B'z 最先端から加速しない! -104ページ目

熱き鼓動の果て

イネーバ: 33rdシングル。
ぐら: え?りなりんそんなに出してたっけ。
イネーバ: まだ31st。
ぐら: 多いな意外とw
イネーバ: ↑意味が分からない方に説明しますと、愛内さんは『赤く熱い鼓動』というのを出しています。
イネーバ: どうやら、ぐらさんは間違えてそっちを聴き込んで来たみたいです。
イネーバ: このままお楽しみください。
ぐら: なお、編曲は小澤正澄さんです。
ぐら: それでは引き続きお楽しみください。
イネーバ: 余計な豆知識を入れるんじゃない。
ぐら: 重 要 で す !
ぐら: 赤く熱い鼓動、好きなくせに。
イネーバ: とりあえず、話を戻しますと、熱き鼓動の果て、最高です。
イネーバ: 赤く熱い鼓動も最高です。
イネーバ: 俺気づいたね。”鼓動”って言葉が好きなんだ ってね。
ぐら: あ、はい…。
イネーバ: GLAYの『鼓動』も”割と”好きですw
イネーバ: さて、2002年以来、ライブでやってないですけれども・・・。
イネーバ: もっとやってくれてもいいと思うんだけども・・・。
ぐら: 俺も好きです。
ぐら: が!
イネーバ: 『IT'S SHOWTIME!!』をやってる場合じゃないよ・・・<いや、好きですけど
ぐら: 敢えて言おう!
ぐら: このシングルは3曲とも神だ ってね。
イネーバ: そっちですか?
ぐら: シングル盤としてみたら、最強の完成度だと思ってます。
イネーバ: そうかね?
ぐら: 3曲とも最高のシングルは無いのですよ。他に。
イネーバ: マキシで?
ぐら: うん。
ぐら: 異論は認めん。
イネーバ: 俺、ゆるぎなw
イネーバ: 『SUPER LOVE SONG』もいいと思うけどな。
ぐら: あ、2曲のみのマキシも含めちゃう感じですか?w
イネーバ: 3曲のやつか?
ぐら: yes
イネーバ: まぁ、それでも突出してこれがいいとは思わないけどw
ぐら: …。
イネーバ: 俺はね。
ぐら: ちぇっ。
イネーバ: この前も言ったけど、ライブでやりにくいんだよね。
イネーバ: というか、流れに乗せにくいって言うのかな。
ぐら: そうだね。
イネーバ: GREENツアーみたいにさ、ブレイク後じゃないとやりにくいと思う。
ぐら: 大田さんに任せると、TAKさん暇になっちゃうし。
イネーバ: いい曲なんだけどなー。
イネーバ: あのね。個人的意見なんだけども、
ぐら: ほい。
イネーバ: 『今夜月の見える丘に』から『GOLD』って正直イマイチなんですよ。シングルとしてというか、俺の、ツボ感覚としては。(←何様だw)
イネーバ: で、なんかこの曲は、王道だと思うんだけど、久しぶりにキターって感覚があったの。
イネーバ: B'z節って言うかね。
イネーバ: 元々持っている感じ。
イネーバ: キャッチーってことでもあるかな。
ぐら: 『juice』は結構B'z節だと思うけどな。
イネーバ: 『juice』はシングルっぽくはないと思ったの。
イネーバ: 今は慣れてるからだけど、最初なんでシングルにするのか意味が分からなかったっす。
イネーバ: これはモロ、シングル用に作りましたって感じ。
イネーバ: タイアップ決まってたからね。
ぐら: そっかー。
イネーバ: まぁこの流れが、スポーツテーマソングの悪い感じになっちゃったんだけど。
ぐら: 俺スポーツテーマソング群、嫌いじゃないから別にいいや。
イネーバ: いいんだけどさ、縛られるのは嫌だったな。
ぐら: Beingなんてそんなもん
ぐら: と思ってた。当時。
イネーバ: コンセプトは良い感じじゃないですかね。
ぐら: 歌?
