B'z 最先端から加速しない! -69ページ目

NEXT LIVE-GYM IS...

さいたまさいたまー!



札幌公演も無事に終わりまして、次はアリーナ最終公演のさいたまスーパーアリーナでございます。

アリーナツアーももう終わりですか、早いですねー。

私達が行った福井は序盤も序盤ですが、今度はアリーナ最終日ってことで、何て言うのでしょう、
よりクオリティの高い・安定感のあるライブが観れると思うので、それはそれで楽しみです。
(席は期待してませんけどね・・・)

実は個人的に5日も誘われたのですが、用事が入りそうなので断念しました。

本当にごめんなさい><

福井ではグッズは最小限しか買ってないので(あんなに混んでるとは思わなかった)、今回は早めに行こうかなー。



イネーバ

君を今抱きたい



イネーバ: スタート
イネーバ: B'zの8曲目。
ぐら: 記念すべきB'zの最初の楽曲。
イネーバ: 感慨深いですね・・・
ぐら: いやー、まじで今聴いてもかっこいいと思うんだが<かなり信者バイアスかかってる
イネーバ: 久しぶりに聴いたよ。
イネーバ: いや、メロディは前も書いたけど好きなんだけどね。
イネーバ: B'z自体あまり聴かないから、単体ではあまり聴かないというのもあるしー。
ぐら: うん。
ぐら: 『OUT OF THE RAIN-OFF THE LOCK STYLE-』の方をよく聴いてるから、なんかこっちギターが目立って凄くロックに聞こえるw
イネーバ: OUT OF THE RAINの方を聴いちゃう。
イネーバ: しかし、音が恐ろしく軽いですねw
ぐら: こっちはねー、OUT OF THE RAINにない哀愁さがいいのよね。切なさ?
ぐら: なんてったって稲葉さんの声よ。声。
イネーバ: 今これを聴くのは、最先端と真逆を聴いてるようなもんだよ?
イネーバ: C'monやってるのにw
ぐら: うるさい!
ぐら: 温故知新。
イネーバ: 怒られたw
イネーバ: 相変わらず英語が多いですね。
ぐら: 故きを温ねて新しきを知る。
ぐら: わかるか?
ぐら: この歌もC'monに通じる所があるのだよ!
イネーバ: ほう、それを聞こうではないか。
ぐら: まあそれはおいおい考えるとして。
イネーバ: ちょ、待てよっ!(キムタク風に)
イネーバ: あ、『Fake Lips』にいった。戻そう。
ぐら: この歌のさー、稲葉さんの声、だめ?俺けっこう好きなんすけど。
イネーバ: 駄目ってことはないけど・・・
イネーバ: 最初の方ってハスキーですよね。
ぐら: そうそう!
イネーバ: かすれてる感じが。
ぐら: 特に、「明日しか見えなかった」のところ。
ぐら: なんつーの、僕ってWANDSで言ったらSame Side派じゃないですかー。
イネーバ: そんな派があるのか知らないが・・・
ぐら: こんな感じの声も好きなんすよねー。
イネーバ: 僕、OUT OF THE RAINから入った人間なので、微妙なんですよね。
ぐら: 軽くて?
イネーバ: 軽くてというか、楽曲的にそっちが原曲に感じるというか。基本(ベース)になっちゃってるので。
ぐら: まあしょうがないよね。
イネーバ: あれですよ、『孤独のRunaway』『Pleasure'91』は原曲がベストの法則と一緒です。
イネーバ: なんか違うけど、そういう事だよ!
ぐら: 全然わからん。
ぐら: てかむしろこっちが原曲だろw
イネーバ: 最初に聴いたやつが印象強いってことだよ!w
ぐら: それは同意。
イネーバ: ほらあ~。
ぐら: あれだろ?『Dangan』はダメってことだろ?
イネーバ: そうですかね。
ぐら: ちょ、待てよっ!(キムタク風に)
イネーバ: 弾丸さんはオリジナルのソロの方が好きなんですよね。
イネーバ: わかるか?
ぐら: だからオリジナルが良いって話よ。
イネーバ: いや弾丸さんは、弾丸さん先に聴いてますし・・・
ぐら: ぐぬぬ。
イネーバ: なに、弾丸さんって?
ぐら: 知らんわw
ぐら: わかった。
イネーバ: というわけで、歌詞良く読んでないわけよ。
イネーバ: 解説してください。
ぐら: こんどこそしっくり来るたとえ見つけた。
ぐら: TAKさんの『街』聴いたけど、七緒さんのほうが良い。みたいな。
ぐら: ktkr!
イネーバ: どんな繋げ方だよw
ぐら: このblog読む人ならわかる!
イネーバ: 『街』は名曲ですけどね。
ぐら: はず。
イネーバ: 街はぁ~またいくつの~
