B'z 最先端から加速しない! -105ページ目

さよならなんかは言わせない


ぐら: スタート。
イネーバ: RUNの8曲目。
イネーバ: またまたRUNが来ましたお。
ぐら: おめでとうございます。
イネーバ: この曲人気あるなー。
イネーバ: 最初のベストで18位、Ultra Treasureで8位。
イネーバ: RUNより人気あるってw
ぐら: そうみたいねー。
イネーバ: なんでだろう・・・
イネーバ: いやね、いい曲だよ。
ぐら: 歌詞がわかりやすくて共感できるのかな。
イネーバ: ただ、イメージ的には『RUN』の方が人気ありそうじゃない。
ぐら: 卒業の歌はどんなアーティストも人気あるよね。
イネーバ: やっぱそれかな?w
ぐら: まあ、RUNはB'zのテーマだからね。
ぐら: 人気ありそうなもんだけど。
イネーバ: B'zで卒業式に合う曲って結構ないからな・・・
ぐら: 人気投票って、いわゆるライト層も投票してるのかな。
イネーバ: まぁこれは稲葉さんのモチーフがそうだからね・・・
ぐら: コアなファンだけの投票だったらRUNの方が上だと思うよw
イネーバ: どこまでがライト層か分からんが、まぁUltra Treasureはネットだったしな。
ぐら: 稲葉さんの学生時代を想像できるという点で人気が高いのか?w
イネーバ: それはないだろw
ぐら: と、まあここまで見事に噛み合わないチャットですがw
ぐら: なんか、舞台は日本のはずなのにアメリカンな感じがするのは音のせいですかね。
イネーバ: そう?
ぐら: なんかカントリー臭がするw
イネーバ: ああ、そういう意味ではね。
イネーバ: なんか独特だよね、このメロディ。
ぐら: 歌謡曲ではないんだよな。
イネーバ: 俺は最初駄目だったな。
ぐら: ぽいなw
イネーバ: でも周りはいい!って言うんだよ。あれ?俺感覚がズレてるのかなって、初めて思った高校の夏。
ぐら: 周りにB'zファンがいなかった高校の夏。
イネーバ: あーでも、普通にいなかったよ、俺も・・・。
ぐら: これ、あくまでもフィクションだよね?
ぐら: と思いたいw
イネーバ: どこらへんが?
ぐら: 何か主人公が少し情けないかなと。
ぐら: いやこれは完全な私見だけど。
イネーバ: 出たでー、完全なる上から目線w
ぐら: いや、うーん。なんというか。
ぐら: ある意味すごいんだけどね。
ぐら: 田舎から上京してきて、ちゃんと就職しない事がw
ぐら: じゃないと今のB'zは無いわけだけどさー。
ぐら: そんな博打できないっすよ。って感じ。
ぐら: ところでこれ、横浜から船でどこに帰るんでしょうねw
イネーバ: それは知らんw
ぐら: やっぱ岡山までフェリーでしょうかw
イネーバ: 選択肢がありすぎるよ。
ぐら: そんな航路ないよねきっと。
イネーバ: それを調べてどうするのさ?w
ぐら: あったら君が体験してみるって企画を立ち上げるw
イネーバ: 嬉しくない・・・。
イネーバ: ってか稲葉さんが体験してるならまだしも全然関係ないだろw
ぐら: フェリーって死ぬよね。
ぐら: 大洗→苫小牧が18時間とかどんだけw
イネーバ: あまり乗ったことないなー。
イネーバ: 乗っても1時間とか。
イネーバ: 船酔いはしなかったけど、長時間とか波の状況によっては分からんね。
ぐら: これ、この後会えたんでしょうか。二人は。
ぐら: って予想してもしょうがないかw
イネーバ: 今日、論点がずれてるぞw
ぐら: なんか変だねw
ぐら: 久しぶりだからかな。
イネーバ: 俺思うに、B'zの卒業式に合う曲って言ったらこの曲だと思うのだけど、
ぐら: うん。
イネーバ: 『いつかまたここで』が出てきて、俺的にはこっちの方がやばい。
ぐら: なるほどなるほど。
イネーバ: 結構使ってる所もあるみたいだよ。
イネーバ: たまたま、B'zファンの人のせいだと思うけど。
ぐら: まあがっつり卒業ソングではないよね。
イネーバ: うん。
ぐら: 卒業ソングってなんかアコギだよねw
イネーバ: まぁしっとりとね。
ぐら: イントロさー。
ぐら: 『砂の花びら』のプロトタイプって事でおk?