イネーバ: 選手側じゃない視点で。
ぐら: そうね。
イネーバ: 最初スローで速くなるパターンは結構好きですよ、私。
イネーバ: 最初から速い方がいいって意見も多いですが。
ぐら: この歌は、最初は稲葉さんの野太い声を聴く歌だから、この始まり方で良いと思うな。
イネーバ: うん。
イネーバ: 静と動でいいじゃないのかな。
イネーバ: 今までないパターンだよね、B'zとしては。他にあったかな。
ぐら: 「あ゛~つきこーどーのはーてに」の「あ゛~」を聴く歌。
イネーバ: いいよね。
イネーバ: これやっぱりサビまでの流れが分かりやすいよねw
ぐら: ただ、サビが特殊だよね。
ぐら: 長い。
イネーバ: うん。
イネーバ: 俺のキモ、そこなんすけど。
ぐら: キモが複数あります。
ぐら: あ、被ったw
イネーバ: 二段階ある感じだよね。
イネーバ: だが、それがいい。
イネーバ: 歌うと分かるけど、超疲れる。
ぐら: サビにキモが複数あるんだけど、
イネーバ: 離れても この胸に~から第二形態ってことです。
イネーバ: これ、1番はまだいいのよw
イネーバ: 遅いから。
イネーバ: 2番から超疲れるwww
イネーバ: テンコ盛りですね、追っかけコーラスもあるし。
イネーバ: (聴き中)うわー、いいなあ、ここ・・・<多分君のキモにも入ってるだろうが
ぐら: あ、終わった?
ぐら: なんか今日、君思いっきり入れ込んでるな。この歌の好き具合がなんか伝わってくるよ。テンション高いw
イネーバ: シングルでは相当歌ってるからね。
イネーバ: それに、この年は思い入れがw
ぐら: 2002?
イネーバ: うん。この曲どうこうってのはないけどね。
ぐら: 俺のキモもサビなんだけど、
イネーバ: 遠距離だったからね。
ぐら: …。
ぐら: 行っていい?
イネーバ: どうぞ。
ぐら: なんか2回もタイミングを失ったので言い出しにくいが、
ぐら: まず、サビのベースの進行がいい。
イネーバ: 徳ちゃん好きね・・・。
ぐら: ベースが動く曲が好きなのよね、きっと。
ぐら: 単純にコードをべべべべやってる曲より。
イネーバ: 俺も割とリズム隊が好きだから、打ち込みはあまり好きではないのですよ。
ぐら: あとねー、やっぱり二段階目のサビ。
イネーバ: はい。
ぐら: 離れても この胸に いつでも届いてる 風は揺れ 大地揺れ 生命を揺らして 響く
ぐら: この畳みかけるメロディがいい。
ぐら: 特に!
ぐら: 「大地揺れ」の「だぁーいちゆれ」の「だぁ」
ぐら: ここ!
イネーバ: 猪木っぽくなってますが。
ぐら: わかってくれる人が一人くらい居ればいいやw
ぐら: そして!キモもう一個!
イネーバ: あそこでしょ?
ぐら: うん。そこ。
ぐら: 最高すぐる。
イネーバ: 言ってみ。
ぐら: 「いーまー!」
イネーバ: 予想通り!!!!!!!!!!(月風)
ぐら: だろうな。
イネーバ: もうバレバレです。
イネーバ: まぁ誰もが好きですよ。
ぐら: 最高。あそこで泣く。
イネーバ: いいよね、ここで来るかと。
イネーバ: やっちゃったね。
イネーバ: いーまー!と、言い放つんすよ。ここは、ポイントオブラバーズナイト。
イネーバ: ↑ここはポイントと言いたい。
ぐら: 解説しないでください。
イネーバ: そんなとこですか。
イネーバ: これ今度から使おう。
ぐら: そっすねー。
ぐら: 次いきます?
イネーバ: あ、PVがいい感じですね。
ぐら: 歌詞の話します?
ぐら: PV忘れた。
イネーバ: 屋上で歌うやつね。芝居入ってるやつね。
イネーバ: 狭そうだったなあ・・・w
ぐら: 俺この歌やっぱりステージ客の幕を下ろすイメージだw
ぐら: PVのイメージ無いやw
イネーバ: あー、あったね。
イネーバ: 最近、GREEN観てないな・・・
イネーバ: 2000以降のシングル、リピート率が低すぎるぞ。
イネーバ: ってか偏りすぎなんだ。
イネーバ: 『May』『RING』の存在は一体何処に・・・
ぐら: 何のリピート率?
