B'z 最先端から加速しない! -41ページ目

Home

VAN: スタート
VAN: 今はなき、B'z - EPの2曲目。
ぐら: B'z-EP版とウルトレ版で若干違うらしいんですが、一緒にして良いですかね。
VAN: これぐらいのレベルはさすがにいいんじゃないかなと思われますw
VAN: 本当の意味でのオリジナルはこっちなんですよね。
ぐら: そうですね。
VAN: ベストアルバムの投票で入っただけですからね。
ぐら: 今はもう売ってないのか。残念。
VAN: 一応、この曲だけ英語だったんだよねー。だからレア感がありましたね。
ぐら: 今思えば不思議ですね。日本語だらけで北米で売るなんて。
VAN: なんだったのかは謎ですよね。公式には何も発表してなかった気がします。
ぐら: しかも誤配信から始まったんだよね。
VAN: 頑張りましたね、あの時はw
ぐら: 速攻買ったからAAC128kbpsバージョンですよ。256kbpsバージョン欲しかったなぁ。
VAN: そこはしょうがないですね。
VAN: オリジナル版のレビューならぬ、インプレッションは既にやっておりますので、
ぐら: はい。
ぐら: 読んでないや。
VAN: 長すぎて読む気にならなかったw
VAN: 再録ですが、アレンジ自体は原曲忠実かな?
VAN: イントロとかないのはしょうがないとして。
ぐら: そうだね。あまり弄ってない。
VAN: こっちの方がテンポは遅いみたいです。
VAN: あまり感じないけど。
ぐら: あんまりわかんない。
ぐら: ね。
VAN: あと、バンドメンバーが根本的に違いますね。
ぐら: 徳ちゃんか。
VAN: あとシェーンだね、こっちは。
ぐら: うむ。
ぐら: 今オリジナル版のほうのレビュー読んだが、歌詞についてまじめに語ってた。
ぐら: 逆に曲に関しては全く語っていない。
VAN: 振り返ってみると、あまりこういう温かい系って意外に少ないんですよね。
VAN: 『Easy Come, Easy GO!!』とか『ゆるぎないものひとつ』あたりが似てるのかなと思うんですけど。
ぐら: オリジナル版でも言ってましたね、キミ。
VAN: うん。
ぐら: しかもシングルってのがね。珍しい。
VAN: 割と貴重な感がするんですよね、今になってみると。
VAN: で、人気高いですよ、この曲。
VAN: 実は、日本語版ってほとんど演奏してなくて。
VAN: 昨今は英語版が多かったりするもので、日本語で聴きたい方も多くいますです。
ぐら: あらそう。結構聴いてる気でいたわ。
VAN: 出た当初はやってたけどね。
VAN: それこそ、11とかに入ってます。
ぐら: アコギ居ないとあんまり演らないのでは。
VAN: どうだろうね。
ぐら: 11はアコギ居なかったしなぁ。
ぐら: 謎だ。
VAN: あまり関係ない気がw
VAN: 去年もやったからなぁ、今年どうだろう。
VAN: 英語版なので、こちらも少し歌詞について言及しないといけないわけですが、
VAN: 結構意味違いますね、日本語版と。
ぐら: あーあんまり考えないで聴いてた。結構違うんだ。
VAN: 和訳を読んでみましたw
VAN: こちらはもうちょっと恋愛って言うのかな?二人の間に焦点当ててますね。
ぐら: あー、なんか純粋なラブソングになってますね。
VAN: テーマ的なところの、よりどころとしては一緒かもしれないが。
VAN: 歌詞の表現としてね。
ぐら: こっちは『Homebound』に近いですね。
ぐら: ちょっとだけ具体的というか。
VAN: そうです。
VAN: 純粋なラブソングとしてはこちらの方が響くかもしれませんw
ぐら: 抽象的<-- HOME Home Homebound -->具体的
ぐら: みたいな。
ぐら: 三段活用みたいになってますがw
VAN: HOMEシリーズですね。
VAN: ところで、この英語版、カラオケに入ったんでしょうか。
VAN: 正式な歌詞も出たから入ったっけ?
ぐら: 入ってないんじゃないかな。
VAN: DAMはなかった気がするんですよねー。
VAN: JOYSOUND、入ってました!