イネーバ: あー。
イネーバ: 言われてみれば似てるね。
ぐら: 正確に言うと、砂の花びら聞いたときに、さよならなんかは言わせないに似てると思ったのだった。
イネーバ: そりゃそうだ。
ぐら: てかね。
ぐら: 曲自体似てる。
ぐら: イントロだけじゃなく。
イネーバ: そうかな・・・サビが全然違う気が・・・w
ぐら: あのほれ、さっき言ったカントリー臭というか。
ぐら: 君がよく言う「乾いた感じ」を感じるんだが。
イネーバ: うん、曲のベクトルってことで言うとね。
ぐら: 『Queen 』
ぐら: まちがった
イネーバ: ロックバンドが出てきたなw
ぐら: 『Queen of Madrid』みたいな。
ぐら: ベクトルね。そうそう。
イネーバ: SAHARA系ってことね。
ぐら: …。
ぐら: ノーコメントでフィニッシュです。
イネーバ: 曲のSAHARAじゃないぞw
イネーバ: サハラ砂漠ってことねって。
ぐら: タイガーの魔法ビンですねわかります。
イネーバ: わからないです。
ぐら: 未だにサハラって商品名なんだ!びっくり。
ぐら: サハラ砂漠はアフリカだから、なんか違うネーミングにしてよ。
イネーバ: 乾いた感じってことですよ。
ぐら: さて、こんなもんですか?
ぐら: キモあります?
イネーバ: キモはもう決まってるじゃないですか。
ぐら: あててみせよう。
イネーバ: 凄く分かりやすいですよ。
ぐら: 「愛しい…」の未練を感じさせる唄い方。ここだろ。
ぐら: 冗談です。一番最後だろ?
イネーバ: なんでそんなコアなところいくの?w
イネーバ: あ、そうそうw
ぐら: なんせ相方だからなw
イネーバ: アカペラってのはいいですよ。
イネーバ: ないんですよ、なかなか。
ぐら: って、俺のキモはそこなんすw>愛しい…
イネーバ: 一石二鳥だね。
ぐら: 最後のアカペラも良いよね。
ぐら: 特に一番最後!
ぐら: 徐々にエコーエフェクトをオフっていって、「きっとわらっている…」
ぐら: 最高です。
ぐら: 本当にありがとうございましたm(_ _)m
ぐら: 以上です。
イネーバ: ここだけ歌詞違うからね。
イネーバ: 太陽と君の対比だよね。
イネーバ: 君が笑ってくれていればいいみたいな。
イネーバ: 『May』とかに通ずるかも。
ぐら: お。そっち行った?w
イネーバ: いや、いいですよ、繋げなくてw
イネーバ: 終わり。
ぐら: 確かに歌詞の内容似てる。
イネーバ: 根底にあるのは一緒かなって。
ぐら: だね。
イネーバ: 笑ってくれれば~僕の世界は救われる~
イネーバ: そうは思うけど、なかなか・・・。
ぐら: ただもう一度会いたいんだ
ぐら: こっちは願望が入ってるね。
イネーバ: そうだね。
ぐら: 切ないね。
ぐら: いまさらだけど、
ぐら: シーズン直撃の歌、出たよねw
ぐら: 最初に言っておくべきなんだろうけどさw
イネーバ: あー、タイミング良く?
ぐら: うん
イネーバ: 全然忘れてたw
イネーバ: ほら、俺ら学生じゃないからな。
ぐら: いまいち季節を感じてなかったなw
ぐら: これはひどい。
ぐら: では次いきましょうかw
イネーバ: よろしくお願いします。
ぐら: GO★
ぐら: !!!!
イネーバ: お腹痛い・・・
ぐら: でちゃった。
イネーバ: お。
ぐら: なんで?>腹痛
イネーバ: 知らんがなw
ぐら: じゃあ言うなwww
イネーバ: 巻きでお願いします!w
ぐら: 了解w
ぐら: で、
ぐら: ついに
ぐら: 俺の座右の銘がw
イネーバ: 嫌な予感・・・。













ぐら: 『旅☆EVERYDAY』!!
イネーバ: ちょwwwそこまでキタものか?w
イネーバ: もっと凄いの予想してたよw
ぐら: そう?w
イネーバ: 最初に言っとくけど、俺好きだぞ。
ぐら: ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
イネーバ: 座右の銘って良く分からんな。
ぐら: お前そんなそぶり全然なかったじゃん!!!!
イネーバ: 元々言ってたじゃん。1stよりいいって。
ぐら:
イネーバ: こういうタイプ好きなのよ、割と。ホーン使ってるよね、確か。
ぐら: これはびっくり。
イネーバ: そうかな・・・。
ぐら: じゃ次回じっくりと。
ぐら: そしてさっくりと。
ぐら: どっちやねん。
イネーバ: 旅してないな・・・。
イネーバ: ってかさ、混むの嫌なんだよね。
ぐら: 毎日が旅なのですよ。
ぐら: 人生のな!!!!!
イネーバ: もうトラウマになっちゃって。
ぐら: 聞けよw
イネーバ: スルーしてみたw
ぐら: 未熟な旅はとまらないのですよ!!!
イネーバ: あー、環状線が繋がりましたなー。
ぐら: Greenな俺たちはビューティフルライフ。Go on!
ぐら: なんかいろいろ混ざった。
イネーバ: テンション高いなw
ぐら: 高くないよ全然。
ぐら: 環状線は近々走りに行ってみる。
イネーバ: おう。ということはだ、俺はあっち通った方が早いってことにならないかね?