ぐら: ライブ?
イネーバ: ライブ演奏率。
ぐら: 愛バクくらいか。定着してるの。
イネーバ: あと『juice』とかね。月見も比較的やってるお。
ぐら: おーさんと。
イネーバ: 『GOLD』
ぐら: んなもんだね。
ぐら: きっと『イチブトゼンブ』はリピート高いと思う。
イネーバ: 高いだろうねー。
ぐら: ね。
イネーバ: あれは、ライブ映えするからいいんでは。
ぐら: うん。
ぐら: じゃこんな感じで。
イネーバ: では、GO★
ぐら: じゃここで『赤く熱い鼓動』のレビューでも。
ぐら: 最高。以上。
イネーバ: 言わずもがなです。
ぐら: キモは、2番のBメロの歌詞。
イネーバ: 本当いいよね、どうしようw
ぐら: 「この先 願い叶う事なんてほんの一握り だったらひとつつかんだチャンス 全てそこに注ぎ込め!」
ぐら: なんという歌詞…。
イネーバ: 熱い鼓動のところ悪いが、出たよ。
ぐら: りなりん良いよりなりん。
ぐら: りなりんかわいいよりなりん。
イネーバ: おい。
ぐら: ん?
イネーバ: 発表していいですか?
ぐら: えー
ぐら: 今大サビだから待ってw
イネーバ: 知らんがなw
イネーバ: どうだろうなー、君は好きじゃないっぽいなあ。
ぐら: あー最高だった。
ぐら: どぞ。
イネーバ: まわりまわって、久しぶりに来ましたよ。




















イネーバ: 『HOMETOWN BOYS' MARCH』!!!!!!
ぐら: 嫌い。
イネーバ: 俺、思ったね。あれだけ言っときながら、ACTIONって神アルバムなんじゃなかろうかと。
イネーバ: ACTIONいいわー。なんか波があっていいw
ぐら: 嫌いっていうか、他が良すぎる。
イネーバ: ですよねー。
ぐら: ACTIONの中では明らかに下位。
イネーバ: あのね、一個一個個性があって、このアルバムはアルバムでいいと思うんだ。
イネーバ: 長いから、シッチャカメッチャカになる印象だけども。
ぐら: うん。
ぐら: とりあえず次回語りましょう。
イネーバ: はい。
ぐら: では。
イネーバ: ツアー良かったしなあ。
ぐら: おい
イネーバ: あー、もうどうしよう。
イネーバ: DVD出ないかなー。
イネーバ: あ、はい。
ぐら: 今日、ノリノリだな。君。
ぐら: ホントに眠いのか?w
イネーバ: 眠りたい もう眠りたい
ぐら: ZERO、ようやくCM変わったねw
イネーバ: あ、まじで?
イネーバ: 見てないな。
ぐら: 相武さんオミットしましたw
イネーバ: ほう。
ぐら: ポイズン残りましたw
イネーバ:
ぐら: じゃまたw
イネーバ: アディオスノシ
ぐら: ちゃおーノシ

というわけで、次回語る曲は『HOMETOWN BOY'S MARCH』

熱き鼓動の果て/B’z
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ねがい ("BUZZ!!" STYLE)


ぐら: スタート。
イネーバ: LOOSEの3曲目。
ぐら: 生沢先生のコーラスあまり聞こえないよね。
イネーバ: いきなり?w
ぐら: うんw
イネーバ: いいんだよ、BUZZってるんだから。
ぐら: 最後のコーラスでちょっと感じるくらいかな。
ぐら: 聴くんじゃない。感じるんだ!
ぐら: って感じ。
イネーバ: ちょっと何言ってるかよく分からないw
ぐら: 生沢先生の事よ。
イネーバ: ライブを意識した作りですな。
ぐら: このバージョン、ライブでは恒例だから、
ぐら: イントロのピアノ、どうしても増田さんの顔が出てくる。
イネーバ: ドラム好きなんじゃない?