ぐら: 節子、それはSOPHIAのや。
イネーバ: ああ、スマンかった。つい青春時代を思い出してしまいました。
イネーバ: でも、七緒さんのも名曲だよ!何度も言わせるなよ!
ぐら: 七緒さんのも立派に青春時代だぞ。
イネーバ:
ぐら: 七緒さんの街は、マジで名曲。いつも泣ける。
イネーバ: 聴いてるの?
ぐら: セルフカバー希望。
イネーバ: それがTAKのソロアルバムなんだろ。
ぐら: ついこの前もtwitterで叫びました。はい。街最高、セルフカバー希望と。
ぐら: 聴いてるよ七緒さん。
イネーバ: 七緒さんどうしてますかね。
ぐら: どうしてますかね。
イネーバ: しかし、B'zがプロデュースした方々は・・・(ry
イネーバ: なんかFriendsっぽいかも。
イネーバ: もう少しアレンジ抑えたら、なんかそんな雰囲気。
イネーバ: そう、僕は今『街』を聴いているいる・・・(プロローグ風に)
イネーバ: あ、”いる”が多かったw
ぐら: 台なしw
イネーバ: 良曲ですね。
イネーバ: ってか『街』は後でやるんだからいいんだよっ!
イネーバ: この曲の解説よろしく。
ぐら: あ、やっぱやるのねw
ぐら: 歌詞はねー、いつもの初期のアレだねw
ぐら: 後悔する男。
ぐら: 手遅れな男。
ぐら: 行動にうつさない男w
イネーバ: なにその嫌そうな・・・w
ぐら: 嫌じゃないよw
ぐら: おすすめはあそこだね、
ぐら: I call your name 過ぎた日は いつまでも 記憶のどこかで笑ってる
ぐら: ここ。
ぐら: これわかるわー。ってなる。
ぐら: 記憶はどんどん良い事だけが残っていって、しかも美化されていく。
イネーバ: ふむ。
ぐら: これはあれですね、夢と彼女で、夢を選んでしまった男の後悔ですかね。
ぐら: 前にもあったようなテーマですけど。
イネーバ: お。何かありましたね、そういうの。
ぐら: なんでしたっけ。
イネーバ: なんでしょうね、結構初期は似たようなの多いですからね。
イネーバ: Friendsも後悔とは違うかもしれないけど、割とそうでは?
ぐら: 『愛しい人よGood Night..』で同じような話になって、
ぐら: で、Friendsじゃね?っていう同じ結論になってますねw
イネーバ: まぁ今回は夢に夢中で、相手の気持ちに応えてあげれなかったって感じでしょうか?
イネーバ: しかも探してる描写を書いているので、一応行動は取ってるのかな。
ぐら: 『もう一度キスしたかった』が近いですかね。
イネーバ: かも。
ぐら: あ、でもあれはお互いの夢だよなー。今回は女性側の離れた理由がわからないからなんとも。
イネーバ: 主人公が応えてくれないから、離れたんじゃないの。
ぐら: それが自然だね。
イネーバ: 初期歌詞はあまり深読みする必要ないw
ぐら:
ぐら: とりあえず別れた彼女に未練を残している、と。
イネーバ: そうですね。
イネーバ: まぁ内容云々より、ここから全て始まったというところに焦点を置くべきだと思うんだ。
ぐら: ひとしずくのアナタでいい ください ってことですね?
イネーバ: つまり、今書くとそうなるわけですね!
ぐら: C'mon繋がった!ktkr!!
イネーバ: つまり、『ひとしずくのアナタ』は『君を今抱きたい 2011』ってことですね?
ぐら: それは曲解ですねw
イネーバ: うん、違う。何か違うw
イネーバ: 私、そんなところですが。
ぐら:
ぐら: じゃ終わりますかw
イネーバ: やっつけでやってるわけではないことをアピールしとかないとね。
ぐら: おう、どうぞ。
イネーバ: 考えたんだけど、やっぱり何もなかった。
ぐら: GO★
イネーバ:
イネーバ: いやあー、来週さいたまなんですよ。
ぐら: はやいっすねー。
イネーバ: 何か私、普通に家で休んでそうですよ。
ぐら: なんでやねん。
イネーバ: 日付感覚があまりないと言いますか・・・
イネーバ: 今ごろは札幌ですねー。
イネーバ: 札幌はもう忘れられませんね。
ぐら: Danganツアーでしたね。
イネーバ: もうちょっと居たかったですよ(何度目だw)
ぐら: また行けばいいじゃん。
ぐら: はい曲出ましたー。
イネーバ: よしこい。
ぐら: また古めです。
イネーバ: 古めね。古いじゃなくて、古めね。
ぐら: そんなに1st嫌かw
イネーバ: よしこい。
イネーバ: 嫌って言うか、語ることないんですよ・・・いやあ申し訳ない。




