ぐら: どこに行くのにだよw
イネーバ: 東名。
ぐら: そりゃそうだ。常識的に考えて。
イネーバ: おー、じゃあルートが変わるわけですね。
ぐら: そんなに東名行かないだろ君。
イネーバ: ・・・。
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: いや、ほらさ、
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アウトレットとかあるじゃん。
ぐら: いかねーだろおまえ!!!!
イネーバ: 締めるなw
イネーバ: 行きやすいってことだよ。
ぐら: 目の前に同系列のアウトレットあるくせに…。
イネーバ: いやでもな、混むよな・・・。
イネーバ: あそこは話にならない。
ぐら: まあそうだけどさ。
ぐら: 君、アウトレット自体に興味ないだろw
イネーバ: んーでも、行ってちょっと印象は変わったかな。
ぐら: あそ。
イネーバ: でもほら、入ってる店によりけりじゃん。
ぐら: まあね。
イネーバ: そういうのは多少気にしてる方だし・・・。
イネーバ: おっと、雑談はここまでだ。
ぐら: へい。
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: アデューノシ

というわけで、次回語る曲は『旅☆EVERYDAY』

RUN/B’z
¥3,059
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Calling

イネーバ: 22ndシングル。
ぐら: その前に。
ぐら: 最近君が忙しくてなかなかレビューできないじゃん?
イネーバ: うん。
ぐら: ずーっと立場が逆だったじゃないですか。
ぐら: 俺が忙しくて。
イネーバ: 忙しいというか、帰るの遅くなってるから、やるのが遅くなる。
ぐら: はっきり言うと、こんなに歯がゆいとは。
ぐら: 正直すまんかった。
イネーバ:
イネーバ: つうかね、重いんだよな、Callingw
イネーバ: 俺の中で。
ぐら: 長くなるのが目に見えてるからね。
イネーバ: 気持ちの問題もある。
ぐら: あーあるある。
イネーバ: どうやろうかな的な。
ぐら: 体調万全で望みたい感じなんでしょ?
イネーバ: そうだね。
ぐら: わかる。
ぐら: じゃあその思いの丈を存分に語ってください。イネーバさんで『Calling』!
イネーバ: 22ndシングルね。
ぐら:
ぐら: さっき聞いたw
イネーバ: ↑え、これ入れるの?
ぐら: うんww
ぐら: 公開ごめんなさいw
イネーバ: 要らないだろw
イネーバ: とりあえず、好きです(告白)
イネーバ: どっちが好きかっていう話もあるんだが、まぁとりあえずシングル版を語ってみよう。
ぐら: えっ。そんなこんなところで(ぽっ
イネーバ: そもそも、Pleasure97で披露されたのが原型になってるわけよ。
ぐら: 無視かよ。へいへい、FIREBALLね。
イネーバ: これをシングルに出そうとしなかったのかは、甚だ疑問だがw、いろいろアレンジを変えまして。
イネーバ: というのは、ライブ版のままだと「今まで同じようなのやってきてるからねー」的なので変えたのだった。
イネーバ: 開けてびっくり。サビが2つあるよw
ぐら: ね。
ぐら: てかサンドイッチ。
イネーバ: むしろ、サンドイッチした方が印象強くなっちゃったよ。
ぐら: ね。
イネーバ: まぁ、ガラスの仮面のせいだ。
ぐら:
ぐら: 最近ドラマのせいにばかりしてるなw
イネーバ: あれも使われ方、異常だったなあwww
ぐら: そうだね
イネーバ: いいのか、悪いのか。
ぐら: てか印象強すぎるんだよB'zは。
イネーバ: 言ってたけどね。ドラマ食っちゃうんだよねw
ぐら: ねぇ。
イネーバ: この曲、バラードじゃねーだろって話もあるしね。
ぐら: そのサンドイッチのせいでだよね?
イネーバ: そう。
ぐら: ジャンルに縛られない楽曲になってしまった感がある。
イネーバ: でもまぁ、こう、うまく静と動を同居させた曲ではなかろうか。
ぐら: それもこれも全て徳ちゃんという才能あふれるお方のおかげ。
イネーバ: 4人って言えw
ぐら: しっかしこのアレンジャー群はすげーよ。
イネーバ: 力入れましたね、さすがに。
イネーバ: シングルに7ヶ月はやりすぎでしょうw
イネーバ: だって、MAGICよりかかってるってことになるんだぞ!?
ぐら: !!!
ぐら: それはすげえ。
イネーバ: まぁちょっとちょっとの話だと思うけどね。SURVIVEもやってるだろうし。
ぐら: うん。ずっとこれにかかりきりではないにしても。
ぐら: 温めまくりだね。
ぐら: そして前回も言ったけど、小野塚ピアノ+篠崎ストリングス。
イネーバ: いつものですね。
イネーバ: これが入っちゃったらハズレないですよw
ぐら: 徳ちゃん打ち込みも混ぜて、「全部のせ」だよね。
ぐら: しかもドラム2人だしねw
イネーバ: ねw意味わからねーw
イネーバ: これあれなの?静のところが山木さん?