ぐら: でもこのイントロのピアノ、小野塚さんなんだよね。
ぐら: なんか違和感w
イネーバ: CDはあまりやらないからね。
イネーバ: 忙しいんだよ、社長はw
ぐら:
ぐら: ちなみにオリジナル版と比較してみた?このピアノ。
イネーバ: するわけないじゃんw
ぐら: ほとんど同じだと思ってたけど、結構違うことにびっくりする。
イネーバ: これ基本全部撮り直しでしょう。
ぐら: テンポからして全然違う。鍵盤の叩き方もおそらく違う。オリジナル版のほうは、ハキハキ叩いてる。ハキハキ。
イネーバ: だから、Styleは結構違うわけですよ。
イネーバ: 同じって言っても、歌詞ぐらいだぞ。
ぐら: で、やっぱりオリジナル版が好きです。
イネーバ: ああそうですか。
イネーバ: 毛並みが違うから、なんかなー。
イネーバ: どっちがって感じでもないんだな、俺的には。
イネーバ: 別曲として捉えてる。
ぐら: そか。
イネーバ: オリジナルは、いい意味でロックじゃない感覚。
イネーバ: ジャジーなんだよ。軽さがあるからね。
ぐら: あのねー、ボキャブラリーが貧困だから伝わらないかもしれないけど、オリジナル版はスタイリッシュ。
ぐら: で、この歌はその方が似合うと思ってるわけです。
イネーバ: ただ、あれだと思うよ。最初に聴いてるからだと思うよw
ぐら: ですよねーw
イネーバ: そりゃそうだ。
ぐら: でも、当時のB'zとしては、オリジナル版のほうがイメージに合ってた。
ぐら: ロックロックしてなかったから。
イネーバ: それはそうだね。93年頃のね。
ぐら: いわゆるJ-POPですよ。
イネーバ: です。
イネーバ: それは否定できないな。94年だけ逆境していった感があるがw
ぐら: あれはとりあえず置いとこうw
ぐら: 95年は、Being全盛期で、いわゆる打ち込みJ-POPまんせーだったから、オリジナル版が良い雰囲気だと。
イネーバ: そうだね。
ぐら: !!
イネーバ: やっぱりこの年は、重要だったと思う。しょうがないけど、これはやっておかなければいけない年だった気がする。
イネーバ: 今思うと。
ぐら: 今、『ねがい』のレビュー読んでみたら、同じ事書いてる
ぐら: 俺進歩してないw
イネーバ: さっき読んだけどw
イネーバ: そうだっけ?
ぐら: 増田さんじゃないとか生沢先生とかw
イネーバ: まぁやったの今年ですからw
ぐら: 最近なら尚更やばいw
ぐら: 忘れてることがw
イネーバ: そう思ったw
イネーバ: でも珍しくさ、2008年はオリジナル版だったね。
ぐら: 良かったと思います。マラカス要らず。
イネーバ: ってか、BUZZ Styleって結局95年だけじゃなかったっけ。
イネーバ: Sprit Looseはオリジナルだった。
イネーバ: あれ?違うかな。
ぐら: 記憶無し。
イネーバ:
イネーバ: あ、一緒に行ってないもんね。
イネーバ: ってか行ったのか!?w
ぐら: 行ってない。
イネーバ: だよね。
イネーバ: MOVIE観てないってことよね。
ぐら: 見たw
イネーバ: あ、NOスペシャル?
ぐら: www
イネーバ: やってたよね。俺持ってると思う。
ぐら: お前すごいマニアックな事喋ってるぞ今w
イネーバ: いやいやいやいや、常識ですよB'zファンの皆さんの中では。
ぐら: なら敢えてつっこもう。
イネーバ: NOはよかったなあ・・・
ぐら: NOじゃない。「NO.」だ。ピリオドを忘れるな。
イネーバ: 分かってるがなw
ぐら: PAMELAH出まくりで良い番組だった…。
イネーバ: あれなんだったんだろう・・・
ぐら: いーじゃんw
イネーバ: しかし、LOOSEツアーは1、2位を争うぐらい良かった。
ぐら: 代々木?