ぐら: おお。
VAN: JOYSOUND使ってないから知らなかった。
ぐら: 僕最近JOY派です。
VAN: でも、実はバリエーション、JOYSOUNDの方が上なんですよね。
ぐら: 曲数はなにげにJOYの方が多かったりしますよね。
VAN: 最近は機種関係ない所も多いですけどね、JOYの方がいいかもしれない。
ぐら: いろんなアーティストとのタイアップとかキャンペーンとか多くないすか、JOY。
VAN: PleasureのDVDバージョンまで入ってますからねw
ぐら: 細かいw
ぐら: 家の近所にJOYSOUNDが出来たのでJOY派になりました。
VAN: 絶賛した『愛しい人よGood Night...』のアレンジまで入ってるわけですよ!
VAN: 最高。
ぐら: じゃ今度行こうぜ。
VAN: そうですね。
VAN: 凄いカラオケ論になるんすけど、いいすか?
ぐら: 学生時代はJOY最強伝説でしたね。そういえば。
ぐら: あ、いいよ。
VAN: 何故、B'zのPVは配信されないのでしょう?
VAN: これを期になってくれないかな。
VAN: 一時期あったじゃん。
VAN: あれって何か企業側にデメリットあるのかね?(詳しい人お願いします)
ぐら: 儲かると判明したので気軽に出さなくなったのでは。
ぐら: そもそもPVってそのCDの販促でしかなかったけど、最近はそのPV自体が独り歩きして、演出も豪華になり、PV単体で儲けが計算出来ますからね。
VAN: だけどさ、PV売る予定なかったわけですよね。
VAN: 一時期にするのは、なんか理由あったのかなぁ・・・
VAN: 今回もそういうのないんですかね。
ぐら: これって、ラジオ・有線がメインだった時代から、テレビ・ネット(動画に耐えれる環境)・CSorケーブルがメインになってきたから自然とそうなってきたと思ってます。
VAN: あれも20周年ベストの時じゃなかったっけ。
ぐら: 今回のPV全部出しは大盤振る舞いですよ、正直。
VAN: (そもそもベストが・・・)
VAN: 安売りっぽく見えちゃうのかな。
ぐら: あくまで販促ですよ販促。全部見せたらあんまり販促にならないと思うお。
VAN: 最近、LIVEDAMあるじゃないですか。あれいいっすよね!
VAN: LIVEカラオケか。カラオケも多種多様になりました。
ぐら: 淘汰されたよね、カラオケメーカー。
VAN: UGAってまだあるんですか?
ぐら: JOYとくっついたでしょ。
VAN: それ以外って何?
ぐら: X2000とか。
ぐら: タイトーね。
VAN: タイトー!
ぐら: 孫悟空とかね。
VAN:
ぐら: BeMAX'Sとかね。
VAN: まぁあれじゃないですか、幸せなことにB'zに関してはだいたいあるので、困らないってのは強みですね。
ぐら: それは言えてる。
VAN: 音質とかは置いておいて。
ぐら: じゃ今度JOYDOUND行ってこのHome歌いましょ。
ぐら: DOUND→SOUND
VAN: まだ歌ったことないね、多分。
VAN: ・・・という余談でした。
ぐら: はい。
VAN: B'z - EPは全ての人が聴けたわけではないので、ベストアルバムで投票が集中しまして。
ぐら: ほう。
ぐら: だからランクインしちゃったのか。
VAN: まぁ、しょうがないですね。
VAN: 反論はありません。『DEVIL』もその類だよ。
ぐら: そうか。
VAN: レア感です。
ぐら: まあアレだけのために2枚組CD買うのもきついしな。一般人は。
VAN: 僕も知ってたからあれだけど、知らなかったら投票してる可能性大。
ぐら: その理論で行くと投票に『This Love』
ぐら: があったら大変なことになるな。
VAN: 確実に入ってたと思うよw
VAN: 『This Love』自体が名曲だしね。
VAN: 表立って、カバー曲みたいのやってないじゃないですか。
VAN: だから尚更。
ぐら: 一応訳詞もやってるし、いつかCDに収められる日が来るかもしれないですね。
VAN: 結構不評ですけどねw
ぐら: 売り方が?w
VAN: いや、『This Love』。
ぐら: 冗談ですよw
ぐら: まあ我々のレビューでは『This Love』もやるので、その時じっくりと。
VAN: はい。
ぐら: さて、ずっとリピートして聴いてたんですがこの『Home』
VAN: 私も、なうです。
ぐら: オリジナル版って、PVの影響もあり、アジア感を持って聴いてたんですが、
ぐら: この英語版は凄くアメリカ風味を感じます。
VAN: ほう。
ぐら: ギターって違うの使ってる??