ぐら: これでコーラスに生沢先生が居たら完璧<意味わからん
ぐら: んー、わかんないけど、徳ちゃん打ち込みのサンプリングがどっちかじゃないのかなぁ。
ぐら: イメージは純ちゃん→動、山木さん→静だよねやっぱり。
イネーバ: なんかそんな感じがする。
ぐら: なにげにベースも二人なの?これ。
イネーバ: 明石さんね。
ぐら: どんだけー。
イネーバ: いくら二人組だと言っても、フレキシブルすぎるw
ぐら: 『Gimme your love (Live at Tokyo Dome)』の時にも言ってたけど、
ぐら: オリジナル版収録して欲しかったな。
イネーバ: オリジナル版もいいよね。
ぐら: 完成度はさすがにこのシングル版の方が上だけど。
イネーバ: どうも、この完成曲聴いちゃうとさ、物足りなさはあるけど。
ぐら: ね。
ぐら: 何が違うって、「ひとつひとつと 窓に灯ともる」が結構違うよね。意外と。
ぐら: あるのとないので。
イネーバ: Bメロないけどなw
イネーバ: あれわざとだよね。
ぐら: ほう。
イネーバ: どうなんだろう。普通にあそこ歌わなかったのは何故だろうと思ったのだけど。
イネーバ: まだできてなかったのか。
ぐら: どうだろ。
イネーバ: 俺これ聴いた時、感動したなあ。
ぐら: なんか後付けっぽいと思ったけど。
イネーバ: Bメロ歌わないのはよくあることだからねw
ぐら:
イネーバ: あまりB'zってないのですよ、ピアノと歌だけって。
ぐら: 松本さん、ちょっとたどたどしかったw
イネーバ: ライブでそれが聴けたのは良かった。1番だけだけどね。
イネーバ: ピアノ弾けないって言ってるからねw
イネーバ: Hiddenに入ってくれたのは嬉しかったっす。
ぐら: コーラスとかも入ってないから、なんか未完成感バリバリだね。
イネーバ: まぁあくまでライブ用ですから、あの時は。
イネーバ: 『Do me』と共に。
ぐら: ふむ。
イネーバ: アウトロのギターが素晴らしいのですよ。
イネーバ: 泣いているんですよw
イネーバ: ちょっとメロディなぞるじゃん。
ぐら: シングル版?
イネーバ: あそこ最高。
イネーバ: いや、ライブの方。
ぐら: あー。
ぐら: なんか音が今と全然ちがうよねぇ。詳しいことわからないけど。
イネーバ: ギターの違いですな。
ぐら: シングル版のアウトロも好きですよ私。
イネーバ: ゴールドトップでしょう。
ぐら: あれのほうがB'zらしい音と思う。
イネーバ: シングル版は言わずもがなです。
イネーバ: 俺もゴールドトップの音好きだけどなあ。
ぐら: 素晴らしい。聞き入っちゃうなぁ…。
イネーバ: 泣き線というと、ライブ版のアウトロの方が泣くな・・・。
ぐら: なるほど。
イネーバ: シングル、今のライブ版はどっちかと言うと盛り上がる系になっちゃってるからね。
ぐら: うん。
イネーバ: シャウトとか入ってくるしね。
ぐら: そうだね。
イネーバ: ただ、あえて言いたい。
ぐら: しっとり、ではない。
ぐら: お。なんだい。
イネーバ: この前後のメロディもツボなんだよ★
イネーバ: Wow wow wow wow~♪ も何かメロディ自体は切ないんだよね。
ぐら: うん。そうだね。
イネーバ: だから、盛り上がるけれども、泣くw
ぐら: そして歌詞もね。
イネーバ: 歌詞は本当好きですねー。
ぐら: 幸せな歌なんだけど、ここの歌詞はなんか切ない。
イネーバ: TAKは友人の結婚式のために作ったからね。
ぐら: 曲だけだよね?それって。
イネーバ: うん。
イネーバ: でも言ってるんじゃないかな。
イネーバ: 多少は。
ぐら: 曲だけだとちょっと切なすぎるよねw
ぐら: 感動、というより切なさがでちゃう。
ぐら: まあいいけど。
ぐら: ところで歌詞の話。
ぐら: さっき幸せな歌と言ったが、ほんとに幸せだろうかという部分があるんだけど。
ぐら: サンドイッチの歌詞の部分、ちょっとはっきりわからないのです。
イネーバ: なんだい。
ぐら: どんな状況?これって。
イネーバ: 海外出張ですw
ぐら: wwwww
ぐら: 納得したw
ぐら: 超把握したw
イネーバ: 海外じゃなくてもいいけどなw
イネーバ: 戻ってこようとか、そういう部分でしょ?
ぐら: うん。
イネーバ: 俺的には、今はちょっと離れる状況になっちゃうけどみたいなイメージなんだよね。
ぐら: いやこれさー、もし結婚式向けの歌だとしてね、
ぐら: たった1日、朝から会社行って離れちゃうだけでこの不安感とかこの語りっぷりだとしたら、
ぐら: 今晩帰るから待っててね、的な歌だとしたら、
ぐら: どんだけドラマチックな生活してんだよお前ら、とw
イネーバ: いいじゃないかw
ぐら: どんだけ新婚さんなんだとw
イネーバ: 馬鹿!いっつもそういう気持ちでねってことだよ。
ぐら: あくまでビギナーでいるくらいの心意気です。
イネーバ: ちょw
ぐら: ってこと?w
イネーバ: 合ってるような違うような・・・。
イネーバ: と、とにかく!
