B'z 最先端から加速しない! -42ページ目

儚いダイヤモンド


VAN: はじめまして、イネーバ改め、VANです。
ぐら: あ、そうか。
ぐら: はじめまして。
VAN: 心機一転、これからじゃあ頑張りますよ!
ぐら: なんだ今までは頑張ってなかったのか。
VAN: 怒涛の毎日更新ってことでいいのね!?
ぐら: ええよ。
VAN: うん、普通に平日は無理だ。
ぐら: 「時間を合わせて1時間程度チャットする」って行為がハードル高くなってきたよな。
VAN: ダイブ(DIVE)また空いてしまいましたが、儚いダイヤモンドいってみよう!
ぐら: ほーい。
VAN: BIG MACHINEの4曲目です。
VAN: 4曲目に外れはない説です。
ぐら: 第一印象は良い子でした。
VAN: タイアップもありまして。
VAN: だいたい、アルバムにはこういうノリの良い、勢いのある曲があるわけですが、今作では『アラクレ』とこれですね。
ぐら: うん。
VAN: ちなみに、BIG MACHINEツアーでは1曲目でした。覚えてないかもしれないけど。
VAN: ドリルね、ドリル。
ぐら: 覚えてない。
VAN: この年は、Pleasureもありまして印象が薄いんですよね。。。
ぐら: 全然覚えてない…。
VAN: あなたは『いつかのメリークリスマス』聴いたでしょ?
ぐら: それは聴いたけど、なんかライブの演出とか一切思い出せない。
VAN: アラクレあるじゃん。
ぐら: あ。あれか。
VAN: あと、でっかい像。
ぐら: あ。あれか。
ぐら: あれは駄(ry
VAN: この頃は、ツアー1回行くのが基本でしたからね、あまり覚えてないんですよ。
VAN: あ、でも2回行った気がするなぁ・・・
ぐら: そう、回数少ないよね。って普通は1回なんだろうが。
VAN: まだ社会人成り立てですよね、あまり旅行とかの考えなかったね。
ぐら: そっか。
VAN: って、俺2002年、結構行ってたわwww
ぐら: もう10年前なのですね。
VAN: さて、儚いダイヤモンド。僕、これ好きですよ。
ぐら: はい、私もですよ。
VAN: この時しかやってないんですよねー。復活しないかなあ・・・
VAN: ↑正確に言うと、BANZAIツアーで海外でもやってますが。
ぐら: サビが好きだなー。シンバルじゃんじゃんで。
VAN: 結構構成はシンプルですよね、王道メロディーで。
ぐら: うん。サビのメロディー好き。
VAN: リフ好きです。
ぐら: お得意の疾走感。
VAN: まぁあえて言うと、少しシンプルすぎるのかな。今からすると。
ぐら: んー。でも許容範囲だよ。
VAN: なんか、これぞB'z節って曲な気がする。
ぐら: あ、それはあるね。B'zらしさは強いな。なんでだろ。
VAN: テンポといい、詰め込み感といい、メロディの分かりやすさといい、完璧です!
ぐら: 絶賛ですね。
VAN: 僕結構メロディ重視なのでw
VAN: この上がっていく感?最高じゃない!?分かるかなw
VAN: 1番のAメロがギターとボーカルだけで、
ぐら: わかる。まとまりがあるよな。Aメロ・Bメロとサビは別で考えました、感がない。しっかり繋がってる。
VAN: そこからドラムがシャンシャンシャンと加わってw
VAN: テンポが落ちないじゃん。
VAN: そこもいいよね。
ぐら: うんうん。
VAN: Cメロとかはないわけだけど、これはそれで正解な気がするお。
ぐら: そだね。コンパクトにまとめてよかったと思う。
VAN: 最初の歪みは、DVDで徳ちゃんと一緒にやってましたな。
VAN: この曲のドラムはシェーンではなく、ブライアンでしたね。
VAN: こんだけ格好いいのに、ライブでやってくれそう感がない・・・
VAN: 『アラクレ』の方が優先度上だろうな。
VAN: 歌詞は結構抽象的かなと思うんだけども。
VAN: 返事がない、ただの屍のようだ・・・。
ぐら: すまんすまん。
VAN: 僕、割とノリで聴いてるので歌詞の意味を理解してないです。
ぐら: あ、俺も俺も。
VAN: この曲については。
ぐら: なんだろうね。『おでかけしましょ』と同じ感じですかね。テーマは。
VAN: 表現が難しいですね。何かに憧れて自分自身が壊れた様というか、その比喩として儚いダイヤモンドでしょうか。
ぐら: 自分勝手な正確を反省してる歌?なんか珍しいシチュエーションですね。
VAN: ダイヤモンド的な輝きを求めてたのにみたいな?
ぐら: うん、自分が追い求めていたのはいわゆる「ダイヤモンド」だったんでしょうね。
ぐら: そのためにわがままな「インチキのライフ」を暮らしてきたと。