VAN: いやあ、そこまでは・・・
VAN: 2005年だから違うんじゃないかな。
ぐら: オリジナル版って、もっと音的にねっとりじっとり、湿度感が感じられるのですが、こっちは乾いた感じ。まさにアジアとアメリカの違い的な。
ぐら: 音だけよ、歌詞は普通に爽やかですから、どっちも。
VAN: ミックスの違いはあるかもね。
VAN: 凄くニュアンスが難しいのですが、
VAN: 配信が元になってるので、
VAN: 去年の『B'z』もCDっぽい作りではないと言いますか、、、
ぐら: 2012年版B'z-EPね。
VAN: デモ版っぽい感も少しあるす。デモではないんだけど、その音の乾いた感って言うのかな?
ぐら: うん。
VAN: まぁPCとかで聴いてるのでどうかと思うがw
ぐら: 浅はかな言葉で言うと、「軽い」。
VAN: でも、音質悪いって言われてますよね、去年のも。
ぐら: 『HOME』は音がもっと重かった。
ぐら: 音圧かな。アメリカのMixってこんな感じなのかもしれないですね。
VAN: そうかも。
VAN: 『HOME』は日本じゃないかなぁ・・・
ぐら: よりフォークっぽくなるね。
ぐら: うん。アジア感といったけど、脳内では東南アジアです。
VAN: そうですね、PVの影響は強いけどw
ぐら: うん。でもさ、逆にだよ、逆に、
ぐら: PVの監督さんが、この『HOME』(と『The Wild Wind』)を聴いて、東南アジア感を感じて、香港で撮ったとしたら、
ぐら: それこそこの歌が東南アジア感を感じるのは当たり前じゃないですか。
VAN: どうなんだろうね。
ぐら: と、妄想するのも楽しいじゃないですか。
ぐら: ちなみに香港の聖地巡礼してきたので、個人的には満足です。
ぐら: 本当にありがとうございました。
VAN: 国内、どこも行ってないのにねw
ぐら: ね。
ぐら: あ、札幌行ったじゃないか。
VAN: まぁそうだけどさw
VAN: 英語版としてはこんなもんでしょうか?
ぐら: あい。
VAN: それではGO★
VAN: 英語版が続いたりして。。。
ぐら: ところでさっき『This Love』やるって言いましたけど、
VAN: はい。
ぐら: 『Logic』どうします?いまんとこ入ってないけど。
ぐら: CD化してないからパスだっけ。
VAN: あれはだって楽曲として収録されてないでしょ。
VAN: あれってまだあるのかなぁ・・・
ぐら: さあ…
ぐら: ちなみに『ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM-』どうします?www
VAN: なんか解体されて『もうはなさない』とかになってる気がするんだけど。
ぐら:
ぐら: 解体w
VAN: ん?『ひとりじゃないから』も収録されてないからねぇ。
ぐら: うす。
VAN: 出ました。
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
VAN: お!これやってなかったか!
ぐら: キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!























VAN:  『BE THERE』!!!!!!!!!!!!!
ぐら: キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
VAN: 予想的中で良かったですw
ぐら: これは大好物ですよ。
VAN: 僕もです。これはB'zを好きになったきっかけの1曲ですね。
VAN: しかもこれシングルだけどアルバム入ってないじゃないですか。
ぐら: これは発売当初からヘビロテしてましたよ。ええ。
VAN: お二人も思い入れ強そうですね、会報読んでると。
VAN: 初期シングルではこれが唯一残ってたんですねー。
ぐら: そか。いやーこれはテンション上がる。
VAN: 早速リピート。
ぐら: じゃまた次回。
ぐら: いいすか?