イネーバ: そうだね。
ぐら: 俺行ってないな。
イネーバ: Tバックのやつだね。
ぐら: だから1,2位を争うんですか?w
イネーバ: でも遠かったから当時分からなかったかもしれんな。
イネーバ: 選曲良かったよ。
ぐら: と、ホ○疑惑を付けてあげよう。貴様に。
ぐら: 『drive to MY WORLD』やるの早くね?これ。
イネーバ: あー、イメージ的にはもっと後ろだね。
イネーバ: アルバムで最後だからそう思うかもしれないけど。
ぐら: てか『spirit loose』『ザ・ルーズ』やるの遅くね?これ。
イネーバ: そう言えばそうだね。
イネーバ: この頃はほらレパートリーが少なかったから、後半盛り上げる曲に取っといたんじゃね。
ぐら: レパートリー少ないってわけでもないだろw
ぐら: ところで、ようやくLOOSEが「古い」と感じられるようになってきた。
ぐら: 15年かかったw
イネーバ: 遅い。
ぐら: えへ。
ぐら: 全然関係ないけど、
ぐら: アウトロのギター、メロディが『恋は舞い降りた』に似てる。
ぐら: 『恋は舞い降りた』のイントロのギターね。
イネーバ: またあ、そうやって七緒さんの話をする~
ぐら: でもな、これ、作曲TAK、Key小野塚さん、コーラス生沢先生なんだぞ。かなりの共通点。
イネーバ: あー、ちょっと分かるw
ぐら: わかるだろwww
ぐら: さすが相方w
イネーバ: 七緒さんを知らないと、皆さん、きょとーんだ。
イネーバ: 良く見つけてきたな。
ぐら: そんな人は置いていけw
イネーバ: まぁ禿しくどうでもいいことだけどなw
ぐら: ついてこれる人だけでいい、こんなくだらない話題w
ぐら: じゃ、こんな感じで。
イネーバ: そんなとこですか。
ぐら: マラカスについて語らなくていい?
イネーバ: 『夢見が丘』最高だなあ・・・
ぐら: おい
イネーバ: いいです。
ぐら:
イネーバ: 何を語るの?w
イネーバ: マラカスについて。
イネーバ: シルシルミシルを始めるのか!?
ぐら: いいよもうw
ぐら: じゃいきまーす。
イネーバ: 夢見が丘は泣く。これガチ。
ぐら: GO★
イネーバ: TAKソロが決まりましたね。
イネーバ: 6月3日だって。意外に早いじゃないか。
ぐら: はやいっすねーはやいっすねー
イネーバ: 稲葉さんの新しいソロ曲聴いてても思ったんだけど、
イネーバ: 声低いよね。
イネーバ: それがいいんだけど。
イネーバ: ということは、低い声出るってことですよ。
イネーバ: 結構この点は、B'zと違う気がする。
ぐら: もう聴いたの?
イネーバ: やっぱ暗さがあるね、稲葉さんのソロ曲は。
イネーバ: ニュースでやってるからね。
ぐら: あ、稲葉さんの方ね。
イネーバ: そうそう。
ぐら: 出ました。
イネーバ: ということは、必然的に、稲ソロはその後か?
ぐら: そうじゃない?
イネーバ: あ、はい。















ぐら: 『熱き鼓動の果て』
イネーバ: キタ(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)━━━━(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)!!!!!
ぐら: 好きだよね。
イネーバ: 意外と好きですよ、私。
ぐら: アコギが、だろ?
イネーバ: しかし、最近シングル系多いな・・・。
イネーバ: です。
イネーバ: なのでライブでやるのが難しいっていうねw
ぐら: ちょっと間があくからねw
イネーバ: 大田さんを連れてこい!