VAN: こういう歌詞は珍しくない?
ぐら: で、そんなものは"儚い"ダイヤモンドってことだ。
VAN: あまり救いないですよね、結果的に。
ぐら: うん。珍しいよね。駄目だからこうしろ!的なアドバイスも無いし。
VAN: あ、まぁテーマ的には、そんな短絡的なものに目を向けるなってことかもしれないけど。
VAN: ストーリーを通じて、こういう風に陥るぞみたいなのは言いたいのかも。
ぐら: うん。ただその教訓的な文章が無いよね。
ぐら: ただただ酷い人生送ってる主人公の図のみ。
VAN: 自己分析的な歌詞は珍しいかもしれない。
ぐら: 非常にレアケースですね。稲葉さんの詞としては。
VAN: 分類されないよねw
ぐら: どっちかというと稲葉ソロに近くないですかね。世界観は。
ぐら: 自虐的な感じが。
VAN: 希望がないですねw
VAN: ソロは暗いからね、そっちに近いかもね。
ぐら: ね。
VAN: やっぱり歌詞的なツボは、
VAN: 最期のしりとりフレーズですね!
ぐら: 昔俺が指摘したやつですね。
VAN: なんて儚いダイヤモン「ド」 どうしようもな「い」 インチキのライフ~♪
VAN: 結構皆気付いてるよw
ぐら: これ、画期的だと思うんですよ。
VAN: これは狙ってますよね!?
VAN: 今さらだけど。
ぐら: 韻を踏んでるわけではないのに、このリズム感。なにこれ画期的。
VAN: ちゃんと意味通ってるのが凄いよな。。。
ぐら: こんな歌詞の付け方、やった人は他にいるんでしょうか。
VAN: しりとりぐらいはあるんじゃないかなw
ぐら: まあそれでもなかなか見ない技ですね。
VAN: ちゃんとテンポに乗ってるのがいいよね。
ぐら: うん。
VAN: 怒涛のサビ攻勢、誰もいなくなりぃ~↑ ってフェイクするところもツボであります。
VAN: ただの繰り返しではないのである。
VAN: はじめて身にしみるうううううう↑↑↑↑
VAN: 上げるんですよ、分かるか!?
ぐら: それ大好物です。
VAN:
VAN: こういうの上手いんですよ、稲葉さん。構成の技というか。
ぐら: あ、あとね。Aメロ最後の慣用句の韻踏み。
ぐら: 1番→とりつくシマもない 2番→言葉にはにべもない
ぐら: この辺、稲葉節が光ってると思うのですよ。
VAN: さすがですね。
ぐら: ね。
VAN: こうやってレビューしてみると、いろいろ歌詞の手法としては散りばめられてますね。
VAN: こういう機会がないと分からない発見だったかも。
ぐら: そう。よく読んでみるよ深いんだよねぇ。
ぐら: うむ。
VAN: 最近あまり歌詞を読み込むってこともしなくなってきたからなぁ。
VAN: 昔の歌詞は分かりづらいというのも要因の一つだが・・・
ぐら: 確かに。
VAN: てか、丁度10年前の歌詞ですね。
ぐら: 恐ろしいですね。時間の流れというやつは。
VAN: 昨日、CDTV観ました?
ぐら: まだ。録画はしてる。
ぐら: なんかあったん?
VAN: あ、そうw例の、10曲中9曲ランクインした話がありました。
ぐら:
VAN: CDTVライブラリーじゃないけどね。
VAN: あれ、10年前ですから。
VAN: 10曲中じゃないや、10位中ね。
ぐら: あれ?先週のCDTVもライブラリーで酷いことになってたよ。
ぐら: 10位中6曲くらいBeingだった。
VAN: それ観たw
VAN: いい時代と言いたまえ。
ぐら:
ぐら: ええ、良い時代でしたよ(迫真
ぐら: さてさて、こんなもんですかね。
VAN: なんて儚いダイヤモンド。
ぐら: 意味がわからん。
VAN: それでは明日の?曲、よろしくです。
ぐら: ほい。
ぐら: GO★
VAN: この間に何かニュースあったかな。
ぐら: ニュースありすぎだろw
VAN: エアロソニックぐらいですか?
VAN: あれ、そんなあった??
VAN: あと、タイアップか。
VAN: ところで、YoutubeのフルPV、削除されましたよw
ぐら: あとe+はずれた。
ぐら: 俺的ニュース。
VAN: それニュース?w
VAN: だいたい外れてるから安心なさい。
ぐら: え、もう見れないのね。
VAN: まぁDVDで出ますしってことでは。
ぐら: うい。
ぐら: で、出ました。
VAN: よしこい。
VAN: これから聴きこむぜ!
ぐら: ・・・。
ぐら: 聴きこむほどでもないと思う。
VAN: というと?
ぐら: いわゆるバージョン違い。
VAN: ちょwww
ぐら: では。
VAN: まぁ楽でいいではないか。




