VAN: はい。
ぐら: せーーーーーの!
VAN: お疲れえええええええええええ!!!!!!!!!
ぐら: おつかれーーーーーーーーーーー!!!!

というわけで、次回語る曲は『BE THERE』


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BLOWIN' -ULTRA Treasure Style-


ぐら: スタート。
VAN: B'z The Best "ULTRA Treasure"のDISC1の1曲目。
VAN: 言わずもがな、リテイクバージョンです。
ぐら: なにげにULTRA Treasureはこれが最後かな。『Home』はB'z-EPとすると。
VAN: おお、そうですか。
ぐら: リテイクは2008年なので、えーと16年ぶりの再録ってことですかね。
VAN: です。
ぐら: 軽くビビる。
ぐら: 16年て。
VAN: 原型あまり留めてないよねw
ぐら: そうだね
VAN: ライブバージョン、そのまんまって感じです。←悪い意味じゃないよ。
ぐら: 今の二人が演るとこうなります、って感じで。
VAN: 最近割りとまたやるようになりましたね。
ぐら: そうだよね、結構聴く機会が多い。
VAN: とはいいつつ、耳に馴染むのはオリジナル版なんだ。
ぐら: はい。全くもって同意。
VAN: 僕、初めて買ったシングルなんで思い入れが強いんす。。。
ぐら: あー言ってましたね、以前のレビューで。
VAN: なんていうのかな、軽快さがこっちはないんすよね。。。
VAN: 打ち込みじゃないからしょうがないんだけど。
ぐら: 「風がブローウィンしているみたいな・・・」のはオリジナル版なんですよねー。
VAN:
ぐら: 爽快感というか。
VAN: 声も違うのも大きいと思うんだけど、爽やかだよねw
ぐら: そう。
VAN: ちょっとベスト論になりますが、今回は再録ありませんね。
ぐら: あー、今のね。再録無いでしょ。
VAN: なんだかんだ言ってさ、僕あまり再録に惹かれないのは何故だろうw
VAN: Mixtureもそんなになんだよな・・・
ぐら: いやこのblogで以前から主張してるけど、結局はオリジナル版なんすよね。
VAN: 曲ってその時代を反映してるわけですよ、環境含めて。
ぐら: 「刷り込み」みたいなもんですよ。ある意味。
VAN: でも再録歓迎の方も多いですからね、好みなんだろうね。
ぐら: 生音ロックバリバリ派は、昔のデジロックを再録してくれるのは嬉しいだろうね。
ぐら: 僕は打ち込み自体も好きだからなんとも。
VAN: 『NEVER LET YOU GO』『今では・・・今なら・・・今も・・・』は良かったかな。
ぐら: ミドルテンポやスローテンポのは今の方が「味が出る」場合もあるからかね。
VAN: うん。
ぐら: とはいえ今今今は大差ないと思ってる私。
VAN:
VAN: まぁ音量の違いもあるじゃないですか。
VAN: 今回のベストは、初期3作はリマスタリングされるので嬉しい!
ぐら: え、そうなん?
VAN: さすがにそのまま入れないだろ。
ぐら: 版権的な話?
VAN: リマスタリングって言わないか。なんだっけ?
ぐら: 原盤権か。
VAN: 音量ベースは一緒にするでしょうって話。
VAN: 前回もしてますよ。
ぐら: Mixしなおしってやつですか。音圧とか。
VAN: やっぱリマスタリングでいいのか。
VAN: 『BE THERE』とかは前作にもあったからね。
VAN: 3作品はどこにも入ってないから期待したい。
VAN: 『君の中で踊りたい』『LADY-GO-ROUND』、良いわ。改めて思った。どうしよう。
ぐら: どうもしないよ。うん。
VAN: 実はオリジナルの『BLOWIN'』入るの、15年ぶりなんですよ!
ぐら: そらおそろしい。
ぐら: そんなに時が経ってることに。
VAN: 4年目の曲だからね・・・
VAN: リアルタイムで聴いた覚えはないけど。もう出た後だった。
VAN: 正確に、発売日から買ったのは『ZERO』だった気がする。
VAN: すごいどうでもいい話していいすか。
ぐら: どぞ。
VAN: 僕、『RUN』が出た日は確か風邪かなんかで学校休みました。なので、発熱しながら聴いてた覚えがありますです。
VAN: その頃はあまり良いと思わなかったがw
VAN: 『RUN』だけはグッと来たね、涙腺に!