ぐら: ですね。
イネーバ: 全然やれたのにね。
ぐら: TAK休憩のターン。
イネーバ: 2002年はワールドカップだったから良く覚えてるなあ。
イネーバ: FIFAのやつでも歌ってましたね。
ぐら: ですね。
ぐら: ほんでは次回。
イネーバ: あい。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲は『熱き鼓動の果て』

LOOSE/B’z
¥3,059
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旅☆EVERYDAY

ぐら: スタート。
イネーバ: 野性さんの2nd Beat。
ぐら: てきとうだなw
ぐら: タイトルは、これぞ2nd Beatですね。
ぐら: ある意味、『愛のバクダン』とか『ギリギリchop』レベルだけど。
イネーバ: 何か久しぶりに遊び心を入れた感がある。
ぐら: 好きって言ってたけど、そのへん語ってよ。
イネーバ: ホーン系ですから、こういう軽いノリが久しぶりに来たかなって思ったものです。
ぐら: GREENの頃のやつらしいので、そんなノリですね。
イネーバ: 歌詞がなんていうのかな、所々ぶっきらぼうというか良い意味で適用な感じがGJで。
イネーバ: あれですよ、『ねがい』のそうなるように生きていけー的なってことですよ。
ぐら: ぶっきらぼうというか、投げやりな感じ。
イネーバ: 勝手に選べよ、心の声を見つけろよとかね。
ぐら: 投げやりというか、何とかなる的な。ケセラセラ的な。
イネーバ: そこがなんか好きなのです。結構綺麗な表現が多かったしね。
ぐら: ふむ。
イネーバ: 『ねがい』第二章な気がする。
イネーバ: 言ってることは、そんな感じ。
ぐら: なにその「ロード」w
イネーバ: 旅立とうってことに焦点が置かれるけど、まぁ夢をつかもうってことよね。
ぐら: いつもの頑張れ系だけど、なんかこう、がむしゃら感が少ないね。
ぐら: 曲も相まって。
ぐら: ところで俺、野性さん好きだよ。
ぐら: 突然だけど。
イネーバ: 俺に言うなw
ぐら: じゃあ誰に言えば良いんだよw
イネーバ: 俺も嫌いじゃないけどな・・・
イネーバ: 皆さんの評価は低いね。
ぐら: 何でだろうなぁ。
イネーバ: 15周年シングルとして考えちゃうと、弱いけど。
ぐら: そだねー。
イネーバ: でも、二人そういうの気にしてないもん。
ぐら: ね。
イネーバ: 記念シングルとか全くwいいのか、悪いのか。
ぐら: あれこそ、今この新年度にふさわしい曲。
ぐら: というか、ふさわしいPV。
イネーバ: あ、まぁPVの評価は異様に高いよねw
ぐら: それとこの『旅☆EVERDAY』、セットで「新年度心機一転頑張ろう」シングルじゃないですか。これ。
ぐら: と、無理矢理季節感を出してみました。
ぐら: 前回のレビューの反省をふまえ。
イネーバ: iTunes重い!重すぎて、スローな旅☆EVERYDAYになった。
ぐら:
イネーバ: 疾走感台無しw
ぐら: PC買い換え決定。
イネーバ: Firefoxも重い。
ぐら: 買い換え。
ぐら: 春~夏あたり、雲一つ無い青空で、土手をチャリンコでもこぎながらまったり聞きたい曲。脳天気に。
イネーバ: ドライブじゃないのか、jk
ぐら: そこまで疾走感無い。
イネーバ: そうかな・・・
イネーバ: ヘビロテしてたけどな。
ぐら: 車で?
イネーバ: 飛ばしちゃったぜ、いえい!
ぐら: へぇ。
イネーバ: 疾走感ないって言うけど、お気に入りの要因が今分かった。
ぐら: なんだい。
イネーバ: 基本的にスピードダウンしないじゃん、この曲。Aメロ~サビまで。
イネーバ: そこが好きなんだと思われ。
イネーバ: ギターソロ含め。
イネーバ: ソロ好きなんだよなー。まるでギターが踊っているようだ!!
イネーバ: パッパラはどうでもいいんだがw
イネーバ: あと、サビ前までのギターいい!