ぐら: 『juice(PM mix)』!!!
VAN: おやすみなさい。
ぐら: これはひどい。
VAN: バージョン違いってほどでもないだろwww
VAN: 違いは分かりますよ?でも、それほど変化がないっていう意味。
ぐら: まあね。
VAN: ところで、
ぐら: ん?
VAN: 『juice』はやってたっけ?
ぐら: やった。
VAN: あ、そうなの。じゃあ楽だね!!
ぐら: 『Juice』はやってない。
VAN: ・・・。
VAN: 英語版ね、あれはまぁ結構違うからいいんじゃないか。
ぐら: うむ。
VAN: 結構好きだし。
ぐら:
VAN: 俺のサヨナラの言葉も変えなければ。。。
ぐら: え、まさかのオランダ語に・・・。
VAN: それだ!
VAN: なんだろうw
VAN: トツィーンス だって。
VAN: うん、言いづらいw
ぐら: 意外と難しいの来ましたねw
VAN: 今さらだけど言っていい?
ぐら: なによ。
VAN: これ、B'zのレビューじゃないですか。
ぐら: うん。
VAN: なんで、僕ら、せーのおつかれーじゃないんすか?w
ぐら: ・・・。
VAN: お決まりの言葉があるにもかかわらず。
VAN: その発想はなかった?
ぐら: 今更だけど言っていい?
VAN: なんで5年気付かなかったんだろう・・・
VAN: はい、どーぞ。
ぐら: 君が一番最初のレビューで「アディオス!」って言い出したので合わせただけだからな俺。
VAN: おお!そうだった!
VAN: じゃあここは心機一転。
ぐら: お、やるか。
VAN: 私が、せーのって言いますから、君がおつかれーで終わって下さい。
ぐら: あ、はい。
VAN: で、今日選曲した人が次の声がけね。
ぐら: うい。つーかおつかれーは二人で。
VAN: せーのおおおおおおおおおおおおおっ!
ぐら: おつかれーーーーーーーーーーー!!!!
VAN: お疲れええええええええええええ!!!!
ぐら: ・・・なんか毎回テンションの高い終わり方になりそうだなw

というわけで、次回語る曲は『juice(PM mix)』

BIG MACHINE/B’z
¥3,059
Amazon.co.jp


呼んでくれ〜い〜好きな呼び名でええええ

突然ですがと言うべきか、今さらと言うべきか、イネーバさんは改名します。

ご存知の通り、イネーバとは稲葉さんが扮していたキャラクターであり、
アメーバとかけて安易に付けました。
イネーバは稲葉さんのものであり、ニセモノは撤退しなければなりません。
ちなみに、別に苦情とかがあったわけではないですよw


今後は、イネーバ改め、VAN(ファン)でやっていきますので宜しくお願いします。
※呼び方はヴァンでもいいですけど、私の思いとしてはファンです。


P.S.
由来はB’zとは全く関係ありませんw分かる人には分かる、サッカー関係です。


VAN

トリプルビンゴへの道1

※まだ当たっていません。


シリーズでお送りしております、~への道。

今回はB'z PARTYで開催されている、「大BINGO大会」。

トリプルビンゴの特賞については、既にTwitter等で知っていたのですが、
会報を取りに帰りまして、今回をもってトリプルリーチになりました!!
↓ちなみに、こんな感じ。


●●●●○
●●●○●
●○○●●
●○○○○
○○●○●



まぁ、自分の周りにも一人いましたので、これがどの程度の確率なのかは分かりませんが、
夢を見たっていいじゃない!!(笑)
ちなみに、ぐらさんは1列リーチ中らしいです。しかも当たっても日産行けないらしいです。。。
真逆すぎるだろ!ってぐらい、彼は今運がありません。

以後、経過を報告しまーす。


P.S.
こんだけ気持ちを煽っておいて、多分一列もビンゴにならない予感がしてます。


イネーバ