ぐら: 『となりでねむらせて』
ぐら: これは語れるだろ?
イネーバ: 飛ばしてくれタクシーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ぐら: お。意外とノリノリ。
イネーバ: 最近、元SURFACEの椎名さんが何度もこれつぶやいてますよw
ぐら: そうなんだ。
イネーバ: なんか曲調面白いよね。
イネーバ: 歌詞はどうしょうねw
ぐら: いまレビューすんなw
イネーバ: 面白いという意味では、面白いけど。
ぐら: はいじゃあ次回ねー。
イネーバ: あっさりw
イネーバ: ではアディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『となりでねむらせて』

B’z/B’z
¥3,066
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Don't Leave Me

イネーバ: では、
イネーバ: 14thシングル。
ぐら: スタートの掛け声忘れてるよ。
イネーバ: 要るのか?w
ぐら: あれ?そういうスタンス?てっきりmustだと思ってたよw
イネーバ: いや、全然思ってないですw
ぐら: あーそうすか。
ぐら: なんつーか1ヶ月半もやってないと、よくわからないな。
イネーバ: ライブもありましたからね。
イネーバ: もうすぐ来ちゃうんですよね、さいたまも。
ぐら: いやー、お疲れ様でした。
ぐら: そうだね、次はさいたまさいたまー。
ぐら: てかライブからもう1ヶ月経つのね…。
イネーバ: 俺は3日間ライブだったから、なんか濃かったw
ぐら: おつかれ。
ぐら: では気をとりなおして、ドンリブいってみようか。
イネーバ: FCに入り出したのが93年だったので、その年を経て94年出たのがこれだったので、キョトーンでした。
ぐら: えーと『裸足の女神』を聴いてFCに入ったと?
イネーバ: いや、渚園の案内は来てたので、愛まま出てからかな?
ぐら: まあどっちにしろ、いわゆるB'zロックを期待して入ったと。
イネーバ: その頃はロックって言うよりは、分かりやすかったじゃん、曲が。
イネーバ: ポップじゃないかね、どっちかと言ったら。
ぐら: それがいきなり「暗黒の時代」突入。
イネーバ: うん、ドンリブは正直分からなかったw
ぐら: 一つ目からハードル高かったっすねー。
イネーバ: それを乗り切ってここまで辿り着いた俺がいる。
ぐら: いきなりこれ乗り切った人は、今後どんなハードルも乗り越えれるよね。きっと。
イネーバ: 1stライブが9thだぜ?w
ぐら: いきなり演歌とか歌い始めない限りは。
イネーバ: 敷居が高すぎたwしかもアルバム発売前。
ぐら: 9th?それはご愁傷様としかいいようがないなw
イネーバ: 今思えば最高のセットリストだった・・・。
ぐら:
ぐら: 何処のやつ行ったの?
イネーバ: 川口リリア。
ぐら: え?初日??
イネーバ: 2日目だった気がするけども。
ぐら: ハードルが走り高飛びレベルだな。
イネーバ: さすがにもう記憶が曖昧ですけどねw
ぐら: オープニングが『Sweet Lil' Devil』って無茶しすぎだなぁw
イネーバ: 長髪だったのはその時初めて知ったのかなぁ・・・
イネーバ: あ、ドンリブは出てたか。
ぐら: ドンリブと『MOTEL』どっち好きなんだっけ。
イネーバ: ドンリブが急上昇ですけどね、『MOTEL』かな。
ぐら: それはゆるぎないな。
イネーバ: あ、赤丸急上昇中って言った方がいいね。
イネーバ: なぜかドンリブの方がやる確率が高いっていう。
ぐら: なんだかんだ言って売れてるからじゃない?
イネーバ: そうなんだよ・・・
イネーバ: まぁぶっちゃけ流れだと思うけど・・・
ぐら: ダマされて(←人聞き悪いw)買った人多数だと思うんだw