ぐら: はいw
イネーバ: 俺が言いたいのは、
ぐら: うん。
イネーバ: MステSP最高だったってことだ。
ぐら: …。
イネーバ: 伝説の。
イネーバ: 放送事故って言われているw
ぐら:
イネーバ: あれはやばかった、確かに。
ぐら: そうやってもっていったかこの話題にw
イネーバ: 語らずにはいられない。
イネーバ: あの・・・これTVですよ?的なw
ぐら: ようつべにないかなぁ。
イネーバ: 君の大好きな『スイマーよ!!』もやったしね。
ぐら: ね。
イネーバ: あれ生で観てたから、画面越しで鳥肌立ってしまった。
イネーバ: 稲葉さん自身はそこまで調子よくなかったと思うのですけどね。
イネーバ: 鬼気迫るパフォーマンスは流石ですね。
ぐら: 発見した(・∀・)
イネーバ: ほら、これでさ、アウトロのバージョンが確立したって言うか。
ぐら: うんうん。
イネーバ: 初披露だったわけですよ。
イネーバ: すげー、こりゃすげーと思ったねw
ぐら: 「僕のをかんで」も初披露だよねw
イネーバ: これバラードだぜ?的なw
イネーバ: あ、そうだね。
ぐら: Mステの火薬量第1位だそうじゃないかB'zさんw
ぐら: 徳ちゃん若いなぁ。
イネーバ: 稲葉さん、変なジャケットだけどなw
ぐら: やべぇ…。
イネーバ: ほらあ~
ぐら: 良すぎる…。
イネーバ: これをMステでは、ベストパフォーマンスにあげる人が多いね。
イネーバ: これを観て惚れない人がいるのだろうか、いや、いないだろう(反語)。
ぐら: 。・゚・(ノД`)・゚・。
ぐら: ぱねぇ…。
イネーバ: これTVですw
ぐら: 松本さんぱねぇっす。
ぐら: 久しぶりに見たよ。
イネーバ: いつだって全力投球です。
ぐら: 素晴らしす。
ぐら: これ、結婚式で歌わなかったの?
イネーバ: 誰の?
ぐら: この前、結婚式でB'zの歌を歌ったと風の便りで聞きましたが…。
ぐら: あれ?まだだっけ?
イネーバ: まだだよ。
イネーバ: しかも、Callingではないw
ぐら: そっか。じゃあこの話題止めようw
イネーバ: 最後にこれをいい忘れた。
ぐら: ほい。
イネーバ: サンドイッチのところは、歌とGuitarのコール&レスポンスになってるじゃん。
イネーバ: そこがいいのです。
ぐら: そういうの好きだよね君。
イネーバ: で、TAKは時々、そこのアレンジを変えるわけです。
ぐら: うんうん。
イネーバ: 要チェックです。
ぐら: 誰だ君はw
イネーバ: そこを楽しんで欲しいかなとwベーシックなのは一緒だけど、最近は固定なのかな。
イネーバ: MAGICでもやって欲しかったけどなー。
イネーバ: 最近やってないのよね。
ぐら: そうだねぇ。
イネーバ: サマソニは別として。
イネーバ: まぁサマソニのやつも良かったお。
ぐら: うん。感動というか、盛り上がり系だったけど。
ぐら: てかどっちの側面も持ってるから使い勝手良い曲だと思うのだが。
ぐら: それがまた使いにくいのかな。
イネーバ: そうかもね。
イネーバ: 同居してるから。
ぐら: 俺のキモ。
ぐら: 普通のサビの方のコーラスがたまらない。
ぐら: とくに2番なんだけど。
ぐら: さらにピンポイントで言うと、「同じ夢を見よう」の「同じ」←ここ!
ぐら: ここ!!
ぐら: 大事なので2回言いました。
イネーバ: あ、Yes I'm lookin' for youとかじゃなくて?w
イネーバ: そっちですか?w
ぐら: ええw
ぐら: 被せてる方のコーラスですw
イネーバ: 稲葉さんも嬉しいですね。
ぐら: このコーラスの声、かなりセクシーなんす。
イネーバ: 97年の声はまだ好きだな。
イネーバ: 考えてみれば、この年のシングル、3種3様でいいよね。
ぐら: またそうやって『Liar! Liar!』の方に持ってく~w
ぐら: わかってんだぞ、このこのぉ~
イネーバ: 俺はやっぱりさま弾よりは好きだわ。
ぐら: そこはもう4時間ほど議論しようか。
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: 俺のキモは言わずもがな。
ぐら: 全部じゃね?
イネーバ: ・・・。
イネーバ: あえて!
イネーバ: あえて言うならば。
ぐら: うん。
イネーバ: アウトロのフェードアウト部です。
イネーバ: の稲葉さんシャウトです。
ぐら: 全然話題になってないわけだがw
イネーバ: フェイクって言ったらいいのか。
イネーバ: こういうところなんだよ、わかるか?
