作のレビューをやりたくないだけだ。
イネーバ: そ、そんなことな、な、ないよ。
ぐら: じゃ、次いこうか。
イネーバ:
イネーバ: この再開、意味あったのだろうか・・・
ぐら: 次の曲を決めるという大事な作業が。
イネーバ: そのためだけだろ、どっちかと言うとw
ぐら: じゃ一言だけ。
イネーバ: 待ってました!
ぐら: イントロのギターが何かに似てるんだよねぇ。思い出せないんだけど。
ぐら: とりあえずいいやw
ぐら: あ、あとね。
イネーバ: イントロのギターが思い出せない・・・
ぐら: 聞けよw
ぐら: 一箇所好きな所がある。
ぐら: もう今頃 誰もがdancing on the floor 
ぐら: ここっす。
ぐら: 以上。
イネーバ: 響きだけでしょ?w
ぐら: うんw
ぐら: あ、あとね、
ぐら: (You get a )Fool for the love, half tone lady
イネーバ: 出てきますね・・・
ぐら: の(You get a )
ぐら: ここね。
ぐら: あと、終わり方。
イネーバ: 結構好きですね・・・
ぐら: だから1stは好きだっつーの。
イネーバ: ははは、ご冗談を。
ぐら: B'zファンの風上にも置けないなキミは。
イネーバ: いやあ、面目ない。
イネーバ: C'monいいよね。
ぐら: ってここまでやりとりしてて、
ぐら: まだ聴いてないだろ。ハフトンレデー。
イネーバ: 今回?今回は聴いてないよ。だって、B'zの曲は全て心の中で鳴り響いているもの(名言)
ぐら: よしキミの誕生日には1stのCDを10枚くらいプレゼントしてやろう。
イネーバ: (゚⊿゚)イラネ
ぐら: じゃ次。
ぐら: 俺ね。
イネーバ: ではよろしく。
ぐら: GO★
イネーバ: Friendsシリーズの季節になりましたなぁ。
ぐら: そうですね。
ぐら: 切ないですか?
イネーバ: 切ないですね。僕のテーマ曲はいつだって『傷心』ですからね。
ぐら: 年中傷つくようなことしてないだろw
ぐら: そんなイネーバ君の今年の「FRIENDSの1曲」は?
イネーバ: 今年のってなんだ?w
ぐら: なんかさー、毎年変わらない?今年はFRIENDSのこの曲がしみるなーってのが。
イネーバ: まぁ全て沁みますけどね。『きみをつれて』ですかね。
ぐら: 鉄板ですね。
イネーバ: あと『C'mon』ですかね。
ぐら: 推しますねw
イネーバ: 表題曲ね。
ぐら: わーっとる。
イネーバ: 泣きそうになるんす。
ぐら: イントロでもう泣くよね。
イネーバ: うん。
ぐら: 『風は吹いている』くらい泣くよね。
イネーバ: ・・・。
ぐら: まあこれはブラックジョークというやつだ。
ぐら: 『C'mon』はねー、じっくりやりたいね。
イネーバ: まぁライブ終わりに入れますので。
ぐら: うす。
ぐら: で、出ました。
ぐら: 一気に最近です。
イネーバ: お。
イネーバ: 最・先・端!
ぐら: 最 新 ! (でーでー
イネーバ: よしこい。






















ぐら: 『だれにも言えねぇ』!!
イネーバ: ほう。
イネーバ: 井戸ね、井戸ね。
ぐら: もうすっかり定着しましたね。
ぐら: だれにも言えねぇ=井戸
イネーバ: これはあれですか?全公演の誰にも言えねぇネタを書くとか?
ぐら: 書ける?
ぐら: それはそれで、幸せな人いると思います。全部書いてあげると。
イネーバ: 先生に聞かないと分からないなぁ。
ぐら: あ、あるねw
イネーバ: あるのね、一安心。
イネーバ: それぞれの誰にも言えねぇネタを言うのはどう?
ぐら:
ぐら: まじでw
イネーバ: うん、それ全世界に公開することになるけどw
イネーバ: 誰にも言ってる ってことになるな。
ぐら: いいけど、次までに考えてこいってことでしょ。
イネーバ: でも、俺ないんだよね、別に。
ぐら: 今日は連チャン無しね。
イネーバ:
ぐら: いや今即興で考えてもいいけどさ。
イネーバ: 考えなくて結構です。
ぐら: あそ。
イネーバ: 名古屋までもう少し!
ぐら: じゃ我々のだれにも言えねぇ、考えておきましょう。
ぐら: では。
ぐら: あ。
ぐら: お互いのだれにも言えねぇを発表しようかw
ぐら: ただの暴露大会w
イネーバ: 俺、それもない気がするな・・・
イネーバ: では、アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『だれにも言えねぇ』

B’z/B’z
¥3,066
Amazon.co.jp