イネーバ: タイアップ効果なんてないと思うもんねw
ぐら: このドラマ知らんわー。
イネーバ: いつものごとく、一回しか観なかった気がする。
ぐら: 打ち切りになってるしww
イネーバ: そうなの?wそれは知らなかった。
ぐら: 主題歌が悪いな、うんw
ぐら: ちらっと内容読んだが、全然ドラマの雰囲気とマッチしてない件について。
イネーバ: 覚えてないなぁ。
イネーバ: でも、初動売り上げ、B'zの中では2位なんだよね。
ぐら: バブル?
イネーバ: 言葉は悪いかもしれないけど、趣味嗜好として、やっぱり離れる人がいたってのは分かる気がする。
ぐら: うん。ここまでガラリと路線変えられるとそうなる人もいるよね。
イネーバ: 曲のベクトルが陰だもの。
イネーバ: 貴方も離れてたんじゃないの?
ぐら: うーん。
ぐら: 覚えてるのは、7thの新聞広告を部屋に貼ってワクワクしていた思い出。だから離れてはいないかな。テンションは下がってたかもしれないけど。
ぐら: シングルだけで見たら、確かにドンリブは明らかに聴く回数が少なかった。それまでと比べて。
イネーバ:
ぐら: ちなみにMOTELもねw
イネーバ: それには同意できないけどな。
イネーバ: この年は一年ツアーやってて露出もなかったから、結構つまらなかった覚えがあるw
ぐら: そればっかりはしょうがないよね。身体はひとつしか無いわけだしw
ぐら: でも、そういう意見が多かったのかなんなのか、もうこんな長丁場のツアーやらなくなったよね。
イネーバ: いやほら、ツアーも最初の方で終わっちゃったからw
ぐら: あ、そっかw
イネーバ: 私待つわ、いつまでも待つわですよ。
ぐら: そういう意味で、『ねがい』出たときはヤバかった記憶が。
イネーバ: 95年はバランスがいいね、いろいろと。
ぐら: 最近で例えると『さよなら傷だらけの日々よ』は結構あてはまる。
イネーバ: ライブ、シングル、CDアルバムと。
ぐら: あー95年は黄金期だから言わずもがなだよ。
イネーバ: 今年をどう感じるか・・・続きはWebでだな。
ぐら:
ぐら: 今もWebなんすけどw
イネーバ: www
イネーバ: ドンリブは完全にライブ化けしましたね。
イネーバ: アウトロの連続シャウトは皆さん期待しているところですよ?
ぐら: シャウトっすか?
ぐら: あ、被った。
イネーバ: 最近シャウトもあまりしませんからね。
イネーバ: 2008年はどうかと思ったのですが、健在でした。
ぐら: そうだねぇ。
イネーバ: B'zファン同士で行くと、結構これ期待してるんじゃないか?と勝手に思って歌いにくいんですけどw
ぐら: そこまで頑張らなくてもいいんじゃないか?w
イネーバ: むしろ頑張れないです。
ぐら:
イネーバ: 歌詞についてはいかがですか。
イネーバ: 結構内向的と言うんでしょうか。後悔の念に耐えないって感じですかね。『それでも君には戻れない』的な。
ぐら: キミのほうが語れるだろこれw
イネーバ: はてさて?o(・_・= ・_・)o
ぐら: このやろう…
ぐら: テーマは単純といえば単純なんだけど、いろんな表現をしていて、詞としてはすごいなぁと。
イネーバ: ほう。
ぐら: 結構ストーリー無いよねw
イネーバ: ストーリーはないですね。
ぐら: 同じ自責の念を繰り返し歌ってる感じで。
ぐら: 表現を変えながら。
イネーバ: まぁでも何度繰り返してってところで、割と学習しないって事でしょうかw
ぐら: だからそのへんが不思議と言うかすごいなぁと。
ぐら: 同じ話をいろんな表現で語ってる感じで。
イネーバ: まぁこの頃はサビ繰り返しが(ry
ぐら: まあサビは置いといて
イネーバ: 置くのかよw
イネーバ: またBメロないパターンですかね。
イネーバ: 悲しみに追い込むよって今見ると凄い表現だな。
ぐら: うん。でもそこだけじゃないよ。いろいろ表現が豊富。