イネーバ: 『傷心』と同じってことだよ。
ぐら: 今からこれ語るの?w
ぐら: 今日はなげーな…。
イネーバ: 音をでかくしたものだった。
ぐら: ネバーネバーいぇーい
イネーバ: 手法は一緒なんだけどね。
イネーバ: なんか、こういう間を使ってというかな・・・、そこに入れてるのが格好良い。
イネーバ: あー、ってか良い言い方をするとライブ感を出してるってことだね。
イネーバ: 『MOVE』とかもそうだけど。
イネーバ: CDなのに、ライブ感。
イネーバ: これだ!
ぐら: なんだっけ、アウトロでずーっとセッションしてた歌。
ぐら: CDはフェードアウトだけど。
イネーバ: 『ピエロ』だろ?
ぐら: 『ピエロ』
イネーバ: あれもやばいねw
ぐら: あ、タッチの差で負けた。
イネーバ: あれはどっちかと言うと、シェーンか、ドラムが素晴らしい。
ぐら: あれ最強すぎるだろ常識的に考えて!!!!
ぐら: ピエロのレビュー楽しみっす。
イネーバ: そんなところにしましょう。
ぐら: あい。
イネーバ: 永遠に続いていくぞ。
ぐら: だね。既に90分です。
イネーバ: プロモの話してないけどな!!!!!!
ぐら: !!!
イネーバ: 大雨万歳。以上です。
ぐら: ちょっとあれは話さないとまずいだろ!
ぐら: って今さらかw
ぐら: お二人、お疲れ様でしたm(_ _)m
ぐら: 以上です。
イネーバ: TAKさんが、バイオリン頑張りましたね。
ぐら: かなりネタになってるから今さら語ることでもないね。
イネーバ: よし、次を振るんだ!
ぐら: 相変わらずワーストなんでしょお二人の中ではw
ぐら: あのPV撮影。
イネーバ: ですね。二人はそもそも撮影嫌いだよねw
ぐら: ベストは『juice』
イネーバ: 一発撮りは楽だからな。
ぐら: では次。
ぐら: 君じゃないかな。
ぐら: 振るの。
イネーバ: ふふふ・・・
イネーバ: 遂に、入れたよ。
ぐら: お!
イネーバ: MAGICの曲達を。
ぐら: 来い!俺の『DIVE』!!
イネーバ: GO★
ぐら: こわれるまでー
ぐら: とろけるまでー
ぐら: なくなるまでー
ぐら: たたかいつづける
イネーバ: そう言えば、ソロっぽいの来たね。
イネーバ: 聴いたかい?
ぐら: まじすか。
ぐら: いえ全然。
イネーバ: NEWS23クロスのテーマ曲。
ぐら: TVで?
イネーバ: 新番組のね。
イネーバ: まだ情報出てないから、分からないけど、多分ソロ。
ぐら: そっか。
イネーバ: で、出たよ。
ぐら: よしこいや。























イネーバ: 『さよならなんかは言わせない』!!!!!!!!!!
ぐら: おお!!!
ぐら: RUN来ましたねー
イネーバ: またまたRUNキタ━━━━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━━━━!!!!
イネーバ: まあ、そこまで好きでもないけどね。
ぐら:
イネーバ: 人気あるよね。
ぐら: あ、そうなんだ。
イネーバ: 俺の中で、RUNの中では下の方かもしれない。
ぐら: うーん俺もそうかも。
イネーバ: ってかまぁ結構並列なんだけど、それぐらい全部良いんだけどね。
イネーバ: 平均値が高いんです。
ぐら: じゃ次回そのあたりを。
イネーバ: はい。
ぐら: では。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『さよならなんかは言わせない』

Calling/B’z
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ここから

ぐら: すたーとぉぉぉ
イネーバ: long time no see。
ぐら: てなもんで。
イネーバ: 『SUPER LOVE SONG』の2nd。
イネーバ: 久しぶりだからやり方忘れてしまったw
ぐら: いやー長い休みだった。
ぐら: 今日はね、「どう頑張ったってライブの話に逸れていく」に3000点。
イネーバ: ここからからは難しくないか?w
ぐら: やってないもんねw
ぐら: いやしかしライブ良かったな<無理矢理w
イネーバ: それを話すと長くなるぞ。
ぐら: うん。止めよう。
イネーバ: いやあ、忙しかったね。
ぐら: ちょw
ぐら: 止めろよw
イネーバ: 二人が忙しかったね。
イネーバ: Crush! Crush! Taxi on a busy neon street だったね。
ぐら: 意味がわからんw
イネーバ: と、とにかく!
イネーバ: ここからの話をしようじゃないか。
ぐら: あれだね。ライブは音声配信番外編とかで語りたいねw
イネーバ: そうそう。そっちで。
ぐら: では。
イネーバ: だって、ネタがないじゃんw
ぐら: そう?