ぐら: パッパラは俺もどうでもいい。
イネーバ: 超弾いてるって感じ。
ぐら: そうだね。ギター目立つ。
イネーバ: 楽しい感じがいいじゃまいか。
イネーバ: いい日 悪い日 ふつうの日は 欽ドンですか?(今の若い子は絶対分からんなw)
ぐら: 欽ドンですね。
ぐら: 100%片思いですね。
イネーバ:
イネーバ: だよね、これは狙ってると思う。
ぐら: フツウだけなんでカタカナなんでしょう。
イネーバ: 三種三様ってことでは。
イネーバ: 違った日を表現してる。
イネーバ: としたら凄いw
ぐら: いいが平仮名、悪いが漢字、フツウが片仮名で表していると。
イネーバ: そうそう。同じ日はないんだよ的な。
ぐら: 深い。
ぐら: でもきっと深読みw
イネーバ: そこまで考えてるかなーw
イネーバ: ただなー、こんなに違うと意味深だしなー。
ぐら: まあそんなニュアンス、少し含んでそうな気がするけど。
イネーバ: ありそうだね。
ぐら: じゃあまあこんなところですか。
イネーバ: キモは語ったからな、俺は。
イネーバ: ああ、忘れてたけども、
ぐら: ん?
イネーバ: 最後の 旅立とう EVERYDAY のアカペラは言わずもがなですよ。
ぐら: 好きだなw
イネーバ: いやー、アカペラないんだって、本当に。
ぐら: もう好きなものに入れとけよ。アカペラ。
イネーバ: だから『MOTEL』も好き。
イネーバ: 『ALONE』はちょっと違うけど、まぁあれも似たようなもんだ。
ぐら: 俺のキモ、というか、好きな部分は、
ぐら: 空は晴れ 風は清く 花びら香り ラッパ鳴らせ
ぐら: かな。
イネーバ: お。
イネーバ: その心は?
イネーバ: 整いました?
イネーバ: ぐらっち。
ぐら: え?やんの?w
イネーバ: できるのか?w
イネーバ: そもそも、これ謎かけじゃないぞw
ぐら: 無理。
ぐら: ですよねー。
ぐら: なんかこの脳天気かげんが良い。この歌詞。
イネーバ: ラッパですか。
ぐら: 全部。
ぐら: やっぱ歩いてる程度の早さの印象です。
ぐら: 疾走感ないや。
イネーバ: そうかな・・・w
ぐら: それでは次いきましょうか。
イネーバ: あい。
ぐら: よろしく。
イネーバ: ソロ発表されましたが。
イネーバ: もう次の会報で抽選予約だしなあ。
ぐら: 早いよね。
イネーバ: やっぱこれがあったから、MAGICツアーが短かったんだろう。
ぐら: いいのそれ。
ぐら: どっちが本分だって話ですよw
イネーバ: っつーかスケジュール詰まってるってことじゃないかね。
ぐら: これはwww
ぐら: TAKさん、ツアーでやった曲じゃないですかw
イネーバ: だからだよ!w
イネーバ: 入れちゃおう的なw
イネーバ: さすがTAK。どうりで合わないわけだw
ぐら: どうりで『LOVE IS DEAD』に全然合わないと思った。
イネーバ: で、出たよ。
ぐら: ほい来た。
イネーバ: 話をすればってやつで。
ぐら: あらw




















イネーバ: 『ねがい("BUZZ!!"STYLE)』!!!!!!!!
ぐら: …。
イネーバ: 何か最近やった気もするけども。
ぐら: イマイチ。
イネーバ: あれー。
イネーバ: こっちはこっちで好きなんだ。
ぐら: わかんない。最近聴いてないから、もしかしたら今聴いたら許せるかも。
イネーバ: ちょっとハードに聴きたい時はこっち。
ぐら: 言ってたねそれ。
イネーバ: 違う曲だと思うんだ!
ぐら: なるほど。
ぐら: イチブトゼンブみたいな。
イネーバ: アレンジ違いだもの。
イネーバ: Mixture Styleとかじゃないぞ。
ぐら: そうだけどね。
イネーバ: アレンジで全然違うぞ。
ぐら: だまってシングル収録でも良かった気がするんだよね。
イネーバ: 捨てがたい・・・。
ぐら: そのへん、次回語ります。
イネーバ: あい。
ぐら: では。
ぐら: ちゃおーノシ
イネーバ: アディオスノシ

というわけで、次回語る曲『ねがい("BUZZ!!"STYLE)』

野性のENERGY/B’z
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