VAN: ターニングポイントだったから、少しイメージが違ったんですよね。
VAN: 『IN THE LIFE』を凄く聴いてまして。
ぐら: はい来たね92年厨。
VAN:
VAN: あとあと!
VAN: BUZZの1曲目がこれじゃないですか。あの始まり方はテンション上がりません?
ぐら: え、ええ…。
VAN: あれ?
ぐら: 覚えてないがな。
VAN: うわー・・・
VAN: まぁ貴方行ってなかったでしたっけ?
ぐら: 行ったと思うが忘れたよ。えーと95年?94年?
VAN: 95年。
VAN: まだ知り合ってないんじゃない?俺と君。
ぐら: 正直BUZZなんて君の部屋に旗立ってる記憶しかない。
VAN:
ぐら: ドア開けたところにな。
VAN: ありましたねーwww
VAN: 俺、何がやりたかったんだろう。今見ると、相当痛いやつだな。
VAN: ↑今もです。
ぐら: ええ。
ぐら: さてさて、歌詞の話でもしようよ。
VAN: まじすか。
ぐら: なんでよw
VAN: ボクシングの話、オリジナル時にしてなかったっけ?
ぐら: それはボクシングのみの話だろ、しかもカラオケの映像の話に終始してるしw
ぐら: しかしこのオリジナル版のレビュー、私そうとう毒づいてますね。
VAN: 昔によくあった典型的な、英語と日本語繰り返しな歌詞ですな。
ぐら: ボクシング業界からクレームが来なくてよかったです。
VAN:
VAN: その前にちょっとだけ気になるところ言っていい?
VAN: 悪い意味じゃないですよ。なんだろう、凄い好きなの。
ぐら: なに?
VAN: 君にしがみついたぁ~のあとのギター。凄いピンポイントで申し訳ないw
VAN: 何かここ気になるんす。
VAN: 2番は違うんだよねー。
ぐら: ウルトレ版?
VAN: ここどうやって弾いてるんだろうって気になったんだけど、C'monは映ってなかった。
VAN: そう。
ぐら: 全 然 気 に な ら な い 。
VAN: でしょうね。
ぐら: 細かすぎて伝わらないキモ選手権だと堂々のチャンピオンだな。
VAN: 単に気になるだけか、洋楽で似たようなのを聴いたのかどっちかだ。
ぐら: 歌詞はいつもの大テーマ「目標に向かってがむしゃらに頑張れ」って話ですかねこれ。
VAN: Ultra Treasureにしかないもので言っておこうと思って。
VAN: 歌詞はシンプルかと思いますよ。
ぐら: ですね。
VAN: この頃は繰り返しが多いからね。
VAN: あまり捻ってはいない。
ぐら: ふむ。
VAN: Cメロ?に割と集約されてる気がしますね。
ぐら: あーそうっすね。
VAN: 「夢」がキーワードでしょうかね。
ぐら: そうね。
ぐら: なんか、真っ直ぐでいいね。歌詞。超まっすぐ。
VAN: まぁぶっちゃけ、歌詞重視な曲ではないからな・・・悪い意味ではなく、曲のイメージに合わせて
VAN: リズムに乗った英語と日本語の妙と言いますか。
ぐら: なんか応援ソングの割に、まったりとした空気の曲だ。
ぐら: テンポのせいもあるかもしれないが。
ぐら: この歌詞の爽やかさもあって、やはりオリジナル版の方がマッチしてるなぁ。
VAN: お二人は今や軽いの好きそうじゃないもんねw
ぐら: うん。今のキャラ的になかなかやりづらいとも思ってそう。
ぐら: それをやれたのが『HEAT』だと思うし。
VAN: あ!それで思い出したが『HEAT』て『BLOWIN'』ぽいよね?