イネーバ: 意外にこの半年あるかねー。ない気もするんだけどなあ。
イネーバ: まぁブルーレイがあるね。
ぐら: あー音声配信ネタね。確かに無いわ。
ぐら: 『ここから』語ろうぜ。
ぐら: まさにここから。
イネーバ: ・・・。
ぐら: ライヴが終わって今まさにここから。
ぐら: てか、この時期にこの曲レビューって。
ぐら: あ、ちなみに俺好き。この曲。大好き。
イネーバ: そうですか。
ぐら: 冷たいなぁ…。
イネーバ: なんか最近こういうタイプのバラード多いなって。嫌いじゃないよ。
イネーバ: 『yokohama』も近くないか。
ぐら: あーそうだね。
イネーバ: バラードって言うかな・・・、『ロンリースターズ』系?ロンすた系?
ぐら: おお。結構しっくり来るよそれ。
イネーバ: またシルシルミシルを始めるんじゃないぞw
ぐら: いやいやいやいやまじで。
イネーバ: 昔は恋愛系が主だったわけよ。
イネーバ: テーマがこう、いろいろなものになってきたよね。
ぐら: ほう。
ぐら: そだね。
ぐら: 今日は歌詞の話からいくかい。
ぐら: どうすればー時がもーどるー♪
イネーバ: 通ずるものがあるね。
ぐら: いやーライヴの『TIME』良かったなw
イネーバ: もってくなって言ってるだろ!!w
ぐら: えへ(・∀・)
イネーバ: 良かったけどね。
ぐら: ちょw
ぐら: 好きな歌詞は、2回目のBメロ。
イネーバ: !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぐら: いやでも今日が一番新しい日だ 昨日のボクには できないこと やるよ
イネーバ: 俺もだ。
ぐら: みんなここって言う気がするなw
イネーバ: ですよねーw
ぐら: 単純で理解しやすいけど、深い。
イネーバ: 一歩一歩進歩させるっていうか。
ぐら: ね。
ぐら: B'zマインド入ってますよね。
イネーバ: 今までと一緒じゃ駄目的なね。
イネーバ: そういうテーマも入ってるんじゃないかな、自分達の。
ぐら: そだね。
イネーバ: 2番Aメロとかそうだしね。
ぐら: 同じ事書いてるとこだったw
ぐら: ね。
ぐら: 共通してるのは、全てを忘れて、一歩一歩がむしゃらに前へ進め、って事だね。
ぐら: これ系の歌は。
イネーバ: はい。テーマとしては分かりやすいと思います。
ぐら: そんでこの盛り上がりまくりの作曲&編曲で最高っす。
イネーバ: 二人だけど、池田さんもですね。
イネーバ: ってか『ロンリースターズ』も池田さん。やっぱ似通ってる部分はある気がするなw
ぐら: なるほど。
ぐら: 小野塚ピアノ+TAMAストリングスは卑怯だよねw
イネーバ: あれだよね、例えるならば、店に入って「いつものお願いします」ってことだよね。
イネーバ: 分からんか?w
ぐら: www
ぐら: ギャルソン「かしこまりました。小野塚ピアノのTAMAストリングスソース、池田アレンジ添えですね」
ぐら: ってことですね。
イネーバ: 最高なテイストである。
イネーバ: ただ、言いたい。
ぐら: お。
イネーバ: この曲の最強セクションはCメロだってことをね。
ぐら: それは、俺も言いたいわw
イネーバ: あのさ、歌詞が凄いよお兄さん。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 深いですねー。
イネーバ: 確かにそうよなー的な。
ぐら: 泣ける。
ぐら: 最近B'zの歌が心に染みるよ…。
イネーバ: 期待とか怖れって感情じゃん。明示的・潜在的に持っている記憶から生まれるものなんだって思ったね。
イネーバ: すべて忘れたらどうなるだろうって、それは知らないw
ぐら: うーん。
ぐら: 俺はちょっと違う捉え方をしたなぁ。
ぐら: うまく表現できるかわからんが。
ぐら: 期待とか怖れそのものは潜在的感情。
ぐら: ただ、その感情を生み出す理由?みたいなものは日々の生活の経験による記憶。
ぐら: だから、記憶の産物。
イネーバ: 何が違うんだ?w
ぐら: あれ?言ってること同じ?w
イネーバ: 言いたいことはそういうことですw分かりにくいかもしれないすが。
ぐら: キミはさ、期待とか怖れそのものを忘れたらどう?って話をしてるかと。
ぐら: 俺は期待とか怖れを生み出すような経験を忘れたらどうって話。
イネーバ: いや、単純に稲葉さんの表現は納得できるなと思ったのだ。
ぐら: ふむぅ。
ぐら: とりあえず、そんな期待や怖れなんか考えずに、ここからスタートするんだ!って事ですよね。この歌。
イネーバ: ですね。
イネーバ: Cメロの後ろで鳴っているギター好きなんだけど。
イネーバ: ピロピロいってるやつ。
ぐら: スタートを切ろー 君とリセットしてー♪
イネーバ: 違うぞ。全然違うぞw
ぐら: 好きなんす…。
ぐら: ピロピロって…。台無しw
イネーバ: 擬音は難しいお・・・。
ぐら: 全然違うって言うけどさ、
ぐら: あの歌の2番の出だし。
ぐら: 長く長い「これから」だって 「今」という その瞬間の連続でしょ
ぐら: たった一つの選んだ道を僕らはたった一つの命懸けて歩く
ぐら: だよ。
イネーバ: 君は何の話をしているのだ?w
ぐら: 『これから』ですよまさに。
ぐら: りなりんの『START』。
イネーバ: そんな感じですね。
イネーバ: 何かありますか?