イネーバ: まーでもこれは自業自得ってとこじゃないですかね。
ぐら: そうだね。
イネーバ: ちゃんと読むとラブソングではないから、人気はないのかもしれませんね。
ぐら: 詞云々よりやっぱり曲でダメーって人も多いだろうね。
ぐら: いやー、難しいですね。
イネーバ: 確かに、曲から入るからなー、普通は。
ぐら: 逆に、これを経験してるから、B'zがアルバムとかでちょっと冒険的な歌をやっても、そういうバンドだと思える包容力がついたね、ファン的にはw
イネーバ: 変化に富んでたね、この頃。
イネーバ: わりかし最近はおとなしめだと思うんですけどね、私。
ぐら:
ぐら: 歌謡曲止まりですからねw
ぐら: さて、今日はこんなもんでいいですかね。
イネーバ: リハビリ曲になってなんか申し訳ないですね。
ぐら: ホントならキミが存分に語る回だと想ってたんですけどねw
イネーバ: でもこれでも一時間半ぐらいやってるわけですがw
ぐら: まあこんなもんでしょ。
イネーバ: ライブに向けてどんどんやりましょう!
ぐら: はいよー。
イネーバ: 年末までネタバレできないのが辛いが。
イネーバ: それでは、よろしく。
ぐら: え?俺?
イネーバ: 僕でした。
ぐら: はい。
イネーバ: GO★
イネーバ: そういえば、会報来ましたよ!
イネーバ: 完全に読破しました。。
ぐら: 毎回すごいボリュームですよね、会報…。
イネーバ: 豪華すぎてワロタw
ぐら: あ、バースデー記念?
イネーバ: ちなみに、94年の時はぴらぴらでした。
ぐら:
イネーバ: いや、会報自体がさ。
ぐら: うん。字数多すぎ。
イネーバ: これで3000円は安いって。皆さんお得ですよ。入ってない方は是非ですよ。
イネーバ: だって、会報さえない所もあるんだぜw
ぐら: 年会費いくらよそれ。
イネーバ: しかも、FC優先とかe+だったりするんだぜ。
イネーバ: 4000円w
ぐら:
イネーバ: 誰とは言いませんけどー。
イネーバ: でも、他も結構ひどい所はあるみたいだけどね。
イネーバ: B'zは良心的どころか、安い・うまい・早い が揃ってる感じ。
ぐら: スケールメリットもあるよね。
イネーバ: あ、出ました。
ぐら: ほいきた。

















イネーバ: 『君を今抱きたい』!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
イネーバ: 任せた。
イネーバ: 俺これ英語版の方が好きなんですよね。
イネーバ: 残念ながら。
ぐら: えー
ぐら: 切なさはこっちが上。
イネーバ: 英語版だよ。あの延々と続くイントロが最高じゃまいか。
イネーバ: どこで終わるんだっていうね。
ぐら: てか俺も結構英語版好き。
イネーバ: こ・の・や・ろ・うw
イネーバ: 革新的だよね。
イネーバ: 最先端から加速してたよね。
イネーバ: 想い入れあるなぁ、英語版は。
イネーバ: ってか、その頃はそもそもこれの英語版とは知らなかったのだった。
ぐら: 英語版はもうやったよね、レビュー。
イネーバ: なんかそんな気がする。
ぐら: そういえば正真正銘B'zの最初の曲ですかね。
イネーバ: お!
イネーバ: シルシルミシルですか。
ぐら: 本来なら次回話すところだが、つい言ってしまった。
ぐら: そしてそれ以外に話すことがないw
イネーバ:
イネーバ: 意外に次回は短いかもしれないなw
イネーバ: それではまた。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: あいよー。
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『君を今抱きたい』

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