ぐら: というかその頃のB'zっぽいですね。
VAN: 構成も似てる気がしたんです。いきなりサビ繰り返しだし。
ぐら: あはは。なるほど。
VAN: Cメロもありますし。
VAN: そこに、BLOWIN' IN THE WINDって入ってますしねw
VAN: 意識してるのかなって思いました。
ぐら: どちらも最後、旅で終わってるしねw
ぐら: まあ応援ソングとラブソングの違いはあれど、共通項は多いな。
VAN: うん。
VAN: あれかなー、意図は分からないが、
VAN: 1988-1998のベストに入る『HEAT』と『核心』は昔のB'zっぽい曲ってことかしらw
VAN: 『核心』もとっつきやすい曲だと思うんだよね。そんなにマニアックだとは思わないし。
VAN: 『Q&A』は今日聴いたけど、今のB'zっぽい。
ぐら: なるほど。
VAN: っていう世紀の大発見。
VAN: この仮説は『ユートピア』に全てがかかってるがw
ぐら: 『核心』はなんか99~2002年風味。
ぐら: もちょっと古いかな。それこそ98年までの感じ!?
VAN: メロディはでも一発で覚えられたよw
ぐら: まあ『ユートピア』待ちだな。
ぐら: さて、こんなもんでしょうかね。
VAN: うす。
ぐら: じゃ次いっきまーす。
ぐら: GO★
VAN: ベストもあと一ヶ月ぐらいなんですねー、早いね。
ぐら: ですねー。
ぐら: どうせ新曲しか聴かないけど。
VAN: どうせって言うなw
ぐら: うわ!
VAN: きたか、遂に。
ぐら: つれーわー
ぐら: ヤラセだと思われちゃうわー
VAN: よしこい。




















ぐら: 『Home』!!
VAN: なんという引きの強さ。
ぐら: 言ったそばからこれだよw
ぐら: まあ好きだからいいけど。
VAN: 『Home』好きですよ。
VAN: 『HOME』も好きです。
ぐら: どっちもいいね。これは。
VAN: あーそうね。
ぐら: ではでは。
VAN: 私でしたっけ?
ぐら: ですかね。
VAN: せーーーーーーーのっ!!!!!!
ぐら: おつかれーーーーーーーーーーー!!!!
VAN: おつかれええええええええええええ!!!!

というわけで、次回語る曲は『Home』

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juice(PM mix)

ぐら: スタート
VAN: お早いお帰りでw
ぐら: ええ。
VAN: ELEVENの8曲目。
ぐら: シングルが8曲目って結構珍しい!?
VAN: まぁ4曲あるからね。
ぐら: そだね。このアルバムはシングル盛り沢山だ。
VAN: 後半?に激しいの来るのは珍しいかもしれない。
VAN: バラードとかはよく後ろにあるけど。
ぐら: ね。いつもは2曲めか3曲めってとこだよね。
VAN: 結構前半激しいからな、ELEVENは・・・。バランス考えるとしょうがないかもね。
ぐら: いや良いアルバムだこれ。
VAN: ところで、ELEVENのDVD観たの?
ぐら: ・・・。
VAN: さっきの言葉、撤回しろw
ぐら: いや違うんですよお客さん。
VAN: あなたさ、GWなんだから観なさいよ。この機会で観ないと、配信まで観ないぞw
ぐら: そうだね。見ないと。
ぐら: まずはCoRから(え
VAN: これはひどい。
VAN: あんだけ楽しみにしてると言ってて、2ヶ月観てないってw
ぐら: 好きすぎて直視できない感じ?わかる??
VAN: 過去は振り返らない人ですね。
VAN: 作品に熱がないですねw
ぐら: いやいやいや
VAN: 今度のベストもそうだろうな。
ぐら: あ、あれは新曲だけ聞きます(キリッ
VAN: 下手したらPVとか観なそうだよねw
ぐら: PVも一応見るよ。一応。
ぐら: そんなことより!!!!!!
VAN: なんすか。
ぐら: juiceですよ。本題は。
VAN: 語るの?
ぐら: ちょ。何の記事だと思ってんだよw
VAN: では、PM pixとはなんぞや?から。
VAN: pixってなんだ、mixねw
ぐら: そんなwikipedia見たら分かるような話はどうでもよいのだ。
VAN: ポキートマス!