ぐら: Cメロのシャウト最高。
イネーバ: 魂の叫びですね。
ぐら: メロトロンは哀愁漂う。
イネーバ: 私は特にありません。
ぐら: …。
ぐら: じゃ次!!!
イネーバ: ちなみに、やっと曲追加できるので追加してくださいませ。
イネーバ: 次回でもいいですけど。
ぐら: 次回でw
イネーバ: 相当あるよ。
ぐら: 追加しておいてw
イネーバ: 何からなのか全く覚えてない・・・
イネーバ: とりあえず、よろしくお願いします。
ぐら: ほい
ぐら: GO★
イネーバ: ライブでやったやつとか出るとテンション上がるんだけどな。
イネーバ: 4日間、頑張りましたね、ぐらさん。
イネーバ: 珍しく。
ぐら: お疲れ様でしたw
ぐら: いや、飽きるかと思ったら全然。
イネーバ: 良かったね。
ぐら: ね。
ぐら: 俺、ますますB'z好きになったかも。
ぐら: 最近。
イネーバ: ほう。
ぐら: 波で言ったらかなり上り調子ですね。今。
イネーバ: 何も買ってはいないけどなw
ぐら: あはは。
イネーバ: 物じゃないってことだろ、分かってるよ。
ぐら: ファンかどうかは、グッズじゃないんだよ。ハートだハート。
ぐら: てかね。
ぐら: ただ単に悔しいの。グッズに釣られるのがw
イネーバ: 馬鹿!あれだって重要な収入源なんだぞ!!
イネーバ: あれが音楽制作に役立つのだ。
ぐら: 買い支えが必要なのはわかっている。
イネーバ: そう思ったら、ガチャガチャ22回やってしまうのも分かるだろう?
ぐら: それはわからん。申し訳ないw
イネーバ: またまた~
イネーバ: 本当は童心に返るのが恥ずかしいんだろ?
イネーバ: 俺は良くやったものだった。
イネーバ: キン消しとかね。
イネーバ: でも500円は高いよw
ぐら: 1000個くらい持ってた>キン消し
イネーバ: ちょwww
イネーバ: モロ世代じゃないか。
イネーバ: もう一回呼び起こしてよw
ぐら: ステカセキングが20体くらいあったw
イネーバ: いらねーw
ぐら: よくでるんだよ。ステカセキング。
イネーバ: 知らんがな。
ぐら: あとアシュラマンとジャンクマンwww
イネーバ: なんで悪魔超人ばっかり?w
ぐら: ねw
ぐら: で、でましたよっと。
イネーバ: よしこい。
ぐら: ライブでやったよ!
イネーバ: まじで!
イネーバ: なんというミラクル。
ぐら: ただ…
ぐら: サマソニだがな!!!!!!!!!!!
イネーバ: そっちかよ。。。
















ぐら:
『Calling』
イネーバ: キ…(-_-)キ(_- )キ!(- )キッ!( )キタ(. ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━
ぐら: キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
ぐら: キタ━━━━━━ヽ(≧∇≦)ノ━━━━━━!!!!!
イネーバ: キタァァァァァァ(゚∀゚)ァァ( ゚∀)ァァ(  ゚)ァァ(  )ァァ(`  )ハァ(Д`)ハァ(;´Д`)ハァハァ
ぐら: キタ━━━━━━┌(_Д_┌ )┐━━━━━━!!!!
ぐら: キタ━━━━━━━(;゚∀゚)=3━━━━━━!!!
イネーバ: キタ━ヾ(   )ノ゛ヾ( ゚д)ノ゛ヾ(゚д゚)ノ゛ヾ(д゚ )ノ゛ヾ(  )ノ゛━━!!
イネーバ: 何のブログだw
イネーバ: いやあ、まだやってなかったか。やばいねこれは。
ぐら: 日本中のキターAAを紹介するblog。
イネーバ: 好きなんだよ、こーりんぐ。
ぐら: 知ってるよ。
イネーバ: もっと評価されていい曲だと思うのだが・・・
イネーバ: 完璧すぎるんだけど、俺の中で。
イネーバ: まぁ原曲があるから、どっちがいいかというのもあるが。
ぐら: あら、かなりの高評価。
イネーバ: 某ラジオで、この声が聴こえるかい?から始めてますからねw
ぐら:
ぐら: ↑間違ったw
イネーバ: 今回やって欲しかったな。
イネーバ: あんなにメジャーバラード続くなら。
ぐら: 記念すべき初の徳ちゃんですね。
イネーバ: GJです。
ぐら: しかしこれも「マスター。いつもの」だよw
イネーバ: ですねw
ぐら: 次回語りますか。
イネーバ: はい。
ぐら: では。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: それでは、アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『Calling』

SUPER LOVE SONG/B’z
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