VAN: まぁあれでしょ?分かりやすく言うと、mixture mixってことでしょ?w
ぐら: ええ。
VAN: 俺、こっちの方が好きです。
ぐら: どっちのほうが好きって話題しか出来ないよね、正直。
VAN: まぁmixレベルだからなw
VAN: 厳密に言うと、ギタートラックは別だけど。
VAN: ソロレベルで違うわけじゃないからね、そこまで語る事項もない。
VAN: 前回、君が結構語っていますしね。キモも言ってますしねw
ぐら: 基本的にB'zさんはオリジナルとリミックスだったらオリジナル版を推す私だが、
ぐら: 今回はトントン。
ぐら: どっこいどっこい。
ぐら: どっこいどっこいおわらなあああああい
VAN: そうだね、PM mixの方がいいって言っても、まぁ別にどっちでもという方が正しいかな。
VAN: パルス乙
ぐら: うむ。基本的にその時の気分で、って感じ。
VAN: これ、この前、イントロドンの時に話が出たやつじゃなかったっけ?
ぐら: ボーカルはっきり聴きたいときはオリジナル版、大音量でノリノリで聴きたいときはPM mixてな感じで。
ぐら: あ、そうですね。イントロドン。
VAN: これは分かるんじゃないの?
ぐら: 普段はヘッドホンでイントロドンしてるので、これだけ差があるとさすがにわかりますよ。
VAN: ですよね。
VAN: では、ちょっと派生して。
VAN: 最近、こういうバージョン違いやりませんね?
VAN: えーと、最近だと『DIVE』かな?あれバージョン違いって言っていいのか分からんけどw
ぐら: え、ついこの前『Don't Wanna Lie』でそんな話題したばっかじゃねーの?
VAN: アルバムにね。
ぐら: あ、それ。
ぐら: DIVEは曲名も一緒だからなぁ。ちょっと違うね。
VAN: 入らなくなったよね。
VAN: 新しいのだと『衝動』かなぁ・・・
ぐら: 凄く好意的に考えると、
ぐら: シングルをそのままアルバムに収録しても商品力があるという判断。
VAN: 最初の完成度が高いってのがあるかね。
ぐら: それもあるねぇ。
VAN: パッと見て、変えずらいシングルが並んでる。
ぐら: 寺地さんの完成度にお二人が満足ってことかしら。
ぐら: ってミキサーは寺地さんじゃないと思うけど、少なくとも新たなアレンジは必要ないというか。
VAN: そうだね。
ぐら: しっかしライブでは定番曲として揺るぎない地位を持ってますねこれ。
ぐら: いま普通に家で聴いててテンション上がるからな。
VAN: 僕も今、それについて聞いてみようと思いました。
ぐら: さすが相方。
VAN: どうすか、この皆勤感。
ぐら: 『ZERO』といい勝負っすね。
VAN: 結局、去年も英語版でやったしねw
VAN: ただね、ライブではやっぱり使いたくなる子なんですよw
ぐら: 前もなんかのレビューで話したと思うけど、ライブではこんくらいのテンポが一番良いんだよね。
VAN: 何かノリが違うもん。縦ノリ8ビートは少ないから。
ぐら: ギリちょみたいな早すぎるのは駄目なのですよ。
VAN: 駄目ではないけどね、個人的にw燃えるけどね!
ぐら: いや俺も燃えるんだけど、全員が乗れるかっつーとね。
VAN: 身体を揺さぶるってことでは、こっちの方が良いかも。
ぐら: そそ。
VAN: これはフェス向けですね。
ぐら: あとPVの威力もあると思うけどね。完全にライブ向きですわ。
ぐら: おお。同意。
VAN: 何て言うんでしょうね、
VAN: えーと、言葉が悪いかもしれないけど、
VAN: お客さんに媚びてない曲って感じです。
ぐら: あー。
VAN: いわゆるJ-POP感がしないっていう意味。
ぐら: 不思議だよね。ライブでは凄く人気あるのに、この歌自体、そんなに人気があるとは思えない。
VAN: 全体ではそんなに人気ないでしょうねw
ぐら: お客さんが期待しているわけではないのに、ノリがいいからついやっちゃうし、客もノっちゃう、みたいな。
ぐら: そんな、ツンデレな曲だ。
VAN: ただ、実はこれがあるのとないとは結構違う気がするんですよね、燃え尽き感がw
ぐら: そだね。
VAN: 今年もやりそうですねw
ぐら: 今年はやるでしょうね。
ぐら: C'monはテーマがテーマなだけに、ウルソ止まりでしたけどw
ぐら: 英語版をやることはもう無いかな。
VAN: エアロソニックは分からなくない?
ぐら: あーーーーーーーーー
ぐら: やるなw
VAN: どっちでやるかは分からないけどさw
ぐら: 見える、私にも見えるぞ!!
ぐら: 2002年のように二人で歌ってる姿が。
VAN: まぁjuiceは英語版でもいいけどね、俺。
VAN: 言葉のはまり具合が英語の方が格好いいす。
VAN: サビ前の、掛け合いがあるから燃えるの。
ぐら: 英語版は更にヘビーだよね。あれはあれで良い。
VAN: うん、まだレビュー残ってますからね。
ぐら: うす。
VAN: そんなところですか?
ぐら: そうですね。
ぐら: うわまだ113曲も残ってるのか・・・。
VAN: 数えるなw
ぐら: すげーなB'zさん…。
ぐら: じゃさくっと次いきましょうよ。
VAN: バージョン違いも多い方ですからね、B'zさん。
ぐら: さっき話題になったDIVE2曲も別カウントですからね。
VAN: では、GO★
ぐら: しかもまだどちらもやってないという。
VAN: あれ、そうだっけ!?
ぐら: そうなの、意外とDIVEまだなの。
ぐら: ずいぶん話題には出てきてるからてっきりやったと思ってたけど。
VAN: それこそ何話すの?って感じだよw
ぐら:
ぐら: まあいっぱいあるけどね。俺DIVE好きだから。
VAN: あ、ちなみにアルバムバージョンの方が好きです。
VAN: 僕、最初のは要らないと思ってるす。
ぐら: いまのは「だいぶ好きだから」とかけてるんですよVANさん。
VAN: なるほど。
VAN: ↑冷静
ぐら: ちっ。
VAN: さて、出たよ。
ぐら: よしこい。





















VAN:  『BLOWIN'~Ultra Treasure Style~』!!!!!!!!!!
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
VAN: え!?
VAN: まじで言ってますか!?
ぐら: いや、つい打ってしまった。
VAN:
VAN: さっきのオリジナルの方がいいって言葉、撤回しろって言いそうになったw
ぐら: もち、オリジナル版支持ですよこれは。
VAN: これはオリジナルでしょう、僕的には。。。
VAN: 軽いのが駄目主義ではないのですよ。
ぐら: まあライブバージョンには近いけどね。こっちの方が。
VAN: そうだね、忠実です。
ぐら: でもこの歌の性格はそっちじゃないよね。
ぐら: ってことを次回たんたんと。
VAN: 次回って明日ですか?w
ぐら:
ぐら: 良いですよ別に。
VAN: 明日は普通に仕事ですから、できたらですね。
ぐら: いつも忙しいくせにGWは予定がない二人でお送りしておりますw
VAN: 普通、逆だろって話ですよねw
VAN: 意外に暇ですよ。
VAN: トラブルもなく良い事です。
ぐら: 予定通り暇ですよ、私。
ぐら: 後半は特に何も予定入れてませんからね。
ぐら: あ、遊びに来る?
VAN: はい、僕はGW出かけない主義なので。
VAN: あ、そうだねー一回ぐらい行こうかな。
VAN: そこで観る?w
ぐら: 3日は駄目なんだっけ?
VAN: はい、3日は駄目です。
VAN: レビュー内で互いの予定を語り合う。なんて画期的。
ぐら:
ぐら: 4日かなー。あとでまた連絡します。
VAN: それでは、例の掛け声お願いいたします。
ぐら: はいよ。
ぐら: みんなどーもありがとーーーーーー
ぐら: せーーーーーの!
VAN: おつかれええええええええ!!!!!!!!!
ぐら: おつかれーーーーーーーーーーー!!!!
VAN: (早打ちしそうになったじゃないか・・・)
ぐら:

というわけで、次回語る曲は『BLOWIN' -Ultra Treasure Style-』


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